3c basctl%3AListBox%3ARID_DLG_SETDEF_LANGUAGE%3ALB_DEF_LANGUAGE 6f デフォルトの言語は、ほかのすべての言語の文字列のソースとして使用されます。 3b basctl%3APushButton%3ARID_DLG_MANAGE_LANGUAGE%3APB_DEL_LANG 126 リスト内の言語を選択し、「削除」をクリックして、その言語を削除します。すべての言語を削除すると、現在のライブラリのすべてのダイアログからローカライズ可能なダイアログの文字列リソースが削除されます。 3b basctl%3APushButton%3ARID_DLG_MANAGE_LANGUAGE%3APB_ADD_LANG 42 言語をリストに追加するダイアログを開きます。 38 basctl%3AListBox%3ARID_DLG_MANAGE_LANGUAGE%3ALB_LANGUAGE d5 言語をクリックし、次に「デフォルト」をクリックして、その言語をデフォルトに設定するか、「削除」をクリックして、その言語をリストから削除します。 22 BASCTL_HID_BASICIDE_ADDNEW_CONTROL 3a ダイアログ文字列の UI 言語を追加します。 39 BASCTL_PUSHBUTTON_RID_DLG_MANAGE_LANGUAGE_PB_MAKE_DEFAULT 90 リストの言語を選択し、「デフォルト」をクリックして、その言語をデフォルトの言語として設定します。 16 .uno%3ACurrentLanguage 87 編集する文字列の言語を選択します。「言語の管理」アイコンをクリックして、言語を追加します。 20 BASCTL_HID_BASICIDE_LIBSDLG_TREE 52 追加したいライブラリの名前またはパスを入力して下さい。. 12 .uno%3AHideCurPage 33 現在のモジュールを非表示にします。 14 .uno%3ARenameCurrent 39 選択したモジュールの名前を変更します。 10 .uno%3ANewModule 45 現在のライブラリに新規モジュールを挿入します。 10 .uno%3ANewDialog 45 現在のライブラリに新規ダイアログを挿入します。 15 .uno%3ABasicIDEAppear 47 マクロを作成および編集できる Basic IDE を開きます。 14 .uno%3ADeleteCurrent 30 選択したモジュールを削除します。 24 BASCTL_HID_BASICIDE_WATCHWINDOW_LIST 7a 変数リストを表示させます。 値を変更する変数を少し間隔を空けて 2 回クリックします。 1f BASCTL_HID_BASICIDE_REMOVEWATCH 48 選択した変数名をウォッチのリストから削除します。 24 BASCTL_HID_BASICIDE_WATCHWINDOW_EDIT 78 表示リストに登録して代入値を監視する変数名を、このテキストボックスに入力します。 24 BASCTL_HID_BASICIDE_STACKWINDOW_LIST 60 プログラム実行中に呼び出されるプロシージャーや関数を表示します。 3d basctl%3APushButton%3ARID_BASICIDE_BREAKPOINTDLG%3ARID_PB_NEW 39 指定行にブレークポイントを設定します。 40 basctl%3ACheckBox%3ARID_BASICIDE_BREAKPOINTDLG%3ARID_CHKB_ACTIVE 63 選択したブレークポイントのアクティブと非アクティブを切り替えます。 1c BASCTL_HID_BASICIDE_BRKPROPS 48 ブレークポイントに関するオプションを指定します。 19 BASCTL_HID_BASICIDE_ACTIV 63 選択したブレークポイントのアクティブと非アクティブを切り替えます。 41 basctl%3AComboBox%3ARID_BASICIDE_BREAKPOINTDLG%3ARID_CB_BRKPOINTS 6d 新規にブレークポイントを設定する行番号を指定して、新規 をクリックします。 3d basctl%3APushButton%3ARID_BASICIDE_BREAKPOINTDLG%3ARID_PB_DEL 39 選択したブレークポイントを削除します。 41 basctl%3ANumericField%3ARID_BASICIDE_BREAKPOINTDLG%3ARID_FLD_PASS 5d ブレークポイントが有効になるまでに処理するループ数を特定します 1a BASCTL_HID_BASICIDE_BRKDLG 48 ブレークポイントに関するオプションを指定します。 26 EXTENSIONS_HID_PROP_SHOWS_ROOT_HANDLES 63 ノードのハンドルがルートレベルでも表示されるかどうかを指定します。 18 EXTENSIONS_HID_PROP_STEP 96 選択したコントロールを割り当てるダイアログページ、または編集するダイアログのページ番号を指定します。 1a EXTENSIONS_HID_PROP_HEIGHT 54 選択したコントロールまたはダイアログの高さを指定します。 20 EXTENSIONS_HID_PROP_REPEAT_DELAY 69 スクロールバーによるトリガーイベント間の時間をミリ秒単位で指定します。 22 EXTENSIONS_HID_PROP_SELECTION_TYPE 5d このツリーコントロール用に有効にされる選択モードを指定します。 23 EXTENSIONS_HID_PROP_SCROLLVALUE_MAX 48 スクロールバーコントロールの最大値を指定します。 1f EXTENSIONS_HID_PROP_SCROLLVALUE a0 スクロールバーコントロールの初期値を指定します。 これによってスクロールバーのスライダーの位置が決まります。 23 EXTENSIONS_HID_PROP_SHOW_SCROLLBARS 63 テキストボックスに対して指定するスクロールバーの種類を追加します。 18 EXTENSIONS_HID_PROP_DATE 57 日付コントロールに表示されるデフォルトの日付を指定します。 1a EXTENSIONS_HID_PROP_REPEAT 96 スピンボタンなどのコントロール上でマウスボタンを押したままにすると、トリガーイベントを繰り返します。 2c EXTENSIONS_HID_PROP_INVOKES_STOP_NOT_EDITING ba ツリー内の別のノードの選択、ツリーのデータの変更、またはほかの手段によって編集が中断されるときに、何が起こるかを指定します。 1c EXTENSIONS_HID_PROP_EDITABLE 57 ツリーコントロールのノードが編集可能かどうかを指定します。 21 EXTENSIONS_HID_PROP_SHOWS_HANDLES 4b ノードのハンドルが表示されるかどうかを指定します。 1b EXTENSIONS_HID_PROP_VSCROLL 63 テキストボックスに対して指定するスクロールバーの種類を追加します。 22 EXTENSIONS_HID_PROP_ROOT_DISPLAYED 63 ツリーコントロールのルートノードが表示されるかどうかを指定します。 23 EXTENSIONS_HID_PROP_SCROLLVALUE_MIN 48 スクロールバーコントロールの最小値を指定します。 1b EXTENSIONS_HID_PROP_HSCROLL 63 テキストボックスに対して指定するスクロールバーの種類を追加します。 1d EXTENSIONS_HID_PROP_POSITIONY 60 ダイアログの上端から選択したコントロールまでの距離を指定します。 1d EXTENSIONS_HID_PROP_POSITIONX 60 ダイアログの左端から選択したコントロールまでの距離を指定します。 12 .uno%3ALibSelector 30 編集するライブラリを選択します。 13 .uno%3ACompileBasic 2d Basic マクロをコンパイルします。 f .uno%3ARunBasic 42 現在のモジュールで最初のマクロを実行します。 10 .uno%3ABasicStop 33 現在実行中のマクロを中断させます。 14 .uno%3ABasicStepInto 48 マクロを実行し、次のコマンドのあとで停止します。 14 .uno%3ABasicStepOver 51 マクロを実行し、次のプロシージャーのあとで停止します。 17 .uno%3AToggleBreakPoint 42 プログラム行にブレークポイントを指定します。 f .uno%3AAddWatch 99 このアイコンをクリックすると、マクロ中の変数が確認できます。変数の内容は、別ウィンドウに表示されます。 1d BASCTL_HID_BASICIDE_OBJECTCAT 129 現在の $[officename] マクロのライブラリ、モジュール、およびダイアログを階層表示します。 ウィンドウで項目の内容を表示するには、項目名をダブルクリックするか、項目名を選択して 表示 アイコンをクリックします。 1f BASCTL_HID_BASICIDE_OBJCAT_SHOW 63 選択したオブジェクトのソーステキストまたはダイアログを表示します。 14 .uno%3AObjectCatalog 5f Basic オブジェクトを表示できる オブジェクト ダイアログを開きます。 12 .uno%3AChooseMacro 2a マクロダイアログを開きます。 13 .uno%3AModuleDialog 54 これをクリックすると、マクロの管理ダイアログが開きます。 11 .uno%3AMatchGroup d1 対応する 2 つのかっこで囲まれたテキストを強調表示します。 前後いずれかのかっこの前にテキストカーソルを置いて、このアイコンをクリックします。 10 .uno%3ALoadBasic 4a Basic IDE ウィンドウで Basic ソーステキストを開きます。 12 .uno%3ASaveBasicAs 46 選択した Basic マクロのソースコードを保存します。 13 .uno%3ABasicStepOut 3f 現在のマクロで、直前のルーチンに戻ります。 18 .uno%3AManageBreakPoints 4e ブレークポイントを管理するダイアログを呼び出します。 13 .uno%3AImportDialog 6e BASICダイアログファイルをインポートするために、「開く」ダイアログを呼び出す 13 .uno%3AExportDialog bf ダイアログエディタでは、現在のBASICダイアログをエクスポートするために、このコマンドは「次の形式で保存」ダイアログを呼び出します。 16 .uno%3AInsertTimeField 2a 時刻フィールドを追加します。 17 .uno%3AInsertPushbutton 2a コマンドボタンを追加します。 15 .uno%3AChooseControls 3b 可動ツールバーの コントロールを開きます 18 .uno%3AInsertTreeControl b1 階層リストを表示できるツリーコントロールを追加します。 API 呼び出し (XtreeControl) を使ってプログラムでリストを生成できます。 12 .uno%3AProgressBar 39 ダイアログ上に進行グラフを追加します。 15 .uno%3AManageLanguage a3 ダイアログ を開いて、複数言語の複数のダイアログリソースのセットを有効にするか、または管理できるようにします。 16 .uno%3AMacroBarVisible 6f マクロツールバーには、マクロの作成、編集、実行に関するコマンドがあります。 19 SFX2_HID_TABDLG_RESET_BTN b4 現在のタブで行なった変更を、ダイアログを開いた時点の設定に戻します。ダイアログを閉じても確認メッセージは表示されません。 30 sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_SOLVER%3ARB_VARCELL 177 縮小 アイコンをクリックすると、ダイアログが入力フィールドのサイズになります。これによって、シート内の必要な参照を指定することがより簡単になります。次に、アイコンが自動的に 最大化 アイコンに変わります。クリックすると、ダイアログが元の大きさに戻ります。 2f sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_TABOP%3ARB_COLCELL 177 縮小 アイコンをクリックすると、ダイアログが入力フィールドのサイズになります。これによって、シート内の必要な参照を指定することがより簡単になります。次に、アイコンが自動的に 最大化 アイコンに変わります。クリックすると、ダイアログが元の大きさに戻ります。 34 sc%3APushButton%3ARID_SCDLG_CONSOLIDATE%3ABTN_REMOVE 5b 確認メッセージを表示せず、選択した要素 (複数可) を削除します。 2f sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_TABOP%3ARB_ROWCELL 177 縮小 アイコンをクリックすると、ダイアログが入力フィールドのサイズになります。これによって、シート内の必要な参照を指定することがより簡単になります。次に、アイコンが自動的に 最大化 アイコンに変わります。クリックすると、ダイアログが元の大きさに戻ります。 41 cui%3APushButton%3ARID_OFAPAGE_AUTOCORR_EXCEPT%3APB_DELDOUBLECAPS 5b 確認メッセージを表示せず、選択した要素 (複数可) を削除します。 1b DBACCESS_HID_DBWIZ_PREVIOUS 90 このダイアログで、ひとつ前の作業ステップでの設定が確認できます。現在の設定は、そのまま残ります。 1c WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_NEXT d8 次へ ボタンをクリックすると、ウィザードは現在のダイアログ設定を使用して、次の手順に進みます。最後の手順では、このボタンの名前が 作成 になります。 2e sc%3APushButton%3ARID_SCDLG_NAMES%3ABTN_REMOVE 52 確認メッセージの後、選択した要素 (複数可) を削除します。 1c SFX2_HID_TABDLG_STANDARD_BTN 66 ダイアログに表示されている値を標準のインストール値にリセットします。 11 WIZARDS_HID0_NEXT d8 次へ ボタンをクリックすると、ウィザードは現在のダイアログ設定を使用して、次の手順に進みます。最後の手順では、このボタンの名前が 作成 になります。 34 sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_CONDFORMAT%3ARB_COND1_1 177 縮小 アイコンをクリックすると、ダイアログが入力フィールドのサイズになります。これによって、シート内の必要な参照を指定することがより簡単になります。次に、アイコンが自動的に 最大化 アイコンに変わります。クリックすると、ダイアログが元の大きさに戻ります。 3b cui%3APushButton%3ARID_SVXDLG_MULTIPATH%3ABTN_DEL_MULTIPATH 5b 確認メッセージを表示せず、選択した要素 (複数可) を削除します。 30 sc%3APushButton%3ARID_SCDLG_DBNAMES%3ABTN_REMOVE 52 確認メッセージの後、選択した要素 (複数可) を削除します。 32 sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_FILTER%3ARB_COPY_AREA 177 縮小 アイコンをクリックすると、ダイアログが入力フィールドのサイズになります。これによって、シート内の必要な参照を指定することがより簡単になります。次に、アイコンが自動的に 最大化 アイコンに変わります。クリックすると、ダイアログが元の大きさに戻ります。 34 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_GRADIENT%3ABTN_DELETE 52 確認メッセージの後、選択した要素 (複数可) を削除します。 1e WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_CANCEL 6a キャンセル をクリックすると、変更点を保存しないでダイアログを閉じます。 31 sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_AREAS%3ARB_REPEATCOL 177 縮小 アイコンをクリックすると、ダイアログが入力フィールドのサイズになります。これによって、シート内の必要な参照を指定することがより簡単になります。次に、アイコンが自動的に 最大化 アイコンに変わります。クリックすると、ダイアログが元の大きさに戻ります。 3d cui%3APushButton%3ARID_OFAPAGE_AUTOCORR_EXCEPT%3APB_DELABBREV 5b 確認メッセージを表示せず、選択した要素 (複数可) を削除します。 3b sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_SPEC_FILTER%3ARB_CRITERIA_AREA 177 縮小 アイコンをクリックすると、ダイアログが入力フィールドのサイズになります。これによって、シート内の必要な参照を指定することがより簡単になります。次に、アイコンが自動的に 最大化 アイコンに変わります。クリックすると、ダイアログが元の大きさに戻ります。 2d sd%3APushButton%3ADLG_CUSTOMSHOW%3ABTN_REMOVE 5b 確認メッセージを表示せず、選択した要素 (複数可) を削除します。 2e sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_NAMES%3ARB_ASSIGN 177 縮小 アイコンをクリックすると、ダイアログが入力フィールドのサイズになります。これによって、シート内の必要な参照を指定することがより簡単になります。次に、アイコンが自動的に 最大化 アイコンに変わります。クリックすると、ダイアログが元の大きさに戻ります。 1e WIZARDS_HID_DLGTABLE_CMDCANCEL 6a キャンセル をクリックすると、変更点を保存しないでダイアログを閉じます。 21 EXTENSIONS_HID_GROUPWIZARD_CANCEL 6a キャンセル をクリックすると、変更点を保存しないでダイアログを閉じます。 20 EXTENSIONS_HID_LISTWIZARD_CANCEL 6a キャンセル をクリックすると、変更点を保存しないでダイアログを閉じます。 1b WIZARDS_HID_DLGFORM_CMDNEXT d8 次へ ボタンをクリックすると、ウィザードは現在のダイアログ設定を使用して、次の手順に進みます。最後の手順では、このボタンの名前が 作成 になります。 31 sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_AREAS%3ARB_PRINTAREA 177 縮小 アイコンをクリックすると、ダイアログが入力フィールドのサイズになります。これによって、シート内の必要な参照を指定することがより簡単になります。次に、アイコンが自動的に 最大化 アイコンに変わります。クリックすると、ダイアログが元の大きさに戻ります。 37 sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_CONSOLIDATE%3ARB_DATA_AREA 177 縮小 アイコンをクリックすると、ダイアログが入力フィールドのサイズになります。これによって、シート内の必要な参照を指定することがより簡単になります。次に、アイコンが自動的に 最大化 アイコンに変わります。クリックすると、ダイアログが元の大きさに戻ります。 31 basctl%3APushButton%3ARID_TP_LIBS%3ARID_PB_DELETE 52 確認メッセージの後、選択した要素 (複数可) を削除します。 34 sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_SOLVER%3ARB_FORMULACELL 177 縮小 アイコンをクリックすると、ダイアログが入力フィールドのサイズになります。これによって、シート内の必要な参照を指定することがより簡単になります。次に、アイコンが自動的に 最大化 アイコンに変わります。クリックすると、ダイアログが元の大きさに戻ります。 34 sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_CONDFORMAT%3ARB_COND1_2 177 縮小 アイコンをクリックすると、ダイアログが入力フィールドのサイズになります。これによって、シート内の必要な参照を指定することがより簡単になります。次に、アイコンが自動的に 最大化 アイコンに変わります。クリックすると、ダイアログが元の大きさに戻ります。 1e WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_CREATE 42 すべての変更を適用し、ウィザードを閉じます。 37 sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_COLROWNAMERANGES%3ARB_DATA 177 縮小 アイコンをクリックすると、ダイアログが入力フィールドのサイズになります。これによって、シート内の必要な参照を指定することがより簡単になります。次に、アイコンが自動的に 最大化 アイコンに変わります。クリックすると、ダイアログが元の大きさに戻ります。 1c WIZARDS_HID_DLGTABLE_CMDNEXT d8 次へ ボタンをクリックすると、ウィザードは現在のダイアログ設定を使用して、次の手順に進みます。最後の手順では、このボタンの名前が 作成 になります。 37 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_LINEEND_DEF%3ABTN_DELETE 52 確認メッセージの後、選択した要素 (複数可) を削除します。 1d WIZARDS_HID_DLGFORM_CMDCANCEL 6a キャンセル をクリックすると、変更点を保存しないでダイアログを閉じます。 34 sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_CONDFORMAT%3ARB_COND2_2 177 縮小 アイコンをクリックすると、ダイアログが入力フィールドのサイズになります。これによって、シート内の必要な参照を指定することがより簡単になります。次に、アイコンが自動的に 最大化 アイコンに変わります。クリックすると、ダイアログが元の大きさに戻ります。 1c WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_BACK 90 このダイアログで、ひとつ前の作業ステップでの設定が確認できます。現在の設定は、そのまま残ります。 1b CUI_HID_MEASURE_CTL_PREVIEW 3f 現在の選択対象のプレビューが表示されます。 34 sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_CONDFORMAT%3ARB_COND2_1 177 縮小 アイコンをクリックすると、ダイアログが入力フィールドのサイズになります。これによって、シート内の必要な参照を指定することがより簡単になります。次に、アイコンが自動的に 最大化 アイコンに変わります。クリックすると、ダイアログが元の大きさに戻ります。 31 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_HATCH%3ABTN_DELETE 52 確認メッセージの後、選択した要素 (複数可) を削除します。 34 sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_CONDFORMAT%3ARB_COND3_1 177 縮小 アイコンをクリックすると、ダイアログが入力フィールドのサイズになります。これによって、シート内の必要な参照を指定することがより簡単になります。次に、アイコンが自動的に 最大化 アイコンに変わります。クリックすると、ダイアログが元の大きさに戻ります。 2c starmath%3APushButton%3ARID_SYMBOLDIALOG%3A2 57 ダイアログを閉じずに、変更あるいは選択した値を適用します。 1c WIZARDS_HID_DLGTABLE_CMDPREV 90 このダイアログで、ひとつ前の作業ステップでの設定が確認できます。現在の設定は、そのまま残ります。 34 sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_TABOP%3ARB_FORMULARANGE 177 縮小 アイコンをクリックすると、ダイアログが入力フィールドのサイズになります。これによって、シート内の必要な参照を指定することがより簡単になります。次に、アイコンが自動的に 最大化 アイコンに変わります。クリックすると、ダイアログが元の大きさに戻ります。 15 SW_HID_MD_GLOS_DELETE 52 確認メッセージの後、選択した要素 (複数可) を削除します。 11 WIZARDS_HID0_PREV 90 このダイアログで、ひとつ前の作業ステップでの設定が確認できます。現在の設定は、そのまま残ります。 2c sd%3APushButton%3ADLG_COPY%3ABTN_SET_DEFAULT 66 ダイアログに表示されている値を標準のインストール値にリセットします。 30 sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_DBNAMES%3ARB_DBAREA 177 縮小 アイコンをクリックすると、ダイアログが入力フィールドのサイズになります。これによって、シート内の必要な参照を指定することがより簡単になります。次に、アイコンが自動的に 最大化 アイコンに変わります。クリックすると、ダイアログが元の大きさに戻ります。 13 WIZARDS_HID0_CANCEL 6a キャンセル をクリックすると、変更点を保存しないでダイアログを閉じます。 37 sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_CONSOLIDATE%3ARB_DEST_AREA 177 縮小 アイコンをクリックすると、ダイアログが入力フィールドのサイズになります。これによって、シート内の必要な参照を指定することがより簡単になります。次に、アイコンが自動的に 最大化 アイコンに変わります。クリックすると、ダイアログが元の大きさに戻ります。 33 sc%3APushButton%3ARID_SCPAGE_USERLISTS%3ABTN_REMOVE 52 確認メッセージの後、選択した要素 (複数可) を削除します。 21 WIZARDS_HID_DLGIMPORT_0_CMDCANCEL 6a キャンセル をクリックすると、変更点を保存しないでダイアログを閉じます。 32 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_TABULATOR%3ABTN_DEL 52 確認メッセージの後、選択した要素 (複数可) を削除します。 34 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_LINE_DEF%3ABTN_DELETE 52 確認メッセージの後、選択した要素 (複数可) を削除します。 37 sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_SPEC_FILTER%3ARB_COPY_AREA 177 縮小 アイコンをクリックすると、ダイアログが入力フィールドのサイズになります。これによって、シート内の必要な参照を指定することがより簡単になります。次に、アイコンが自動的に 最大化 アイコンに変わります。クリックすると、ダイアログが元の大きさに戻ります。 21 WIZARDS_HID_DLGREPORT_0_CMDCANCEL 6a キャンセル をクリックすると、変更点を保存しないでダイアログを閉じます。 33 sc%3APushButton%3ARID_SCDLG_AUTOFORMAT%3ABTN_REMOVE 52 確認メッセージの後、選択した要素 (複数可) を削除します。 1e EXTENSIONS_HID_LISTWIZARD_NEXT d8 次へ ボタンをクリックすると、ウィザードは現在のダイアログ設定を使用して、次の手順に進みます。最後の手順では、このボタンの名前が 作成 になります。 2a sw%3APushButton%3ADLG_BIB_BASE%3APB_DELETE 5b 確認メッセージを表示せず、選択した要素 (複数可) を削除します。 31 basctl%3APushButton%3ARID_TP_DLGS%3ARID_PB_DELETE 52 確認メッセージの後、選択した要素 (複数可) を削除します。 37 sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_COLROWNAMERANGES%3ARB_AREA 177 縮小 アイコンをクリックすると、ダイアログが入力フィールドのサイズになります。これによって、シート内の必要な参照を指定することがより簡単になります。次に、アイコンが自動的に 最大化 アイコンに変わります。クリックすると、ダイアログが元の大きさに戻ります。 1b WIZARDS_HID_DLGFORM_CMDPREV 90 このダイアログで、ひとつ前の作業ステップでの設定が確認できます。現在の設定は、そのまま残ります。 33 basctl%3APushButton%3ARID_TP_MODULS%3ARID_PB_DELETE 52 確認メッセージの後、選択した要素 (複数可) を削除します。 22 EXTENSIONS_HID_LISTWIZARD_PREVIOUS 90 このダイアログで、ひとつ前の作業ステップでの設定が確認できます。現在の設定は、そのまま残ります。 31 sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_AREAS%3ARB_REPEATROW 177 縮小 アイコンをクリックすると、ダイアログが入力フィールドのサイズになります。これによって、シート内の必要な参照を指定することがより簡単になります。次に、アイコンが自動的に 最大化 アイコンに変わります。クリックすると、ダイアログが元の大きさに戻ります。 17 DBACCESS_HID_DBWIZ_NEXT d8 次へ ボタンをクリックすると、ウィザードは現在のダイアログ設定を使用して、次の手順に進みます。最後の手順では、このボタンの名前が 作成 になります。 23 EXTENSIONS_HID_GROUPWIZARD_PREVIOUS 90 このダイアログで、ひとつ前の作業ステップでの設定が確認できます。現在の設定は、そのまま残ります。 36 sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_PIVOT_LAYOUT%3ARB_OUTAREA 177 縮小 アイコンをクリックすると、ダイアログが入力フィールドのサイズになります。これによって、シート内の必要な参照を指定することがより簡単になります。次に、アイコンが自動的に 最大化 アイコンに変わります。クリックすると、ダイアログが元の大きさに戻ります。 32 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_BITMAP%3ABTN_DELETE 52 確認メッセージの後、選択した要素 (複数可) を削除します。 34 sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_CONDFORMAT%3ARB_COND3_2 177 縮小 アイコンをクリックすると、ダイアログが入力フィールドのサイズになります。これによって、シート内の必要な参照を指定することがより簡単になります。次に、アイコンが自動的に 最大化 アイコンに変わります。クリックすると、ダイアログが元の大きさに戻ります。 1e WIZARDS_HID_DLGTABLE_CMDFINISH 42 すべての変更を適用し、ウィザードを閉じます。 1f EXTENSIONS_HID_GROUPWIZARD_NEXT d8 次へ ボタンをクリックすると、ウィザードは現在のダイアログ設定を使用して、次の手順に進みます。最後の手順では、このボタンの名前が 作成 になります。 17 SVX_HID_GALLERY_PREVIEW 3f 現在の選択対象のプレビューが表示されます。 31 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_COLOR%3ABTN_DELETE 52 確認メッセージの後、選択した要素 (複数可) を削除します。 43 cui%3APushButton%3ARID_OFAPAGE_AUTOCORR_REPLACE%3APB_DELETE_REPLACE 5b 確認メッセージを表示せず、選択した要素 (複数可) を削除します。 1c WIZARDS_HID_FAXWIZARD_CANCEL 6a キャンセル をクリックすると、変更点を保存しないでダイアログを閉じます。 34 cui%3APushButton%3ARID_OFADLG_OPTIONS_TREE%3APB_BACK 48 変更した値を $[officename] スタート時の値に戻します。 39 sc%3APushButton%3ARID_SCDLG_COLROWNAMERANGES%3ABTN_REMOVE 52 確認メッセージの後、選択した要素 (複数可) を削除します。 1f WIZARDS_HID_DLGREPORT_0_CMDPREV 90 このダイアログで、ひとつ前の作業ステップでの設定が確認できます。現在の設定は、そのまま残ります。 2b sw%3APushButton%3ATP_STD_FONT%3APB_STANDARD 66 ダイアログに表示されている値を標準のインストール値にリセットします。 1f SID_EXPLORERCONTENT_OPEN_OBJECT 63 このコマンドで、選択したオブジェクトを新規のタスクとして開きます。 19 SVX_HID_GALLERY_ACTUALIZE 63 ウィンドウ内の表示、または選択したオブジェクトの表示を更新します。 1f SID_EXPLORERCONTENT_OPEN_FOLDER 63 このコマンドで、選択したオブジェクトを新規のタスクとして開きます。 18 SID_EXPLORERCONTENT_OPEN 63 このコマンドで、選択したオブジェクトを新規のタスクとして開きます。 1b SID_EXPLORERCONTENT_DESTROY cc 現在選択されている要素を削除します。複数選択している場合は、そのすべてを削除します。多くの場合は削除の前に確認ダイアログが表示されます。 19 SID_EXPLORERCONTENT_PASTE 63 クリップボード内に移動したオブジェクトをドキュメントに挿入します。 1a SID_EXPLORERCONTENT_RENAME 3f 選択したオブジェクトの名前を変更できます。 18 SID_EXPLORERCONTENT_COPY 42 選択した要素をクリップボードにコピーします。 1d SVX_HID_GALLERY_MN_BACKGROUND 33 選択した図を背景として挿入します。 1c SFX2_HID_DID_SAVE_PACKED_XML 88 ファイルを読み込むまたは保存するとき、$[officename] は標準で OpenDocument ファイル形式を使用します。 e .uno%3AHelpTip 78 マウスポインタでのアイコン名の表示およびその他のヘルプコンテンツを有効化します。 13 .uno%3AHelperDialog f4 自動ヘルプエージェントをアクティブにできます。ヘルプエージェントは、ツール → オプション → $[officename] → 全般 → ヘルプエージェント を使用してもアクティブにできます。 11 .uno%3AActiveHelp 6c マウスポインタ位置のメニューとアイコンの簡潔な説明の表示を有効化します。 33 svtools%3ANumericField%3ADLG_EXPORT%3ANF_RESOLUTION 66 画像の解像度を入力します。リストボックスから寸法の単位を選択します。 2d svtools%3AMetricField%3ADLG_EXPORT%3AMF_SIZEY 1b 高さを指定します。 32 svtools%3ARadioButton%3ADLG_EXPORT%3ARB_EPS_LEVEL2 b4 利用するデバイスが色付きビットマップ、パレット画像および圧縮画像を差オートしている場合、レベル 2 オプションを選択します。 32 svtools%3ARadioButton%3ADLG_EXPORT%3ARB_EPS_LEVEL1 b1 圧縮はこのレベルでは利用できません。利用する PostScript プリンタがレベル 2 をサポートしていない場合、レベル 1 を選択します。 2c svtools%3ARadioButton%3ADLG_EXPORT%3ARB_TEXT 97 ファイルが ASCII テキスト形式でエクスポートされます。結果のファイルは、バイナリ形式より大きくなります。 31 svtools%3ACheckBox%3ADLG_EXPORT%3ACB_RLE_ENCODING 49 RLE (Run Length Encoding) を利用した BMP 画像を出力します。 2f svtools%3ACheckBox%3ADLG_EXPORT%3ACB_INTERLACED 51 画像をインターレースモードで保存する場合に選択します。 2e svtools%3ARadioButton%3ADLG_EXPORT%3ARB_BINARY a1 ファイルがバイナリ形式でエクスポートされます。結果のファイルは、(ASCII) テキストファイルよりも小さくなります。 2d svtools%3AMetricField%3ADLG_EXPORT%3AMF_SIZEX 18 幅を指定します。 39 svtools%3ARadioButton%3ADLG_EXPORT%3ARB_EPS_COLOR_FORMAT1 30 カラー画像をエクスポートします。 35 svtools%3ACheckBox%3ADLG_EXPORT%3ACB_EPS_PREVIEW_EPSI d8 PostScript ファイルにモノクロのプレビュー画像を EPSI 形式で保存するかどうかを指定します。この形式は 7 ビット ASCII コードから印刷可能な文字のみ含みます。 34 svtools%3ANumericField%3ADLG_EXPORT%3ANF_COMPRESSION 114 エクスポートする時の圧縮率と品質を設定します。ファイルサイズが小さくなる低品質もしくは、ファイルサイズの大きくなる高品質から選択します。高圧縮率は低品質で、低圧縮率は高品質になります。 2e svtools%3AListBox%3ADLG_EXPORT%3ALB_RESOLUTION 66 画像の解像度を入力します。リストボックスから寸法の単位を選択します。 3b svtools%3ARadioButton%3ADLG_EXPORT%3ARB_EPS_COMPRESSION_LZW 82 LZW 圧縮はテーブルを利用した検索アルゴリズムでファイルをより小さなファイルに圧縮します。 39 svtools%3ARadioButton%3ADLG_EXPORT%3ARB_EPS_COLOR_FORMAT2 3f グレースケールの画像をエクスポートします。 36 svtools%3ACheckBox%3ADLG_EXPORT%3ACB_SAVE_TRANSPARENCY 109 画像の背景を透明な領域として保存するかどうかを指定します。背景を透明にすると、GIF イメージ内でオブジェクトだけが表示されます。画像内で透明色を設定するには、スポイトを使用します。 2f svtools%3AListBox%3ADLG_EXPORT%3ALB_COLOR_DEPTH 79 色の深度を 8 ビットグレースケールもしくは、24 ビットトゥルーカラーから選択します。. 29 svtools%3AListBox%3ADLG_EXPORT%3ALB_SIZEX 24 寸法の単位を指定します。 35 svtools%3ACheckBox%3ADLG_EXPORT%3ACB_EPS_PREVIEW_TIFF 7a PostScript ファイルにプレビュー画像を TIFF 形式でエクスポートするかどうかを指定します。 3c svtools%3ARadioButton%3ADLG_EXPORT%3ARB_EPS_COMPRESSION_NONE 30 利用したい圧縮形式を選択します。 2c sc%3AListBox%3ARID_SCDLG_IMPORTOPT%3ALB_FONT 72 インポートまたはエクスポートで使用する文字セットをオプションから選択します。 32 sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_IMPORTOPT%3ACB_SAVESHOWN 12d デフォルトではオンになっており、データは適用される数字の書式も含めて、表示どおりに保存されます。このチェックボックスがオンの場合、旧バージョンのソフトウェアと同じように、raw データの内容が保存されます。 31 sc%3AComboBox%3ARID_SCDLG_IMPORTOPT%3AED_FIELDSEP 5a データフィールドを区切るフィールドの区切り記号を指定します。 33 sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_IMPORTOPT%3ACB_FIXEDWIDTH 54 すべてのデータフィールドを、固定幅でエクスポートします。 30 sc%3AComboBox%3ARID_SCDLG_IMPORTOPT%3AED_TEXTSEP 69 各データフィールドを囲む、テキストの区切り記号を選択または入力します。 31 sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_IMPORTOPT%3ACB_QUOTEALL f9 すべてのテキストセルを区切り文字に入力された引用符文字で囲みます。このボックスがオフの場合、フィールドの区切り文字が含まれているテキストセルのみが引用符で囲まれます。 2e sc%3AListBox%3ARID_SCDLG_IMPORTOPT%3ADDLB_FONT 60 テキストのエクスポート時に使用する文字コードセットを指定します。 29 sc%3AListBox%3ARID_SCDLG_ASCII%3ALB_TYPE1 84 プレビューウィンドウで列を選択して、インポートデータを適用するデータの種類を選択します。 3a sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_ASCII%3ACB_DETECT_SPECIAL_NUMBER 95 このオプションが有効の場合、Calc は自動的に日付、時刻、指数表記などを含むすべての数書式を検出します。 2f sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_ASCII%3ACKB_SEMICOLON 48 セミコロンで区切られたデータが列に分割されます。 26 sc%3AEdit%3ARID_SCDLG_ASCII%3AED_OTHER a9 指定したカスタム区切り文字でデータが列に分割されます。注意:カスタム区切り文字もデータに入れておく必要があります。 29 sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_ASCII%3ACKB_TAB 3f タブ記号でデータを分割して各列に収めます。 33 sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_ASCII%3ACB_QUOTED_AS_TEXT eb このオプションが有効の場合、内容全体が引用符で括られているフィールドもしくはセル (最初と最後の文字がテキスト区切りの場合) はテキストとしてインポートされます。 2b sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_ASCII%3ACKB_COMMA 3c コンマでデータを分割して各列に収めます。 2b sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_ASCII%3ACB_ASONCE 69 連続する区切り記号は 1 つにまとめ、空白のデータフィールドは削除します。 2c sc%3AComboBox%3ARID_SCDLG_ASCII%3ACB_TEXTSEP 8e テキストデータを区切る文字を選択します。 また、テキストボックスに文字を入力することもできます。 2b sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_ASCII%3ACKB_OTHER a9 指定したカスタム区切り文字でデータが列に分割されます。注意:カスタム区切り文字もデータに入れておく必要があります。 2d sc%3ARadioButton%3ARID_SCDLG_ASCII%3ARB_FIXED 55 固定幅データを分割 (特定文字数で分割) して各列に収めます。 2f sc%3ANumericField%3ARID_SCDLG_ASCII%3ANF_AT_ROW 33 インポートを始める行を指定します。 2e sc%3AListBox%3ARID_SCDLG_ASCII%3ALB_CUSTOMLANG 3c 数値文字列のインポート方法を指定します。 31 sc%3ARadioButton%3ARID_SCDLG_ASCII%3ARB_SEPARATED 45 データ中で使われている区切り記号を選択します。 2b sc%3AListBox%3ARID_SCDLG_ASCII%3ALB_CHARSET 48 インポートファイルで使用する文字列を指定します。 22 sc%3AModalDialog%3ARID_SCDLG_ASCII 78 フィールドの区切り記号を含むデータをインポートするためのオプションを選択します。 2b sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_ASCII%3ACKB_SPACE 45 スペース記号でデータを分割して各列に収めます。 31 sd%3ARadioButton%3ADLG_PRINT_WARNINGS%3ARBT_SCALE 4e 複数ページにまたがって印刷するかどうかを指定します。 2f sd%3ARadioButton%3ADLG_PRINT_WARNINGS%3ARBT_CUT 6c 最大印刷範囲を超える部分はカットされ、印刷に含まれないように指定します。 32 sd%3ARadioButton%3ADLG_PRINT_WARNINGS%3ARBT_POSTER 4e 複数ページにまたがって印刷するかどうかを指定します。 25 sd%3AModalDialog%3ADLG_PRINT_WARNINGS 8b 指定した印刷範囲とページ設定が一致しない場合、印刷オプションの警告 ダイアログが表示されます。 2d sw%3AListBox%3ADLG_ASCII_FILTER%3ALB_LANGUAGE ab テキストの言語がまだ定義されていない場合に、テキストの言語を指定します。この設定はインポート時にのみ使用可能です。 2b sw%3ARadioButton%3ADLG_ASCII_FILTER%3ARB_CR 51 段落区切りとして「復帰文字 (Carriage Return)」を生成します。 2d sw%3ARadioButton%3ADLG_ASCII_FILTER%3ARB_CRLF 8d 段落ブレークとして「キャリッジリターン」と「改行」が提示されます。このオプションが、標準です。 2c sw%3AListBox%3ADLG_ASCII_FILTER%3ALB_CHARSET 6c エクスポートまたはインポートで使用するファイルの文字セットを指定します。 2b sw%3ARadioButton%3ADLG_ASCII_FILTER%3ARB_LF 4d 段落ブレークとして、「改行 (Linefeed)」が提示されます。 29 sw%3AListBox%3ADLG_ASCII_FILTER%3ALB_FONT d3 標準フォントの設定を行うと、テキストを特定のフォントで表示するように指定することになります。 標準フォントは、インポート時にのみ選択できます。 1b SVX_HID_GALLERY_MN_ADD_LINK 36 選択した図をリンクとして挿入します。 15 SVX_HID_GALLERY_TITLE 54 選択したギャラリーオブジェクトにタイトルを割り当てます。 1a SVX_HID_GALLERY_MN_ADDMENU 60 選択した図オブジェクトをドキュメントに挿入する方法を定義します。 16 SVX_HID_GALLERY_MN_ADD 5d 選択した図オブジェクトのコピーをドキュメントに直接挿入します。 19 SVX_HID_GALLERY_MN_DELETE 30 確認後、選択した図を削除します。 1a SVX_HID_GALLERY_MN_PREVIEW 46 プレビュー コマンドは、選択した図を表示します。 21 SW_HID_MN_READONLY_SAVEBACKGROUND 26 HTML の背景を保存できます。 1e SW_HID_MN_READONLY_LOADGRAPHIC 76 図の表示を無効にしている場合は、図の読み込み コマンドを選択して図を表示します。 1e SW_HID_MN_READONLY_COPYGRAPHIC 3f 選択した図をクリップボードにコピーします。 1d SW_HID_MN_READONLY_GRAPHICOFF 48 ドキュメント内のすべての図を非表示に設定します。 1c SW_HID_MN_READONLY_PLUGINOFF 33 挿入したプラグインを無効にします。 1b SW_HID_MN_READONLY_COPYLINK 57 マウスポインタにあるリンクをクリップボードにコピーします。 1e SW_HID_MN_READONLY_SAVEGRAPHIC 42 選択した図を保存できるダイアログが開きます。 22 CUI_HID_GALLERY_PROPERTIES_GENERAL 51 このテキストボックスには、テーマの表示名が含まれます。 2c private%3Afactory%2Fswriter%2FGlobalDocument 39 マスタードキュメントを新規作成します。 28 private%3Afactory%2Fswriter%3Fslot=21053 34 XForms ドキュメントを新規作成します。 1b private%3Afactory%2Fswriter 4a 文書ドキュメントを新規作成します ($[officename] Writer)。 19 private%3Afactory%2Fscalc 4b 表計算ドキュメントを新規作成します ($[officename] Calc)。 d .uno%3ANewDoc 7d テンプレートからドキュメントを作成する場合は、新規作成 → テンプレートとドキュメント 28 private%3Afactory%2Fswriter%3Fslot=21052 b7 名刺 ダイアログを開きます。このダイアログでは名刺のオプションを設定し、文書ドキュメントを新規作成できます ($[officename] Writer)。 21 private%3Afactory%2Fswriter%2Fweb 32 HTML ドキュメントを新規作成します。 2f service%3Acom.sun.star.sdb.DatabaseWizardDialog 61 データベースウィザード を開き、データベースファイルを作成します。 19 private%3Afactory%2Fsmath 48 数式ドキュメントを新規作成します ($[officename] Math)。 19 private%3Afactory%2Fsdraw 4e 図形描画ドキュメントを新規作成します ($[officename] Draw)。 1b SFX2_HID_TBXCONTROL_FILENEW 90 新しい $[officename] ドキュメントを作成します。ドキュメントの種類を選択する場合は長くクリックします。 10 .uno%3AAddDirect 3f 新しい $[officename] ドキュメントを作成します。 28 private%3Afactory%2Fsimpress%3Fslot=6686 b2 プレゼンテーションドキュメントを新規作成します ($[officename] Impress)。プレゼンテーションウィザード ダイアログが表示されます。 28 private%3Afactory%2Fswriter%3Fslot=21051 cc ラベル ダイアログを開きます。このダイアログではラベルのオプションを設定し、ラベル用の文書ドキュメントを新規作成できます ($[officename] Writer)。 b slot%3A5500 87 既存のテンプレートを使用してドキュメントを新規作成するか、サンプルドキュメントを開きます。 2b private%3Afactory%2Fsdatabase%3FInteractive 61 データベースウィザード を開き、データベースファイルを作成します。 1e SVT_HID_TEMPLATEDLG_TB_PREVIEW 54 選択したテンプレートやドキュメントをプレビューできます。 1c SVT_HID_TEMPLATEDLG_TB_PRINT 48 選択したテンプレートやドキュメントを印刷します。 1c SVT_HID_TEMPLATEDLG_FILEVIEW 155 選択したカテゴリで使用可能なテンプレートまたはドキュメントがリストされます。テンプレートかドキュメントを選択し、開く をクリックします。右側のボックスの上にあるプレビュー ボタンをクリックすると、ドキュメントをプレビューできます。 3d svtools%3APushButton%3ADLG_DOCTEMPLATE%3ABTN_DOCTEMPLATE_EDIT 3f 選択したテンプレートが編集用に開かれます。 3f svtools%3APushButton%3ADLG_DOCTEMPLATE%3ABTN_DOCTEMPLATE_MANAGE 69 テンプレートまたはサンプルドキュメントの追加、削除、再配列を行います。 1b SVT_HID_TEMPLATEDLG_TB_PREV 4e (可能であれば) フォルダの階層をひとつ上に移動します。 1b SVT_HID_TEMPLATEDLG_TB_BACK 3f このダイアログで前のウィンドウに戻ります。 1c SVT_HID_TEMPLATEDLG_ICONCTRL 10c カテゴリが テンプレートとドキュメント ダイアログの左側のボックスに表示されます。 タイトル ボックス内のカテゴリと関連付けられているファイルを表示するには、カテゴリをクリックします。 1e SVT_HID_TEMPLATEDLG_TB_DOCINFO 60 選択したテンプレートやドキュメントのプロパティーが表示されます。 13 .uno%3AInsertLabels 6a ラベルを作成できます。 ラベルは、テキストドキュメント内で作成されます。 13 SW_HID_LABEL_INSERT 3f 新しいドキュメントが編集用に作成されます。 24 sw%3AListBox%3ATP_LAB_LAB%3ABOX_MAKE 33 使用する用紙の製造元を選択します。 29 sw%3ARadioButton%3ATP_LAB_LAB%3ABTN_SHEET 2d 単票用紙にラベルを印刷します。 27 sw%3AListBox%3ATP_LAB_LAB%3ALB_DATABASE 5a ラベルのデータソースとして使用するデータベースを選択します。 25 sw%3ACheckBox%3ATP_LAB_LAB%3ABOX_ADDR 95 返送先の住所を記したラベルを作成します。現在 ラベルテキスト ボックスにあるテキストが上書きされます。 e SW_HID_LAB_LAB 54 ラベルテキストを指定し、ラベルの用紙サイズを選択します。 2a sw%3AImageButton%3ATP_LAB_LAB%3ABTN_INSERT d7 使用するデータベースフィールドを選択してから、このボックスの左側にある矢印をクリックすると、フィールドが ラベルテキスト ボックスに挿入されます。 24 sw%3AListBox%3ATP_LAB_LAB%3ALB_TABLE 63 ラベルに使用するフィールドがあるデータベーステーブルを選択します。 2d sw%3AMultiLineEdit%3ATP_LAB_LAB%3AEDT_WRITING 8d ラベルに表示させるテキストを入力します。また、データベースフィールドを挿入することもできます。 26 sw%3AListBox%3ATP_LAB_LAB%3ALB_DBFIELD d7 使用するデータベースフィールドを選択してから、このボックスの左側にある矢印をクリックすると、フィールドが ラベルテキスト ボックスに挿入されます。 24 sw%3AListBox%3ATP_LAB_LAB%3ABOX_TYPE 125 使用する用紙サイズを選択します。使用できる形式は、製造元 リストで選択した製造元に応じます。カスタムなラベル書式を使用する場合は、[ユーザー] を選択したあと、書式 タブをクリックして書式を定義します。 28 sw%3ARadioButton%3ATP_LAB_LAB%3ABTN_CONT 2d 連続用紙にラベルを印刷します。 2a sw%3AMetricField%3ATP_LAB_FMT%3AFLD_HEIGHT 87 ラベルまたは名刺の高さが表示されます。カスタム書式を定義する場合は、ここに値を入力します。 29 sw%3AMetricField%3ATP_LAB_FMT%3AFLD_VDIST d5 ラベルまたは名刺の上端と、そのすぐ下にあるラベルまたは名刺の上端の間の距離が表示されます。カスタム書式を定義する場合は、ここに値を入力します。 28 sw%3AMetricField%3ATP_LAB_FMT%3AFLD_LEFT ba ページ左端から最初のラベルまたは名刺の左端までの間の距離が表示されます。カスタム書式を定義する場合は、ここに値を入力します。 28 sw%3AComboBox%3ADLG_SAVE_LABEL%3ACB_MAKE 39 目的の製造元を入力することもできます。 29 sw%3ANumericField%3ATP_LAB_FMT%3AFLD_ROWS 5a ページの高さ全体に並べるラベルまたは名刺の個数を入力します。 2c sw%3ANumericField%3ATP_LAB_FMT%3AFLD_COLUMNS 57 ページの幅全体に並べるラベルまたは名刺の個数を入力します。 29 sw%3AMetricField%3ATP_LAB_FMT%3AFLD_HDIST ab 隣接するラベルまたは名刺どうしの左端の間の距離が表示されます。カスタム書式を定義する場合は、ここに値を入力します。 24 sw%3AEdit%3ADLG_SAVE_LABEL%3AED_TYPE 42 ラベルの種類を入力するか、選択するかします。 26 sw%3APushButton%3ATP_LAB_FMT%3APB_SAVE 42 現在のラベルまたは名刺の書式が保存されます。 29 sw%3AMetricField%3ATP_LAB_FMT%3AFLD_UPPER b4 ページ上端から最初のラベルまたは名刺の上端までの距離が表示されます。カスタム書式を定義する場合は、ここに値を入力します。 29 sw%3AMetricField%3ATP_LAB_FMT%3AFLD_WIDTH 84 ラベルまたは名刺の幅が表示されます。カスタム書式を定義する場合は、ここに値を入力します。 e SW_HID_LAB_FMT 39 用紙の書式設定オプションを設定します。 28 sw%3ANumericField%3ATP_LAB_PRT%3AFLD_COL 4e ページ上の 1 行に収めるラベルや名刺の数を指定します。 29 sw%3APushButton%3ADLG_SYNC_BTN%3ABTN_SYNC 78 ページの左上にあるラベルまたは名刺の内容をほかのラベルまたは名刺にコピーします。 2b sw%3APushButton%3ATP_LAB_PRT%3ABTN_PRTSETUP 5e このボタンをクリックすると、プリンタ設定 ダイアログが開きます。 28 sw%3ACheckBox%3ATP_LAB_PRT%3ACB_SYNCHRON d2 単一のラベルまたは名刺を編集したあと、ラベル書きを同期させるボタンをクリックするだけでページ上のほかのラベルまたは名刺の内容を更新できます。 2a sw%3ARadioButton%3ATP_LAB_PRT%3ABTN_SINGLE 45 ページ上の単一のラベルまたは名刺を印刷します。 28 sw%3ANumericField%3ATP_LAB_PRT%3AFLD_ROW 4a 1 ページ上に収めるラベルや名刺の行数を指定します。 28 sw%3ARadioButton%3ATP_LAB_PRT%3ABTN_PAGE 3f ページ全体にラベルまたは名刺を作成します。 e SW_HID_LAB_PRT 87 テキスト内容の同期やプリンタ設定など、ラベルまたは名刺に関する追加オプションを設定します。 19 .uno%3AInsertBusinessCard 2b >独自の名刺をデザインします。 1e SW_HID_BUSINESS_FMT_PAGE_SHEET 2a 単票用紙に名刺を印刷します。 1d SW_HID_BUSINESS_FMT_PAGE_TYPE 13f 使用する用紙サイズを選択します。 使用できる用紙サイズは、製造元 リストで選択した内容によって異なります。 カスタム用紙サイズを使用する場合は、[ユーザー] を選択したあと、書式 タブをクリックして用紙サイズを定義します。 1e SW_HID_BUSINESS_FMT_PAGE_BRAND 33 使用する用紙の製造元を選択します。 1d SW_HID_BUSINESS_FMT_PAGE_CONT 2a 連続用紙に名刺を印刷します。 35 sw%3AListBox%3ATP_VISITING_CARDS%3ALB_AUTO_TEXT_GROUP 89 ビジネス用名刺のカテゴリを選択したあと、リスト 内容 でいずれかのレイアウトをクリックします。 1c SW_HID_BUSINESS_CARD_CONTENT b7 ボックス 入力支援 → グループ でビジネス用名刺のカテゴリを選択したあと、リスト 内容 でいずれかのレイアウトをクリックします。 2c sw%3AEdit%3ATP_PRIVATE_DATA%3AED_FIRSTNAME_2 3e 2 番目の連絡先とする人物の名を入力します。 26 sw%3AEdit%3ATP_PRIVATE_DATA%3AED_STATE 1b 国名を入力します。 2b sw%3AEdit%3ATP_PRIVATE_DATA%3AED_SHORTCUT_2 4a 2 番目の連絡先とする人物のイニシャルを入力します。 27 sw%3AEdit%3ATP_PRIVATE_DATA%3AED_NAME_2 3e 2 番目の連絡先とする人物の姓を入力します。 2b sw%3AEdit%3ATP_PRIVATE_DATA%3AED_PROFESSION 1b 役職を入力します。 24 sw%3AEdit%3ATP_PRIVATE_DATA%3AED_WWW 54 自分のインターネットホームページのアドレスを入力します。 26 sw%3AEdit%3ATP_PRIVATE_DATA%3AED_PHONE 2a 自宅の電話番号を入力します。 27 sw%3AEdit%3ATP_PRIVATE_DATA%3AED_MOBILE 30 携帯電話の電話番号を入力します。 25 sw%3AEdit%3ATP_BUSINESS_DATA%3AED_WWW 5d 自分の会社のインターネットホームページのアドレスを入力します。 28 sw%3AEdit%3ATP_BUSINESS_DATA%3AED_MOBILE 30 携帯電話の電話番号を入力します。 2a sw%3AEdit%3ATP_BUSINESS_DATA%3AED_COMP_EXT 33 会社に関する追加情報を入力します。 27 sw%3AEdit%3ATP_BUSINESS_DATA%3AED_PHONE 2a 会社の電話番号を入力します。 27 sw%3AEdit%3ATP_BUSINESS_DATA%3AED_STATE 30 会社の所在する国名を入力します。 28 sw%3AEdit%3ATP_BUSINESS_DATA%3AED_SLOGAN 2d 会社のスローガンを入力します。 1b SFX2_HID_FILEDLG_INSERT_BTN 66 選択したファイルは、現在のドキュメントのカーソル位置に挿入されます。 33 svtools%3APushButton%3ADLG_SVT_QUERYDELETE%3ABTN_NO 63 クリックすると、ダイアログに表示されたファイルの削除を中止します。 1c SVT_HID_FILEVIEW_MENU_DELETE 71 ファイルを削除するには、削除するファイルを右クリックして 削除 を選択します。 47 fpicker%3AMenuButton%3ADLG_SVT_EXPLORERFILE%3ABTN_EXPLORERFILE_STANDARD 5d 標準のユーザーディレクトリ内に含まれるファイルが表示されます。 49 fpicker%3AImageButton%3ADLG_SVT_EXPLORERFILE%3ABTN_EXPLORERFILE_NEWFOLDER 30 新しいディレクトリを作成します。 18 SVT_HID_EXPLORERDLG_FILE 33 ファイルを開くかインポートします。 43 fpicker%3AListBox%3ADLG_SVT_EXPLORERFILE%3ALB_EXPLORERFILE_FILETYPE ba 開くファイルの種類を選択するか、あるいは すべてのファイル (*) を選択してディレクトリ内のすべてのファイルのリストを表示します。 34 svtools%3APushButton%3ADLG_SVT_QUERYDELETE%3ABTN_YES 5a クリックすると、ダイアログに表示されたファイルを削除します。 19 SFX2_HID_FILEDLG_STANDARD 63 現在のディレクトリに含まれるファイルとディレクトリが表示されます。 b .uno%3AOpen 33 ファイルを開くかインポートします。 18 SVT_HID_FILEOPEN_VERSION 72 選択したファイルに複数のバージョンがある場合は、開くバージョンを選択します。 19 SVT_HID_FILEOPEN_READONLY 3c 読み取り専用モードでファイルを開きます。 34 svtools%3APushButton%3ADLG_SVT_QUERYDELETE%3ABTN_ALL 51 クリックすると、指定したすべてのファイルを削除します。 1c SVT_HID_FILEVIEW_MENU_RENAME 77 ファイルの名前を変更するには、ファイルを右クリックして 名前の変更 を選択します。 41 fpicker%3AMenuButton%3ADLG_SVT_EXPLORERFILE%3ABTN_EXPLORERFILE_UP b7 ディレクトリ階層の 1 つ上のディレクトリに移動します。クリックしたままにすると、さらに上の階層のディレクトリが表示されます。 23 FPICKER_HID_FILEDLG_AUTOCOMPLETEBOX b9 ファイル名またはファイルのパスを入力します。 プロトコル名が ftp、http、https のいずれかで開始される URL を入力することもできます。 20 SFX2_HID_FILEDLG_FOLDER_FILENAME b9 ファイル名またはファイルのパスを入力します。 プロトコル名が ftp、http、https のいずれかで開始される URL を入力することもできます。 19 SFX2_HID_FILEDLG_PATH_BTN 2a 提示されたパスを選択します。 1e SFX2_HID_FILEDLG_PATH_FILENAME 3c パスを入力するか、リストから選択します。 2e uui%3AListBox%3ADLG_FILTER_SELECT%3ALB_FILTERS 48 開くファイル用のインポートフィルタを選択します。 f .uno%3ACloseDoc 51 プログラムを終了しないで現在のドキュメントを閉じます。 b .uno%3ASave 33 現在のドキュメントが保存されます。 21 SVT_HID_FILESAVE_SAVEWITHPASSWORD a7 ファイルが パスワード で保護されます。ユーザーはこのファイルを開くときにこのパスワードを入力する必要があります。 19 SVT_HID_FILESAVE_FILETYPE 48 保存するドキュメントのファイル形式を選択します。 20 SVT_HID_FILESAVE_CREATEDIRECTORY 30 新規ディレクトリが作成されます。 18 SVT_HID_FILESAVE_FILEURL 6d ファイル名またはファイルのパスを入力します。URL を入力することもできます。 d .uno%3ASaveAs 6f 現在のドキュメントを別の場所や、別のファイル名または別の種類で保存します。 20 SVT_HID_FILESAVE_CUSTOMIZEFILTER 66 テキスト CSV (csv;txt) ファイル用のエクスポートオプションを選択できます。 18 SVT_HID_FILESAVE_LEVELUP b7 ディレクトリ階層の 1 つ上のディレクトリに移動します。クリックしたままにすると、さらに上の階層のディレクトリが表示されます。 21 SVT_HID_FILESAVE_DEFAULTDIRECTORY 54 標準のユーザーディレクトリにあるファイルが表示されます。 d SID_SAVEASDOC 6f 現在のドキュメントを別の場所や、別のファイル名または別の種類で保存します。 19 SVT_HID_FILESAVE_FILEVIEW 5d 現在のディレクトリにあるファイルとディレクトリが表示されます。 1a SVT_HID_FILESAVE_SELECTION 105 %PRODUCTNAME Draw および Impress ドキュメント内にある選択した図だけが、ほかの形式にエクスポートされます。このチェックボックスがオンでない場合、ドキュメント全体がエクスポートされます。 17 SVT_HID_FILESAVE_DOSAVE 24 ファイルが保存されます。 17 SVT_HID_FILESAVE_DIALOG 6f 現在のドキュメントを別の場所や、別のファイル名または別の種類で保存します。 f .uno%3AExportTo 72 現在のドキュメントが、別の名前とファイル形式で、指定した位置に保存されます。 1c .uno%3ASetDocumentProperties 84 単語数やファイル作成日といった統計情報など、現在のファイルのプロパティーが表示されます。 14 SFX2_HID_DOCINFODESC 42 ドキュメントについて説明する情報を含めます。 27 sfx2%3AEdit%3ATP_DOCINFODESC%3AED_TITLE 81 ドキュメントのタイトルを入力します。タイトルとファイル名が異なっていてもかまいません。 32 sfx2%3AMultiLineEdit%3ATP_DOCINFODESC%3AED_COMMENT 51 ドキュメントを識別するのに役立つコメントを入力します。 27 sfx2%3AEdit%3ATP_DOCINFODESC%3AED_THEMA 8d ドキュメントのテーマを入力します。テーマを使って、似た内容のドキュメントをグループ化できます。 2a sfx2%3AEdit%3ATP_DOCINFODESC%3AED_KEYWORDS db ドキュメントの内容の索引となる言葉を入力してください。キーワードはコンマで区切ります。キーワードには、空白文字とセミコロンを含んでもかまいません。 2e sfx2%3APushButton%3ATP_DOCINFODOC%3ABTN_DELETE a1 編集時間を 0、作成日を現在の日時、バージョン番号を 1 にリセットします。変更日と印刷日時の情報も削除されます。 31 sfx2%3ACheckBox%3ATP_DOCINFODOC%3ACB_USE_USERDATA e8 ユーザーの姓名をファイルとともに保存します。この名前は、%PRODUCTNAME - 設定ツール → オプション → $[officename] → ユーザーデータ を選択することにより編集できます。 2a sfx2%3AEdit%3ATP_DOCINFODOC%3AED_FILE_NAME 27 ファイル名が表示されます。 13 SFX2_HID_DOCINFODOC 4b 現在のファイルに関する基本的な情報が表示されます。 1e SFX2_HID_CTRL_CUSTOMPROPERTIES 11d ユーザー定義の内容を入力してください。各行の名前、タイプ、内容は変更することが出来ます。また、行は追加・削除することができます。項目はメタデータとして別のファイル形式でエクスポートされます。 27 sfx2%3AEdit%3ATP_DOCINFOUSER%3AED_INFO2 11d ユーザー定義の内容を入力してください。各行の名前、タイプ、内容は変更することが出来ます。また、行は追加・削除することができます。項目はメタデータとして別のファイル形式でエクスポートされます。 14 SFX2_HID_DOCINFOUSER 69 ユーザー定義情報のフィールドをドキュメントに割り当てることができます。 27 sfx2%3AEdit%3ATP_DOCINFOUSER%3AED_INFO1 11d ユーザー定義の内容を入力してください。各行の名前、タイプ、内容は変更することが出来ます。また、行は追加・削除することができます。項目はメタデータとして別のファイル形式でエクスポートされます。 27 sfx2%3AEdit%3ATP_DOCINFOUSER%3AED_INFO3 11d ユーザー定義の内容を入力してください。各行の名前、タイプ、内容は変更することが出来ます。また、行は追加・削除することができます。項目はメタデータとして別のファイル形式でエクスポートされます。 31 sfx2%3APushButton%3ATP_CUSTOMPROPERTIES%3ABTN_ADD 4e クリックして新しい行をプロパティー一覧に追加します。 27 sfx2%3AEdit%3ATP_DOCINFOUSER%3AED_INFO4 11d ユーザー定義の内容を入力してください。各行の名前、タイプ、内容は変更することが出来ます。また、行は追加・削除することができます。項目はメタデータとして別のファイル形式でエクスポートされます。 f SW_HID_DOC_STAT 42 現在のファイルに関する各種情報を表示します。 1e sc%3ATabPage%3ARID_SCPAGE_STAT 42 現在のファイルに関する各種情報を表示します。 27 sfx2%3AEdit%3ATP_DOCINFORELOAD%3AED_URL 41 開かせるファイルの URL アドレスを指定します。 33 sfx2%3ANumericField%3ATP_DOCINFORELOAD%3AED_FORWARD 69 ブラウザが他のファイルへ転送するまでの待機時間を、秒単位で指定します。 37 sfx2%3ARadioButton%3ATP_DOCINFORELOAD%3ARB_RELOADUPDATE b1 HTML ページを、秒毎 ボックスに指定した間隔で再読み込みします。この結果を確認するには、ページをブラウザで開いてください。 2d sfx2%3AComboBox%3ATP_DOCINFORELOAD%3ACB_FRAME 9e 現在の HTML ページでフレームが使用されている場合は、ファイルを読み込ませる ターゲットフレーム を選択します。 33 sfx2%3APushButton%3ATP_DOCINFORELOAD%3APB_BROWSEURL 40 ファイルを選択して、開く をクリックします。 38 sfx2%3ARadioButton%3ATP_DOCINFORELOAD%3ARB_FORWARDUPDATE 6d ユーザーの設定したページを、秒毎 ボックスに指定した間隔で読み込みします。 32 sfx2%3ANumericField%3ATP_DOCINFORELOAD%3AED_RELOAD 5a ページを再読み込みするまでの待機時間を、秒単位で指定します。 37 sfx2%3ARadioButton%3ATP_DOCINFORELOAD%3ARB_NOAUTOUPDATE 48 ユーザーは手動でページを更新する必要があります。 16 SFX2_HID_DOCINFORELOAD 4d HTML ページの更新および転送のオプションを設定します。 27 SFX2_HID_SECURITYTAB_OPEN_FILE_READONLY 69 このドキュメントは読み取り専用でのみ開くことができるように設定します。 2d HID_DLG_PASSWORD_TO_OPEN_MODIFY_FILE_READONLY 69 このドキュメントは読み取り専用でのみ開くことができるように設定します。 30 HID_DLG_PASSWORD_TO_OPEN_MODIFY_PASSWORD_TO_OPEN 69 パスワードを入力してください。パスワードは大文字と小文字を区別します。 2a HID_SECURITYTAB_CONFIRM_PASSWORD_TO_MODIFY 1b パスワードの再入力 32 HID_DLG_PASSWORD_TO_OPEN_MODIFY_PASSWORD_TO_MODIFY 69 パスワードを入力してください。パスワードは大文字と小文字を区別します。 38 HID_DLG_PASSWORD_TO_OPEN_MODIFY_CONFIRM_PASSWORD_TO_OPEN 1b パスワードの再入力 23 SFX2_HID_SECURITYTAB_RECORD_CHANGES 82 オンにすると変更を記録します。この設定は メニューの 編集 → 変更 → 記録 と同じ機能です。 1f SFX2_HID_SECURITYTAB_PROTECTION 147 変更を記録する設定をパスワード保護します。設定がパスワード保護されているときは、ボタンの表示が 保護を解除 に変わります。保護を解除 をクリックしてから正しいパスワードを入力すると、変更の記録を保護する状態が解除されます。 22 HID_SECURITYTAB_PASSWORD_TO_MODIFY 69 パスワードを入力してください。パスワードは大文字と小文字を区別します。 28 HID_SECURITYTAB_CONFIRM_PASSWORD_TO_OPEN 1b パスワードの再入力 3a HID_DLG_PASSWORD_TO_OPEN_MODIFY_CONFIRM_PASSWORD_TO_MODIFY 1b パスワードの再入力 20 HID_SECURITYTAB_PASSWORD_TO_OPEN 69 パスワードを入力してください。パスワードは大文字と小文字を区別します。 13 .uno%3ATemplateMenu 84 テンプレートを管理および編集でき、また、現在のファイルをテンプレートとして保存できます。 16 SFX2_HID_ORGANIZE_EDIT 3f 選択したテンプレートが編集用に開かれます。 18 SFX2_HID_ORGANIZE_DELETE 27 現在の選択が削除されます。 1f SFX2_HID_ORGANIZE_PRINTER_SETUP 54 選択したドキュメントの、プリンタとその設定を変更します。 1c SFX2_HID_CTL_ORGANIZER_RIGHT 11b 利用可能なテンプレートカテゴリ、または、開かれている $[officename] ファイルが表示されます。リストの内容を変更するには、下のボックスから ドキュメントテンプレート または ドキュメント を選択します。 1b SFX2_HID_CTL_ORGANIZER_LEFT 11b 利用可能なテンプレートカテゴリ、または、開かれている $[officename] ファイルが表示されます。リストの内容を変更するには、下のボックスから ドキュメントテンプレート または ドキュメント を選択します。 10 .uno%3AOrganizer a0 テンプレート管理 ダイアログが表示されます。テンプレートを管理し、標準テンプレートを定義することができます。 36 sfx2%3APushButton%3ADLG_ORGANIZE%3ABTN_ADDRESSTEMPLATE 79 ドキュメントリストに追加するファイルを指定してから、開く ボタンをクリックします。 18 SFX2_HID_ORGANIZE_RESCAN 27 リストの内容を更新します。 19 SFX2_HID_ORGANIZE_COPY_TO 42 選択したテンプレートがエクスポートされます。 15 SFX2_HID_ORGANIZE_NEW 3c 新しいテンプレートカテゴリを作成します。 21 SFX2_HID_ORGANIZE_STDTEMPLATE_DEL 86 $[officename] ドキュメントの種類を選択すると、標準テンプレートが元のテンプレートに戻されます。 2b sfx2%3AMenuButton%3ADLG_ORGANIZE%3ABTN_EDIT 72 テンプレートとドキュメントを管理、編集するためのコマンドが用意されています。 17 SFX2_HID_ORGANIZE_PRINT 63 ファイル内で使用されるスタイルの名前とプロパティーが印刷されます。 2c sfx2%3AListBox%3ADLG_ORGANIZE%3ALB_RIGHT_TYP 90 ドキュメントテンプレート または ドキュメント を選択して、上のリストに表示される内容を変更します。 21 SFX2_HID_ORGANIZE_STDTEMPLATE_ADD ab 同じ種類の新しい $[officename] ドキュメントを作成するときに、選択したテンプレートが標準テンプレートとして使用されます。 2c sfx2%3APushButton%3ADLG_ORGANIZE%3ABTN_FILES 79 ドキュメントリストに追加するファイルを指定してから、開く ボタンをクリックします。 1b SFX2_HID_ORGANIZE_COPY_FROM 11c 追加テンプレートをインポートします。テンプレートをインポートするには、リスト内でテンプレート用のフォルダを選択したあと、コマンド ボタンをクリックして、テンプレートのインポート を選択します。 2b sfx2%3AListBox%3ADLG_ORGANIZE%3ALB_LEFT_TYP 90 ドキュメントテンプレート または ドキュメント を選択して、上のリストに表示される内容を変更します。 3a svtools%3AComboBox%3ADLG_ADDRESSBOOKSOURCE%3ACB_DATASOURCE 39 アドレス帳のデータソースを選択します。 22 SVT_HID_ADDRTEMPL_FIELD_ASSIGNMENT 66 アドレス帳の項目に対応するデータテーブル内のフィールドを選択します。 35 svtools%3AComboBox%3ADLG_ADDRESSBOOKSOURCE%3ACB_TABLE 3f アドレス帳用のデータテーブルを選択します。 49 svtools%3APushButton%3ADLG_ADDRESSBOOKSOURCE%3APB_ADMINISTATE_DATASOURCES 55 アドレス帳ソース リストに新しいデータソースを追加します。 18 .uno%3AAddressBookSource 63 アドレス帳に使用するフィールド割り当てとデータソースを編集します。 28 sfx2%3AEdit%3ADLG_DOC_TEMPLATE%3AED_NAME 30 テンプレートの名前を入力します。 32 sfx2%3AListBox%3ADLG_DOC_TEMPLATE%3ALB_STYLESHEETS 48 使用可能なテンプレートカテゴリがリストされます。 2e sfx2%3AListBox%3ADLG_DOC_TEMPLATE%3ALB_SECTION 48 新しいテンプレートの保存先カテゴリを選択します。 15 .uno%3ASaveAsTemplate 4e 現在のドキュメントがテンプレートとして保存されます。 32 sfx2%3APushButton%3ADLG_DOC_TEMPLATE%3ABT_ORGANIZE 86 新しいテンプレートを管理、作成できるダイアログ ドキュメントテンプレートの管理 が開きます。 2e sfx2%3APushButton%3ADLG_DOC_TEMPLATE%3ABT_EDIT 3f 選択したテンプレートが編集用に開かれます。 13 .uno%3AOpenTemplate 54 編集用のテンプレートを選択するダイアログが表示されます。 20 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3AOK ae 現在のドキュメント、選択範囲、または指定ページを印刷します。また、現在のドキュメントの印刷オプションも設定できます。 3b .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APrintFormat%3ARadioButton%3A2 60 指定した係数にしたがって印刷される数式のサイズを拡大縮小します。 3b .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APageOptions%3ARadioButton%3A1 3c 印刷時にさらにページを拡大縮小しません。 2f .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3ANUpPage%3ARowsBox 27 印刷する行数を設定します。 37 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3AQuality%3ARadioButton%3A0 1e 元の色で印刷します。 c HID_PRINTDLG ae 現在のドキュメント、選択範囲、または指定ページを印刷します。また、現在のドキュメントの印刷オプションも設定できます。 37 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APageContentType%3AListBox 3c 印刷するドキュメントの部分を選択します。 2e .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APageRange%3AEdit 109 印刷するページの範囲は、3-6 のように指定します。連続していないページを印刷するときは 7;9;11 のように指定します。範囲と連続しないページの組み合わせを、 3-6;8;10;12 のように指定できます。 35 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3ANUpPage%3APagesPerSheet 30 用紙に複数のページを印刷します。 3c .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APrintPaperFromSetup%3ACheckBox c0 このオプションでは、複数のトレイを持つプリンタの場合、プリンタのシステム設定で指定された用紙トレイを使用するかどうか指定します。 3b .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APrintFormat%3ARadioButton%3A0 4b 現在のフォントサイズを調整せずに数式を印刷します。 3c .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APrintContent%3ARadioButton%3A2 6c 現在のドキュメントから、選択範囲または選択オブジェクトだけを印刷します。 3b .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APageOptions%3ARadioButton%3A0 48 印刷結果でのスライドの拡大縮小方法を指定します。 3b .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APrintFormat%3ARadioButton%3A1 54 数式を印刷結果で使用されるページの書式設定に合わせます。 38 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3AIsPrintDateTime%3ACheckBox 48 現在の日付と時刻を印刷するかどうかを指定します。 2f .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3ABorder%3ACheckBox 3c 印刷結果の数式領域に細い枠線を引きます。 36 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3ANUpPage%3ASheetMarginBox 48 印刷したページと用紙の端までの余白を設定します。 2e .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3AJobPage%3ACopies 27 印刷する部数を入力します。 36 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APrintProspect%3ACheckBox 72 ドキュメントをパンフレット形式で印刷するパンフレットオプションを選択します。 3c .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APrintContent%3ARadioButton%3A0 2d ドキュメント全体を印刷します。 35 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3ANUpPage%3APageMarginBox 48 用紙ごとに、それぞれのページの余白を設定します。 38 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APrintEmptyPages%3ACheckBox 22f オンの場合、自動的に挿入された空白ページが PDF ファイルにエクスポートされます。 PDF ファイルを両面印刷する場合は、これがもっとも良い方法です。例: 本の章段落スタイルは常に奇数ページで始まるように設定されています。 前の章が奇数ページで終わっているとします。 %PRODUCTNAME は、偶数の空白ページを挿入します。 このオプションは、このような偶数ページをエクスポートするかどうかを制御します。 31 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3AOptPage%3AToReverse 1b 逆順で印刷します。 30 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3ANUpPage%3AOrderBox 33 ページを印刷する順序を選択します。 31 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3ATitleRow%3ACheckBox 51 印刷結果にドキュメント名を含めるかどうかを設定します。 38 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3ANUpPage%3APagesPerSheetBox 36 用紙に印刷するページ数を設定します。 38 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APrintHiddenText%3ACheckBox 51 このオプションをオンにすると隠しテキストを印刷します。 3d .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APrintTextPlaceholder%3ACheckBox db このオプションをオンにするとテキストのプレースホルダを印刷します。このオプションをオフにすると印刷結果でテキストのプレースホルダが空欄になります。 3b .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APrintAnnotationMode%3AListBox 4b 「コメントがある場合、印刷する場所を指定します。」 37 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APrintScale%3ANumericField 60 指定した係数にしたがって印刷される数式のサイズを拡大縮小します。 3d .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APrintAnnotationMode%3AFixedText 45 コメントのある場合、印刷する場所を設定します。 32 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3ANUpPage%3AColumnsBox 27 印刷する列数を設定します。 3c .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APrintPageBackground%3ACheckBox 9b カラーおよびページの背景に挿入されたオブジェクト (書式 → ページ → 背景) を印刷するかどうかを設定します。 38 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APrintProspectRTL%3AListBox 81 パンフレット形式の印刷では、左から右へ、または、右から左へのページ順序を選択できます。 3b .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APrintLeftRightPages%3AListBox 30 出力に含めるページを指定します。 37 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3AQuality%3ARadioButton%3A2 21 モノクロで印刷します。 2e .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3AOptPage%3AToFile 4b プリンターに印刷する代わりにファイルに印刷します。 3a .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3ASlidesPerPageOrder%3AListBox 51 印刷されるページにスライドを配置する方法を指定します。 32 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3AJobPage%3AProperties ab プリンタのプロパティーダイアログが開きます。表示されるプリンタのプロパティーは選択したプリンタによって異なります。 31 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3ANUpPage%3ABorderBox 33 ページごとに周囲に枠線を描きます。 32 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3AJobPage%3ADetailsBtn 49 選択したプリンタの詳細情報を表示/非表示にします。 35 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3ASlidesPerPage%3AListBox 3c ページに印刷するスライド数を設定します。 32 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3AOptPage%3ASingleJobs 7e オンの場合、同じページをまとめて印刷せず、プリンタに部単位で印刷ジョブを作成します。 3c .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APrintProspectInclude%3AListBox 3f 印刷するパンフレットのページを選択します。 3b .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APageOptions%3ARadioButton%3A2 93 現在のプリンタの余白にあるオブジェクトを縮小して、プリンタのページに合わせるかどうかを指定します。 36 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APrintControls%3ACheckBox 6f テキストドキュメントのフォームコントロールを印刷するかどうかを設定します。 36 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3ANUpPage%3AOrientationBox 21 用紙方向を設定します。 3b .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APageOptions%3ARadioButton%3A3 d5 ページをタイル状に配置して印刷します。ページもしくはスライドが用紙よりも小さい場合、用紙のページに複数のページもしくはスライドが印刷されます。 c .uno%3APrint ae 現在のドキュメント、選択範囲、または指定ページを印刷します。また、現在のドキュメントの印刷オプションも設定できます。 34 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3AIsPrintName%3ACheckBox 51 ドキュメントのページ名を印刷するかどうかを指定します。 40 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APrintPicturesAndObjects%3ACheckBox 89 テキストドキュメントの画像と図形描写もしくは OLE オブジェクトを印刷するかどうかを設定します。 34 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3AFormulaText%3ACheckBox 69 印刷結果の下部にコマンドウィンドウの内容を含めるかどうかを設定します。 33 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3AJobPage%3APrinterList 19b リストボックスにはインストールされているプリンタが一覧表示されます。この印刷ジョブに使用するプリンタをクリックします。選択したプリンタに関する設定情報は、「詳細」をクリックすると表示されます。「プロパティー」ボタンを押すとプリンタのプロパティーを一部変更することができます。 38 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APrintBlackFonts%3ACheckBox 4e テキストをすべて白黒で印刷するかどうかを指定します。 2f .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3AJobPage%3ACollate 42 元のドキュメントのページ順序が維持されます。 37 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3AQuality%3ARadioButton%3A1 2a グレースケールで印刷します。 36 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3AIsPrintHidden%3ACheckBox 5a 現在非表示になっているページを印刷するかどうかを指定します。 3c .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3AIsIncludeEmptyPages%3ACheckBox 78 オンの場合、セルもしくは図形描写オブジェクトを含まない空のページを印刷しません。 3c .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APrintContent%3ARadioButton%3A1 52 ページ指定 のボックスに指定したページだけを印刷します。 42 svtools%3APushButton%3ADLG_SVT_PRNDLG_PRNSETUPDLG%3ABTN_PROPERTIES 75 現在のドキュメントに対するオペレーティングシステムのプリンタ設定を変更します。 39 svtools%3AListBox%3ADLG_SVT_PRNDLG_PRNSETUPDLG%3ALB_NAMES d5 オペレーティングシステムにインストールされているプリンタのリストが表示されます。標準プリンタを変更するには、リストからプリンタ名を選択します。 32 svtools%3AModalDialog%3ADLG_SVT_PRNDLG_PRNSETUPDLG 51 現在のドキュメントに対して、標準プリンタを選択します。 13 .uno%3APrinterSetup 51 現在のドキュメントに対して、標準プリンタを選択します。 17 .uno%3ASendMailDocAsOOo cd 標準の電子メールプログラムで、現在のドキュメントを添付ファイルとして、新しいウィンドウを開きます。OpenDocument のファイル形式が使用されます。 11 .uno%3ASendToMenu 60 現在のドキュメントのコピーを異なるアプリケーションに送信します。 16 .uno%3ASendMailDocAsMS ca 標準の電子メールプログラムで、現在のドキュメントを添付ファイルとして、新しいウィンドウを開きます。Microsoft のファイル形式が使用されます。 f .uno%3ASendMail d4 現在のドキュメントを添付書類として、設定されている標準の E-mail プログラムの新しいウィンドウを開きます。現在のファイル形式がそのまま使われます。 24 SW_HID_SEND_MASTER_CTRL_EDIT_FILEURL a5 ソースドキュメントをサブドキュメントに分割する際に使用する段落スタイル、またはアウトラインレベルを選択します。 19 SVT_HID_FILESAVE_TEMPLATE a5 ソースドキュメントをサブドキュメントに分割する際に使用する段落スタイル、またはアウトラインレベルを選択します。 28 SW_HID_SEND_MASTER_CTRL_CONTROL_FILEVIEW a5 ソースドキュメントをサブドキュメントに分割する際に使用する段落スタイル、またはアウトラインレベルを選択します。 28 SW_HID_SEND_MASTER_CTRL_LISTBOX_TEMPLATE a5 ソースドキュメントをサブドキュメントに分割する際に使用する段落スタイル、またはアウトラインレベルを選択します。 13 .uno%3ANewGlobalDoc 113 現在の Writer ドキュメントからマスタードキュメントを作成します。ソースドキュメント内で選択された段落スタイルごとに、またはアウトラインレベルごとに、新しいサブドキュメントが作成されます。 b .uno%3AQuit 6f すべての $[officename] プログラムを閉じ、変更点の保存のダイアログを表示します。 e .uno%3ASaveAll 4b 変更した $[officename] ドキュメントをすべて保存します。 2a sfx2%3APushButton%3ADLG_VERSIONS%3APB_OPEN 54 選択したバージョンを読み取り専用ウィンドウ内に開きます。 2a sfx2%3APushButton%3ADLG_VERSIONS%3APB_VIEW 3f 選択したバージョンのコメントを表示します。 31 sfx2%3AMultiLineEdit%3ADLG_COMMENTS%3AME_VERSIONS c4 新しいバージョンの保存時に、ここにコメントを入力します。表示 をクリックしてこのダイアログを開いた場合は、コメントを編集できません。 2a sfx2%3APushButton%3ADLG_VERSIONS%3APB_SAVE e5 ドキュメントの現在の状態を新しいバージョンとして保存します。新しいバージョンを保存する前に、バージョンコメントの入力 ダイアログにコメントを入力できます。 2f sfx2%3ACheckBox%3ADLG_VERSIONS%3ACB_SAVEONCLOSE ae ドキュメントに変更を加えた場合、 $[officename] によって自動的にドキュメントを閉じたときに新しいバージョンが保存されます。 14 .uno%3AVersionDialog e1 現在のドキュメントの複数のバージョンを同じファイル内に保存し、管理維持します。また、ドキュメントの古いバージョンを開いたり、削除、比較したりできます。 2d sfx2%3APushButton%3ADLG_VERSIONS%3APB_COMPARE 54 各バージョンで加えられたさまざまな変更内容を比較します。 21 sfx2%3AModalDialog%3ADLG_VERSIONS 9f 現在のドキュメントの既存バージョンのリスト、作成された日時、作成者と関連付けられたコメントが表示されます。 2c sfx2%3APushButton%3ADLG_VERSIONS%3APB_DELETE 30 選択したバージョンを削除します。 15 .uno%3ARecentFileList 8a 最近開いたファイルを一覧表示します。リスト内のファイルを開くには、その名前をクリックします。 b .uno%3AUndo e9 最後に実行したコマンド、あるいは入力した項目を取り消します。取り消すコマンドを選択するには、標準バーにある 元に戻す アイコンの横にある矢印をクリックします。 14 SVX_HID_IMAPDLG_UNDO e9 最後に実行したコマンド、あるいは入力した項目を取り消します。取り消すコマンドを選択するには、標準バーにある 元に戻す アイコンの横にある矢印をクリックします。 b .uno%3ARedo e2 最後に実行した 元に戻す コマンドの操作を取り消します。取り消す 元に戻す 操作を選択するには、標準バー の やり直し アイコンの横にある矢印をクリックします。 14 SVX_HID_IMAPDLG_REDO e2 最後に実行した 元に戻す コマンドの操作を取り消します。取り消す 元に戻す 操作を選択するには、標準バー の やり直し アイコンの横にある矢印をクリックします。 13 .uno%3ARepeatAction 6d 最後のコマンドを繰り返します。このコマンドは、Writer と Calc で使用できます。 d .uno%3ARepeat 6d 最後のコマンドを繰り返します。このコマンドは、Writer と Calc で使用できます。 a .uno%3ACut 48 選択部分を削除してクリップボードへコピーします。 b .uno%3ACopy 3c 選択範囲をクリップボードにコピーします。 c .uno%3APaste b7 クリップボードの内容をカーソルのある場所に挿入します。そのときテキストやオブジェクトが選択されていればそれを置き換えます。 17 SC_HID_SC_REPLCELLSWARN b7 クリップボードの内容をカーソルのある場所に挿入します。そのときテキストやオブジェクトが選択されていればそれを置き換えます。 31 sc%3ARadioButton%3ARID_SCDLG_INSCONT%3ABTN_OP_ADD 0 32 sc%3ARadioButton%3ARID_SCDLG_INSCONT%3ABTN_OP_NOOP 0 30 sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_INSCONT%3ABTN_INSATTRS 0 30 cui%3AListBox%3AMD_PASTE_OBJECT%3ALB_INSERT_LIST 4e 貼り付ける、クリップボードの内容の形式を選択します。 32 sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_INSCONT%3ABTN_SKIP_EMPTY 0 31 sc%3ARadioButton%3ARID_SCDLG_INSCONT%3ABTN_OP_SUB 0 33 sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_INSCONT%3ABTN_INSFORMULAS 0 32 sc%3ARadioButton%3ARID_SCDLG_INSCONT%3ABTN_MV_DOWN 0 31 sc%3ARadioButton%3ARID_SCDLG_INSCONT%3ABTN_OP_MUL 0 30 sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_INSCONT%3ABTN_INSNOTES 0 32 sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_INSCONT%3ABTN_INSSTRINGS 0 2e sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_INSCONT%3ABTN_INSALL 0 31 sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_INSCONT%3ABTN_TRANSPOSE 0 11 CUI_HID_PASTE_DLG 42 クリップボードの内容の転送元が表示されます。 31 sc%3ARadioButton%3ARID_SCDLG_INSCONT%3ABTN_OP_DIV 0 2c sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_INSCONT%3ABTN_LINK 0 33 sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_INSCONT%3ABTN_INSDATETIME 0 13 .uno%3APasteSpecial 7e クリップボードの内容が、現在のファイルに挿入されます。形式を指定することができます。 32 sc%3ARadioButton%3ARID_SCDLG_INSCONT%3ABTN_MV_NONE 0 32 sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_INSCONT%3ABTN_INSNUMBERS 0 33 sc%3ARadioButton%3ARID_SCDLG_INSCONT%3ABTN_MV_RIGHT 0 32 sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_INSCONT%3ABTN_INSOBJECTS 0 15 .uno%3AInsertContents 0 15 .uno%3APasteClipboard 7e クリップボードの内容が、現在のファイルに挿入されます。形式を指定することができます。 10 .uno%3ASelectAll 6c 現在のファイル、枠、またはテキストオブジェクトの内容全体が選択されます。 d .uno%3ASelect 6c 現在のファイル、枠、またはテキストオブジェクトの内容全体が選択されます。 34 svx%3AListBox%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3ALB_CALC_SEARCHIN 87 数式と未計算の指定値で指定した文字を検索します。たとえば、「SUM」を含む数式が検索できます。 36 svx%3APushButton%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3ABTN_REPLACE_ALL 54 置換対象となるすべてのテキストまたは書式を置き換えます。 11 .uno%3ADownSearch 42 クリックすると、もう一度下方向へ検索します。 34 svx%3ARadioButton%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3ARB_CALC_ROWS 27 行を左から右へ検索します。 2f svx%3AMoreButton%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3ABTN_MORE 9f その他の検索オプションを表示します。このボタンを再度クリックすると、拡張検索オプションは見えなくなります。 33 svx%3APushButton%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3ABTN_NOFORMAT ba 「検索テキスト」または「置換テキスト」ボックスをクリックしてからこのボタンをクリックし、書式に基づいた検索条件を削除します。 41 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3ACB_JAP_MATCH_FULL_HALF_WIDTH 30 半角文字と全角文字を区別します。 2e svx%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3ACB_REGEXP 36 検索でワイルドカードが使用できます。 f .uno%3AFindText 72 現在のドキュメント内で検索する文字を入力します。Enter を押すと検索を始めます。 40 cui%3APushButton%3ARID_SVXDLG_SEARCHFORM%3APB_SOUNDSLIKESETTINGS 63 日本語テキストで類似の語句を検索するためのオプションを設定します。 32 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3ACB_SELECTIONS 42 選択したテキストまたはセルだけを検索します。 32 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3ACB_MATCH_CASE 2a 大文字と小文字を区別します。 33 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3ACB_WHOLE_WORDS 69 単語またはセル内容が検索テキストと完全に一致するもののみを検索します。 2e svx%3AListBox%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3ALB_REPLACE 7b 置換テキストを入力するか、以前の置換テキストまたはスタイルをリストから選択します。 17 .uno%3ASearchProperties 5a 現在のドキュメント内でテキストまたは書式を検索、置換します。 32 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3ACB_ALL_SHEETS 5d 現在の表計算ドキュメントファイルのすべてのシートを検索します。 39 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_SEARCHFORM%3ACB_HALFFULLFORMS 30 半角文字と全角文字を区別します。 2f svx%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3ACB_LAYOUTS 150 指定したスタイルで書式設定されたテキストを検索します。このチェックボックスを選択して、「検索テキスト」リストからスタイルを選択します。検索したスタイルを置換する場合は、置換するスタイルを「置換テキスト」リストから選択します。 32 svx%3APushButton%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3ABTN_REPLACE 66 選択中のテキストまたは書式を置換したあと、次の置換対象を検索します。 13 .uno%3ASearchDialog 5a 現在のドキュメント内でテキストまたは書式を検索、置換します。 37 svx%3ARadioButton%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3ARB_CALC_COLUMNS 27 列を上から下へ検索します。 28 svx_ComboBox_RID_SVXDLG_SEARCH_ED_SEARCH 66 検索するテキストを入力するか、リストから以前の検索対象を選択します。 2d SVX%3ALISTBOX%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3ALB_SEARCH 66 検索するテキストを入力するか、リストから以前の検索対象を選択します。 31 svx%3APushButton%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3ABTN_SEARCH 69 ドキュメント内の検索対象の次のテキストまたは書式を検索して選択します。 35 svx%3APushButton%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3ABTN_SEARCH_ALL 91 ドキュメント内の検索対象のテキストまたは書式をすべて検索して選択します (Writer および Calc 文書のみ)。 37 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3ACB_JAP_SOUNDS_LIKE eb 日本語テキストでの表記のゆれに対応する検索オプションを指定できます。このチェックボックスをオンにしてから、... ボタンをクリックして検索オプションを指定します。 2f svx%3AComboBox%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3AED_REPLACE 7b 置換テキストを入力するか、以前の置換テキストまたはスタイルをリストから選択します。 2e svx%3AComboBox%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3AED_SEARCH 66 検索するテキストを入力するか、リストから以前の検索対象を選択します。 f .uno%3AUpSearch 42 クリックすると、もう一度上方向へ検索します。 35 svx%3APushButton%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3APB_JAP_OPTIONS 63 日本語テキストで類似の語句を検索するためのオプションを設定します。 39 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_SEARCHFORM%3ACB_SOUNDSLIKECJK eb 日本語テキストでの表記のゆれに対応する検索オプションを指定できます。このチェックボックスをオンにしてから、... ボタンをクリックして検索オプションを指定します。 31 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3ACB_BACKWARDS 5d 現在のカーソル位置からファイルの先頭方向に検索が実行されます。 1d CUI_HID_SEARCH_APPROXSETTINGS db 検索テキスト のテキストに似た語句を検索します。 このチェックボックスをオンにした上で、... ボタンをクリックして類似性に関するオプションを指定します。 3b cui%3ANumericField%3ARID_SVXDLG_SEARCHSIMILARITY%3ANF_OTHER 60 検索対象の単語で入れ替わっていてもかまわない文字数を入力します。 37 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_SEARCHSIMILARITY%3ACB_RELAX 57 任意の組み合わせの類似検索設定に一致する単語を検索します。 32 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3ACB_SIMILARITY db 検索テキスト のテキストに似た語句を検索します。 このチェックボックスをオンにした上で、... ボタンをクリックして類似性に関するオプションを指定します。 3d cui%3ANumericField%3ARID_SVXDLG_SEARCHSIMILARITY%3ANF_SHORTER 66 検索対象の単語の文字数を下回ることができる単語の文字数を入力します。 3c cui%3ANumericField%3ARID_SVXDLG_SEARCHSIMILARITY%3ANF_LONGER 6c 検索対象の単語の文字数を超えることができる単語の最大文字数を入力します。 34 svx%3APushButton%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3APB_SIMILARITY 36 類似検索用のオプションを指定します。 15 CUI_HID_SEARCH_APPROX db 検索テキスト のテキストに似た語句を検索します。 このチェックボックスをオンにした上で、... ボタンをクリックして類似性に関するオプションを指定します。 1b CUI_HID_SEARCHATTR_CTL_ATTR 27 検索する属性を選択します。 12 CUI_HID_SEARCHATTR 27 検索する属性を選択します。 34 svx%3APushButton%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3ABTN_ATTRIBUTE 184 検索するテキスト属性を選択します。たとえば、フォント 属性を検索すると、標準フォントが使用されていないテキストのインスタンスがすべて検索されます。フォント属性が直接入力されているすべてのテキストと、フォント属性のスタイルが変更されているテキストが検索されます。 31 svx%3APushButton%3ARID_SVXDLG_SEARCH%3ABTN_FORMAT 8d フォントの種類、フォントの効果、体裁のスタイルなど、特定のテキスト書式設定の属性を検索します。 11 SW_HID_NAVI_TBX23 57 ナビゲータリスト内で、選択した位置をひとつ下に移動します。 11 SW_HID_NAVI_TBX20 72 マスタードキュメントにファイル、索引、または新しいドキュメントを挿入します。 1c SW_HID_GLBLTREE_INS_NEW_FILE 3f 新しいサブドキュメントを作成、挿入します。 18 SW_HID_GLBLTREE_UPD_LINK 2a すべてのリンクを更新します。 11 SW_HID_NAVI_TBX18 105 ナビゲータリストで選択したコンポーネントの内容を編集します。ファイルを選択すると、そのファイルが編集用に開きます。索引を選択した場合は、「インデックス」ダイアログが開きます。 11 SW_HID_NAVI_TBX21 111 リンクしたファイルの内容のコピーをマスタードキュメント内に保存します。ファイルの内容をコピーしておくことで、リンクしたファイルにアクセスできない場合でも現在の内容が常に使用できます。 16 SW_HID_GLBLTREE_INSERT 72 マスタードキュメントにファイル、索引、または新しいドキュメントを挿入します。 17 SW_HID_GLBLTREE_UPD_SEL 3f 選択したコンポーネントの内容を更新します。 16 SW_HID_GLBLTREE_UPDATE 39 更新する内容をクリックして選択します。 1e SW_HID_NAVIGATOR_GLOB_TREELIST 105 ナビゲータには、マスタードキュメントの主要なコンポーネントが一覧表示されます。一覧中のサブドキュメント名にマウスポインタを重ねると、サブドキュメントのフルパスが表示されます。 13 SW_HID_GLBLTREE_DEL 3c ナビゲータリストからの選択を削除します。 11 SW_HID_NAVI_TBX22 57 ナビゲータリスト内で、選択した位置をひとつ上に移動します。 19 SW_HID_GLBLTREE_EDIT_LINK 3f 選択したファイルのリンク属性を変更します。 16 SW_HID_GLBLTREEUPD_ALL 27 すべての内容を更新します。 18 SW_HID_GLBLTREE_INS_FILE 62 1 つまたは複数の既存のファイルをマスタードキュメントに挿入します。 11 SW_HID_NAVI_TBX19 39 更新する内容をクリックして選択します。 18 SW_HID_GLBLTREE_INS_TEXT d0 マスタードキュメントにテキストを入力できる新しい段落を挿入します。 ナビゲータで既存のテキスト項目の隣にテキストを挿入することはできません。 17 SW_HID_GLBLTREE_UPD_IDX 33 すべてのインデックスを更新します。 17 SW_HID_GLBLTREE_INS_IDX 4b マスタードキュメントに索引または目次を挿入します。 14 SW_HID_GLBLTREE_EDIT 105 ナビゲータリストで選択したコンポーネントの内容を編集します。ファイルを選択すると、そのファイルが編集用に開きます。索引を選択した場合は、「インデックス」ダイアログが開きます。 33 cui%3ARadioButton%3AMD_UPDATE_BASELINKS%3ARB_MANUAL 52 更新 ボタンをクリックした場合にのみリンクを更新します。 36 cui%3ARadioButton%3AMD_UPDATE_BASELINKS%3ARB_AUTOMATIC 135 ファイルを開くときにリンクの内容を自動的に更新します。これによって、ソースファイルに加えられたすべての変更内容がリンクを含むファイルに反映されます。リンクした図ファイルの更新は手動でのみ行うことができます。 15 CUI_HID_LINKDLG_TABLB ab リスト内のリンクをダブルクリックして、ファイルダイアログを開くと、このリンク用にほかのオブジェクトを選択できます。 11 .uno%3ALinkDialog 117 ソースファイルへのパスを始めとして、現在のドキュメント内に含まれる各リンクの属性を編集します。現在のドキュメントに別ファイルへのリンクが含まれていない場合、このコマンドは使用できません。 36 cui%3APushButton%3AMD_UPDATE_BASELINKS%3APB_BREAK_LINK c0 ソースファイルと現在のドキュメントのリンクを解除します。ソースファイルの最後に更新された内容が現在のドキュメントに保存されます。 36 cui%3APushButton%3AMD_UPDATE_BASELINKS%3APB_UPDATE_NOW bd 選択したリンクを更新することにより、リンク先ファイルの最後に保存されたバージョンが現在のドキュメントに表示されるようにします。 12 .uno%3AManageLinks 117 ソースファイルへのパスを始めとして、現在のドキュメント内に含まれる各リンクの属性を編集します。現在のドキュメントに別ファイルへのリンクが含まれていない場合、このコマンドは使用できません。 39 cui%3APushButton%3AMD_UPDATE_BASELINKS%3APB_CHANGE_SOURCE 42 選択したリンクのソースファイルを変更します。 10 .uno%3AEditLinks 117 ソースファイルへのパスを始めとして、現在のドキュメント内に含まれる各リンクの属性を編集します。現在のドキュメントに別ファイルへのリンクが含まれていない場合、このコマンドは使用できません。 14 .uno%3APlugInsActive 1f0 ファイル内のプラグイン を編集できます。このコマンドを使用してこの機能を有効または無効にします。このコマンドの機能が有効な場合、コマンドの隣にチェックアイコンが表示されます。コンテキストメニュー内でプラグインを編集するためのコマンドがあります。無効になっている場合は、コンテキストメニュー内でプラグインを制御するコマンドがあります。 13 .uno%3AOriginalSize 39 オブジェクトを元の大きさに変更します。 12 .uno%3AObjectMenue 87 挿入 → オブジェクト コマンドでファイルに挿入した選択オブジェクトを編集できるようにします。 38 cui%3APushButton%3AMD_INSERT_OBJECT_IFRAME%3ABT_FILEOPEN 6d 選択した浮動フレーム内に表示するファイルを指定し、開く をクリックします。 2d cui%3AEdit%3AMD_INSERT_OBJECT_IFRAME%3AED_URL c5 浮動フレームに表示するファイルのパスと名前を入力します。 また、「...」 ボタンをクリックし、表示するファイルを指定することもできます。 41 cui%3ACheckBox%3AMD_INSERT_OBJECT_IFRAME%3ACB_MARGINHEIGHTDEFAULT 21 標準間隔を適用します。 3e cui%3ANumericField%3AMD_INSERT_OBJECT_IFRAME%3ANM_MARGINHEIGHT dd 浮動フレームの上下の端からフレームの内容までの垂直間隔を入力します。浮動フレームの内外のドキュメントはともに、HTML ドキュメントであることが必要です。 3d cui%3ANumericField%3AMD_INSERT_OBJECT_IFRAME%3ANM_MARGINWIDTH dd 浮動フレームの左右の端からフレームの内容までの水平間隔を入力します。浮動フレームの内外のドキュメントはともに、HTML ドキュメントであることが必要です。 33 cui%3AEdit%3AMD_INSERT_OBJECT_IFRAME%3AED_FRAMENAME d1 浮動フレームの名前を入力します。この名前にはスペース文字や特殊文字を含めることができません。また、下線 (_) から名前を始めることはできません。 3d cui%3ARadioButton%3AMD_INSERT_OBJECT_IFRAME%3ARB_FRMBORDER_ON 30 浮動フレームの外枠を表示します。 3c cui%3ARadioButton%3AMD_INSERT_OBJECT_IFRAME%3ARB_SCROLLINGON 3c フレームにスクロールバーが表示されます。 3e cui%3ARadioButton%3AMD_INSERT_OBJECT_IFRAME%3ARB_FRMBORDER_OFF 36 浮動フレームの外枠を非表示にします。 3d cui%3ARadioButton%3AMD_INSERT_OBJECT_IFRAME%3ARB_SCROLLINGOFF 39 フレームのスクロールバーが隠されます。 3e cui%3ARadioButton%3AMD_INSERT_OBJECT_IFRAME%3ARB_SCROLLINGAUTO 93 このオプションをオンにすると、現在アクティブなフレームに必要に応じてスクロールバーが表示されます。 15 SVX_HID_IMAPDLG_MACRO a2 マクロを割り当てることができます。マクロは、選択したホットスポットをブラウザ内でクリックすると実行されます。 1a SVX_HID_IMAPDLG_POLYINSERT 63 ホットスポットの輪郭上をクリックしてアンカーポイントを追加します。 16 SVX_HID_IMAPDLG_ACTIVE 9c 選択したホットスポットのハイパーリンクが無効または有効になります。無効なホットスポットは透明になります。 18 SVX_HID_IMAPDLG_POLYMOVE 5d 選択したホットスポットの個々のアンカーポイントを移動できます。 18 SVX_HID_IMAPDLG_FREEPOLY 1b0 フリーハンドの多角形ベースのホットスポットを描きます。このアイコンをクリックしたあと、ホットスポットを描く場所に移動します。ドラッグしてフリーハンドの線を描き、マウスボタンを離して形状を閉じます。ホットスポットに アドレスとテキスト を入力したら、その URL を開くための 枠 を選択してください。 16 SVX_HID_IMAPDLG_CIRCLE e4 図内でドラッグした位置に楕円形のホットスポットが描かれます。ホットスポットに アドレスとテキスト を入力したら、その URL を開くための 枠 を選択してください。 15 SVX_HID_IMAPDLG_APPLY 3f イメージマップに対する変更が適用されます。 2a svx%3AComboBox%3ARID_SVXDLG_IMAP%3ACBB_URL 77 選択したホットスポットをクリックしたときに表示されるファイルの URL を入力します。 1a SVX_HID_IMAPDLG_POLYDELETE 3c 選択したアンカーポイントが削除されます。 14 SVX_HID_IMAPDLG_OPEN 7f MAP-CERN、MAP-NCSA または SIP StarView ImageMap ファイル形式の既存のイメージマップを読み込みます。 18 SVX_HID_IMAPDLG_PROPERTY 4e 選択したホットスポットのプロパティーを定義できます。 14 SVX_HID_IMAPDLG_POLY 21f 図内に多角形のホットスポットを描きます。このアイコンをクリックし、図内にドラッグしたあと、クリックして多角形の一辺を定義します。次の辺の終点の位置に移動し、クリックします。多角形の辺をすべて描くまでこの操作を繰り返します。終わったら、ダブルクリックして多角形を閉じます。ホットスポットに アドレスとテキスト を入力したら、その URL を開くための 枠 を選択してください。 16 SVX_HID_IMAPDLG_SELECT 4e イメージマップのホットスポットを編集用に選択します。 15 .uno%3AImageMapDialog f5 図や図グループの上にあり、ホットスポットと呼ばれる特定の領域に URL を添付することができます。 イメージマップとは、1 つ以上のホットスポットがグループ化されたものです。 27 svx%3AEdit%3ARID_SVXDLG_IMAP%3AEDT_TEXT 9c ブラウザ内のホットスポットの位置にマウスポインタを置いたままにしたときに表示されるテキストを入力します。 18 SVX_HID_IMAPDLG_POLYEDIT 7e 選択したホットスポットの形状は、アンカーポイントを編集することによって変更できます。 14 SVX_HID_IMAPDLG_RECT e1 図内でドラッグした位置に矩形のホットスポットが描かれます。ホットスポットに アドレスとテキスト を入力したら、その URL を開くための 枠 を選択してください。 18 SVX_HID_IMAPDLG_GRAPHWND 0 16 SVX_HID_IMAPDLG_SAVEAS 7d イメージマップが、MAP-CERN、MAP-NCSA、または、SIP StarView ImageMap ファイル形式で保存されます。 26 SVX%3AMODALDIALOG%3ARID_SVXDLG_IMAPURL 4e 選択したホットスポットのプロパティーが表示されます。 34 SVX_MULTILINEEDIT_RID_SVXDLG_IMAPURL_EDT_DESCRIPTION 33 ホットスポットの説明を入力します。 2a SVX%3AEDIT%3ARID_SVXDLG_IMAPURL%3AEDT_NAME 2a イメージの名前を入力します。 34 SVX%3AEDIT%3ARID_SVXDLG_IMAPURL%3AEDT_URLDESCRIPTION 9c ブラウザ内のホットスポットの位置にマウスポインタを置いたままにしたときに表示されるテキストを入力します。 29 SVX%3AEDIT%3ARID_SVXDLG_IMAPURL%3AEDT_URL 77 選択したホットスポットをクリックしたときに表示されるファイルの URL を入力します。 31 SVX%3ACOMBOBOX%3ARID_SVXDLG_IMAPURL%3ACBB_TARGETS c1 URL を開くターゲットフレームの名前を入力します。すべてのブラウザで認識される標準のフレーム名を、リストから選択することもできます。 12 .uno%3AChangesMenu 5d ファイル内の変更履歴の追跡に使用するコマンドを一覧表示します。 16 .uno%3ATraceChangeMode 6c 現在のドキュメントに加えられた変更点を作成者および日付ごとに追跡します。 13 .uno%3ATrackChanges 6c 現在のドキュメントに加えられた変更点を作成者および日付ごとに追跡します。 12 SC_HID_CHG_PROTECT a0 ユーザーがパスワードを入力しない限り、ユーザーによる変更記録機能の無効化、変更箇所の承認/却下を阻止します。 1d .uno%3AProtectTraceChangeMode a0 ユーザーがパスワードを入力しない限り、ユーザーによる変更記録機能の無効化、変更箇所の承認/却下を阻止します。 12 .uno%3AShowChanges 2e 変更記録を表示/非表示にします。 19 .uno%3AShowTrackedChanges 2e 変更記録を表示/非表示にします。 16 CUI_HID_REDLINING_EDIT 33 記録した変更にコメントを付けます。 14 .uno%3ACommentChange 33 記録した変更にコメントを付けます。 1c .uno%3ACommentChangeTracking 33 記録した変更にコメントを付けます。 1b .uno%3AAcceptTrackedChanges 30 変更記録を承認または却下します。 14 .uno%3AAcceptChanges 30 変更記録を承認または却下します。 19 SC_HID_SC_CHANGES_COMMENT 3c 選択した変更項目のコメントを編集します。 13 SW_HID_SORT_COMMENT 57 変更項目に付けられたコメントに従ってリストを並べ替えます。 20 SVX_HID_REDLINING_VIEW_PB_ACCEPT 69 選択した変更を適用し、ドキュメント内の変更箇所の強調表示を解除します。 15 SC_HID_SC_SORT_AUTHOR 42 変更を加えたユーザーのリストが表示されます。 1e SVX_HID_REDLINING_VIEW_DG_VIEW fc ドキュメントに記録された変更をリストします。リスト中の項目を選択すると、ドキュメントの変更箇所がハイライトされます。リストを並び替えるには、列の見出しをクリックします。 14 SC_HID_SORT_POSITION 93 ドキュメント内の変更項目の位置に従って、降順にリストを並べ替えます。これは標準の並べ替え方法です。 10 SW_HID_SORT_DATE 42 変更項目の日時に従ってリストを並べ替えます。 1e SVX_HID_REDLINING_VIEW_PB_UNDO 3c 選択した変更項目のコメントを編集します。 12 SW_HID_SORT_ACTION 48 変更項目の種類にしたがってリストを並べ替えます。 13 SW_HID_EDIT_COMMENT 3c 選択した変更項目のコメントを編集します。 23 SVX_HID_REDLINING_VIEW_PB_ACCEPTALL 5a すべての変更を適用し、ドキュメント内の強調表示を解除します。 13 SC_HID_SC_SORT_DATE 42 変更が加えられた日時のリストが表示されます。 1b SVX_HID_REDLINING_VIEW_PAGE 33 個々の変更を承認または却下します。 19 .uno%3AAcceptTracedChange 69 選択した変更を適用し、ドキュメント内の変更箇所の強調表示を解除します。 15 SC_HID_SC_SORT_ACTION 57 ドキュメント内に加えられた変更内容のリストが表示されます。 12 SW_HID_SORT_AUTHOR 3c 作成者にしたがってリストを並べ替えます。 23 SVX_HID_REDLINING_VIEW_PB_REJECTALL 60 すべての変更を非適用にし、ドキュメント内の強調表示を解除します。 19 .uno%3ARejectTracedChange 6f 選択した変更を非適用にし、ドキュメント内の変更箇所の強調表示を解除します。 20 SVX_HID_REDLINING_VIEW_PB_REJECT 6f 選択した変更を非適用にし、ドキュメント内の変更箇所の強調表示を解除します。 16 SC_HID_SC_SORT_COMMENT 45 変更に関連するコメントのリストが表示されます。 21 SVX_HID_REDLINING_FILTER_IB_CLOCK 3f 現在の日時を対応するボックスに入力します。 32 sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_SIMPLEREF%3ARB_ASSIGN 69 入力したキーワードを基準にして、変更項目のコメントがフィルタされます。 21 SVX_HID_REDLINING_FILTER_LB_AUTOR 75 リストから選択した作成者の名前に基づいて、変更項目のリストがフィルタされます。 22 SVX_HID_REDLINING_FILTER_IB_CLOCK2 3f 現在の日時を対応するボックスに入力します。 21 SVX_HID_REDLINING_FILTER_DF_DATE2 57 指定した日時に基づいて変更項目のリストがフィルタされます。 23 SVX_HID_REDLINING_FILTER_CB_COMMENT 69 入力したキーワードを基準にして、変更項目のコメントがフィルタされます。 21 SVX_HID_REDLINING_FILTER_ED_RANGE 42 フィルタとして使用するセル範囲を選択します。 21 SVX_HID_REDLINING_FILTER_TF_DATE2 57 指定した日時に基づいて変更項目のリストがフィルタされます。 21 SVX_HID_REDLINING_FILTER_CB_RANGE 42 フィルタとして使用するセル範囲を選択します。 20 SVX_HID_REDLINING_FILTER_DF_DATE 57 指定した日時に基づいて変更項目のリストがフィルタされます。 20 SVX_HID_REDLINING_FILTER_CB_DATE 57 指定した日時に基づいて変更項目のリストがフィルタされます。 22 SVX_HID_REDLINING_FILTER_CB_ACTION 69 入力したキーワードを基準にして、変更項目のコメントがフィルタされます。 20 SVX_HID_REDLINING_FILTER_BTN_REF 42 フィルタとして使用するセル範囲を選択します。 23 SVX_HID_REDLINING_FILTER_ED_COMMENT 69 入力したキーワードを基準にして、変更項目のコメントがフィルタされます。 3a sc%3AImageButton%3ARID_SCDLG_HIGHLIGHT_CHANGES%3ARB_ASSIGN 69 入力したキーワードを基準にして、変更項目のコメントがフィルタされます。 22 SVX_HID_REDLINING_FILTER_LB_ACTION 69 入力したキーワードを基準にして、変更項目のコメントがフィルタされます。 20 SVX_HID_REDLINING_FILTER_LB_DATE 57 指定した日時に基づいて変更項目のリストがフィルタされます。 21 SVX_HID_REDLINING_FILTER_CB_AUTOR 75 リストから選択した作成者の名前に基づいて、変更項目のリストがフィルタされます。 20 SVX_HID_REDLINING_FILTER_TF_DATE 57 指定した日時に基づいて変更項目のリストがフィルタされます。 15 .uno%3AMergeDocuments f0 同じドキュメントのコピーに加えられた変更内容がオリジナルドキュメントにインポートされます。脚注、ヘッダー、枠、および、フィールドに加えられた変更は無視されます。 17 .uno%3ACompareDocuments 54 現在のドキュメントと選択したドキュメントが比較されます。 1b .uno%3ABib%2FstandardFilter 9e 検索オプションを絞り込むには、標準フィルタ を使用し、結合するには、オートフィルタ オプションを使用します。 20 EXTENSIONS_HID_BIB_BOOKTITLE_POS 96 選択したレコードの追加の情報を入力します。追加の情報は、テーブル内の該当フィールドにも入力できます。 18 SVX_HID_GRID_TRAVEL_PREV 39 テーブル内の前のレコードに移動します。 1b EXTENSIONS_HID_BIB_ISBN_POS 96 選択したレコードの追加の情報を入力します。追加の情報は、テーブル内の該当フィールドにも入力できます。 19 .uno%3ABib%2FInsertRecord 42 現在のテーブルに新しいレコードを挿入します。 19 .uno%3ABib%2FDeleteRecord 2d 現在のレコードが削除されます。 1a EXTENSIONS_HID_BIB_URL_POS 96 選択したレコードの追加の情報を入力します。追加の情報は、テーブル内の該当フィールドにも入力できます。 1e EXTENSIONS_HID_BIB_EDITION_POS 96 選択したレコードの追加の情報を入力します。追加の情報は、テーブル内の該当フィールドにも入力できます。 1c EXTENSIONS_HID_BIB_TITLE_POS 96 選択したレコードの追加の情報を入力します。追加の情報は、テーブル内の該当フィールドにも入力できます。 18 SVX_HID_GRID_TRAVEL_NEXT 39 テーブル内の次のレコードに移動します。 1c SVX_HID_GRID_TRAVEL_ABSOLUTE 4e 表示するレコードの番号を入力し、Enter キーを押します。 1d EXTENSIONS_HID_BIB_NUMBER_POS 96 選択したレコードの追加の情報を入力します。追加の情報は、テーブル内の該当フィールドにも入力できます。 1e EXTENSIONS_HID_BIB_JOURNAL_POS 96 選択したレコードの追加の情報を入力します。追加の情報は、テーブル内の該当フィールドにも入力できます。 1d EXTENSIONS_HID_BIB_VOLUME_POS 96 選択したレコードの追加の情報を入力します。追加の情報は、テーブル内の該当フィールドにも入力できます。 12 .uno%3ABib%2Fquery 21e 検索する情報を入力したあと、Enter キーを押します。検索用のフィルタオプションを変更するには、アイコン オートフィルタ を長くクリックしてから、別のデータフィールドを選択します。任意の数の文字に対応する % や * のほか、1 文字に対応する _ や ? など、ワイルドカードも検索で使用できます。テーブル内のレコードをすべて表示する場合は、このボックスをオフにして Enter キーを押します。 15 SVX_HID_FM_DELETEROWS 2d 選択したレコードを削除します。 1b EXTENSIONS_HID_BIB_YEAR_POS 96 選択したレコードの追加の情報を入力します。追加の情報は、テーブル内の該当フィールドにも入力できます。 1d EXTENSIONS_HID_BIB_EDITOR_POS 96 選択したレコードの追加の情報を入力します。追加の情報は、テーブル内の該当フィールドにも入力できます。 1c EXTENSIONS_HID_BIB_MONTH_POS 96 選択したレコードの追加の情報を入力します。追加の情報は、テーブル内の該当フィールドにも入力できます。 23 EXTENSIONS_HID_BIB_HOWPUBLISHED_POS 96 選択したレコードの追加の情報を入力します。追加の情報は、テーブル内の該当フィールドにも入力できます。 18 SVX_HID_GRID_TRAVEL_LAST 3c テーブル内の末尾のレコードに移動します。 1c EXTENSIONS_HID_BIB_PAGES_POS 96 選択したレコードの追加の情報を入力します。追加の情報は、テーブル内の該当フィールドにも入力できます。 16 .uno%3ABib%2Fsdbsource 48 蔵書管理データベースのデータソースを選択します。 21 EXTENSIONS_HID_BIB_REPORTTYPE_POS 96 選択したレコードの追加の情報を入力します。追加の情報は、テーブル内の該当フィールドにも入力できます。 14 .uno%3ABib%2FMapping fd 別のデータソースのデータフィールドに列タブをマッピングします。蔵書用に別のデータソースを定義するには、レコードの オブジェクトバー の データソース ボタンをクリックします。 1c .uno%3ABibliographyComponent 66 蔵書管理データベース内のレコードの挿入,削除,編集,管理を行います。 24 EXTENSIONS_HID_BIB_ORGANIZATIONS_POS 96 選択したレコードの追加の情報を入力します。追加の情報は、テーブル内の該当フィールドにも入力できます。 17 .uno%3ABib%2FautoFilter c7 長くクリックして、サーチキー ボックスに入力した語句の検索先のデータフィールドを選択します。単一のデータフィールドのみが検索できます。 21 EXTENSIONS_HID_BIB_IDENTIFIER_POS 77 レコードの略称を入力します。この略称はレコードリストの 識別子 列に表示されます。 19 .uno%3ABib%2FremoveFilter 7f テーブル内のすべてのレコードを表示するには、フィルタの削除 アイコンをクリックします。 1e EXTENSIONS_HID_BIB_CHAPTER_POS 96 選択したレコードの追加の情報を入力します。追加の情報は、テーブル内の該当フィールドにも入力できます。 1d EXTENSIONS_HID_BIB_ANNOTE_POS 96 選択したレコードの追加の情報を入力します。追加の情報は、テーブル内の該当フィールドにも入力できます。 19 SVX_HID_GRID_TRAVEL_FIRST 3c テーブル内の先頭のレコードに移動します。 1e EXTENSIONS_HID_BIB_ADDRESS_POS 96 選択したレコードの追加の情報を入力します。追加の情報は、テーブル内の該当フィールドにも入力できます。 1d EXTENSIONS_HID_BIB_SCHOOL_POS 96 選択したレコードの追加の情報を入力します。追加の情報は、テーブル内の該当フィールドにも入力できます。 20 EXTENSIONS_HID_BIB_PUBLISHER_POS 96 選択したレコードの追加の情報を入力します。追加の情報は、テーブル内の該当フィールドにも入力できます。 19 EXTENSIONS_HID_BIB_DB_TBX 66 蔵書管理データベース内のレコードの挿入,削除,編集,管理を行います。 24 EXTENSIONS_HID_BIB_AUTHORITYTYPE_POS c7 作成するレコードの種類を選択します。$[officename] によって、ここで選択するレコードの種類に対応する番号がレコードの 種類 列に挿入されます。 1d EXTENSIONS_HID_BIB_SERIES_POS 96 選択したレコードの追加の情報を入力します。追加の情報は、テーブル内の該当フィールドにも入力できます。 1d EXTENSIONS_HID_BIB_MAPPINGDLG fd 別のデータソースのデータフィールドに列タブをマッピングします。蔵書用に別のデータソースを定義するには、レコードの オブジェクトバー の データソース ボタンをクリックします。 1b EXTENSIONS_HID_BIB_NOTE_POS 96 選択したレコードの追加の情報を入力します。追加の情報は、テーブル内の該当フィールドにも入力できます。 17 SVX_HID_GRID_TRAVEL_NEW 42 現在のテーブルに新しいレコードを挿入します。 22 EXTENSIONS_HID_BIB_INSTITUTION_POS 96 選択したレコードの追加の情報を入力します。追加の情報は、テーブル内の該当フィールドにも入力できます。 13 .uno%3ABib%2Fsource d2 現在のデータベース内で使用可能なテーブルのリストが表示されます。リスト内でテーブル名をクリックすると、そのテーブルのレコードが表示されます。 1d EXTENSIONS_HID_BIB_AUTHOR_POS 96 選択したレコードの追加の情報を入力します。追加の情報は、テーブル内の該当フィールドにも入力できます。 27 SVX_METRICFIELD_RID_SVXDLG_ZOOM_ED_USER 75 ドキュメントを表示するズーム率を入力します。ボックスにパーセントを入力します。 2d cui%3AMetricField%3ARID_SVXDLG_ZOOM%3AED_USER 75 ドキュメントを表示するズーム率を入力します。ボックスにパーセントを入力します。 13 SVX_HID_MNU_ZOOM_75 3b ドキュメントを 75% のサイズで表示します。 e .uno%3AView100 3c ドキュメントを実際のサイズで表示します。 b SID_VIEW200 3c ドキュメントを 200% のサイズで表示します。 31 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXDLG_ZOOM%3ABTN_OPTIMAL 5d ドキュメント内のテキストの幅に合わせて表示サイズを変更します。 b SID_VIEW050 3b ドキュメントを 50% のサイズで表示します。 13 SVX_HID_MNU_ZOOM_50 3b ドキュメントを 50% のサイズで表示します。 2d cui%3ARadioButton%3ARID_SVXDLG_ZOOM%3ABTN_100 3c ドキュメントを実際のサイズで表示します。 1b SVX_HID_MNU_ZOOM_PAGE_WIDTH 81 ドキュメントページの幅全体に表示します。ページの上下の端が表示されない場合もあります。 1b SVX_HID_MNU_ZOOM_WHOLE_PAGE 2d ページ全体を画面に表示します。 14 SVX_HID_MNU_ZOOM_100 3c ドキュメントを実際のサイズで表示します。 2a SVX_RADIOBUTTON_RID_SVXDLG_ZOOM_BTN_SINGLE 84 単一ページ表示レイアウトは、それぞれのページを上下に表示しますが、並べては表示しません。 14 SVX_HID_MNU_ZOOM_200 3c ドキュメントを 200% のサイズで表示します。 34 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXDLG_ZOOM%3ABTN_PAGE_WIDTH 81 ドキュメントページの幅全体に表示します。ページの上下の端が表示されない場合もあります。 34 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXDLG_ZOOM%3ABTN_WHOLE_PAGE 2d ページ全体を画面に表示します。 b .uno%3AZoom 38 %PRODUCTNAME の画面表示を縮小/拡大します。 25 SVX_CHECKBOX_RID_SVXDLG_ZOOM_CHK_BOOK c5 ブックモード表示レイアウトでは、開いた本のように、2 ページが並べて表示されます。最初のページは右側で、奇数のページ番号が振られます。 2d SVX_RADIOBUTTON_RID_SVXDLG_ZOOM_BTN_AUTOMATIC 69 自動表示レイアウトは、可能な限り大きな倍率でページを並べて表示します。 14 SVX_HID_MNU_ZOOM_150 3c ドキュメントを 150% のサイズで表示します。 18 SVX_HID_MNU_ZOOM_OPTIMAL 5d ドキュメント内のテキストの幅に合わせて表示サイズを変更します。 2a SVX_METRICFIELD_RID_SVXDLG_ZOOM_ED_COLUMNS 7b 列表示レイアウトでは、指定した数のページが並べて表示されます。列の数を入力します。 28 SVX_RADIOBUTTON_RID_SVXDLG_ZOOM_BTN_USER 75 ドキュメントを表示するズーム率を入力します。ボックスにパーセントを入力します。 2b SVX_RADIOBUTTON_RID_SVXDLG_ZOOM_BTN_COLUMNS 7b 列表示レイアウトでは、指定した数のページが並べて表示されます。列の数を入力します。 2e cui%3ARadioButton%3ARID_SVXDLG_ZOOM%3ABTN_USER 75 ドキュメントを表示するズーム率を入力します。ボックスにパーセントを入力します。 19 .uno%3AFunctionBarVisible 36 標準バーを表示または非表示にします。 1a .uno%3AShowImeStatusWindow 63 IME (Input Method Engine) ステータスウィンドウの表示/非表示を切り替えます。 15 .uno%3AToolBarVisible 43 ツール バーの表示または非表示を切り替えます。 17 .uno%3AStatusBarVisible 52 ウィンドウの下段のステータスバーを表示/非表示にします。 15 .uno%3ATaskBarVisible 52 ウィンドウの下段のステータスバーを表示/非表示にします。 11 .uno%3AFullScreen e6 Writer または Calc のメニューおよびツールバーの表示/非表示の切り替えを行います。 全画面表示モードを終了するには、全画面表示のオン/オフ ボタンをクリックします。 1a SFX2_HID_FULLSCREENTOOLBOX b9 Writer と Calc では、ショートカットキー CommandCtrl + Shift + J を使用して、通常モードと全画面表示モードの間で切り替えることもできます。 13 .uno%3AColorControl eb カラーバー の表示、非表示が切り替わります。表示されるカラーテーブルを修正または変更するには、書式 → 表面メニューを選択したあと、カラー タブをクリックします。 18 SVX_HID_COLOR_CTL_COLORS 243 使用する色をクリックします。現在のファイル内にあるオブジェクトの塗りつぶし色を変更するには、そのオブジェクトを選択してから、いずれかの色をクリックします。選択したオブジェクトの線の色を変更する場合は、いずれかの色を右クリックします。テキストオブジェクト内のテキストの色を変更する場合は、テキストオブジェクトをダブルクリックしたあと、テキストを選択してから、いずれかの色をクリックします。 18 .uno%3AAvailableToolbars 69 ツールバーの表示または非表示を切り替えるためのサブメニューを開きます。 18 .cmd%3ARestoreVisibility ff 「表示」 → 「ツールバー」 → 「リセット」 を選択して、ツールバーを標準のコンテキスト依存動作に戻します。 これで一部のツールバーはコンテキストに応じて自動的に表示されます。 22 .uno%3ADeleteAllAnnotationByAuthor 63 現在のドキュメントからこの作成者が書いたコメントをすべて削除する。 17 .uno%3ADeleteAnnotation 2a 現在のコメントを削除します。 11 .uno%3ADeleteNote 2a 現在のコメントを削除します。 17 .uno%3AInsertAnnotation 21 コメントを挿入します。 16 .uno%3AShowAnnotations 4f 表示 → コメントを使用します (Calc では使用できません)。 1a .uno%3ADeleteAllAnnotation 48 現在のドキュメントのコメントをすべて削除します。 15 .uno%3ADeleteAllNotes 48 現在のドキュメントのコメントをすべて削除します。 13 .uno%3ADeleteAuthor 63 現在のドキュメントからこの作成者が書いたコメントをすべて削除する。 b .uno%3AScan 45 スキャンした画像がドキュメントに挿入されます。 12 .uno%3ATwainSelect 2d 使用するスキャナを選択します。 14 .uno%3ATwainTransfer ba 画像がスキャンされ、その結果がドキュメントに挿入されます。スキャン処理用のダイアログはスキャナメーカーから提供されています。 13 .uno%3AInsertSymbol 4e インストール済みのフォントから特殊文字を挿入します。 d .uno%3ABullet 4e インストール済みのフォントから特殊文字を挿入します。 2e cui%3AListBox%3ARID_SVXDLG_CHARMAP%3ALB_SUBSET 48 現在のフォントの Unicode 上のカテゴリを選択します。 32 cui%3APushButton%3ARID_SVXDLG_CHARMAP%3ABTN_DELETE 3f 挿入する特殊文字の現在の選択を解除します。 1b CUI_HID_CHARMAP_CTL_SHOWSET 4e 挿入する特殊文字をクリックして、OK をクリックします。 2c cui%3AListBox%3ARID_SVXDLG_CHARMAP%3ALB_FONT 51 関連する特殊文字を表示するためのフォントを選択します。 16 .uno%3AInsertHyperlink b1 URL の挿入や編集、および、キーワードを使用してのインターネット検索ができる ハイパーリンクバー の表示、非表示を行います。 1a SVT_HID_FILEDLG_PREVIEW_CB 42 選択した図ファイルのプレビュ―を表示します。 14 .uno%3AInsertGraphic 36 現在のドキュメントに図を挿入します。 17 SVT_HID_FILEDLG_LINK_CB 42 選択した図ファイルをリンクとして挿入します。 15 HID_IMPGRF_CB_PREVIEW 42 選択した図ファイルのプレビュ―を表示します。 1f SVT_HID_FILEOPEN_IMAGE_TEMPLATE 2a 図の枠スタイルを選択します。 1d SVX_HID_OFA_HYPERLINK_URL_TXT 42 選択した図ファイルをリンクとして挿入します。 11 .uno%3AObjectMenu a9 オブジェクトをドキュメントに挿入します。ムービーやサウンドの場合、挿入 - ムービーとサウンド を代わりに使用します。 13 .uno%3AInsertObject b5 現在のドキュメントに OLE オブジェクトを挿入します。 OLE オブジェクトは、リンクまたは埋め込みオブジェクトとして挿入されます。 13 .uno%3AInsertPlugin 4b 今開いているドキュメントにプラグインを挿入します。 12 .uno%3AInsertSound 4b 現在のドキュメントにサウンドファイルを挿入します。 12 .uno%3AInsertVideo 48 現在のドキュメントにビデオファイルを挿入します。 1b .uno%3AInsertObjectStarMath 3c 現在のドキュメントに数式が挿入されます。 11 .uno%3AInsertMath 3c 現在のドキュメントに数式が挿入されます。 20 .uno%3AInsertObjectFloatingFrame ae 現在のドキュメントにフレームを挿入します。フレームは HTML ドキュメントで他のファイルの内容を表示するために使用します。 1c .uno%3AViewDataSourceBrowser a9 %PRODUCTNAME に登録されているデータベースを一覧表示します。このリストを使用すると、データベースの内容を管理できます。 11 .uno%3ADataImport a9 %PRODUCTNAME に登録されているデータベースを一覧表示します。このリストを使用すると、データベースの内容を管理できます。 12 .uno%3AGraphicMenu 3f 挿入する画像のソースファイルを選択します。 1d .uno%3AStandardTextAttributes 5a 選択から直接の書式設定と文字スタイルの書式設定をはずします。 11 .uno%3ASetDefault 5a 選択から直接の書式設定と文字スタイルの書式設定をはずします。 16 .uno%3AResetAttributes 5a 選択から直接の書式設定と文字スタイルの書式設定をはずします。 11 .uno%3AFontDialog 4e 選択した文字の、フォントおよびその書式を変更します。 34 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_NAME%3ALB_WEST_LANG f3 選択したテキストや入力したテキストに対するスペルチェックで使用される言語を設定します。使用可能な言語モジュールには、その名前のまえにチェックマークが付いています。 35 cui%3AComboBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_NAME%3ALB_CTL_STYLE 27 適用する書式を選択します。 36 cui%3AComboBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_NAME%3ALB_WEST_STYLE 27 適用する書式を選択します。 36 cui%3AComboBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_NAME%3ALB_EAST_STYLE 27 適用する書式を選択します。 33 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_NAME%3ALB_CTL_LANG f3 選択したテキストや入力したテキストに対するスペルチェックで使用される言語を設定します。使用可能な言語モジュールには、その名前のまえにチェックマークが付いています。 36 cui%3AMetricBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_NAME%3ALB_EAST_SIZE 9f 適用するフォントサイズを入力するか、選択するかします。スケーラブルフォントの場合は、小数値も入力できます。 3c cui%3AComboBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_NAME%3ALB_WEST_STYLE_NOCJK 27 適用する書式を選択します。 3b cui%3AComboBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_NAME%3ALB_WEST_NAME_NOCJK 8a 使用するインストール済みのフォントの名前を入力するか、リストからフォントを選択するかします。 35 cui%3AComboBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_NAME%3ALB_WEST_NAME 8a 使用するインストール済みのフォントの名前を入力するか、リストからフォントを選択するかします。 3a cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_NAME%3ALB_WEST_LANG_NOCJK f3 選択したテキストや入力したテキストに対するスペルチェックで使用される言語を設定します。使用可能な言語モジュールには、その名前のまえにチェックマークが付いています。 3c cui%3AMetricBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_NAME%3ALB_WEST_SIZE_NOCJK 9f 適用するフォントサイズを入力するか、選択するかします。スケーラブルフォントの場合は、小数値も入力できます。 19 CUI_HID_SVXPAGE_CHAR_NAME 36 適用する書式とフォントを指定します。 34 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_NAME%3ALB_EAST_LANG f3 選択したテキストや入力したテキストに対するスペルチェックで使用される言語を設定します。使用可能な言語モジュールには、その名前のまえにチェックマークが付いています。 36 cui%3AMetricBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_NAME%3ALB_WEST_SIZE 9f 適用するフォントサイズを入力するか、選択するかします。スケーラブルフォントの場合は、小数値も入力できます。 34 cui%3AComboBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_NAME%3ALB_CTL_NAME 8a 使用するインストール済みのフォントの名前を入力するか、リストからフォントを選択するかします。 35 cui%3AComboBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_NAME%3ALB_EAST_NAME 8a 使用するインストール済みのフォントの名前を入力するか、リストからフォントを選択するかします。 35 cui%3AMetricBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_NAME%3ALB_CTL_SIZE 9f 適用するフォントサイズを入力するか、選択するかします。スケーラブルフォントの場合は、小数値も入力できます。 31 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_NAME%3ALB_COLOR2 ac 選択したスタイルの色を設定します。自動 を選択すると、明るい背景では黒、暗い背景では白にテキストの色が設定されます。 36 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_EFFECTS%3ALB_EMPHASIS 87 選択したテキスト全体の長さを超える部分またはそれに満たない部分に表示する文字を指定します。 37 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_EFFECTS%3ALB_STRIKEOUT 3f 選択したテキストの取り消し線を選択します。 36 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_EFFECTS%3ALB_POSITION 42 強調に用いる記号を表示する場所を指定します。 3d cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_EFFECTS%3ALB_UNDERLINE_COLOR 21 下線の色を選択します。 39 cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_EFFECTS%3ACB_OUTLINE 93 選択した文字のアウトラインを表示します。この効果は、すべてのフォントで機能するわけではありません。 10 .uno%3AFontColor 15c クリックして、選択した文字に現在のフォントの色を適用します。ここをクリックすることもできます。そして、任意の選択をドラッグしてテキストの色を変更できます。このアイコンの隣にある矢印をクリックすると、フォントの色ツールバーが開きます。 38 cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_EFFECTS%3ACB_SHADOW 42 選択した文字の右下方向に伸びる影を付けます。 c .uno%3AColor 15c クリックして、選択した文字に現在のフォントの色を適用します。ここをクリックすることもできます。そして、任意の選択をドラッグしてテキストの色を変更できます。このアイコンの隣にある矢印をクリックすると、フォントの色ツールバーが開きます。 36 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_EFFECTS%3ALB_OVERLINE 9c 適用する上線スタイルを選択します。単語だけに上線を適用する場合は、単語ごとにするボックスをオンにします。 36 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_EFFECTS%3ALB_EFFECTS2 10b 選択したテキストに適用するレリーフ効果を指定します。浮き出しレリーフは、ページから浮き出ているように文字を表示します。浮き彫りレリーフは、ページ上で窪んだように文字を表示します。 1c CUI_HID_SVXPAGE_CHAR_EFFECTS 2a フォントの効果を指定します。 3e cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_EFFECTS%3ACB_INDIVIDUALWORDS 51 選択した効果を単語にのみ適用し、スペースを無視します。 37 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_EFFECTS%3ALB_FONTCOLOR ac 選択したスタイルの色を設定します。自動 を選択すると、明るい背景では黒、暗い背景では白にテキストの色が設定されます。 37 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_EFFECTS%3ALB_UNDERLINE 9d 適用する下線スタイルを選択します。単語だけに下線を適用する場合は、単語ごとにする ボックスをオンにします。 f .uno%3AOverline ae 選んだテキストに上線を引いたり、消したりします。カーソルが単語の上でない場合は、入力するテキストに上線が引かれます。 3c cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_EFFECTS%3ALB_OVERLINE_COLOR 21 上線の色を選択します。 34 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_EFFECTS%3ALB_RELIEF 10b 選択したテキストに適用するレリーフ効果を指定します。浮き出しレリーフは、ページから浮き出ているように文字を表示します。浮き彫りレリーフは、ページ上で窪んだように文字を表示します。 31 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_NUMBERFORMAT%3AED_FORMAT 75 選択した書式の数値書式コードを表示します。あるいは、独自の書式も入力できます。 3b cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_NUMBERFORMAT%3ACB_SOURCEFORMAT 4e グラフのデータを含むセルと同じ数値書式を使用します。 3d cui%3ANumericField%3ARID_SVXPAGE_NUMBERFORMAT%3AED_LEADZEROES 45 小数点の前に表示する 0 の最大個数を入力します。 38 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_NUMBERFORMAT%3ABTN_THOUSAND 6f 千単位で桁区切り記号を挿入します。区切り記号の種類は言語設定に依存します。 1e CUI_HID_NUMBERFORMAT_LB_FORMAT 45 選択したセルの内容を表示する方法を選択します。 14 CUI_HID_NUMBERFORMAT 45 選択したセルの書式設定オプションを指定します。 32 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_NUMBERFORMAT%3AED_COMMENT 69 選択した数値書式のコメントを入力して、ボックスの外側をクリックします。 1d CUI_HID_NUMBERFORMAT_TBI_INFO 3c 選択した数値書式にコメントを追加します。 36 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_NUMBERFORMAT%3ABTN_NEGRED 36 負の数のフォント色を赤に変更します。 3b cui%3ANumericField%3ARID_SVXPAGE_NUMBERFORMAT%3AED_DECIMALS 39 表示する小数点以下の桁数を入力します。 36 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_NUMBERFORMAT%3ALB_LANGUAGE 12f 選択したフィールドの言語設定を指定します。 言語を 自動 に設定すると、$[officename] は自動的に、システム標準言語に対応する数の書式を適用します。 選択したフィールドの設定を修正するには、任意の言語を選択します。 36 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_NUMBERFORMAT%3ALB_CATEGORY 70 リストからカテゴリを選択して、書式 ボックスで書式設定スタイルを選択します。 1f CUI_HID_NUMBERFORMAT_TBI_REMOVE 2d 選択した数値書式を削除します。 1c CUI_HID_NUMBERFORMAT_TBI_ADD 57 入力した数値書式コードをユーザー指定カテゴリに追加します。 36 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_NUMBERFORMAT%3ALB_CURRENCY 94 通貨を選択して、書式 リストの先頭までスクロールすると、その通貨の書式設定オプションが表示されます。 1e .uno%3ATableNumberFormatDialog 45 選択したセルの書式設定オプションを指定します。 19 .uno%3AInsertHyperlinkDlg 78 新しいハイパーリンクの割り当て、または、選択したハイパーリンクの編集を行います。 f SW_HID_CHAR_URL 78 新しいハイパーリンクの割り当て、または、選択したハイパーリンクの編集を行います。 27 sw%3AComboBox%3ATP_CHAR_URL%3ALB_TARGET 8d リンク先のファイルを開くフレームの名前を入力するか、事前定義のフレームをリストから選択します。 28 sw%3APushButton%3ATP_CHAR_URL%3APB_EVENT 5a ハイパーリンクをクリックすると起動するイベントを指定します。 21 sw%3AEdit%3ATP_CHAR_URL%3AED_TEXT 45 ハイパーリンクに表示するテキストを入力します。 2b sw%3AListBox%3ATP_CHAR_URL%3ALB_NOT_VISITED 132 訪れていないリンクに使用する書式設定スタイルをリストから選択します。このリスト内のスタイルを追加または変更するには、ダイアログを閉じて、書式設定 ツールバー上の スタイルと書式設定 アイコンをクリックします。 20 sw%3AEdit%3ATP_CHAR_URL%3AED_URL 63 ハイパーリンクをクリックしたときに開くファイルの URL を入力します。 21 sw%3AEdit%3ATP_CHAR_URL%3AED_NAME 33 ハイパーリンクの名前を入力します。 26 sw%3APushButton%3ATP_CHAR_URL%3APB_URL 4c リンク先のファイルを指定し、開く をクリックします。 27 sw%3AListBox%3ATP_CHAR_URL%3ALB_VISITED 129 訪れたリンクに使用する書式設定スタイルをリストから選択します。このリスト内のスタイルを追加または変更するには、ダイアログを閉じて、書式設定 ツールバー上の スタイルと書式設定 アイコンをクリックします。 3e cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_CHAR_POSITION%3AMF_SCALE_WIDTH 84 選択したテキストを水平方向に拡大または縮小するフォント幅のパーセンテージ値を入力します。 3b cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_CHAR_POSITION%3AED_FONTSIZE 51 選択したテキストのフォントサイズの縮小幅を入力します。 3b cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_POSITION%3ACB_PAIRKERNING 4b 文字の組み合せごとに文字間隔を自動的に調整します。 3a cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_CHAR_POSITION%3AED_HIGHLOW a1 選択したテキストをベースラインに対して上下する幅を入力します。100% を指定すると、フォントの高さに一致します。 37 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_POSITION%3ALB_KERNING2 de 選択したテキストの文字間隔を指定します。間隔を広くするまたは狭くするため、間隔 ボックスに、テキスト内の文字間隔を広くする/狭くする間隔を指定します。 37 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_POSITION%3ACB_HIGHLOW 6c 選択したテキストを、ベースラインに対して上下する値を自動的に設定します。 39 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_CHAR_POSITION%3ARB_LOWPOS 75 選択したテキストのフォントサイズが縮小され、ベースラインより下に表示されます。 3a cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_CHAR_POSITION%3ARB_HIGHPOS 75 選択したテキストのフォントサイズが縮小され、ベースラインより上に表示されます。 12 .uno%3ASuperScript 75 選択したテキストのフォントサイズが縮小され、ベースラインより上に表示されます。 3c cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_CHAR_POSITION%3ARB_NORMALPOS 39 上付きまたは下付きの書式を解除します。 1d CUI_HID_SVXPAGE_CHAR_POSITION 57 文字の位置、表示倍率、回転、間隔に関する設定を指定します。 3b cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_CHAR_POSITION%3AED_KERNING2 55 選択したテキストの文字間隔を拡大/縮小する幅を入力します。 10 .uno%3ASubScript 75 選択したテキストのフォントサイズが縮小され、ベースラインより下に表示されます。 39 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_TWOLINES%3AED_ENDBRACKET 97 2 行使い範囲の終了を定義する文字を選択します。 独自の文字を選択する場合は、その他の記号 を選択します。 3b cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_TWOLINES%3AED_STARTBRACKET 97 2 行使い範囲の開始を定義する文字を選択します。 独自の文字を選択する場合は、その他の記号 を選択します。 38 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_CHAR_TWOLINES%3ACB_TWOLINES 63 現在のドキュメント内の選択した範囲で 2 行使いでの記述を許可します。 3c cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_PARA_ASIAN%3ACB_AS_FORBIDDEN 9c このリストで指定した文字が行頭や行末にならないように調整します。そのような文字は前後の行に移動されます。 3f cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_PARA_ASIAN%3ACB_AS_SCRIPT_SPACE 60 アジア文字、ラテン文字、複合文字の間にスペース文字を挿入します。 3c cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_PARA_ASIAN%3ACB_AS_HANG_PUNC a8 コンマおよびピリオドでの改行を禁止します。コンマおよびピリオドは、ページ余白にかかっても行の末尾に追加されます。 10 .uno%3AEditStyle 4e インデントや配置など、現在の段落の書式を変更します。 16 .uno%3AParagraphDialog 4e インデントや配置など、現在の段落の書式を変更します。 37 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_STD_PARAGRAPH%3ALB_LINEDIST 51 段落内のテキスト行間で空ける余白の大きさを指定します。 42 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_STD_PARAGRAPH%3AED_LINEDISTPERCENT 30 行送りに適用する値を入力します。 34 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_STD_PARAGRAPH%3ACB_AUTO 3f 選択した段落の前に空ける間隔を指定します。 3d cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_STD_PARAGRAPH%3AED_LEFTINDENT 1c2 ページ余白に対して、段落をどれだけインデントさせるかを指定します。段落をページ余白にはみ出させる場合は、負の値を入力します。左から右への横書き言語では、段落の左端は左側のページ余白を基準にしてインデントされます。右から左への横書き言語では、段落の右端は右側のページ余白を基準にしてインデントされます。 3d cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_STD_PARAGRAPH%3AED_BOTTOMDIST 3f 選択した段落の下に残す空白の量を入力します 41 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_STD_PARAGRAPH%3AED_LINEDISTMETRIC 30 行送りに適用する値を入力します。 3e cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_STD_PARAGRAPH%3AED_RIGHTINDENT 1a1 ページ余白からの段落のインデント量を指定します。段落をページ余白にはみ出させる場合は、負の値を入力します。左から右へと記述される言語では、段落の右端が、右側のページ余白からインデントされます。右から左へと記述される言語では、段落の左端が、左側のページ余白からインデントされます。 1c CUI_HID_FORMAT_PARAGRAPH_STD 51 段落のインデントと間隔に関するオプションを設定します。 3a cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_STD_PARAGRAPH%3AED_TOPDIST 3f 選択した段落の前に空ける間隔を指定します。 3e cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_STD_PARAGRAPH%3AED_FLINEINDENT 18f 段落の最初の行を、指定した分だけインデントさせます。ぶら下げインデントを作成するには、「テキストの前」に正の値を入力し、「最初の行」に負の値を入力します。番号付けや箇条書きにした段落で、最初の行をインデントさせるには、"書式 → 箇条書きと番号付け → 位置"を選択します。 3e cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_TABULATOR%3ABTN_FILLCHAR_OTHER 5a タブストップの左側にある空の空間を埋める文字を指定できます。 3c cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_TABULATOR%3ABTN_TABTYPE_LEFT 6c テキストの左端がタブストップに揃えられ、テキストは右方向にはみ出します。 11 CUI_HID_TABULATOR 39 段落中のタブストップ位置を設定します。 3f cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_TABULATOR%3ABTN_FILLCHAR_POINTS 57 タブストップの左側にある空の部分がドットで充てんされます。 43 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_TABULATOR%3ABTN_FILLCHAR_UNDERSCORE 57 タブストップの左側にある空の空間を埋める線が描画されます。 3d cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_TABULATOR%3ABTN_TABTYPE_RIGHT 6c テキストの右端がタブストップに揃えられ、テキストは左方向にはみ出します。 3e cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_TABULATOR%3ABTN_TABTYPE_CENTER 42 テキストの中央がタブストップに揃えられます。 41 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_TABULATOR%3ABTN_FILLCHAR_DASHLINE 5a タブストップの左側にある空の部分がダッシュで充てんされます。 32 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_TABULATOR%3ABTN_NEW 51 現在の段落に対して指定したタブストップが追加されます。 3f cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_TABULATOR%3ABTN_TABTYPE_DECIMAL 6c 数値の小数点はタブストップの中央に、テキストはタブの左側に揃えられます。 35 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_TABULATOR%3ABTN_DELALL 8a 位置に指定したタブがすべて削除され、一定の間隔の左タブが標準タブストップとして設定されます。 36 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_TABULATOR%3AED_FILLCHAR_OTHER 5a タブストップの左側にある空の空間を埋める文字を指定できます。 3b cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_TABULATOR%3ABTN_FILLCHAR_NO 84 充てん文字が挿入されません、また、タブストップの左側に既にある充てん文字が削除されます。 33 cui%3AMetricBox%3ARID_SVXPAGE_TABULATOR%3AED_TABPOS 170 タブストップの種類を選択し、測定単位を新規入力してから、新規作成 をクリックします。タブで使用する測定単位を (たとえばセンチメートルの場合 cm、インチの場合 " のように) 指定することもできます。設定した最初のタブより左側にある既存のタブは削除されます。 37 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_TABULATOR%3AED_TABTYPE_DECCHAR 66 小数点位置のタブで小数点の区切り文字として使用する文字を入力します。 31 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_BORDER%3ALB_LINESTYLE 84 適用する外枠スタイルをクリックします。プレビューで選択した外枠にスタイルが適用されます。 1a CUI_HID_BORDER_CTL_PRESETS 57 適用するあらかじめ定義されている外枠スタイルを選択します。 36 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_BORDER%3AED_SHADOWSIZE 1e 影の幅を入力します。 1a CUI_HID_BORDER_CTL_SHADOWS 3f 選択した枠線に適用する影をクリックします。 2d cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_BORDER%3ACB_SYNC 79 新しい距離を入力すると、4 つの枠線すべてに同じ 内容までの間隔 設定が適用されます。 33 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_BORDER%3ALB_SHADOWCOLOR 1e 影の色を選択します。 2f cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_BORDER%3AMF_TOP 54 選択対象の上枠線とその内容の間に設ける距離を入力します。 30 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_BORDER%3AMF_LEFT 4b 選択対象の左枠線とその内容の間の間隔を入力します。 31 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_BORDER%3AMF_RIGHT 4b 選択対象の右枠線とその内容の間の距離を入力します。 32 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_BORDER%3AMF_BOTTOM 54 選択対象の下外枠線とその内容の間に置く間隔を入力します。 31 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_BORDER%3ALB_LINECOLOR 3c 選択した枠線に使用する線色を選択します。 e CUI_HID_BORDER 64 Writer または Calc で選択したオブジェクトの枠線オプションを設定します。 36 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_BACKGROUND%3ABTN_BROWSE 5b 背景として使用する図ファイルを指定し、開く をクリックします。 35 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_BACKGROUND%3ABTN_PREVIEW 4e 選択した図のプレビューの表示、非表示を切り替えます。 39 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_BACKGROUND%3ABTN_POSITION 5d このオプションを選択した上で、位置グリッド内をクリックします。 22 CUI_HID_BACKGROUND_CTL_BGDCOLORSET 85 背景に適用する色をクリックします。背景色を削除するには、塗りつぶしなし をクリックします。 35 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_BACKGROUND%3ABTN_TILE 69 選択されたオブジェクトの背景全体を満たすように図を繰り返し表示します。 1f CUI_HID_BACKGROUND_CTL_POSITION 5d このオプションを選択した上で、位置グリッド内をクリックします。 32 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_BACKGROUND%3ABTN_LINK 54 現在のファイル内に図ファイルをリンクするか埋め込みます。 33 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_BACKGROUND%3ALB_TBL_BOX 54 現在のファイル内に図ファイルをリンクするか埋め込みます。 34 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_BACKGROUND%3ALB_PARA_BOX 54 現在のファイル内に図ファイルをリンクするか埋め込みます。 35 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_BACKGROUND%3ABTN_AREA 5a 選択されたオブジェクトの背景全体を覆うように図を拡大します。 39 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_BACKGROUND%3AMF_COL_TRANS 54 現在のファイル内に図ファイルをリンクするか埋め込みます。 18 SVX_HID_POPUP_COLOR_CTRL ed 色の部分をクリックし、次に「塗りつぶしなし」をクリックして背景色またはハイライト色を削除します。そして「自動」をクリックするとフォントの色がリセットされます。 34 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_BACKGROUND%3ALB_SELECTOR 30 適用する背景の種類を選択します。 12 CUI_HID_BACKGROUND 2a 背景色または図を設定します。 3f cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_ALIGN_PARAGRAPH%3ABTN_LEFTALIGN 33 段落を左側のページ余白に揃えます。 42 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_ALIGN_PARAGRAPH%3ABTN_JUSTIFYALIGN 33 段落を左右のページ余白に揃えます。 1e CUI_HID_FORMAT_PARAGRAPH_ALIGN 4b ページ余白を基準にして、段落を相対的に配置します。 38 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_ALIGN_PARAGRAPH%3ACB_EXPAND e6 複合文字言語 (CTL) を使用する段落での文字の表示方向を指定します。この機能が利用できるのは、複合文字言語 (CTL) の有効化オプションをオンにしている場合だけです。 41 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_ALIGN_PARAGRAPH%3ABTN_CENTERALIGN 48 ページ上で選択した段落の内容を中央揃えにします。 3e cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_ALIGN_PARAGRAPH%3ALB_TEXTDIRECTION e6 複合文字言語 (CTL) を使用する段落での文字の表示方向を指定します。この機能が利用できるのは、複合文字言語 (CTL) の有効化オプションをオンにしている場合だけです。 40 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_ALIGN_PARAGRAPH%3ABTN_RIGHTALIGN 33 段落を右側のページ余白に揃えます。 2b sw%3AListBox%3ATP_COLUMN%3ALB_TEXTDIRECTION e6 複合文字言語 (CTL) を使用する段落での文字の表示方向を指定します。この機能が利用できるのは、複合文字言語 (CTL) の有効化オプションをオンにしている場合だけです。 39 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_ALIGN_PARAGRAPH%3ALB_LASTLINE e6 複合文字言語 (CTL) を使用する段落での文字の表示方向を指定します。この機能が利用できるのは、複合文字言語 (CTL) の有効化オプションをオンにしている場合だけです。 31 sw%3AListBox%3ATP_FORMAT_TABLE%3ALB_TEXTDIRECTION e6 複合文字言語 (CTL) を使用する段落での文字の表示方向を指定します。この機能が利用できるのは、複合文字言語 (CTL) の有効化オプションをオンにしている場合だけです。 32 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_GRFCROP%3AMF_RIGHT 18b 倍率保持 オプションを選択した場合、正の値を入力すると図の右端がトリミングされ、負の値を入力すると図の右側に空白が追加されます。画像サイズ保持 オプションを選択した場合、正の値を入力すると図の水平方向の倍率が拡大し、負の値を入力すると図の水平方向の倍率が縮小します。 36 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_GRFCROP%3ARB_SIZECONST 144 図をトリミングするときに元のサイズを維持し、図の倍率だけを変更します。図の倍率を縮小するには、このオプション「トリミング」ボックスに負数を入力します。図の倍率を拡大するには、「トリミング」ボックスに正数を入力します。 36 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_GRFCROP%3ARB_ZOOMCONST 78 図をトリミングするときに元の倍率を維持し、図のサイズだけを変更するようにします。 33 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_GRFCROP%3APB_ORGSIZE 33 選択した図のサイズを元に戻します。 37 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_GRFCROP%3AMF_HEIGHTZOOM 48 選択した図の高さをパーセンテージ値で入力します。 36 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_GRFCROP%3AMF_WIDTHZOOM 45 選択した図の幅をパーセンテージ値で入力します。 31 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_GRFCROP%3AMF_LEFT 18b 倍率保持 オプションを選択した場合、正の値を入力すると図の左端がトリミングされ、負の値を入力すると図の左側に空白が追加されます。画像サイズ保持 オプションを選択した場合、正の値を入力すると図の水平方向の倍率が拡大し、負の値を入力すると図の水平方向の倍率が縮小します。 33 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_GRFCROP%3AMF_BOTTOM 18b 倍率保持 オプションを選択した場合、正の値を入力すると図の下端がトリミングされ、負の値を入力すると図の下側に空白が追加されます。画像サイズ保持 オプションを選択した場合、正の値を入力すると図の垂直方向の倍率が拡大し、負の値を入力すると図の垂直方向の倍率が縮小します。 33 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_GRFCROP%3AMF_HEIGHT 2d 選択した図の高さを入力します。 32 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_GRFCROP%3AMF_WIDTH 2a 選択した図の幅を入力します。 30 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_GRFCROP%3AMF_TOP 18b 倍率保持 オプションを選択した場合、正の値を入力すると図の上端がトリミングされ、負の値を入力すると図の上側に空白が追加されます。画像サイズ保持 オプションを選択した場合、正の値を入力すると図の垂直方向の倍率が拡大し、負の値を入力すると図の垂直方向の倍率が縮小します。 2b sfx2%3AListBox%3ATP_MANAGE_STYLES%3ALB_BASE a8 新しいスタイルの原型として使用する既存のスタイルを選択します。独自のスタイルを定義する場合には何も選択しません。 2c sfx2%3ACheckBox%3ATP_MANAGE_STYLES%3ACB_AUTO f6 ドキュメントのなかでこのスタイルを使っている段落を直接書式設定すると、スタイルも更新されます。このスタイルを使っているすべての段落の書式設定が自動的に更新されます。 31 sfx2%3AMultiLineEdit%3ATP_MANAGE_STYLES%3AED_DESC 4b 現在のスタイルで使用されている関連書式の説明です。 16 SFX2_HID_MANAGE_STYLES 3f 選択したスタイルのオプションを設定します。 2b sfx2%3AListBox%3ATP_MANAGE_STYLES%3ALB_NEXT 15f ドキュメント内の現在のスタイルのあとに続ける既存のスタイルを選択します。段落スタイルの場合、Enter キーを押して作成される段落に次のスタイルが適用されます。ページスタイルの場合は、新しいページが作成されたときに次のスタイルが適用されます。 28 sfx2%3AEdit%3ATP_MANAGE_STYLES%3AED_NAME f9 選択したスタイルの名前が表示されます。ユーザー定義のスタイルの作成または修正を行う場合に、スタイルの名前を入力します。既成のスタイルの名前を変更することはできません。 2d sfx2%3AListBox%3ATP_MANAGE_STYLES%3ALB_REGION ba 現在のスタイルの分類が表示されます。新しいスタイルを作成、修正する場合は、リストから「ユーザー定義のスタイル」を選択します。 2b cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_PAGE%3ACB_VERT 42 印刷ページでセルを縦方向の中央にそろえます。 2e cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_PAGE%3ALB_REGISTER f0 ページスタイルのテキストに並べるため、参照として使いたい段落スタイルを選択します。参照スタイルで指定されたフォントの高さは、縦ページ・グリッドの間隔を決めます。 2f cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_PAGE%3ACB_REGISTER 66 選択されたページスタイルのテキストを縦ページ・グリッドに合わせます。 34 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_PAGE%3AED_TOP_MARGIN 66 ページの上端とドキュメントテキストとの間に残す空白の量を入力します。 32 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_PAGE%3ARB_PORTRAIT 5d 垂直方向の用紙に合わせて現在のドキュメントを表示、印刷します。 2c cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_PAGE%3ACB_ADAPT 9f 描画オブジェクトのサイズを変えて、選択した用紙に収まるようにします。描画オブジェクトの配置は保持されます。 36 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_PAGE%3AED_RIGHT_MARGIN 106 ページの右端からドキュメントのテキストまでの余白の大きさを入力します。左右対称 ページレイアウトを使用している場合は、テキストの外側からページ外側の端までの余白幅を入力します。 35 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_PAGE%3AED_LEFT_MARGIN 106 ページの左端からドキュメントのテキストまでの余白の大きさを入力します。左右対称 ページレイアウトを使用している場合は、テキストの内側からページ内側の端までの余白幅を入力します。 36 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_PAGE%3AED_PAPER_HEIGHT 87 選択した用紙形式の高さが表示されます。カスタム形式を指定するには、ここに高さを入力します。 2c cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_PAGE%3ALB_LAYOUT 96 現在のスタイルが奇数ページを表示するか、偶数ページを表示するか、両方を表示するかを指定してください。 2b cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_PAGE%3ACB_HORZ 42 印刷ページでセルを横方向の中央にそろえます。 2f cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_PAGE%3ALB_TEXT_FLOW 48 ドキュメントで使用するテキスト方向を選択します。 33 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_PAGE%3ARB_LANDSCAPE 5d 水平方向の用紙に合わせて現在のドキュメントを表示、印刷します。 13 CUI_HID_FORMAT_PAGE 93 単一ページおよび複数ページのドキュメントのページレイアウト、ページ番号や用紙サイズを指定できます。 37 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_PAGE%3AED_BOTTOM_MARGIN 66 ページの下端とドキュメントテキストとの間に残す空白の量を入力します。 35 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_PAGE%3AED_PAPER_WIDTH 99 選択した用紙サイズの用紙幅が表示されます。ユーザ-定義の書式を定義するには、ここで用紙幅を入力します。 33 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_PAGE%3ALB_NUMBER_FORMAT 5a 現在のページスタイルで使用するページ番号の書式を選択します。 30 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_PAGE%3ALB_PAPER_TRAY 189 プリンタの給紙方法を選択します。必要に応じて、さまざまなページスタイルに合わせて、別の用紙トレイを割り当てることもできます。たとえば、最初のページスタイルには別のトレイを割り当てて、会社のレターヘッドが印刷されている用紙が入っているトレイを読み込んだりできます。 30 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_PAGE%3ALB_PAPER_SIZE c7 既成の用紙サイズを選択します。また、ボックス 高さ および 幅 ボックスに用紙の寸法を入力してユーザー定義の書式を作成することもできます。 32 svx%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_HEADER%3ABTN_EXTRAS 54 ヘッダーの枠線、背景色、および背景パターンを指定します。 33 svx%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_HEADER%3AED_RMARGIN 5d ページの右端とヘッダーの右端との間に残す空白の量を入力します。 2f svx%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_HEADER%3ACB_SHARED 45 偶数ページと奇数ページが同じ内容を共有します。 15 SVX_HID_FORMAT_HEADER c6 現在のページスタイルにヘッダーが追加されます。ヘッダーとは、上側のページ余白にある領域であり、テキストや図を追加することができます。 33 svx%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_HEADER%3AED_LMARGIN 5d ページの左端とヘッダーの左端との間に残す空白の量を入力します。 33 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_HEADER%3ACB_DYNSPACING af 間隔 の設定が上書きされ、ヘッダーとドキュメントテキストの間の領域にヘッダーをはみ出させることができるようになります。 15 SC_HID_SC_HEADER_EDIT 3c ヘッダーテキストを追加または編集します。 32 svx%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_HEADER%3AED_HEIGHT 2d ヘッダー用の高さを入力します。 30 svx%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_HEADER%3AED_DIST 6c ヘッダーの下端とドキュメントテキストの上端との間に保つ間隔を指定します。 2f svx%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_HEADER%3ACB_TURNON 45 現在のページスタイルにヘッダーが追加されます。 33 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_HEADER%3ACB_HEIGHT_DYN 54 入力した内容に応じて、ヘッダーの高さが自動調節されます。 32 svx%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_FOOTER%3ABTN_EXTRAS 54 フッターの枠線、背景色、および背景パターンを指定します。 32 svx%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_FOOTER%3AED_HEIGHT 2d フッター用の高さを入力します。 2f svx%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_FOOTER%3ACB_SHARED 45 偶数ページと奇数ページが同じ内容を共有します。 2f svx%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_FOOTER%3ACB_TURNON 45 現在のページスタイルにフッターが追加されます。 15 SVX_HID_FORMAT_FOOTER c6 現在のページスタイルにフッターが追加されます。フッターとは、下側のページ余白にある領域であり、テキストや図を追加することができます。 33 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_FOOTER%3ACB_DYNSPACING ac 間隔 の設定が上書きされ、フッターとドキュメントテキストの間の領域にフッターはみ出させることができるようになります。 33 svx%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_FOOTER%3AED_RMARGIN 5d ページの右端とフッターの右端との間に残す空白の量を入力します。 15 SC_HID_SC_FOOTER_EDIT 3c フッターテキストを追加または編集します。 33 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_FOOTER%3ACB_HEIGHT_DYN 54 入力した内容に応じて、フッターの高さが自動調節されます。 30 svx%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_FOOTER%3AED_DIST 6c ドキュメントテキストの下端とフッターの上端との間に保つ間隔を指定します。 33 svx%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_FOOTER%3AED_LMARGIN 5d ページの左端とフッターの左端との間に残す空白の量を入力します。 1b .uno%3AChangeCaseToKatakana 45 選択したアジア文字が、カタカナに変更されます。 1c .uno%3AChangeCaseToHalfWidth 45 選択したアジア文字が、半角文字に変更されます。 1a SID_TRANSLITERATE_SENTENCE 57 選択されている欧米文字の 1 文字目だけを大文字に変換します。 18 .uno%3ATransliterateMenu db 選択した文字を小文字から大文字へ、または大文字から小文字へ変換します。文字が選択されていない場合、カーソルが単語内にあればその単語が変換されます。 18 .uno%3AChangeCaseToUpper 3f 選択した欧米文字が、大文字に変更されます。 18 .uno%3AChangeCaseToLower 3f 選択した欧米文字が、小文字に変更されます。 1f .uno%3AChangeCaseToSentenceCase 57 選択されている欧米文字の 1 文字目だけを大文字に変換します。 1b .uno%3AChangeCaseToHiragana 45 選択したアジア文字が、ひらがなに変更されます。 1c .uno%3AChangeCaseToFullWidth 4e 選択したアジア文字が、通常の幅の文字に変更されます。 1c .uno%3AChangeCaseToTitleCase 51 選択された西欧文字の頭文字をすべて大文字に変換します。 1d .uno%3AChangeCaseToToggleCase 63 選択された西欧文字の大文字を小文字に、小文字を大文字に変換します。 18 SID_TRANSLITERATE_TOGGLE 63 選択された西欧文字の大文字を小文字に、小文字を大文字に変換します。 1c SID_TRANSLITERATE_CAPITALIZE 51 選択された西欧文字の頭文字をすべて大文字に変換します。 28 svx%3AEdit%3ARID_SVXDLG_RUBY%3AED_LEFT_3 c3 現在のファイルで選択した対象文字列が表示されます。必要な場合、ここに新しくテキストを入力して対象文字列を書き換えることができます。 2f svx%3APushButton%3ARID_SVXDLG_RUBY%3APB_STYLIST 72 スタイルと書式設定ウィンドウが開き、ルビ文字用の文字スタイルが選択できます。 29 svx%3AEdit%3ARID_SVXDLG_RUBY%3AED_RIGHT_4 54 対象文字列のふりがなとして使用するテキストを入力します。 29 svx%3AEdit%3ARID_SVXDLG_RUBY%3AED_RIGHT_2 54 対象文字列のふりがなとして使用するテキストを入力します。 28 svx%3AEdit%3ARID_SVXDLG_RUBY%3AED_LEFT_2 c3 現在のファイルで選択した対象文字列が表示されます。必要な場合、ここに新しくテキストを入力して対象文字列を書き換えることができます。 28 svx%3AEdit%3ARID_SVXDLG_RUBY%3AED_LEFT_1 c3 現在のファイルで選択した対象文字列が表示されます。必要な場合、ここに新しくテキストを入力して対象文字列を書き換えることができます。 2d svx%3AListBox%3ARID_SVXDLG_RUBY%3ALB_POSITION 36 ルビ文字を配置する場所を選択します。 2b svx%3AListBox%3ARID_SVXDLG_RUBY%3ALB_ADJUST 36 ルビ文字の横位置の配置を選択します。 29 svx%3AEdit%3ARID_SVXDLG_RUBY%3AED_RIGHT_1 54 対象文字列のふりがなとして使用するテキストを入力します。 11 .uno%3ARubyDialog 51 アジア文字の上にふりがなとしてコメントを追加できます。 2f svx%3AListBox%3ARID_SVXDLG_RUBY%3ALB_CHAR_STYLE 30 ルビ用文字スタイルを選択します。 29 svx%3AEdit%3ARID_SVXDLG_RUBY%3AED_RIGHT_3 54 対象文字列のふりがなとして使用するテキストを入力します。 28 svx%3AEdit%3ARID_SVXDLG_RUBY%3AED_LEFT_4 c3 現在のファイルで選択した対象文字列が表示されます。必要な場合、ここに新しくテキストを入力して対象文字列を書き換えることができます。 15 .uno%3AAlignFrameMenu 5a 選択したオブジェクトを他のオブジェクトに合わせて配置します。 16 .uno%3AObjectAlignLeft d7 選択したオブジェクトの左端を揃えます。Draw または Impress で 1 つのオブジェクトだけを選択した場合は、オブジェクトの左端が左側のページ余白に揃います。 10 .uno%3AAlignLeft d7 選択したオブジェクトの左端を揃えます。Draw または Impress で 1 つのオブジェクトだけを選択した場合は、オブジェクトの左端が左側のページ余白に揃います。 12 .uno%3AAlignCenter f2 選択したオブジェクトを水平方向に中央揃えにします。Draw または Impress で 1 つのオブジェクトだけを選択した場合は、オブジェクトの中央がページの水平方向の中央に揃います。 1c .uno%3AAlignHorizontalCenter f2 選択したオブジェクトを水平方向に中央揃えにします。Draw または Impress で 1 つのオブジェクトだけを選択した場合は、オブジェクトの中央がページの水平方向の中央に揃います。 11 .uno%3AAlignRight d7 選択したオブジェクトの右端を揃えます。Draw または Impress で 1 つのオブジェクトだけを選択した場合は、オブジェクトの右端が右側のページ余白に揃います。 17 .uno%3AObjectAlignRight d7 選択したオブジェクトの右端を揃えます。Draw または Impress で 1 つのオブジェクトだけを選択した場合は、オブジェクトの右端が右側のページ余白に揃います。 f .uno%3AAlignTop e6 選択したオブジェクトの上端を垂直方向に揃えます。Draw または Impress で 1 つのオブジェクトだけを選択した場合は、オブジェクトの上端が上側のページ余白に揃います。 e .uno%3AAlignUp e6 選択したオブジェクトの上端を垂直方向に揃えます。Draw または Impress で 1 つのオブジェクトだけを選択した場合は、オブジェクトの上端が上側のページ余白に揃います。 1a .uno%3AAlignVerticalCenter f2 選択したオブジェクトを垂直方向に中央揃えにします。Draw または Impress で 1 つのオブジェクトだけを選択した場合は、オブジェクトの中央がページの垂直方向の中央に揃います。 12 .uno%3AAlignMiddle f2 選択したオブジェクトを垂直方向に中央揃えにします。Draw または Impress で 1 つのオブジェクトだけを選択した場合は、オブジェクトの中央がページの垂直方向の中央に揃います。 12 .uno%3AAlignBottom e6 選択したオブジェクトの下端を垂直方向に揃えます。Draw または Impress で 1 つのオブジェクトだけを選択した場合は、オブジェクトの下端が下側のページ余白に揃います。 10 .uno%3AAlignDown e6 選択したオブジェクトの下端を垂直方向に揃えます。Draw または Impress で 1 つのオブジェクトだけを選択した場合は、オブジェクトの下端が下側のページ余白に揃います。 f .uno%3ALeftPara 3f 選択した段落を左側のページ余白に揃えます。 10 .uno%3ARightPara 3f 選択した段落を右側のページ余白に揃えます。 11 .uno%3ACenterPara 3f ページ上で選択した段落を中央揃えにします。 12 .uno%3AJustifyPara d4 選択した段落を左右のページ余白に揃えます。必要に応じて、書式 → 段落 → 配置 を選択して段落の最後の行の配置オプションを指定することもできます。 11 .uno%3AMergeCells 40 選択した複数のセルを1つのセルに結合します。 10 .uno%3ASplitCell 4b セルを上下あるいは左右に、入力した数に分割します。 12 .uno%3ACellVertTop 30 セルの内容をセルの上に揃えます。 15 .uno%3ACellVertCenter 39 セルの内容をセルの上下中央に揃えます。 15 .uno%3ACellVertBottom 33 セルの内容をセルの下端に揃えます。 b .uno%3ABold f6 選択テキストが太字になります。単語内にカーソルがある場合は、その単語全体が太字になります。対象の選択範囲または単語がすでに太字である場合は、太字書式が解除されます。 d .uno%3AItalic f6 選択テキストが斜体になります。単語内にカーソルがある場合は、その単語全体が斜体になります。対象の選択範囲または単語がすでに斜体である場合は、斜体書式が解除されます。 16 .uno%3AUnderlineDouble 39 選択したテキストに二重下線を引きます。 10 .uno%3AUnderline 54 選択したテキストに下線を引くか、下線を削除するかします。 10 .uno%3AStrikeout 84 選択したテキストに線が引かれます。単語内にカーソルがある場合は単語全体が対象になります。 f .uno%3AShadowed 87 選択したテキストに影が付けられます。単語内にカーソルがある場合は単語全体が対象になります。 15 .uno%3ADistributeRows 3f 選択した行の高さを一番高い行に合わせます。 11 .uno%3ASpacePara1 57 現在の段落の行送りに 1 行を適用します。これは標準設定です。 12 .uno%3ASpacePara15 38 現在の段落の行間を 1.5 行に設定します。 11 .uno%3ASpacePara2 36 現在の段落の行間を 2 行に設定します。 18 .uno%3ADistributeColumns 39 選択した列の幅を最大幅の列に揃えます。 33 sfx2%3AComboBox%3ADLG_NEW_STYLE_BY_EXAMPLE%3ALB_COL 33 新しいスタイルの名前を入力します。 18 .uno%3AStyleNewByExample 33 新しいスタイルの名前を入力します。 29 sw%3AEdit%3ADLG_SWDLG_STRINPUT%3AED_INPUT 63 新しいオートフォーマットの名前を入力したあと、OK をクリックします。 1b SD_HID_SD_NAMEDIALOG_OBJECT 75 選択したオブジェクトの名前を入力します。この名前は、ナビゲータで表示できます。 13 .uno%3ARenameObject 96 選択したオブジェクトに名前を割り当て、ナビゲータ内でオブジェクトをすばやく見つけられるようにします。 10 .uno%3ANameGroup 96 選択したオブジェクトに名前を割り当て、ナビゲータ内でオブジェクトをすばやく見つけられるようにします。 1e SW_HID_FORMAT_NAME_OBJECT_NAME 75 選択したオブジェクトの名前を入力します。この名前は、ナビゲータで表示できます。 32 cui%3AEdit%3ARID_SVXDLG_OBJECT_NAME%3ANTD_EDT_NAME 75 選択したオブジェクトの名前を入力します。この名前は、ナビゲータで表示できます。 1d .uno%3AObjectTitleDescription ff 選択したオブジェクトにタイトルと説明を割り当てます。これらは、アクセシビリティーツールでアクセスでき、ドキュメントをエクスポートするときに代替タグとしてアクセスできます。 39 cui%3AEdit%3ARID_SVXDLG_OBJECT_TITLE_DESC%3ANTD_EDT_TITLE cf タイトルテキストを入力します。短い名前が代替タグとして HTML 形式で表示されます。アクセシビリティーツールでこのテキストを読むことができます。 41 cui%3AMultiLineEdit%3ARID_SVXDLG_OBJECT_TITLE_DESC%3ANTD_EDT_DESC 159 説明テキストを入力します。スクリーンリーダーソフトウェアを持つユーザーに複雑なオブジェクトやオブジェクトのグループを説明するために、長い説明テキストを入力できます。この説明は、アクセシビリティーツールで代替タグとして表示できます。 11 .uno%3AFormatLine 3c 選択した線の書式オプションを設定します。 37 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_LINE%3AMF_SYMBOL_HEIGHT 2a シンボルの高さを入力します。 39 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_LINE%3AMTR_FLD_LINE_WIDTH b1 線の幅を選択します。表示単位を追加できます。線の幅をゼロにすると、出力メディアの 1 ピクセルの幅のヘアラインになります。 10 .uno%3ALineWidth b1 線の幅を選択します。表示単位を追加できます。線の幅をゼロにすると、出力メディアの 1 ピクセルの幅のヘアラインになります。 30 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_LINE%3ALB_EDGE_STYLE 96 線の角に使用する形状を選択します。二本の線の角度が小さい場合、交差形状は斜角形状に置き換えられます。 36 cui%3AMenuButton%3ARID_SVXPAGE_LINE%3AMB_SYMBOL_BITMAP 48 グラフ内で使用するシンボルスタイルを選択します。 11 CUI_HID_LINE_LINE c0 選択した線、または描く線の書式設定オプションを設定します。線に矢印を追加したり、グラフのシンボルを変更したりすることもできます。 37 cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_LINE%3ATSB_CENTER_START 4b 選択した線の端点に、線の矢印の中心が配置されます。 38 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_LINE%3AMTR_FLD_END_WIDTH 21 矢印の幅を入力します。 3b cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_LINE%3AMTR_LINE_TRANSPARENT 62 線の透過性を入力します。 100 % は完全に透明、0 % は完全に不透明です。 11 .uno%3AXLineStyle 30 使用する線スタイルを選択します。 3a cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_LINE%3AMTR_FLD_START_WIDTH 21 矢印の幅を入力します。 2f cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_LINE%3ALB_END_STYLE 39 選択した線に適用する矢印を選択します。 33 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_LINE%3ACBX_SYNCHRONIZE ab 異なる矢印の幅、矢印のスタイル、または、矢印の中心の設定を入力したときに、両端の矢印の設定が自動的に更新されます。 35 cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_LINE%3ATSB_CENTER_END 4b 選択した線の端点に、線の矢印の中心が配置されます。 31 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_LINE%3ALB_START_STYLE 39 選択した線に適用する矢印を選択します。 11 .uno%3AXLineColor 1e 線の色を選択します。 2f cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_LINE%3ALB_CAP_STYLE 66 線端の形状を選択します。この形状は破線を構成する線にも適用されます。 33 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_LINE%3ACB_SYMBOL_RATIO 69 新しい高さまたは幅を入力した場合にシンボルの縦横の比率が維持されます。 36 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_LINE%3AMF_SYMBOL_WIDTH 27 シンボルの幅を入力します。 2b cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_LINE%3ALB_COLOR 1e 線の色を選択します。 30 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_LINE%3ALB_LINE_STYLE 30 使用する線スタイルを選択します。 34 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_LINE_DEF%3ABTN_MODIFY ed 現在の設定を使用して、選択した線スタイルを更新します。選択した線スタイルの名前を変更する場合は、入力を促すメッセージが表示されたときに新しい名前を入力します。 35 cui%3ANumericField%3ARID_SVXPAGE_LINE_DEF%3ANUM_FLD_2 45 ここには連続する点または破線の数を入力します。 3b cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_LINE_DEF%3AMTR_FLD_LENGTH_1 24 破線の長さを指定します。 30 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_LINE_DEF%3ALB_TYPE_2 3c 破線および点線の組み合わせを選択します。 30 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_LINE_DEF%3ALB_TYPE_1 3c 破線および点線の組み合わせを選択します。 33 cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_LINE_DEF%3ABTN_SAVE 81 線スタイルの現在のリストを保存し、あとでリストを再度読み込むことができるようにします。 34 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_LINE_DEF%3ALB_LINESTYLES 30 作成する線スタイルを選択します。 29 cui%3AEdit%3ARID_SVXDLG_NAME%3AEDT_STRING 1b 名前を入力します。 37 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_LINE_DEF%3ACBX_SYNCHRONIZE 51 入力した値は、自動的に線の長さに合わせて調整されます。 35 cui%3ANumericField%3ARID_SVXPAGE_LINE_DEF%3ANUM_FLD_1 45 ここには連続する点または破線の数を入力します。 33 cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_LINE_DEF%3ABTN_LOAD 39 線スタイルのリストをインポートします。 31 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_LINE_DEF%3ABTN_ADD 42 現在の設定を使用して線スタイルを作成します。 3b cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_LINE_DEF%3AMTR_FLD_DISTANCE 33 点線または破線の間隔を入力します。 3b cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_LINE_DEF%3AMTR_FLD_LENGTH_2 24 破線の長さを指定します。 10 CUI_HID_LINE_DEF 48 破線または点線のスタイルを編集または作成します。 35 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_LINEEND_DEF%3ALB_LINEENDS 57 リストボックスから既成の線の終点スタイルを 1 つ選択します。 36 cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_LINEEND_DEF%3ABTN_LOAD 42 線の終点スタイルのリストをインポートします。 34 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_LINEEND_DEF%3ABTN_ADD b1 ユーザー設定の線の終点スタイルを定義する場合は、ドキュメント内で図形描画オブジェクトを選択して、ここをクリックします。 13 CUI_HID_LINE_ENDDEF 30 線の終点を編集または作成します。 37 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_LINEEND_DEF%3ABTN_MODIFY 42 選択した線の終点スタイルの名前を変更します。 2f cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_LINEEND_DEF%3AEDT_NAME 45 選択した線の終点スタイルの名前が表示されます。 36 cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_LINEEND_DEF%3ABTN_SAVE 81 線の終点スタイルの現行リストを保存し、あとでリストを読み込むことができるようにします。 11 .uno%3AFormatArea 57 選択した図形描画オブジェクトの塗りつぶし属性を設定します。 37 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_AREA%3AMTR_FLD_Y_OFFSET 66 ビットマップを並べて表示するときの垂直方向のオフセットを入力します。 2c cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_AREA%3ALB_BITMAP 63 選択したオブジェクトに適用する塗りつぶしパターンをクリックします。 31 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_AREA%3ARBT_COLUMN 87 ビットマップの並びに対して、元のビットマップを垂直方向にオフセットする相対値を入力します。 35 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_AREA%3AMTR_FLD_Y_SIZE 30 ビットマップの高さを入力します。 2b cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_AREA%3ALB_COLOR 63 選択したオブジェクトに適用する塗りつぶしパターンをクリックします。 32 cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_AREA%3ATSB_STRETCH af 選択したオブジェクトを塗りつぶすビットマップを拡大します。この機能を使用するには、並べて表示 ボックスをオフにします。 30 cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_AREA%3ATSB_SCALE 19b 選択したオブジェクトのサイズに対するビットマップの相対サイズを設定し直します。幅 ボックスおよび 高さ ボックスにパーセンテージ値を入力します。幅 ボックスおよび 高さ ボックスに入力する実際の値によって選択オブジェクトのサイズを変更する場合は、このチェックボックスをオフにします。 34 cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_AREA%3ATSB_STEPCOUNT 63 グラデーションの両端の色を混合するステップ数を自動的に決定します。 10 .uno%3AFillStyle 69 選択した図形描画オブジェクトに適用する塗りつぶしパターンを選択します。 2e cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_AREA%3ARBT_ROW 87 ビットマップの並びに対して、元のビットマップを水平方向にオフセットする相対値を入力します。 32 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_AREA%3ACB_HATCHBCKGRD ab ハッチングパターンに背景色を適用します。このチェックボックスをオンにしたあと、リスト内で目的の色をクリックします。 2f cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_AREA%3ATSB_TILE 60 選択したオブジェクトを塗りつぶすビットマップを並べて表示します。 37 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_AREA%3AMTR_FLD_X_OFFSET 66 ビットマップを並べて表示するときの水平方向のオフセットを入力します。 35 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_AREA%3AMTR_FLD_OFFSET 5d 行または列のオフセットを設定するパーセンテージ値を入力します。 35 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_AREA%3AMTR_FLD_X_SIZE 2d ビットマップの幅を入力します。 33 cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_AREA%3ATSB_ORIGINAL 106 選択したオブジェクトを塗りつぶすときに、ビットマップの元の大きさを維持します。ビットマップのサイズを変更するには、このチェックボックスをオフにしたあと、相対 をクリックします。 2e cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_AREA%3ALB_HATCHING 63 選択したオブジェクトに適用する塗りつぶしパターンをクリックします。 11 CUI_HID_AREA_AREA 66 選択した図形描画オブジェクトの「塗りつぶし」オプションを設定します。 36 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_AREA%3ALB_HATCHBCKGRDCOLOR 63 背景として選択したハッチングパターンに適用する色をクリックします。 39 cui%3ANumericField%3ARID_SVXPAGE_AREA%3ANUM_FLD_STEPCOUNT 57 グラデーションの両端の色を混合するステップ数を入力します。 2e cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_AREA%3ALB_GRADIENT 63 選択したオブジェクトに適用する塗りつぶしパターンをクリックします。 39 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_GRADIENT%3AMTR_COLOR_FROM 6f 始め ボックスに色の輝度を入力します。0% が黒、100% が選択した色に対応します。 33 cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_GRADIENT%3ABTN_LOAD 3c 別のグラデーションリストを読み込みます。 33 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_GRADIENT%3ALB_GRADIENTS 4e 適用または作成するグラデーションの種類を選択します。 37 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_GRADIENT%3AMTR_COLOR_TO 6f 終り ボックスに色の輝度を入力します。0% が黒、100% が選択した色に対応します。 37 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_GRADIENT%3AMTR_CENTER_X e5 グラデーションの水平方向のオフセット幅を入力します。0% は、グラデーション終端色の水平方向の現在位置に対応します。終端色は、終り ボックスで選択した色です。 31 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_GRADIENT%3ABTN_ADD b4 ユーザー定義のグラデーションを現在のリストに追加します。グラデーションの属性を指定したあと、このボタンをクリックします。 32 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_GRADIENT%3ALB_COLOR_TO 3f グラデーションの終了位置の色を選択します。 34 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_GRADIENT%3AMTR_ANGLE 45 選択したグラデーションの回転角度を入力します。 34 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_GRADIENT%3ABTN_MODIFY ab 選択したグラデーションに現在のグラデーションの属性を適用します。グラデーションを別の名前で保存することもできます。 34 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_GRADIENT%3ALB_COLOR_FROM 3f グラデーションの開始位置の色を選択します。 35 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_GRADIENT%3AMTR_BORDER 8e グラデーションの終端色の範囲を調整する幅を入力します。終端色は、終り ボックスで選択した色です。 33 cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_GRADIENT%3ABTN_SAVE 7e グラデーションの現行リストを保存し、あとでリストを読み込むことができるようにします。 37 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_GRADIENT%3AMTR_CENTER_Y e5 グラデーションの垂直方向のオフセット幅を入力します。0% は、グラデーション終端色の垂直方向の現在位置に対応します。終端色は、終り ボックスで選択した色です。 38 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_GRADIENT%3ALB_GRADIENT_TYPES 36 適用するグラデーションを選択します。 15 CUI_HID_AREA_GRADIENT 72 グラデーションの属性の設定、グラデーションリストの保存、読み込みを行います。 30 cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_HATCH%3ABTN_SAVE 72 網掛けパターンの現在のリストを保存し、あとでリストを読み込めるようにします。 30 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_HATCH%3ALB_HATCHINGS 96 使用可能な網掛けパターンがリストされます。適用する網掛けパターンをクリックして、OK をクリックします。 12 CUI_HID_AREA_HATCH 7b 網掛けパターンのプロパティーの設定および、網掛けリストの保存や読み込みを行います。 31 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_HATCH%3ALB_LINE_COLOR 21 網線の色を選択します。 14 CUI_HID_TPHATCH_CTRL 5a グリッド内の位置をクリックして、網線の回転角度を指定します。 31 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_HATCH%3ABTN_MODIFY a2 選択した網掛けパターンに現在の網掛けプロパティーが適用されます。パターンを別の名前で保存することもできます。 30 cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_HATCH%3ABTN_LOAD 3c 別の網掛けパターンリストを読み込みます。 35 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_HATCH%3AMTR_FLD_ANGLE 6c 網線の回転角度を入力するか、角度グリッド内の位置をクリックするかします。 2e cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_HATCH%3ABTN_ADD b7 カスタム網掛けパターンを現在のリストに追加します。網掛けパターンのプロパティーを指定したあと、このボタンをクリックします。 30 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_HATCH%3ALB_LINE_TYPE 30 使用する網線の種類を選択します。 38 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_HATCH%3AMTR_FLD_DISTANCE 21 網線の間隔を入力します 32 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_BITMAP%3ABTN_IMPORT c9 インポートするビットマップの場所を指定して、OK をクリックします。このビットマップは、使用可能なビットマップリストの最後に追加されます。 38 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_BITMAP%3ALB_BACKGROUND_COLOR 3f ビットマップパターンの背景色を選択します。 2d cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_BITMAP%3ALB_COLOR 78 前景色を選択してから、グリッド内をクリックして、ピクセルをパターンに追加します。 31 cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_BITMAP%3ABTN_SAVE 7b 現在のビットマップリストが保存されますので、あとでリストを読み込むことができます。 31 cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_BITMAP%3ABTN_LOAD 3c 別のビットマップリストが読み込まれます。 32 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_BITMAP%3ABTN_MODIFY c7 現在のビットマップパターンが、パターンエディタ で作成したビットマップに置き換えられます。パターンを別の名前で保存することもできます。 2f cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_BITMAP%3ABTN_ADD 67 パターンエディタ で作成したビットマップが現在のリストに追加されます。 13 CUI_HID_AREA_BITMAP 123 塗りつぶしパターンとして使用するビットマップを選択するか、独自のピクセルパターンを作成するかします。また、ビットマップをインポートしたり、ビットマップリストの保存や読み込みを行うこともできます。 2f cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_BITMAP%3ALB_BITMAPS 9e リストにあるビットマップを選択し、OKをクリックして、選択したオブジェクトにそのパターンを適用してください。 38 cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_SHADOW%3ATSB_SHOW_SHADOW 42 選択した図形描画オブジェクトに影を付けます。 34 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_SHADOW%3ALB_SHADOW_COLOR 1e 影の色を選択します。 15 CUI_HID_TPSHADOW_CTRL 30 影を延ばす方向をクリックします。 11 .uno%3AFillShadow 11f 選択したオブジェクトに影を付けます。 オブジェクトにすでに影がある場合、その影が削除されます。 オブジェクトを選択せずにこのアイコンをクリックすると、次に描画するオブジェクトに影が追加されます。 39 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_SHADOW%3AMTR_FLD_DISTANCE 42 選択したオブジェクトと影の間隔を入力します。 3f cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_SHADOW%3AMTR_SHADOW_TRANSPARENT 79 影の透過性を指定する 0% (不透明) から 100% (透明) までのパーセンテージ値を入力します。 13 CUI_HID_AREA_SHADOW 66 選択した図形描画オブジェクトに影を付けた上で、影の属性を定義します。 3d cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_TRANSPARENCE%3AMTR_TRGR_ANGLE 39 グラデーションの回転角度を入力します。 41 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_TRANSPARENCE%3ARBT_TRANS_GRADIENT c3 現在の塗りつぶし色に透過性のあるグラデーションを適用します。このオプションを選択した上で、グラデーションに関する属性を設定します。 43 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_TRANSPARENCE%3AMTR_TRGR_START_VALUE 80 グラデーションの開始位置の透過値を入力します。0% は完全に不透明、100% は完全に透明です。 3f cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_TRANSPARENCE%3ARBT_TRANS_LINEAR b3 色の透過性をオンにします。このオプションを選択し、オプションに数値を入力します。0% が完全に不透明、100% が完全に透明です。 3c cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_TRANSPARENCE%3ARBT_TRANS_OFF 27 色の透過がオフになります。 41 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_TRANSPARENCE%3AMTR_TRGR_END_VALUE 80 グラデーションの終了位置の透過値を入力します。0% は完全に不透明、100% は完全に透明です。 40 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_TRANSPARENCE%3AMTR_TRGR_CENTER_X 4b グラデーションの水平方向のオフセットを入力します。 3e cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_TRANSPARENCE%3AMTR_TRGR_BORDER 5e グラデーションの透過領域の調整量を入力します。標準値は 0% です。 3e cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_TRANSPARENCE%3AMTR_TRANSPARENT 8b 現在の塗りつぶしの色の透過性を調整します。0% (透過性なし) から +100% (透明) までの値で入力します。 40 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_TRANSPARENCE%3AMTR_TRGR_CENTER_Y 4b グラデーションの垂直方向のオフセットを入力します。 41 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_TRANSPARENCE%3ALB_TRGR_GRADIENT_TYPES 48 適用する透過性グラデーションの種類を選択します。 39 cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_TEXTATTR%3ATSB_FULL_WIDTH 75 図形描写オブジェクトもしくはテキストオブジェクトの全幅にテキストを合わせます。 3c cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_TEXTATTR%3ATSB_WORDWRAP_TEXT 9f カスタムシェイプに適合するように、カスタムシェイプをダブルクリックした後に入力したテキストを折り返します。 3e cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_TEXTATTR%3ATSB_AUTOGROW_HEIGHT 93 オブジェクトがテキストより小さい場合に、オブジェクトの高さをテキストの高さに合うように拡張します。 3d cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_TEXTATTR%3ATSB_AUTOGROW_WIDTH c6 オブジェクトがテキストよりも小さい場合、図形描画オブジェクトまたはテキストオブジェクトの幅に合うようにテキストのサイズを変更します。 15 .uno%3ATextAttributes ab 選択した図形描画オブジェクトまたはテキストオブジェクト内のテキストにレイアウト属性およびアンカー属性を設定します。 39 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_TEXTATTR%3AMTR_FLD_BOTTOM 99 図形描画オブジェクトまたはテキストオブジェクトの下端からテキストの下端までの余白の大きさを入力します。 1d CUI_HID_TEXTATTR_CTL_POSITION 45 テキストのアンカーを置く場所をクリックします。 3c cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_TEXTATTR%3ATSB_AUTOGROW_SIZE 99 カスタムシェイプをダブルクリックしたあとで、シェイプのサイズを入力したテキストに合うように変更します。 3a cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_TEXTATTR%3ATSB_FIT_TO_SIZE 93 図形描画オブジェクトまたはテキストオブジェクトの範囲全体に合うようにテキストのサイズを変更します。 15 CUI_HID_PAGE_TEXTATTR ab 選択した図形描画オブジェクトまたはテキストオブジェクト内のテキストにレイアウト属性およびアンカー属性を設定します。 36 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_TEXTATTR%3AMTR_FLD_TOP 99 図形描画オブジェクトまたはテキストオブジェクトの上端からテキストの上端までの余白の大きさを入力します。 38 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_TEXTATTR%3AMTR_FLD_RIGHT 99 図形描画オブジェクトまたはテキストオブジェクトの右端からテキストの右端までの余白の大きさを入力します。 37 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_TEXTATTR%3AMTR_FLD_LEFT 99 図形描画オブジェクトまたはテキストオブジェクトの左端からテキストの左端までの余白の大きさを入力します。 36 cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_TEXTATTR%3ATSB_CONTOUR 63 選択した図形描画オブジェクトの輪郭線にテキストの流れを合わせます。 16 .uno%3ATransformDialog 63 選択したオブジェクトのサイズ変更、移動、回転、傾斜付けを行います。 3d cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_POSITION_SIZE%3AMTR_FLD_WIDTH 39 選択したオブジェクトの幅を入力します。 35 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_POSITION_SIZE%3ALB_ORIENT 0 3d cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_POSITION_SIZE%3AMTR_FLD_POS_X 81 グリッド内の選択した基点に対して、オブジェクトを移動する相対的な水平距離を入力します。 3d cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_POSITION_SIZE%3AMTR_FLD_POS_Y 81 グリッド内の選択した基点に対して、オブジェクトを移動する相対的な垂直距離を入力します。 13 CUI_HID_TPSIZE_CTRL 9a グリッド内の基点をクリックし、選択したオブジェクトの新しいサイズを 幅 および 高さ ボックスに入力します。 17 CUI_HID_TPPOSITION_CTRL 116 グリッド内の基点をクリックしたあと、選択した基点に対するオブジェクトの相対的な移動距離を 位置 Y および 位置 X ボックスに入力します。基点とオブジェクトの選択ハンドルの位置が合わせられます。 3f cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_POSITION_SIZE%3ATSB_SIZEPROTECT 4e ユーザーによるオブジェクトのサイズ変更を禁止します。 42 cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_POSITION_SIZE%3ATSB_AUTOGROW_WIDTH 63 選択したオブジェクトの幅に合うようにテキストのサイズを変更します。 3e cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_POSITION_SIZE%3ATSB_POSPROTECT 57 選択したオブジェクトの位置またはサイズの変更を禁止します。 3e cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_POSITION_SIZE%3AMTR_FLD_HEIGHT 3c 選択したオブジェクトの高さを入力します。 43 cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_POSITION_SIZE%3ATSB_AUTOGROW_HEIGHT 66 選択したオブジェクトの高さに合うようにテキストのサイズを変更します。 35 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_POSITION_SIZE%3ALB_ANCHOR 0 36 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_POSITION_SIZE%3ACBX_SCALE 69 選択したオブジェクトのサイズを変更する場合に、縦横の比率を維持します。 35 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_ANGLE%3AMTR_FLD_ANGLE 48 選択したオブジェクトを回転する角度を入力します。 18 CUI_HID_TPROTATION_CTRL2 4f 回転角度を 45 度の倍数で指定する場合にクリックします。 35 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_ANGLE%3AMTR_FLD_POS_Y 51 ページ上端から回転ポイントまでの垂直距離を入力します。 35 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_ANGLE%3AMTR_FLD_POS_X 51 ページ左端から回転ポイントまでの水平距離を入力します。 13 CUI_HID_TRANS_ANGLE 30 選択オブジェクトを回転させます。 18 CUI_HID_TPROTATION_CTRL1 3c 回転ポイントを置く場所をクリックします。 36 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_SLANT%3AMTR_FLD_RADIUS 30 角を丸める円の半径を入力します。 13 CUI_HID_TRANS_SLANT 69 選択したオブジェクトを傾斜させるか、長方形オブジェクトの角を丸めます。 35 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_SLANT%3AMTR_FLD_ANGLE 27 傾斜軸の角度を入力します。 30 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_CAPTION%3ACB_LAENGE 4e 斜線を最適な形で表示するには、ここをクリックします。 33 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_CAPTION%3AMF_ANSATZ 60 吹き出しボックスを基準として吹き出し線を伸ばす方向を選択します。 2f cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_CAPTION%3ALB_ANSATZ 60 吹き出しボックスを基準として吹き出し線を伸ばす方向を選択します。 18 CUI_HID_CAPTION_CTL_TYPE 5c 選択した吹き出しに適用する 吹き出し スタイルをクリックします。 2f cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_CAPTION%3ALB_WINKEL 5c 選択した吹き出しに適用する 吹き出し スタイルをクリックします。 34 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_CAPTION%3AMF_ABSTAND 4e 吹き出し線の端と吹き出しボックスの間隔を入力します。 33 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_CAPTION%3AMF_LAENGE 66 吹き出しボックスから吹き出し線を折り曲げる点までの長さを入力します。 33 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_CAPTION%3ALB_ANSATZ_REL 60 吹き出しボックスを基準として吹き出し線を伸ばす方向を選択します。 f .uno%3AFlipMenu 57 選択したオブジェクトを水平方向または垂直方向に反転します。 11 .uno%3AMirrorVert 4f 選択したオブジェクトを上から下に (垂直に) 反転します。 1b .uno%3AObjectMirrorVertical 4f 選択したオブジェクトを上から下に (垂直に) 反転します。 1d .uno%3AObjectMirrorHorizontal 55 選択したオブジェクトを左から右に (水平方向に) 反転します。 11 .uno%3AMirrorHorz 55 選択したオブジェクトを左から右に (水平方向に) 反転します。 17 .uno%3AArrangeFrameMenu 45 選択したオブジェクトの重なり順が変更されます。 12 .uno%3AArrangeMenu 45 選択したオブジェクトの重なり順が変更されます。 15 .uno%3AObjectPosition 45 選択したオブジェクトの重なり順が変更されます。 13 .uno%3ABringToFront 84 選択したオブジェクトが重なり順の先頭に移動され、ほかのオブジェクトの前面に配置されます。 17 .uno%3AObjectForwardOne 51 選択したオブジェクトを重なり順で 1 階層上に移動します。 e .uno%3AForward 51 選択したオブジェクトを重なり順で 1 階層上に移動します。 f .uno%3ABackward 51 選択したオブジェクトを重なり順で 1 階層下に移動します。 14 .uno%3AObjectBackOne 51 選択したオブジェクトを重なり順で 1 階層下に移動します。 11 .uno%3ASendToBack 7e 選択したオブジェクトが重なり順の最後に移動され、ほかのオブジェクトの背面になります。 1c .uno%3ASetObjectToForeground 4e 選択したオブジェクトがテキストの前面に移動されます。 1c .uno%3ASetObjectToBackground 4e 選択したオブジェクトがテキストの後ろに移動されます。 11 .uno%3AAnchorMenu 51 選択したオブジェクトのアンカーオプションを設定します。 16 .uno%3ASetAnchorToPage 48 選択したアイテムを現在のページにアンカーします。 16 .uno%3ASetAnchorToPara 42 選択した項目が現在の段落にアンカーされます。 16 .uno%3ASetAnchorToCell 39 選択した項目がセルにアンカーされます。 17 .uno%3ASetAnchorToFrame 3f 選択した項目が周囲の枠にアンカーされます。 16 .uno%3ASetAnchorToChar f0 選択したアイテムを文字として現在のテキストにアンカーします。選択したアイテムの高さが現在のフォントサイズを超える場合には、このアイテムを含む行の高さが増します。 16 .uno%3ASetAnchorAsChar f0 選択したアイテムを文字として現在のテキストにアンカーします。選択したアイテムの高さが現在のフォントサイズを超える場合には、このアイテムを含む行の高さが増します。 1d .uno%3AToggleObjectBezierMode 4b 選択した図形描画オブジェクトの形状が変更できます。 21 SVX_HID_FONTWORK_TBI_SHADOW_SLANT d9 選択したオブジェクトのテキストに斜めの影が追加されます。このボタンをクリックしたあと、距離 X ボックスおよび 距離 Y ボックスに影の寸法を入力します。 1d SVX_HID_FONTWORK_TBI_SHOWFORM 73 選択したオブジェクトの外辺またはテキストのベースラインを表示/非表示にします。 3a svx%3AMetricField%3ARID_SVXDLG_FONTWORK%3AMTR_FLD_DISTANCE 72 テキストのベースラインと各文字のベースの間に空ける余白の大きさを入力します。 21 SVX_HID_FONTWORK_TBI_STYLE_ROTATE 75 選択したオブジェクトの上辺または下辺をテキストのベースラインとして使用します。 3a svx%3AMetricField%3ARID_SVXDLG_FONTWORK%3AMTR_FLD_SHADOW_X 4e テキストの文字から影の端までの水平距離を入力します。 22 SVX_HID_FONTWORK_TBI_SHADOW_NORMAL ca 選択したオブジェクトのテキストに影を付けます。このボタンをクリックしたあと、距離 X ボックスおよび 距離 Y ボックスに影の寸法を入力します。 1c SVX_HID_FONTWORK_TBI_OUTLINE 46 テキスト内の各文字の輪郭を表示/非表示にします。 3b svx%3AMetricField%3ARID_SVXDLG_FONTWORK%3AMTR_FLD_TEXTSTART 72 テキストのベースラインの先頭からテキストの先頭までの間隔の総計を入力します。 24 SVX_HID_FONTWORK_TBI_ADJUST_AUTOSIZE 66 テキストのベースラインの長さに合わせてテキストのサイズを変更します。 22 SVX_HID_FONTWORK_TBI_ADJUST_CENTER 54 テキストのベースライン上でテキストが中央に揃えられます。 1a SVX_HID_FONTWORK_CTL_FORMS 42 テキストで使用する基線の形をクリックします。 36 svx%3AListBox%3ARID_SVXDLG_FONTWORK%3ACLB_SHADOW_COLOR 2d テキストの影の色を選択します。 21 SVX_HID_FONTWORK_TBI_ADJUST_RIGHT 51 テキストのベースラインの右端にテキストが揃えられます。 1e SVX_HID_FONTWORK_TBI_STYLE_OFF 3c ベースラインの書式設定が取り除かれます。 1f SVX_HID_FONTWORK_TBI_SHADOW_OFF 42 テキストに適用した影の効果が取り除かれます。 21 SVX_HID_FONTWORK_TBI_STYLE_SLANTX 51 テキストオブジェクト内の文字が垂直方向に傾けられます。 20 SVX_HID_FONTWORK_TBI_ADJUST_LEFT 51 テキストのベースラインの左端にテキストが揃えられます。 3a svx%3AMetricField%3ARID_SVXDLG_FONTWORK%3AMTR_FLD_SHADOW_Y 4e テキストの文字から影の端までの垂直距離を入力します。 22 SVX_HID_FONTWORK_TBI_ADJUST_MIRROR e7 テキストの流れを逆向きにした上で、テキストを水平または垂直に反転させます。このコマンドを使用するには、まずテキストのベースラインを変更する必要があります。 21 SVX_HID_FONTWORK_TBI_STYLE_SLANTY 51 テキストオブジェクト内の文字が垂直方向に傾斜されます。 22 SVX_HID_FONTWORK_TBI_STYLE_UPRIGHT a5 各文字の縦方向の配置を維持したまま、選択オブジェクトの上端や下端をベースラインとして、テキストを整列させます。 f .uno%3AFontWork 98 以前の フォントワーク ダイアログで作成したオブジェクトを選択して、そのフォントワーク効果を編集します。 10 .uno%3AGroupMenu cf グループは選択した複数のオブジェクトをまとめることによって、それらを単一のオブジェクトとして移動したり書式設定したりできるようになります。 12 .uno%3AFormatGroup 81 選択した複数のオブジェクトを単一のオブジェクトとして移動できるようにグループ化します。 14 .uno%3AFormatUngroup 4b 選択したグループを個々のオブジェクトに分解します。 11 .uno%3AEnterGroup 111 選択したグループを開き、個々のオブジェクトを編集できるようにします。選択したグループにネストしたグループが含まれる場合、そのサブグループに対してこのコマンドを繰り返すことができます。 11 .uno%3ALeaveGroup 66 グループを出て、グループ内の個々のオブジェクトの編集を終了できます。 38 cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_TEXTANIMATION%3ABTN_LEFT 39 右から左にテキストをスクロールします。 29 cui%3ATabPage%3ARID_SVXPAGE_TEXTANIMATION 6c 選択した図形描画オブジェクト内のテキストにアニメーション効果を付けます。 38 cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_TEXTANIMATION%3ATSB_AUTO 10c 効果を繰り返すまでの待機時間は $[officename] によって自動的に決定されます。待機時間を手動で割り当てる場合は、このチェックボックスをオフにしたあと、自動 ボックスに待機時間を入力します。 39 cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_TEXTANIMATION%3ABTN_RIGHT 39 左から右にテキストをスクロールします。 3f cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_TEXTANIMATION%3ATSB_STOP_INSIDE 48 効果の適用後も、テキストを表示したままにします。 3e cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_TEXTANIMATION%3AMTR_FLD_AMOUNT 42 テキストをスクロールする増分値を入力します。 35 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_TEXTANIMATION%3ALB_EFFECT c7 選択した図形描画オブジェクト内のテキストに付けるアニメーション効果を選択します。アニメーション効果を解除するには、なし を選択します。 3b cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_TEXTANIMATION%3ATSB_ENDLESS 10c アニメーション効果をエンドレスに再生します。アニメーション効果の再生回数を指定する場合は、このチェックボックスをオフにしたあと、エンドレスに続ける ボックスに再生回数を入力します。 40 cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_TEXTANIMATION%3ATSB_START_INSIDE 5d 効果の開始時に、図形描画オブジェクト内でテキストを表示します。 38 cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_TEXTANIMATION%3ABTN_DOWN 39 上から下にテキストをスクロールします。 36 cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_TEXTANIMATION%3ABTN_UP 39 下から上にテキストをスクロールします。 3d cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_TEXTANIMATION%3AMTR_FLD_DELAY 3f 効果を繰り返すまでの待機時間を指定します。 39 cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_TEXTANIMATION%3ATSB_PIXEL 33 増分値はピクセル単位で指定します。 3e cui%3ANumericField%3ARID_SVXPAGE_TEXTANIMATION%3ANUM_FLD_COUNT 45 アニメーション効果を繰り返す回数を入力します。 1e DBACCESS_HID_BROWSER_ROWHEIGHT 42 現在の行または選択した行の高さを変更します。 10 .uno%3ARowHeight 42 現在の行または選択した行の高さを変更します。 2e sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_ROW_MAN%3ABTN_DEFVAL 10b 行の高さを標準のテンプレートに基づいて調整します。記入されている内容は上下が削られて表示されることもあります。新たに入力した内容が大きくなる場合でも高さの自動調整は行われません。 31 dbaccess%3AMetricField%3ADLG_ROWHEIGHT%3AMF_VALUE 2d 適用する行の高さを入力します。 2f sc%3AMetricField%3ARID_SCDLG_ROW_MAN%3AED_VALUE 2d 適用する行の高さを入力します。 31 dbaccess%3ACheckBox%3ADLG_ROWHEIGHT%3ACB_STANDARD 10b 行の高さを標準のテンプレートに基づいて調整します。記入されている内容は上下が削られて表示されることもあります。新たに入力した内容が大きくなる場合でも高さの自動調整は行われません。 2f sc%3AMetricField%3ARID_SCDLG_COL_MAN%3AED_VALUE 2a 適用する列の幅を入力します。 2e sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_COL_MAN%3ABTN_DEFVAL 4e 現在のフォントに基づいて列の幅を自動的に調整します。 12 .uno%3AColumnWidth 3f 現在の列または選択した列の幅を変更します。 30 dbaccess%3ACheckBox%3ADLG_COLWIDTH%3ACB_STANDARD 4e 現在のフォントに基づいて列の幅を自動的に調整します。 20 DBACCESS_HID_BROWSER_COLUMNWIDTH 3f 現在の列または選択した列の幅を変更します。 30 dbaccess%3AMetricField%3ADLG_COLWIDTH%3AMF_VALUE 2a 適用する列の幅を入力します。 3a cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_ALIGNMENT%3ABTN_TXTSTACKED 27 テキストを縦書きにします。 11 CUI_HID_ALIGNMENT 6c 現在のセルまたは選択したセルの内容に適用する配置オプションを設定します。 36 cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_ALIGNMENT%3ABTN_SHRINK b1 フォントの表示サイズを縮小して、セルの内容を現在のセル幅に合せます。改行を含むセルには、このコマンドを適用できません。 34 cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_ALIGNMENT%3ABTN_HYPH 69 テキストの次の行への折り返しで、単語ハイフネーションが有効になります。 1a CUI_HID_ALIGNMENT_CTR_DIAL 54 ダイヤルをクリックすると、テキストの方向が設定できます。 3e cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_ALIGNMENT%3ABTN_ASIAN_VERTICAL 15d 選択したセル内の、アジア文字が互いに縦に揃えられます。セルに複数のテキスト行が含まれている場合には、行は右から左に整列されたテキスト列に変換されます。変換されたテキストの欧米文字は、右に 90 度回転されます。アジア文字は回転されません。 21 CUI_HID_ALIGNMENT_CTR_BORDER_LOCK 51 回転テキストの書き出し位置となるセルの縁を指定します。 33 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_ALIGNMENT%3ALB_VERALIGN 4e セルの内容に適用する垂直配置オプションを選択します。 35 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_ALIGNMENT%3AED_INDENT 48 入力した量だけ、セル左端からインデントされます。 33 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_ALIGNMENT%3ALB_HORALIGN 57 セルの内容に適用する水平方向の配置オプションを選択します。 34 cui%3ATriStateBox%3ARID_SVXPAGE_ALIGNMENT%3ABTN_WRAP 82 セルの境界線にあるもう1つの線でテキストを折り返します。線の本数は、セルの幅によります。 37 cui%3ANumericField%3ARID_SVXPAGE_ALIGNMENT%3ANF_DEGREES c6 選択したセル内のテキストの回転角度を入力します。正の数を入力するとテキストが左に回転し、負の数を入力するとテキストが右に回転します。 1c SVX_HID_GRID_NUMBEROFRECORDS f3 レコードの数を表示します。例えばレコードが 9 個あるテーブルで 2 個のレコードを選択して、カーソルが 7 番のレコードに置かれていれば "9 の内レコード 7 (2)" と表示されます。 18 SVX_HID_GRID_TRAVEL_PREV 39 テーブル内の前のレコードに移動します。 1c SVX_HID_GRID_TRAVEL_ABSOLUTE 4e 表示するレコードの番号を入力し、Enter キーを押します。 17 SVX_HID_GRID_TRAVEL_NEW 42 現在のテーブルに新規レコードが挿入されます。 1b DBACCESS_HID_CTL_TABBROWSER 147 データベース内のレコードを選択します。行のグループ、またはセルのグループをドキュメントへドラッグ&ドロップすると、その内容をドキュメントへ挿入します。列ヘッダのグループをドラッグ&ドロップするとフィールドを挿入します。 18 SVX_HID_GRID_TRAVEL_NEXT 39 テーブル内の次のレコードに移動します。 19 SVX_HID_GRID_TRAVEL_FIRST 3c テーブル内の先頭のレコードに移動します。 18 SVX_HID_GRID_TRAVEL_LAST 3c テーブル内の末尾のレコードに移動します。 20 DBACCESS_HID_BROWSER_TABLEFORMAT 2d 選択した行の書式を設定します。 21 DBACCESS_HID_BROWSER_COLUMNFORMAT 2d 選択した列の書式を設定します。 f .uno%3AWindow3D 5a 現在のドキュメント上の三次元オブジェクトの属性を指定します。 38 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_NORMALS_INVERT 1e 光源を反転させます。 36 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_DOUBLE_SIDED 94 フリーハンドの線を押し出すことにより作成した 立体オブジェクト (変換 → 立体に変換) の形状を閉じます。 3a svx%3AMetricField%3ARID_SVXFLOAT_3D%3AMTR_PERCENT_DIAGONAL 54 選択した立体オブジェクトの角を丸くする程度を入力します。 2d svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_GEO 180 選択した 3D オブジェクトの形を調整します。2D オブジェクトを変換することによって作成された 3D オブジェクトの形だけが修正できます。2D オブジェクトを 3D オブジェクトに変換させるには、オブジェクトを選択して右クリックし、立体に変換 または 3D 回転体に変換 を選択します。 33 svx%3AMetricField%3ARID_SVXFLOAT_3D%3AMTR_END_ANGLE 46 角度を入力し、選択した 3D 回転体を回転させます。 33 svx%3ANumericField%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ANUM_VERTICAL 6a 選択した 3D 回転体オブジェクトで使用する垂直方向の切片の数を入力します。 2f svx%3AMetricField%3ARID_SVXFLOAT_3D%3AMTR_DEPTH a5 選択した立体オブジェクトの奥行きの深さを入力します。このオプションは、3D 回転体オブジェクトでは使用できません。 3c svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_TWO_SIDED_LIGHTING d4 オブジェクトの外側と内側から照明を当てます。周辺光の光源を使用するには、このボタンをクリックしたあと 法線を逆転させる ボタンをクリックします。 36 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_NORMALS_FLAT 2d 立体表面を多角形で描画します。 35 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_NORMALS_OBJ 84 オブジェクトの形状に従って立体表面を描画します。例えば、円の形状では球面で描画されます。 38 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_NORMALS_SPHERE 2d 滑らかな立体表面を描画します。 35 svx%3ANumericField%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ANUM_HORIZONTAL 6a 選択した 3D 回転体オブジェクトで使用する水平方向の切片の数を入力します。 33 svx%3AMetricField%3ARID_SVXFLOAT_3D%3AMTR_BACKSCALE 63 選択した立体オブジェクトの前面の大きさを増減させる値を入力します。 2f svx%3AMetricField%3ARID_SVXFLOAT_3D%3AMTR_SLANT 46 影を伸ばす角度を 0 から 90 度の範囲で入力します。 33 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_SHADOW_3D 49 選択した立体オブジェクトの影が追加/削除されます。 32 svx%3AMetricField%3ARID_SVXFLOAT_3D%3AMTR_DISTANCE 54 カメラから選択オブジェクトの中心までの距離を入力します。 38 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_REPRESENTATION 63 選択した立体オブジェクトの表示と影に関するオプションを設定します。 36 svx%3AMetricField%3ARID_SVXFLOAT_3D%3AMTR_FOCAL_LENGTH 90 カメラの焦点距離を入力します。値を小さくすると「魚眼」レンズ、大きくすると望遠レンズになります。 2e svx%3AListBox%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ALB_SHADEMODE 183 使用する網かけ方法を選択します。フラット網かけでは、オブジェクト表面の単一の多角形に単一色が割り当てられます。グロー網かけでは、多角形間で色がブレンドされます。最も処理能力を必要とするフォン表示では、各ピクセルの色がその周囲のピクセルによって平均化されます。 31 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_LIGHT_8 dc ダブルクリックして光源をオンにし、リストから光源の色を選択します。また、アンビエント ボックスから色を選択して、周辺光の色を設定することもできます。 31 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_LIGHT_5 dc ダブルクリックして光源をオンにし、リストから光源の色を選択します。また、アンビエント ボックスから色を選択して、周辺光の色を設定することもできます。 31 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_LIGHT_2 dc ダブルクリックして光源をオンにし、リストから光源の色を選択します。また、アンビエント ボックスから色を選択して、周辺光の色を設定することもできます。 31 svx%3AListBox%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ALB_AMBIENTLIGHT 30 アンビエント光の色を選択します。 2c svx%3AListBox%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ALB_LIGHT_1 2a 現在の光源の色を選択します。 31 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_LIGHT_4 dc ダブルクリックして光源をオンにし、リストから光源の色を選択します。また、アンビエント ボックスから色を選択して、周辺光の色を設定することもできます。 35 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_LIGHT_COLOR 30 アンビエント光の色を選択します。 31 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_LIGHT_6 dc ダブルクリックして光源をオンにし、リストから光源の色を選択します。また、アンビエント ボックスから色を選択して、周辺光の色を設定することもできます。 2f svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_LIGHT 42 選択した立体オブジェクトの光源を指定します。 31 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_LIGHT_3 dc ダブルクリックして光源をオンにし、リストから光源の色を選択します。また、アンビエント ボックスから色を選択して、周辺光の色を設定することもできます。 31 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_LIGHT_1 dc ダブルクリックして光源をオンにし、リストから光源の色を選択します。また、アンビエント ボックスから色を選択して、周辺光の色を設定することもできます。 31 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_LIGHT_7 dc ダブルクリックして光源をオンにし、リストから光源の色を選択します。また、アンビエント ボックスから色を選択して、周辺光の色を設定することもできます。 34 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_TEX_FILTER 54 テクスチャーをすこしぼかして、無用の斑点を取り除きます。 37 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_TEX_LUMINANCE 30 テクスチャーを白黒に変換します。 38 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_TEX_PARALLEL_Y 3c 垂直軸と平行にテクスチャーを適用します。 36 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_TEX_OBJECT_X 6c オブジェクトの形状とサイズに基づいてテクスチャーが自動的に調整されます。 33 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_TEX_COLOR 30 テクスチャーが色に変換されます。 36 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_TEX_CIRCLE_Y 4e テクスチャーパターンの垂直軸を球面状に折り返します。 36 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_TEX_CIRCLE_X 51 テクスチャーパターンの水平軸が球面状に折り返されます。 36 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_TEX_MODULATE cb 網かけを付きでテクスチャーが適用されます。テクスチャーの網かけオプションを定義するには、このダイアログで 網かけ ボタンをクリックします。 36 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_TEX_OBJECT_Y 6c オブジェクトの形状とサイズに基づいてテクスチャーが自動的に調整されます。 38 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_TEX_PARALLEL_X 3f 水平軸と平行にテクスチャーが適用されます。 31 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_TEXTURE 1d4 選択した立体オブジェクトの表面テクスチャーのプロパティーを設定します。この機能は、選択したオブジェクトの表面テクスチャーを適用した場合にだけ使用可能です。表面テクスチャーを簡単に適用する場合には、ギャラリー を開き、Shift + Ctrl キー (Mac の場合: Shift + Command キー)を押しながら画像を目的の立体オブジェクトにドラッグします。 35 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_TEX_REPLACE 36 テクスチャーが影なしで適用されます。 38 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_EMISSION_COLOR 33 オブジェクトの反射色を選択します。 31 svx%3AListBox%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ALB_MAT_EMISSION 36 オブジェクトを照らす色を選択します。 33 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_MAT_COLOR 36 オブジェクトを照らす色を選択します。 2e svx%3AListBox%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ALB_MAT_COLOR 39 オブジェクトに適用する色を選択します。 40 svx%3AMetricField%3ARID_SVXFLOAT_3D%3AMTR_MAT_SPECULAR_INTENSITY 30 鏡面反射効果の強度を入力します。 38 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_SPECULAR_COLOR 30 鏡面反射効果の強度を入力します。 31 svx%3AListBox%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ALB_MAT_SPECULAR 33 オブジェクトの反射色を選択します。 32 svx%3AImageButton%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ABTN_MATERIAL 45 選択した立体オブジェクトの色合いを変更します。 32 svx%3AListBox%3ARID_SVXFLOAT_3D%3ALB_MAT_FAVORITES 88 既成の配色を選択できるほか、ユーザー設定 を選択してカスタムな配色を作成することもできます。 38 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_DISTRIBUTE%3ABTN_VER_TOP 87 選択したオブジェクトが、オブジェクトの上端が水平方向に相互に均等になる間隔で分配されます。 1a .uno%3ADistributeSelection c9 選択した 3 つ以上のオブジェクトが水平軸または垂直軸に沿って均等に分配されます。また、オブジェクトの間隔を均等に分配することもできます。 39 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_DISTRIBUTE%3ABTN_HOR_LEFT 78 選択したオブジェクトが、オブジェクトの左端が相互に均等になる間隔に分配されます。 39 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_DISTRIBUTE%3ABTN_VER_NONE 3c オブジェクトが垂直方向に分配されません。 3b cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_DISTRIBUTE%3ABTN_VER_BOTTOM 87 選択したオブジェクトが、オブジェクトの下端が水平方向に相互に均等になる間隔で分配されます。 3b cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_DISTRIBUTE%3ABTN_VER_CENTER 8d 選択したオブジェクトが、オブジェクトの垂直方向の中心位置が相互に均等になる間隔に分配されます。 3b cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_DISTRIBUTE%3ABTN_HOR_CENTER 8d 選択したオブジェクトが、オブジェクトの水平方向の中心位置が相互に均等になる間隔に分配されます。 3d cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_DISTRIBUTE%3ABTN_HOR_DISTANCE 69 選択したオブジェクトが水平方向に分配され、相互に均等な間隔になります。 39 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_DISTRIBUTE%3ABTN_HOR_NONE 3c オブジェクトが水平方向に分配されません。 3d cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_DISTRIBUTE%3ABTN_VER_DISTANCE 69 選択したオブジェクトが、垂直方向で相互に均等になる間隔で分配されます。 3a cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_DISTRIBUTE%3ABTN_HOR_RIGHT 78 選択したオブジェクトが、オブジェクトの右端が相互に均等になる間隔に分配されます。 1c CUI_HID_SPLDLG_BUTTON_CHANGE 8c 不明な単語を候補の単語にすべて置換するか、または 単語 ボックスで入力したテキストに置換します。 38 cui%3AMultiLineEdit%3ARID_SVXDLG_SPELLCHECK%3AED_NEWWORD e1 ミススペルのある単語が強調表示された文が表示されます。単語や文を編集するか、または下のテキストボックスに表示される修正候補のいずれかをクリックします。 f .uno%3ASpelling c6 ドキュメントまたは選択部分スペルチェックを行います。文法チェック拡張機能が導入されているときにはダイアログは文法チェックも行います。 1f CUI_HID_SPLDLG_BUTTON_CHANGEALL 8c 不明の単語を候補の単語にすべて置換するか、または 単語 ボックスで入力したテキストに置換します。 1f CUI_HID_SPLDLG_BUTTON_IGNOREALL 7e 不明の単語をドキュメント全体を通してすべてスキップし、スペルチェックは継続されます。 1f .uno%3ASpellingAndGrammarDialog c6 ドキュメントまたは選択部分スペルチェックを行います。文法チェック拡張機能が導入されているときにはダイアログは文法チェックも行います。 32 cui%3APushButton%3ARID_SVXDLG_SPELLCHECK%3APB_UNDO ab 編集中の文で、もっとも新しい変更を取り消します。もう一度クリックすると、同じ文に対するその前の変更を取り消します。 39 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_SPELLCHECK%3ACB_CHECK_GRAMMAR 7b 文法チェックを有効にすると、まずスペルチェックが動き、次に文法チェックが動きます。 1c CUI_HID_SPLDLG_BUTTON_IGNORE 51 不明の単語をスキップし、スペルチェックは継続されます。 35 cui%3APushButton%3ARID_SVXDLG_SPELLCHECK%3APB_OPTIONS 87 ダイアログを開いて、ユーザー定義辞書の選択、スペルチェック規則の設定を行うことができます。 37 cui%3AMenuButton%3ARID_SVXDLG_SPELLCHECK%3AMB_ADDTODICT 6d 選択されたユーザー辞書に対して、単語 ボックスにテキストを追加登録します。 36 cui%3APushButton%3ARID_SVXDLG_SPELLCHECK%3APB_AUTOCORR 87 ダイアログを開いて、ユーザー定義辞書の選択、スペルチェック規則の設定を行うことができます。 35 cui%3AListBox%3ARID_SVXDLG_SPELLCHECK%3ALB_SUGGESTION ba ミススペルのある単語を置換する修正候補がリストされます。使用する単語を選択したあと、変更 または すべて変更 をクリックします。 20 CUI_HID_SPLDLG_BUTTON_IGNORERULE 9f 文法チェックを行う時には、「規則を無視」をクリックして、以前に文法エラーとフラッグされた箇所を無視します。 33 cui%3AListBox%3ARID_SVXDLG_SPELLCHECK%3ALB_LANGUAGE 39 スペルチェックの使用言語を指定します。 17 .uno%3AMoreDictionaries 48 拡張辞書ページのデフォルトブラウザーを開きます。 13 .uno%3ALanguageMenu 57 サブメニューが表示され、言語依存のコマンドを選択できます。 18 .uno%3AChineseConversion c1 選択した中国語のテキストの書記法 (簡体字または繁体字) を変換します。テキストを選択していない場合、ドキュメント全体が変換されます。 2b svx%3AEdit%3ARID_SVXDLG_THESAURUS%3AED_REPL e2 置換 ボタンを押すと、ドキュメント内の元の単語を「置換」ボックスに表示されている候補に置き換えます。「置換」ボックスには直接キー入力することもできます。 33 svx%3AImageButton%3ARID_SVXDLG_THESAURUS%3ABTN_LEFT 4e 「現在の単語」ボックスに表示した履歴を呼び出します。 10 .uno%3AThesaurus 45 現在の単語を類義語または関連語に置き換えます。 1c CUI_HID_CT_THES_ALTERNATIVES 11d 候補のリストにある類義語をクリックすると、それが「置換」ボックスにコピーされます。類義語をダブルクリックするとそれは「現在の単語」ボックスにコピーされて、その類義語を検索することができます。 16 .uno%3AThesaurusDialog 45 現在の単語を類義語または関連語に置き換えます。 2f svx%3AComboBox%3ARID_SVXDLG_THESAURUS%3ACB_WORD 10b ドキュメント内の現在の単語を表示します。または候補リストの行をダブルクリックした場合、その単語を表示します。このボックスに単語を直接キー入力してその類義語を調べることもできます。 35 svx%3AMenuButton%3ARID_SVXDLG_THESAURUS%3AMB_LANGUAGE 2d 類義語辞典の言語を選択します。 2b svx%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_BMPMASK%3ACBX_1 97 現在の ソースカラー をボックス 置換候補 の指定色で置き換えるには、このチェックボックスをオンにします。 e .uno%3ABmpMask 7a ビットマップおよびメタファイルの図の色を置換できる スポイト ダイアログが開きます。 2d svx%3AListBox%3ARID_SVXDLG_BMPMASK%3ALB_TRANS 4e 現在のイメージ内の透明部分を置換する色を選択します。 29 svx%3AListBox%3ARID_SVXDLG_BMPMASK%3ALB_3 f0 使用可能な置換後の色のリストが表示されます。現在の色リストを変更するには、イメージの選択を解除したあと、メニュー 書式 → 表面 を選択し、見出し 色 をクリックします 1a SVX_HID_BMPMASK_CTL_QCOL_1 10e 選択したイメージ内で置換する前の色が表示されます。ソースカラーを設定するには、ここをクリックしたあと、スポイトのアイコンをクリックしてから、選択したイメージ内で色をクリックします。 2b svx%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_BMPMASK%3ACBX_4 97 現在の ソースカラー をボックス 置換候補 の指定色で置き換えるには、このチェックボックスをオンにします。 1b SVX_HID_BMPMASK_TBI_PIPETTE b6 4 個のソースカラーボックスの 1 つを選択します。選択したイメージの上にマウスポインタを移動し、置き換える色をクリックします。 29 svx%3AListBox%3ARID_SVXDLG_BMPMASK%3ALB_2 f0 使用可能な置換後の色のリストが表示されます。現在の色リストを変更するには、イメージの選択を解除したあと、メニュー 書式 → 表面 を選択し、見出し 色 をクリックします 29 svx%3AListBox%3ARID_SVXDLG_BMPMASK%3ALB_1 f0 使用可能な置換後の色のリストが表示されます。現在の色リストを変更するには、イメージの選択を解除したあと、メニュー 書式 → 表面 を選択し、見出し 色 をクリックします 2d svx%3AMetricField%3ARID_SVXDLG_BMPMASK%3ASP_3 123 ソースイメージ内のソースカラーを置換する場合に適用する許容範囲を設定します。選択した色により近い色を置換する場合には、小さな値を入力します。より広範な色を置換する場合には、大きな値を入力します。 1b SVX_HID_BMPMASK_CTL_PIPETTE b7 マウスポインタの現在位置にある選択イメージの色が表示されます。この機能は、スポイトツールを選択した状態でのみ使用できます。 29 svx%3AListBox%3ARID_SVXDLG_BMPMASK%3ALB_4 f0 使用可能な置換後の色のリストが表示されます。現在の色リストを変更するには、イメージの選択を解除したあと、メニュー 書式 → 表面 を選択し、見出し 色 をクリックします 2d svx%3AMetricField%3ARID_SVXDLG_BMPMASK%3ASP_1 123 ソースイメージ内のソースカラーを置換する場合に適用する許容範囲を設定します。選択した色により近い色を置換する場合には、小さな値を入力します。より広範な色を置換する場合には、大きな値を入力します。 2d svx%3AMetricField%3ARID_SVXDLG_BMPMASK%3ASP_4 123 ソースイメージ内のソースカラーを置換する場合に適用する許容範囲を設定します。選択した色により近い色を置換する場合には、小さな値を入力します。より広範な色を置換する場合には、大きな値を入力します。 2f svx%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_BMPMASK%3ACBX_TRANS 4b 現在のイメージ内の透明部分を指定の色に置換します。 2b svx%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_BMPMASK%3ACBX_3 97 現在の ソースカラー をボックス 置換候補 の指定色で置き換えるには、このチェックボックスをオンにします。 2b svx%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_BMPMASK%3ACBX_2 97 現在の ソースカラー をボックス 置換候補 の指定色で置き換えるには、このチェックボックスをオンにします。 30 svx%3APushButton%3ARID_SVXDLG_BMPMASK%3ABTN_EXEC 7d 現在のイメージ中の選択ソースカラーを、ボックス 置換候補 に指定した色で置き換えます。 2d svx%3AMetricField%3ARID_SVXDLG_BMPMASK%3ASP_2 123 ソースイメージ内のソースカラーを置換する場合に適用する許容範囲を設定します。選択した色により近い色を置換する場合には、小さな値を入力します。より広範な色を置換する場合には、大きな値を入力します。 15 .uno%3AAutoCorrectDlg 57 入力中のテキストを自動的に置換するオプションを設定します。 1c CUI_HID_OFAPAGE_AUTOCORR_CLB 6f 入力エラーの自動訂正に関するオプションを選択してから、OK をクリックします。 20 CUI_HID_OFAPAGE_AUTOCORR_OPTIONS 6f 入力エラーの自動訂正に関するオプションを選択してから、OK をクリックします。 1f CUI_HID_OFAPAGE_AUTOFMT_OPTIONS 6f 入力エラーの自動訂正に関するオプションを選択してから、OK をクリックします。 36 cui%3APushButton%3ARID_OFAPAGE_AUTOFMT_APPLY%3APB_EDIT 45 選択したオートコレクトオプションを変更します。 1e CUI_HID_OFAPAGE_AUTOFORMAT_CLB 6f 入力エラーの自動訂正に関するオプションを選択してから、OK をクリックします。 3c cui%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_AUTOCORR_REPLACE%3ACB_TEXT_ONLY c4 置換後の文字列 ボックスの項目が、書式設定なしで保存されます。置換時には、テキストにドキュメントのテキストと同じ書式が使用されます。 1f CUI_HID_OFACTL_AUTOCORR_REPLACE 23e 入力中に行われる単語または略語の自動置換で使用される項目がリストされます。項目を追加するには、置換前の文字列 ボックスと 置換後の文字列 ボックスにテキストを入力して、新規作成 をクリックします。項目を編集するには、編集する項目を選択して、置換後の文字列 ボックスのテキストを変更してから、置換 をクリックします。リスト項目を削除するには、削除する項目を選択したあと、削除 をクリックします。 40 cui%3APushButton%3ARID_OFAPAGE_AUTOCORR_REPLACE%3APB_NEW_REPLACE 39 置換表の項目が追加または置換されます。 36 cui%3AEdit%3ARID_OFAPAGE_AUTOCORR_REPLACE%3AED_REPLACE 134 置換 ボックス内のテキストを置換する、テキスト、図、枠、または OLE オブジェクトを入力します。ドキュメント内でテキスト、図、枠、または OLE オブジェクトが選択されていた場合は、関連する情報が予め入力されています。 20 CUI_HID_OFAPAGE_AUTOCORR_REPLACE 72 ドキュメント内の単語や略語を自動的に訂正、置換するための置換表を編集します。 34 cui%3AEdit%3ARID_OFAPAGE_AUTOCORR_REPLACE%3AED_SHORT 5a 値を入力している間に、置換される単語または略語を入力します。 39 cui%3AEdit%3ARID_OFAPAGE_AUTOCORR_EXCEPT%3AED_DOUBLE_CAPS 12d 2 つの大文字で始まる単語または省略語で、1 つの大文字で始まる単語または省略語に自動的に変換しない場合に、その単語または省略語を入力します。たとえば、PC を Pc に自動的に変換しないときは、「PC」を入力します。 19 CUI_HID_AUTOCORR_LANGUAGE 54 作成または編集する置換規則の対象になる言語を選択します。 3a cui%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_AUTOCORR_EXCEPT%3ACB_AUTOCAPS 170 2 つの大文字で始まる省略語または単語を対応する例外リストに自動的に登録します。自動登録が適用されるのは、このダイアログの オプション タブの [T] 列で、2 文字目を小文字にする オプションまたは すべての文を大文字で始める オプションを選択した場合だけです。 1f CUI_HID_OFAPAGE_AUTOCORR_EXCEPT 6b $[officename] で自動的に変換しない省略語または文字の組み合わせを指定します。 3d cui%3APushButton%3ARID_OFAPAGE_AUTOCORR_EXCEPT%3APB_NEWABBREV 33 入力した例外をリストに登録します。 34 cui%3AEdit%3ARID_OFAPAGE_AUTOCORR_EXCEPT%3AED_ABBREV eb 省略語と末尾のピリオドを入力し、新規作成 をクリックします。これによって例外リストの省略語の次にくる単語は、最初の文字が自動的に大文字になることはありません。 37 cui%3AListBox%3ARID_OFAPAGE_AUTOCORR_EXCEPT%3ALB_ABBREV 48 自動的に変換しない省略語のリストが表示されます。 3c cui%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_AUTOCORR_EXCEPT%3ACB_AUTOABBREV 170 2 つの大文字で始まる省略語または単語を対応する例外リストに自動的に登録します。自動登録が適用されるのは、このダイアログの オプション タブの [T] 列で、2 文字目を小文字にする オプションまたは すべての文を大文字で始める オプションを選択した場合だけです。 3c cui%3AListBox%3ARID_OFAPAGE_AUTOCORR_EXCEPT%3ALB_DOUBLE_CAPS ce 自動的に変換しない 2 つの大文字で始まる単語または省略語のリストが表示されます。リストボックスの項目はすべて、2 つの大文字で始まる単語です。 41 cui%3APushButton%3ARID_OFAPAGE_AUTOCORR_EXCEPT%3APB_NEWDOUBLECAPS 33 入力した例外をリストに登録します。 3b cui%3APushButton%3ARID_OFAPAGE_AUTOCORR_QUOTE%3APB_ENDQUOTE b8 書式 → オートコレクト → 適用 を選択したときに、ドキュメント内の現在の閉じる引用符を自動的に置換する 特殊文字 を選択します。 1c CUI_HID_OFAPAGE_QUOTE_SW_CLB af 入力中に置き換えするときには [T] の列のボックスを、テキストの編集中に置き換えるときは [M] の列のボックスをオンにします。 3a cui%3APushButton%3ARID_OFAPAGE_AUTOCORR_QUOTE%3APB_SGL_STD 33 引用符を標準記号にリセットします。 41 cui%3APushButton%3ARID_OFAPAGE_AUTOCORR_QUOTE%3APB_SGL_STARTQUOTE b5 書式 → オートコレクト → 適用 を選択したときに、ドキュメント内の現在の開く引用符を自動的に置換する 特殊文字 を選択します。 39 cui%3ACheckbox%3ARID_OFAPAGE_AUTOCORR_QUOTE%3ACB_SGL_TYPO 69 シングル引用符の標準システム記号を指定の特殊文字に自動的に置換します。 3a cui%3APushButton%3ARID_OFAPAGE_AUTOCORR_QUOTE%3APB_DBL_STD 33 引用符を標準記号にリセットします。 35 cui%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_AUTOCORR_QUOTE%3ACB_TYPO 69 シングル引用符の標準システム記号を指定の特殊文字に自動的に置換します。 3f cui%3APushButton%3ARID_OFAPAGE_AUTOCORR_QUOTE%3APB_SGL_ENDQUOTE b8 書式 → オートコレクト → 適用 を選択したときに、ドキュメント内の現在の閉じる引用符を自動的に置換する 特殊文字 を選択します。 3d cui%3APushButton%3ARID_OFAPAGE_AUTOCORR_QUOTE%3APB_STARTQUOTE b5 書式 → オートコレクト → 適用 を選択したときに、ドキュメント内の現在の開く引用符を自動的に置換する 特殊文字 を選択します。 18 SW_HID_LINGU_IGNORE_WORD 6f 現在のドキュメント内で、強調表示した単語に一致する単語をすべて無視します。 21 EDITENG_HID_EDITENG_SPELLER_START 37 スペルチェック ダイアログが開きます。 19 SW_HID_LINGU_SPELLING_DLG 37 スペルチェック ダイアログが開きます。 1a SW_HID_LINGU_WORD_LANGUAGE 7e 強調表示した単語が対象外の辞書に含まれている場合に、その単語の言語設定を変更します。 27 EDITENG_HID_EDITENG_SPELLER_AUTOCORRECT f8 強調表示した単語を常に置換するには、リスト内の単語をクリックします。単語のペアは、ツール → オートコレクトオプション → 置換 に置かれている置換テーブルに保存されます。 22 EDITENG_HID_EDITENG_SPELLER_IGNORE 6f 現在のドキュメント内で、強調表示した単語に一致する単語をすべて無視します。 15 SW_HID_LINGU_ADD_WORD 42 強調表示した単語をユーザー辞書に追加します。 14 SW_HID_LINGU_REPLACE b7 強調表示されてれいる単語を置換する単語をクリックします。永続的に置換する場合は、オートコレクトのサブメニューを使用します。 15 SW_HID_LINGU_AUTOCORR f8 強調表示した単語を常に置換するには、リスト内の単語をクリックします。単語のペアは、ツール → オートコレクトオプション → 置換 に置かれている置換テーブルに保存されます。 1a SW_HID_LINGU_PARA_LANGUAGE 8d 強調表示した単語が対象外の辞書に含まれている場合に、その単語がある段落の言語設定を変更します。 23 EDITENG_HID_EDITENG_SPELLER_ADDWORD 42 強調表示した単語をユーザー辞書に追加します。 42 cui%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_AUTOCOMPLETE_OPTIONS%3ACB_REMOVE_LIST 152 有効にすると、現在のドキュメントを閉じるときにリストはクリアされます。無効にすると、現在のドキュメントを閉じた後も他のドキュメントでこの単語補完リストを利用することができます。このリストは %PRODUCTNAME を終了するまで利用できます。 46 cui%3ANumericField%3ARID_OFAPAGE_AUTOCOMPLETE_OPTIONS%3ANF_MAX_ENTRIES 5d ワードコンプリーションリストに保存する最大項目数を入力します。 41 cui%3AListBox%3ARID_OFAPAGE_AUTOCOMPLETE_OPTIONS%3ADCB_EXPAND_KEY 6f 自動的なオートコンプリート処理を受け入れるときに使用するキーを選択します。 42 cui%3AMultiListBox%3ARID_OFAPAGE_AUTOCOMPLETE_OPTIONS%3ALB_ENTRIES 1af 既存のワードコンプリーション項目のリストが表示されます。リストは現在のドキュメントが閉じられるまで有効です。ワードコンプリーション項目のリストを保存して、現在のセッションの別のドキュメントで使用できるようにするには、 ドキュメントを閉じるとき、収集した単語をリストから削除 を無効にします。 3e cui%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_AUTOCOMPLETE_OPTIONS%3ACB_COLLECT df 使用頻度の高い用語をリストに追加します。ワードコンプリーションのリストにある用語を削除するには、その項目を選択した上で、項目の削除 をクリックします。 3d cui%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_AUTOCOMPLETE_OPTIONS%3ACB_AS_TIP 45 補足された単語をヒントヘルプとして表示します。 3c cui%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_AUTOCOMPLETE_OPTIONS%3ACB_ACTIV b1 よく使用される単語を保存しておき、保存された単語の先頭の 3 文字に一致する文字を入力したときに自動的に単語を補足します。 40 cui%3APushButton%3ARID_OFAPAGE_AUTOCOMPLETE_OPTIONS%3APB_ENTRIES 57 ワードコンプリーションリストから選択した単語を削除します。 43 cui%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_AUTOCOMPLETE_OPTIONS%3ACB_APPEND_SPACE b0 またオートコンプリートによる入力後にピリオドやカンマを打たなかった場合、$[officename] が自動的に半角スペースを入力します。 46 cui%3ANumericField%3ARID_OFAPAGE_AUTOCOMPLETE_OPTIONS%3ANF_MIN_WORDLEN 72 ワードコンプリーション機能で単語を完成形にする単語の最小文字数を入力します。 36 SVX_CHECKBOX_RID_OFAPAGE_SMARTTAG_OPTIONS_CB_SMARTTAGS 69 スマートタグを評価して、テキストドキュメントに表示できるようにします。 38 SVX_PUSHBUTTON_RID_OFAPAGE_SMARTTAG_OPTIONS_PB_SMARTTAGS d8 スマートタグを設定するには、スマートタグの名前を選択して、「プロパティー」をクリックします。すべてのスマートタグを設定できるわけではありません。 14 .uno%3AOutlineBullet a5 現在の段落への番号付け書式または箇条書き書式の追加、番号付け書式または箇条書き書式の編集を行うことができます。 20 .uno%3ABulletsAndNumberingDialog a5 現在の段落への番号付け書式または箇条書き書式の追加、番号付け書式または箇条書き書式の編集を行うことができます。 17 CUI_HID_VALUESET_BULLET 3f 使用する箇条書きスタイルをクリックします。 1a CUI_HID_VALUESET_SINGLENUM 3f 使用する番号付けスタイルをクリックします。 14 CUI_HID_VALUESET_NUM 45 使用するアウトラインスタイルをクリックします。 17 CUI_HID_VALUESET_NUMBMP 51 箇条書きの記号として使いたい図をクリックしてください。 31 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_PICK_BMP%3ACB_LINKED 8d 有効にすると図はリンクとして挿入されます。有効にしない場合は図はドキュメントに埋め込まれます。 3b cui%3ANumericField%3ARID_SVXPAGE_NUM_OPTIONS%3ANF_ALL_LEVEL 3c 現在の階層の新しい開始番号を入力します。 30 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_NUM_OPTIONS%3ALB_FMT 42 選択した階層の番号付けスタイルを選択します。 36 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_NUM_OPTIONS%3APB_BULLET 67 記号と特殊文字 ダイアログが表示され、箇条書きシンボルを選択できます。 33 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_NUM_OPTIONS%3ALB_ORIENT 30 図の配置オプションを選択します。 33 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_NUM_OPTIONS%3ACB_RATIO 2d 図の縦横の比率が維持されます。 36 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_NUM_OPTIONS%3AMF_WIDTH 1e 図の幅を入力します。 36 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_NUM_OPTIONS%3ALB_BUL_COLOR 3c 現在の番号付けスタイルの色を選択します。 3d cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_NUM_OPTIONS%3AMF_BUL_REL_SIZE 7b 現段落のフォントの高さを基準に、箇条書き修飾文字のサイズを変更する量を入力します。 37 cui%3AMultiListBox%3ARID_SVXPAGE_NUM_OPTIONS%3ALB_LEVEL 3f 書式オプションを指定する階層を選択します。 37 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_NUM_OPTIONS%3AMF_HEIGHT 21 図の高さを入力します。 34 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_NUM_OPTIONS%3ALB_CHARFMT 3c 現在の階層の新しい開始番号を入力します。 36 cui%3AMenuButton%3ARID_SVXPAGE_NUM_OPTIONS%3AMB_BITMAP 75 箇条書きシンボルとして使用する図を選択するか、画像ファイルを指定するかします。 37 cui%3ANumericField%3ARID_SVXPAGE_NUM_OPTIONS%3AED_START 3c 現在の階層の新しい開始番号を入力します。 30 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_NUM_OPTIONS%3AED_SUFFIX f8 リストの番号のあとに表示する文字またはテキストを入力します。たとえば、スタイル「1.)」を使用する番号付きリストを作成する場合であれば、このボックスに「.)」を入力します。 30 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_NUM_OPTIONS%3AED_PREFIX 5a リストの番号のまえに表示する文字またはテキストを入力します。 2e sw%3AMetricField%3ATP_NUM_POSITION%3AMF_INDENT 63 番号付け記号の左端とテキストの左端の間にとる余白の値を入力します。 29 sw%3AListBox%3ATP_NUM_POSITION%3ALB_ALIGN 178 番号付けシンボルの揃え方を設定します。番号付けシンボルを"左"に揃えるを選択すると、"揃える" 位置からすぐに始まります。番号付けシンボルを"右"に揃えるを選択すると、"揃える"位置のすぐ前で終わります。"中央"を選択すると、"揃える"位置でシンボルを中央に揃えます。 33 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_NUM_POSITION%3ALB_ALIGN 178 番号付けシンボルの揃え方を設定します。番号付けシンボルを"左"に揃えるを選択すると、"揃える" 位置からすぐに始まります。番号付けシンボルを"右"に揃えるを選択すると、"揃える"位置のすぐ前で終わります。"中央"を選択すると、"揃える"位置でシンボルを中央に揃えます。 2e sw%3AMultiListBox%3ATP_NUM_POSITION%3ALB_LEVEL 27 変更する階層を選択します。 38 cui%3AMultiListBox%3ARID_SVXPAGE_NUM_POSITION%3ALB_LEVEL 27 変更する階層を選択します。 39 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_NUM_POSITION%3APB_STANDARD 45 インデントと間隔が標準の値にリセットされます。 35 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_NUM_POSITION%3ALB_ALIGN_2 178 番号付けシンボルの揃え方を設定します。番号付けシンボルを"左"に揃えるを選択すると、"揃える" 位置からすぐに始まります。番号付けシンボルを"右"に揃えるを選択すると、"揃える"位置のすぐ前で終わります。"中央"を選択すると、"揃える"位置でシンボルを中央に揃えます。 3c cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_NUM_POSITION%3AMF_BORDERDIST 11c 左のページ余白 (テキストオブジェクトの左端) から番号付け記号の左端までの間隔の量を入力します。 現在の段落スタイルにインデントが適用されている場合、ここで入力した値がインデントに追加されます。 3c cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_NUM_POSITION%3AMF_ALIGNED_AT 5d 番号付けシンボルを揃える左ページの余白からの距離を入力します。 39 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_NUM_POSITION%3AMF_LISTTAB 93 タブストップを選択して番号付けする場合は、タブストップの位置として正またはゼロの値を入力できます。 3f cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_NUM_POSITION%3ALB_LABEL_FOLLOWED_BY 5e 番号に続く要素 (「タブ」、「スペース」、「なし」) を選択します。 37 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_NUM_POSITION%3ACB_RELATIVE 66 リスト階層内の前の階層を基準にして、現在の階層をインデントさせます。 2f sw%3APushButton%3ATP_NUM_POSITION%3APB_STANDARD 45 インデントと間隔が標準の値にリセットされます。 2f sw%3AMetricField%3ATP_NUM_POSITION%3AMF_NUMDIST 45 インデントと間隔が標準の値にリセットされます。 3b cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_NUM_POSITION%3AMF_INDENT_AT 90 左ページの余白から、最初の行につづく番号の付いた段落のすべての行の始まりまでの距離を入力します。 38 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_NUM_POSITION%3AMF_INDENT 63 番号付け記号の左端とテキストの左端の間にとる余白の値を入力します。 39 cui%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_NUM_POSITION%3AMF_NUMDIST 45 インデントと間隔が標準の値にリセットされます。 2d sw%3ACheckBox%3ATP_NUM_POSITION%3ACB_RELATIVE 66 リスト階層内の前の階層を基準にして、現在の階層をインデントさせます。 32 sw%3AMetricField%3ATP_NUM_POSITION%3AMF_BORDERDIST 11c 左のページ余白 (テキストオブジェクトの左端) から番号付け記号の左端までの間隔の量を入力します。 現在の段落スタイルにインデントが適用されている場合、ここで入力した値がインデントに追加されます。 39 cui%3APushButton%3ARID_DLG_SCRIPTORGANIZER%3ASF_PB_RENAME 5d ダイアログが表示され、選択したスクリプトの名前を変更できます。 31 basctl%3APushButton%3ARID_TP_LIBS%3ARID_PB_APPEND 7e 現在のリストに追加する $[officename] Basic ライブラリを選択して、「開く」をクリックします。 2f basctl%3AEdit%3ARID_DLG_NEWLIB%3ARID_ED_LIBNAME 51 新規作成するライブラリやモジュールの名前を入力します。 31 basctl%3APushButton%3ARID_TP_LIBS%3ARID_PB_NEWLIB 2d ライブラリを新規に作成します。 31 basctl%3APushButton%3ARID_TP_DLGS%3ARID_PB_NEWDLG 42 エディタを開き、新規ダイアログを作成します。 36 basctl%3APushButton%3ARID_MACROCHOOSER%3ARID_PB_NEWLIB 45 記録したマクロが新規ライブラリに保存されます。 33 basctl%3APushButton%3ARID_MACROCHOOSER%3ARID_PB_DEL 54 新規マクロの作成または、選択したマクロの削除を行います。 37 cui%3APushButton%3ARID_DLG_SCRIPTORGANIZER%3ASF_PB_EDIT 6f ご使用のオペレーティングシステムで標準のスクリプトエディタが表示されます。 36 cui%3APushButton%3ARID_DLG_SCRIPTORGANIZER%3ASF_PB_RUN 84 スクリプトを実行するには、リストからスクリプトを選択してから、「実行」をクリックします。 33 basctl%3APushButton%3ARID_MACROCHOOSER%3ARID_PB_ORG d3 マクロの管理 ダイアログが表示され、マクロモジュール、ダイアログ、および、ライブラリの新規追加、と既存のものの編集、削除を行うことができます。 36 basctl%3APushButton%3ARID_MACROCHOOSER%3ARID_PB_NEWMOD 45 記録したマクロが新規モジュールに保存されます。 33 basctl%3AEdit%3ARID_MACROCHOOSER%3ARID_ED_MACRONAME 96 選択したマクロの名前が表示されます。マクロ名を新規作成するか変更する場合は、ここに名前を入力します。 33 basctl%3APushButton%3ARID_TP_LIBS%3ARID_PB_PASSWORD 59 選択したライブラリの パスワード を割り当てまたは編集します。 1d BASCTL_HID_BASICIDE_LIBS_TREE a8 現在のアプリケーションおよびその他オープン中のドキュメントで使用可能な、既存のマクロライブラリがリストされます。 31 basctl%3APushButton%3ARID_TP_MODULS%3ARID_PB_EDIT 4e 選択したマクロまたはダイアログが編集用に開かれます。 20 BASCTL_HID_BASICIDE_MODULES_TREE 3f 既存のマクロとダイアログを一覧表示します。 36 basctl%3APushButton%3ARID_MACROCHOOSER%3ARID_PB_ASSIGN c4 カスタマイズ ダイアログを開くと、メニューコマンド、ツールバー、および、イベントに対して、選択したマクロを割り当てることができます。 18 BASCTL_HID_BASICIDE_LIBS 10b マクロの読み込み元および保存先のライブラリおよびモジュールがリストされます。特定のドキュメントのマクロを保存する場合は、該当のドキュメントを開いてから、このダイアログを開きます。 12 CUI_HID_SCRIPTSBOX 10a 「ユーザー (user)」、「共有 (share)」、または、開いてあるドキュメントからマクロまたはスクリプトを選択します。利用可能なマクロやスクリプトを参照するには、1 項目をダブルクリックします。 2e basctl%3AListBox%3ARID_TP_LIBS%3ARID_LB_BASICS 84 管理対象のマクロライブラリが含まれているアプリケーションまたはドキュメントを選択します。 39 cui%3APushButton%3ARID_DLG_SCRIPTORGANIZER%3ASF_PB_CREATE 2a 新規スクリプトを作成します。 1a BASCTL_HID_BASICIDE_MACROS 73 マクロの読み込み元 リストから選択したモジュールにあるマクロがリストされます。 2f basctl%3APushButton%3ARID_TP_LIBS%3ARID_PB_EDIT 68 $[officename] Basic エディタを開き、選択ライブラリを編集できるようにします。 33 basctl%3APushButton%3ARID_TP_MODULS%3ARID_PB_NEWDLG 42 エディタを開き、新規ダイアログを作成します。 2f basctl%3APushButton%3ARID_TP_DLGS%3ARID_PB_EDIT 74 $[officename] Basic エディタを起動し、選択マクロまたはダイアログを編集用に開きます。 12 .uno%3AMacroDialog 42 マクロを管理するためのダイアログを開きます。 36 cui%3APushButton%3ARID_DLG_SCRIPTORGANIZER%3ASF_PB_DEL 66 選択したスクリプトを削除するかどうか尋ねるメッセージが表示されます。 33 basctl%3APushButton%3ARID_TP_MODULS%3ARID_PB_NEWMOD 42 エディタを開き、新規モジュールを作成します。 33 basctl%3APushButton%3ARID_MACROCHOOSER%3ARID_PB_RUN 36 現在のマクロを保存または実行します。 34 basctl%3APushButton%3ARID_MACROCHOOSER%3ARID_PB_EDIT 74 $[officename] Basic エディタを起動し、選択マクロまたはダイアログを編集用に開きます。 15 .uno%3AMacroSignature a5 デジタル署名をマクロに追加するか、マクロから削除します。このダイアログは、証明書を表示するのにも使用できます。 27 .uno%3AMacroOrganizer%3FTabId%3Ashort=1 43 マクロの管理 の「ダイアログ」タブを開きます。 f .uno%3ARunMacro 3c マクロを開始できるダイアログを開きます。 14 .uno%3AStopRecording 27 マクロの記録を停止します。 14 .uno%3AMacroRecorder 27 新しいマクロを記録します。 10 SVX_HID_PASSWORD 42 選択したライブラリをパスワードで保護します。 30 svx%3AEdit%3ARID_SVXDLG_PASSWORD%3AED_NEW_PASSWD 54 選択したライブラリの新しいパスワードを入力してください。 30 svx%3AEdit%3ARID_SVXDLG_PASSWORD%3AED_OLD_PASSWD 54 選択したライブラリの現在のパスワードを入力してください。 33 svx%3AEdit%3ARID_SVXDLG_PASSWORD%3AED_REPEAT_PASSWD 57 選択したライブラリの新しいパスワードを再入力してください。 44 .uno%3AScriptOrganizer%3FScriptOrganizer.Language%3Astring=BeanShell 42 スクリプトを管理できるダイアログを開きます。 16 .uno%3AScriptOrganizer 7b マクロやスクリプトを管理できるダイアログへのリンクが付いたサブメニューを開きます。 45 .uno%3AScriptOrganizer%3FScriptOrganizer.Language%3Astring=JavaScript 42 スクリプトを管理できるダイアログを開きます。 2e basctl%3ACheckBox%3ARID_DLG_LIBS%3ARID_CB_REPL 51 同じ名前のライブラリを現在のライブラリに置き換えます。 2d basctl%3ACheckBox%3ARID_DLG_LIBS%3ARID_CB_REF b0 選択したライブラリを読み取り専用ファイルとして追加します。 ライブラリは、%PRODUCTNAME を起動するたびに再読み込みされます。 20 BASCTL_HID_BASICIDE_LIBSDLG_TREE 8e 追加するライブラリの名前またはパスを入力します。 ライブラリをリストから選択することもできます。 16 .uno%3AConfigureDialog a1 $[officename] のメニュー、ショートカットキー、ツールバー、イベントに対するマクロの割り当てをカスタマイズします。 12 .uno%3ALoadToolBox a1 $[officename] のメニュー、ショートカットキー、ツールバー、イベントに対するマクロの割り当てをカスタマイズします。 2d cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_MENUS%3ALB_SAVEIN 6c メニューを追加するアプリケーションを選択するか、ドキュメントを開きます。 19 CUI_HID_SELECTOR_COMMANDS b4 任意のコマンドを選択してから、追加 をクリックするか、コマンドを カスタマイズ ダイアログにドラッグ&ドロップするかします。 35 cui%3AImageButton%3AMD_MENU_ORGANISER%3ABTN_MENU_DOWN 65 選択された項目を メニュー項目 リストで 1 項目分だけ下に移動させます。 37 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_MENUS%3ABTN_ADD_COMMANDS f6 「コマンドの追加」ダイアログが表示されます。任意のコマンドを選択してから、追加 をクリックするか、コマンドを カスタマイズ ダイアログにドラッグ&ドロップするかします。 31 cui%3AMenuButton%3ARID_SVXPAGE_MENUS%3ABTN_CHANGE 42 追加のコマンドを含むサブメニューを開きます。 1b CUI_HID_SELECTOR_CATEGORIES b4 任意のコマンドを選択してから、追加 をクリックするか、コマンドを カスタマイズ ダイアログにドラッグ&ドロップするかします。 2c cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_MENUS%3ALB_MENUS 42 編集するメニューとサブメニューを選択します。 37 cui%3AMenuButton%3ARID_SVXPAGE_MENUS%3ABTN_CHANGE_ENTRY 3c 追加のコマンドを含むメニューを開きます。 33 cui%3AImageButton%3AMD_MENU_ORGANISER%3ABTN_MENU_UP 74 選択された項目を メニュー項目 リスト選択した項目の位置をひとつ上に移動します。 2e cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_MENUS%3ABTN_NEW 86 新しいメニュー名の入力とそのメニューの位置を選択できる 新規メニュー ダイアログを開きます。 2f cui%3AEdit%3AMD_MENU_ORGANISER%3AEDIT_MENU_NAME b6 メニューの名前を入力します。メニュー名の 1 文字をアクセラレータキーに指定する場合は、その文字の前にチルダ (~) を入力します。 1f CUI_HID_SVX_CONFIG_MENU_LISTBOX 84 矢印ボタンを押すと、選択したメニュー項目が、メニュー内で 1 つ上または 1 つ下に移動します。 34 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_KEYBOARD%3ARB_OFFICE 72 すべての $[officename] アプリケーションに共通するショートカットキーを表示します。 33 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_KEYBOARD%3ABTN_RESET 4b 変更された値が、デフォルトの値にリセットされます。 38 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_KEYBOARD%3ABTN_ACC_REMOVE 5b 確認メッセージを表示せず、選択した要素 (複数可) を削除します。 1f CUI_HID_CONFIGGROUP_ACC_LISTBOX ae 使用可能な機能の範囲を一覧表示します。スタイルにショートカットキーを割り当てるには、「スタイル」カテゴリを開きます。 1b CUI_HID_ACCELCONFIG_LISTBOX 129 ショートカットキーと、その割り当てコマンドを表示します。機能 リストで選択したコマンドに、ショートカットキーを割り当てるか変更をするには、リスト中のショートカットをクリックして 変更 をクリックします。 38 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_KEYBOARD%3ABTN_ACC_CHANGE 95 ショートカットキー リストで選択したキーの組み合わせを、機能 リストで選択したコマンドに割り当てます。 22 CUI_HID_CONFIGFUNCTION_ACC_LISTBOX 160 ショートカットキーを割り当てる機能を選択して、ショートカットキー リストにあるキーの組み合せをクリックし、変更 をクリックします。選択した機能にすでにショートカットキーが割り当てられている場合は、該当するキーが キー リストに表示されます。 14 CUI_HID_CONFIG_ACCEL 7e $[officename] コマンドあるいは $[officename] Basic マクロ用のショートカットキーを割り当てます。 32 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_KEYBOARD%3ABTN_LOAD 5a ショートカットキーの設定を以前に保存した設定に置き換えます。 32 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_KEYBOARD%3ABTN_SAVE 6f ショートカットキーの設定を保存し、あとで読み込むことができるようにします。 34 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_KEYBOARD%3ARB_MODULE 72 現在の $[officename] アプリケーションで使用されるショートカットキーを表示します。 17 CUI_HID_SVX_NEW_TOOLBAR 9c 「名前」ダイアログが表示されるので、新しいツールバーの名前を入力して、ツールバーの配置位置を指定します。 1a CUI_HID_SVX_MODIFY_TOOLBAR 72 「ツールバー」ボタンをクリックすると、以下のコマンドが配置されたサブメニュー 13 CUI_HID_SVX_SAVE_IN 4e 設定の読み込み元および書き出し先の場所を指定します。 1f CUI_HID_SVX_MODIFY_TOOLBAR_ITEM 63 変更ボタンをクリックすると、以下のコマンドが配置されたサブメニュー 1c CUI_HID_SVX_NEW_TOOLBAR_ITEM f6 「コマンドの追加」ダイアログが表示されます。任意のコマンドを選択してから、追加 をクリックするか、コマンドを カスタマイズ ダイアログにドラッグ&ドロップするかします。 2e cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_MENUS%3ABTN_UP 45 リストの中で選択したアイテムを上へ移動します。 30 cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_MENUS%3ABTN_DOWN 45 リストの中で選択したアイテムを下へ移動します。 2f cui%3APushButton%3AMD_ICONSELECTOR%3ABTN_IMPORT e7 アイコンリストに新しいアイコンを追加します。 選択したアイコンを %PRODUCTNAME の内部アイコンディレクトリにインポートするファイルを開くダイアログが表示されます。 2f cui%3APushButton%3AMD_ICONSELECTOR%3ABTN_DELETE 9a 選択したアイコンをリストから削除するようにクリックします。 ユーザー定義のアイコン以外は削除できません。 31 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_EVENTS%3APB_ASSIGN 7a 選択したイベントにマクロを割り当てるための マクロの選択 ダイアログが表示されます。 2e cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_EVENTS%3ALB_SAVEIN 9a 最初に、イベント割り当ての保存先を、現在のドキュメント中にするのか、%PRODUCTNAME 中にするのかを選択します。 36 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_MACROASSIGN%3APB_DELETE 57 選択したイベントに割り当てられているマクロが削除されます。 31 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_EVENTS%3APB_DELETE 57 選択したイベントに割り当てられているマクロが削除されます。 12 .uno%3ATableEvents b4 プログラムのイベントにマクロを割り当てます。割り当てられたマクロは選択したイベントが発生するごとに自動的に実行されます。 1a CUI_HID_SVX_MACRO_LB_EVENT 137 大型のリストボックスにイベントおよび割り当て済みのマクロがリストされます。保存場所 リストボックスで場所を選択してから、大型のリストボックスでイベントを選択します。そのあと、マクロの割り当て をクリックします。 36 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_MACROASSIGN%3APB_ASSIGN 7a 選択したイベントにマクロを割り当てるための マクロの選択 ダイアログが表示されます。 1a FILTER_HID_XML_FILTER_TEST 4e 選択したファイルの名前で、ダイアログが表示されます。 1c FILTER_HID_XML_FILTER_DELETE 54 選択したファイルが、ダイアログでの確認後に削除されます。 1c .uno%3AOpenXMLFilterSettings e4 XML フィルタの設定 ダイアログが表示され、XML ファイルのインポートおよびエクスポートに用いるフィルタの作成、編集、削除、および、テストを行うことができます。 25 FILTER_HID_XML_FILTER_SETTINGS_DIALOG 45 このダイアログ用のヘルプページが表示されます。 1a FILTER_HID_XML_FILTER_OPEN 7c XSLT フィルタパッケージ (*.jar) からフィルタを開くために 開く ダイアログが表示されます。 1a FILTER_HID_XML_FILTER_SAVE a6 選択したファイルを XSLT フィルタパッケージ (*.jar) として保存するための、名前を付けて保存 ダイアログが表示されます。 19 FILTER_HID_XML_FILTER_NEW 48 新規フィルタの名前で、ダイアログが表示されます。 1b FILTER_HID_XML_FILTER_CLOSE 21 ダイアログが閉じます。 1a FILTER_HID_XML_FILTER_LIST 59 1 つ以上のフィルタを選択して、ボタンの 1 つをクリックします。 1a FILTER_HID_XML_FILTER_EDIT 4e 選択したファイルの名前で、ダイアログが表示されます。 1f FILTER_HID_XML_FILTER_EXTENSION f3 フィルタを指定しないでファイルを開く場合に使用する、ファイル拡張子を入力します。 $[officename] は、このファイル拡張子を使用して、どのフィルタを使用するかを判定します。 24 FILTER_HID_XML_FILTER_INTERFACE_NAME 74 ファイルダイアログで 「ファイルの種類」 ボックスに表示させる名前を入力します。 1a FILTER_HID_XML_FILTER_NAME 6e XML フィルタの設定 ダイアログのリストボックスに表示させる名前を入力します。 21 FILTER_HID_XML_FILTER_DESCRIPTION 33 コメントを入力します (オプション)。 21 FILTER_HID_XML_FILTER_APPLICATION 51 フィルタとともに使用するアプリケーションを選択します。 23 FILTER_HID_XML_FILTER_TABPAGE_BASIC 59 XML フィルタ に関する一般的な情報の入力および編集を行います。 25 FILTER_HID_XML_FILTER_IMPORT_TEMPLATE ac インポートに使用するテンプレート名を指定します。テンプレートでは、XML タグを表示するようスタイル指定がされています。 28 FILTER_HID_XML_FILTER_EXPORT_XSLT_BROWSE 39 ファイル選択用のダイアログを開きます。 19 FILTER_HID_XML_FILTER_DTD 86 必要であれば、使用する DTD (Document Type Definition) のパブリックまたはシステム識別子を記入します。 21 FILTER_HID_XML_FILTER_EXPORT_XSLT 90 エクスポートフィルタの場合に、エクスポートに使用する XSLT スタイルシートのファイル名を指定します。 2c FILTER_HID_XML_FILTER_IMPORT_TEMPLATE_BROWSE 39 ファイル選択用のダイアログを開きます。 20 FILTER_HID_XML_FILTER_DTD_BROWSE 39 ファイル選択用のダイアログを開きます。 28 FILTER_HID_XML_FILTER_IMPORT_XSLT_BROWSE 39 ファイル選択用のダイアログを開きます。 1d FILTER_HID_XML_FILTER_DOCTYPE 31 XML ファイルの DOCTYPE を指定します。 21 FILTER_HID_XML_FILTER_IMPORT_XSLT 8a インポートフィルタの場合に、インポートに使用する XSLT スタイルシートのファイル名を指定します。 28 FILTER_HID_XML_FILTER_TEST_IMPORT_BROWSE a7 ファイル選択用のダイアログを開きます。選択したファイルを開く際には、現在の XML インポートフィルタが適用されます。 2f FILTER_HID_XML_FILTER_TEST_IMPORT_TEMPLATE_FILE 5e 変換 タブページで指定したテンプレートのファイル名を表示します。 28 FILTER_HID_XML_FILTER_TEST_EXPORT_BROWSE cf XML エクスポートファイルを適用するファイルを検索します。変換されたファイルの XML コードが XML フィルタのアウトプット ウィンドウに表示されます。 28 FILTER_HID_XML_FILTER_TEST_IMPORT_RECENT 51 ダイアログから最後に開いたドキュメントを開き直します。 2b FILTER_HID_XML_FILTER_TEST_IMPORT_XSLT_FILE 5e 変換 タブページで指定した XSLT フィルタのファイル名を表示します。 2d FILTER_HID_XML_FILTER_TEST_IMPORT_RECENT_FILE 51 ダイアログから最後に開いたドキュメントを開き直します。 2b FILTER_HID_XML_FILTER_TEST_EXPORT_XSLT_FILE 5e 変換 タブページで入力した XSLT フィルタのファイル名を表示します。 29 FILTER_HID_XML_FILTER_TEST_EXPORT_CURRENT 173 開いているファイルのうち、XML フィルタ条件に一致する一番手前にあるものをフィルタのテストに使用します。このファイルには現在の XML エクスポートフィルタによる変換が施され、結果として得られる XML コードが XML フィルタのアウトプット ウィンドウに表示されます。 30 FILTER_HID_XML_FILTER_TEST_IMPORT_DISPLAY_SOURCE e9 選択したドキュメントの XML ソースを表示する XML フィルタのアウトプット ウィンドウを開きます。このドキュメントは、インポートフィルタのテストに使用するものです。 29 FILTER_HID_XML_FILTER_TEST_VALIDATE_OUPUT 37 XML フィルタのテスト結果を一覧します。 23 FILTER_HID_XML_FILTER_OUTPUT_WINDOW 37 XML フィルタのテスト結果を一覧します。 23 FILTER_HID_XML_SOURCE_FILE_VALIDATE 65 XML フィルタのアウトプット ウィンドウの内容に対して、検証を行います。 20 CUI_HID_HANGULDLG_BUTTON_OPTIONS 55 ハングルとハンジャのオプション ダイアログが表示されます。 43 cui%3ARadioButton%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA%3ARB_SIMPLE_CONVERSION 3f オリジナルの文字を変換候補で置き換えます。 1d CUI_HID_HANGULDLG_SUGGESTIONS 39 辞書内のすべての変換項目を表示します。 18 CUI_HID_SPELLDLG_SETWORD 2a 現在の選択内容を表示します。 48 cui%3ARadioButton%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA%3ARB_HANGUL_HANJA_BRACKETED 5a ハンジャ文字をかっこで囲んでハングル文字の後に表示させます。 48 cui%3ARadioButton%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA%3ARB_HANJA_HANGUL_BRACKETED 5a ハングル文字をかっこで囲んでハンジャ文字の後に表示させます。 1e CUI_HID_HANGULDLG_EDIT_NEWWORD 51 変換候補として、辞書にある最初の該当項目を表示します。 3a cui%3ACheckBox%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA%3ACB_HANGUL_ONLY 78 これを指定すると、ハングルへの変換のみを行います。ハンジャへの変換は行いません。 22 CUI_HID_HANGULDLG_SUGGESTIONS_LIST 39 辞書内のすべての変換項目を表示します。 35 cui%3APushButton%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA%3APB_FIND 60 ハングル文字を辞書で検索し、該当するハンジャ文字に置き換えます。 39 cui%3ACheckBox%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA%3ACB_HANJA_ONLY 78 これを指定すると、ハンジャへの変換のみを行います。ハングルへの変換は行いません。 44 cui%3ARadioButton%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA%3ARB_HANGUL_HANJA_BELOW 54 ハンジャ文字をルビの形でハングル文字の下に表示させます。 43 cui%3ACheckBox%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA%3ACB_REPLACE_BY_CHARACTER a5 これを指定すると、選択テキストを 1 文字ずつ処理するようにします。指定しない場合は、単語ごとに置き換えられます。 1f CUI_HID_HANGULDLG_BUTTON_IGNORE 90 現在の選択部分をそのままにします。置き換え後は、次の単語または文字が変換対象として選択されます。 44 cui%3ARadioButton%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA%3ARB_HANJA_HANGUL_BELOW 54 ハングル文字をルビの形でハンジャ文字の下に表示させます。 22 CUI_HID_HANGULDLG_SUGGESTIONS_GRID 39 辞書内のすべての変換項目を表示します。 1f CUI_HID_HANGULDLG_BUTTON_CHANGE 75 選択テキストを、指定した形式に従って、変換候補の単語または文字に置き換えます。 22 CUI_HID_HANGULDLG_BUTTON_IGNOREALL 7b 現在の選択部分を変換対象から除外し、次回以降の出現箇所も自動的にスキップさせます。 44 cui%3ARadioButton%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA%3ARB_HANGUL_HANJA_ABOVE 54 ハンジャ文字をルビの形でハングル文字の上に表示させます。 1e CUI_HID_HANGULDLG_BUTTON_CLOSE 36 このボタンで、ダイアログを閉じます。 44 cui%3ARadioButton%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA%3ARB_HANJA_HANGUL_ABOVE 54 ハングル文字をルビの形でハンジャ文字の上に表示させます。 1c .uno%3AHangulHanjaConversion 90 選択されている朝鮮語のテキストをハングルからハンジャヘ、またはハンジャからハングルへ変換します。 22 CUI_HID_HANGULDLG_BUTTON_CHANGEALL cc 選択テキストを、指定した形式に従って、変換候補の単語または文字に置き換えます。同一のテキストの次回以降の出現箇所も自動的に変換させます。 3c cui%3APushButton%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA_OPT%3APB_HHO_NEW 63 「新規辞書」ダイアログボックスが表示され、辞書を新規作成できます。 3d cui%3ACheckBox%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA_OPT%3ACB_IGNOREPOST 69 辞書検索時に韓国語の単語の後ろにある位置に依存する文字が無視されます。 3d cui%3APushButton%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA_OPT%3APB_HHO_EDIT 76 カスタム辞書の編集 ダイアログが表示され、任意のユーザー定義辞書を編集できます。 3f cui%3APushButton%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA_OPT%3APB_HHO_DELETE 3c 選択したユーザー定義辞書が削除されます。 20 CUI_HID_HANGULHANJA_OPT_DICTS_LB ed 全ユーザー定義辞書がリストされます。使用する辞書の隣にあるチェックボックスをオンにしてください。使用しない辞書の隣にあるチェックボックスをオフにしてください。 3b cui%3AEdit%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA_NEWDICT%3AED_DICTNAME 24 辞書の名前を入力します。 44 cui%3ACheckBox%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA_OPT%3ACB_AUTOREPLACEUNIQUE 54 置換候補の単語が 1 つだけしかない単語が自動置換されます。 44 cui%3ACheckBox%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA_OPT%3ACB_SHOWRECENTLYFIRST 57 前回選択した置換候補がリストの先頭項目として表示されます。 31 cui%3AEdit%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA_EDIT%3AED_4 99 「オリジナル」テキストボックスで選択されている項目用の置換候補を入力します。置換語は、最大 8 文字です。 31 cui%3AEdit%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA_EDIT%3AED_2 99 「オリジナル」テキストボックスで選択されている項目用の置換候補を入力します。置換語は、最大 8 文字です。 31 cui%3AEdit%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA_EDIT%3AED_3 99 「オリジナル」テキストボックスで選択されている項目用の置換候補を入力します。置換語は、最大 8 文字です。 40 cui%3APushButton%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA_EDIT%3APB_HHE_DELETE 2a 選択した項目が削除されます。 37 cui%3AListBox%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA_EDIT%3ALB_BOOK 3c 編集対象のユーザー定義辞書を選択します。 3d cui%3APushButton%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA_EDIT%3APB_HHE_NEW 33 現在の置換指定を辞書に追加します。 3c cui%3AComboBox%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA_EDIT%3ALB_ORIGINAL 96 現在の辞書から編集対象の項目を選択します。必要に応じて、ボックスに新規項目を入力することもできます。 31 cui%3AEdit%3ARID_SVX_MDLG_HANGULHANJA_EDIT%3AED_1 99 「オリジナル」テキストボックスで選択されている項目用の置換候補を入力します。置換語は、最大 8 文字です。 12 .uno%3ASpellDialog 30 手動でスペルチェックを行います。 10 .uno%3ANewWindow 5a 現在のウィンドウの内容を、新規の別ウィンドウに表示させます。 3e xmlsecurity%3APushButton%3ARID_XMLSECDLG_DIGSIG%3ABTN_VIEWCERT 3d 証明機関の表示 ダイアログが表示されます。 33 padmin%3APushButton%3ARID_PADIALOG%3ARID_PA_BTN_DEL 3c 選択したソースがリストから削除されます。 31 sfx2%3APushButton%3ATP_DOCINFODOC%3ABTN_SIGNATURE 93 このダイアログで、ドキュメントにデジタル署名を追加および削除します。証明書の表示にも使用できます。 33 padmin%3APushButton%3ARID_PADIALOG%3ARID_PA_BTN_STD 42 「証明機関の選択」ダイアログが表示されます。 10 .uno%3ASignature 93 このダイアログで、ドキュメントにデジタル署名を追加および削除します。証明書の表示にも使用できます。 29 XMLSECURITY_HID_XMLSEC_CTRL_SIGNATURESDLG 4b 現在のドキュメントのデジタル署名を一覧表示します。 38 desktop%3ACheckBox%3ARID_DLG_UPDATE%3ARID_DLG_UPDATE_ALL 109 デフォルトでは、ダウンロード可能な拡張機能だけがこのダイアログボックスに表示されます。すべての更新を表示 をマークして、ほかの拡張機能やエラーメッセージを表示することもできます。 46 desktop%3AMultiLineEdit%3ARID_DLG_UPDATE%3ARID_DLG_UPDATE_DESCRIPTIONS 105 更新を確認している間、進捗状況のインジケータが表示されます。このダイアログボックスに何かメッセージが表示されるのを待つか、「キャンセル」をクリックして更新の確認を中止します。 21 DESKTOP_HID_DEPLOYMENT_GUI_UPDATE 17d 拡張機能マネージャーの更新のチェックボタンをクリックして、インストールされているすべての拡張機能のオンライン更新をチェックします。選択した拡張機能についてだけオンライン更新をチェックする場合は、右クリックしてコンテキストメニューを開き、更新を選択します。 28 DESKTOP_HID_DEPLOYMENT_GUI_UPDATEINSTALL 17d 拡張機能マネージャーの更新のチェックボタンをクリックして、インストールされているすべての拡張機能のオンライン更新をチェックします。選択した拡張機能についてだけオンライン更新をチェックする場合は、右クリックしてコンテキストメニューを開き、更新を選択します。 39 desktop%3APushButton%3ARID_DLG_UPDATE%3ARID_DLG_UPDATE_OK 87 インストールボタンをクリックすると、ダウンロードとインストールのダイアログが表示されます。 11 .uno%3AInsertZWSP b3 行内で最後の文字になると改行を挿入する文字列内の隠しスペースを挿入します。 複合文字言語 (CTL) が有効な場合に使用できます。 10 .uno%3AInsertRLM c2 マークに続くすべてのテキストの文字の体裁に影響を与える文字の体裁マークを挿入します。 複合文字言語 (CTL) が有効な場合に使用できます。 17 .uno%3AInsertHardHyphen 4e 改行で隣接する文字を一緒にするハイフンを挿入します。 10 .uno%3AInsertLRM c2 マークに続くすべてのテキストの文字の体裁に影響を与える文字の体裁マークを挿入します。 複合文字言語 (CTL) が有効な場合に使用できます。 17 .uno%3AInsertSoftHyphen 7b 行内で最後の文字になると表示され改行を作成する文字列内の隠しハイフンを挿入します。 1d .uno%3AInsertNonBreakingSpace 4e 改行で隣接する文字を一緒にするスペースを挿入します。 19 .uno%3AFormattingMarkMenu ae サブメニューを開いて特殊な書式設定マークを挿入します。より詳細なコマンドについては複合文字言語を有効にしてください。 13 .uno%3AInsertZWNBSP a7 行末で文字列をひとまとめに保つ文字列内の隠しスペースを挿入します。 複合文字言語 (CTL) が有効な場合に使用できます。 16 SVX_HID_GALLERY_WINDOW a0 ギャラリー のオブジェクトをドキュメントに挿入するには、オブジェクトを選択してドキュメントにドラッグします。 e .uno%3AGallery 7f ギャラリー が表示され、ドキュメントに挿入する画像やサウンドを選択することができます。 19 SVX_HID_GALLERY_THEMELIST 75 テーマをクリックすると、そのテーマに関連付けられたオブジェクトが表示されます。 18 SVX_HID_GALLERY_NEWTHEME 86 新しいテーマが ギャラリー に登録され、そのテーマに含めるファイルを選択することができます。 18 SVX_HID_GALLERY_ICONVIEW 46 ギャラリー の内容がアイコンとして表示されます。 18 SVX_HID_GALLERY_LISTVIEW 7c ギャラリー の内容が、タイトルとパス情報とともに、小さなアイコンとして表示されます。 3f cui%3APushButton%3ARID_SVXTABPAGE_GALLERYTHEME_FILES%3ABTN_TAKE 45 選択したファイルが現在のテーマに追加されます。 42 cui%3APushButton%3ARID_SVXTABPAGE_GALLERYTHEME_FILES%3ABTN_TAKEALL 4b リストのファイルをすべて現在のテーマに追加します。 40 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXTABPAGE_GALLERYTHEME_FILES%3ACBX_PREVIEW 57 選択したファイルのプレビューを表示、非表示を切り替えます。 41 cui%3APushButton%3ARID_SVXTABPAGE_GALLERYTHEME_FILES%3ABTN_SEARCH 60 追加するファイルのあるディレクトリを指定し、OK をクリックします。 41 cui%3AComboBox%3ARID_SVXTABPAGE_GALLERYTHEME_FILES%3ACBB_FILETYPE 36 追加するファイルの種類を選択します。 42 cui%3AMultiListBox%3ARID_SVXTABPAGE_GALLERYTHEME_FILES%3ALBX_FOUND e9 使用可能なファイルがリストされます。追加するファイルを選択し、追加 をクリックします。リストのファイルをすべて登録する場合には、すべて追加 をクリックします。 f .uno%3AGridMenu 3c グリッドの表示プロパティーを設定します。 14 .uno%3ASnapLinesMenu 36 補助線の表示オプションを指定します。 14 .uno%3AAVMediaPlayer ff 「メディアプレイヤー」ウィンドウが表示され、ムービーファイルやサウンドファイルのプレビューを行うことができ、これらのファイルを現在のドキュメントに挿入することができます。 14 .uno%3AInsertAVMedia 60 ビデオファイルまたはサウンドファイルをドキュメントに挿入します。 3b cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_ONLINEUPDATE%3APB_CHANGEPATH 69 ファイルをダウンロードするためのフォルダを選んでクリックしてください。 3b cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_ONLINEUPDATE%3ACB_AUTODOWNLOAD 105 このボックスをオンにすると、更新の自動チェックが有効になります。「ツール」 → 「オプション」 → 「%PRODUCTNAME」 → 「オンライン更新」を選択し、この機能を無効化または有効化します。 36 desktop%3ACheckBox%3ATP_UPDATE_CHECK%3ACB_UPDATE_CHECK 48 マニュアルあるいは自動で更新をチェックできます。 22 EXTENSIONS_HID_CHECK_FOR_UPD_PAUSE 7f ダウンロードを一時停止します。 あとで「再開」をクリックして、ダウロードを継続します。 25 EXTENSIONS_HID_CHECK_FOR_UPD_DOWNLOAD fd 更新ファイルをダウンロードして、デスクトップまたは選択したフォルダに保存します。 「ツール」 → 「オプション」 → 「%PRODUCTNAME」 → 「オンライン更新」でフォルダを選択します。 24 EXTENSIONS_HID_CHECK_FOR_UPD_INSTALL 3f ダウンロードした更新をインストールします。 26 EXTENSIONS_HID_CHECK_FOR_UPD_DOWNLOAD2 fd 更新ファイルをダウンロードして、デスクトップまたは選択したフォルダに保存します。 「ツール」 → 「オプション」 → 「%PRODUCTNAME」 → 「オンライン更新」でフォルダを選択します。 20 EXTENSIONS_HID_CHECK_FOR_UPD_DLG 16c 使用しているバージョンの %PRODUCTNAME に適用できる更新をチェックします。 より新しいバージョンが提供されている場合、更新のダウンロードを選択できます。 ダウンロードした後、インストールディレクトリに書き込み権がある場合は、更新をインストールできます。 23 EXTENSIONS_HID_CHECK_FOR_UPD_CANCEL 6c ダウンロードを中止して、途中までダウンロードされたファイルを削除します。 21 SFX2_HID_DLG_CHECKFORONLINEUPDATE 16c 使用しているバージョンの %PRODUCTNAME に適用できる更新をチェックします。 より新しいバージョンが提供されている場合、更新のダウンロードを選択できます。 ダウンロードした後、インストールディレクトリに書き込み権がある場合は、更新をインストールできます。 23 EXTENSIONS_HID_CHECK_FOR_UPD_RESUME 39 一時停止したダウンロードを続行します。 2d DESKTOP_HID_EXTENSION_MANAGER_LISTBOX_DISABLE 30 拡張機能を有効あるいは無効にする 36 desktop%3AMultiLineEdit%3ARID_DLG_LICENSE%3AML_LICENSE fc ライセンス条項を読みます。必要であれば、下へスクロールするボタンをクリックして、下へスクロールします。拡張機能のインストールを続けるには、「同意する」をクリックします。 39 service%3Acom.sun.star.deployment.ui.PackageManagerDialog 82 拡張機能マネージャーで、%PRODUCTNAME 拡張機能の追加、削除、有効化、無効化、更新を行います。 27 DESKTOP_HID_PACKAGE_MANAGER_TREELISTBOX c3 削除、あるいは、有効化、無効化したい拡張機能を選択します。いくつかの拡張機能については、オプションダイアログを開くこともできます。 2c DESKTOP_HID_EXTENSION_MANAGER_LISTBOX_REMOVE 4b 削除したい拡張機能を選択し、削除をクリックします。 1b DESKTOP_HID_PACKAGE_MANAGER 82 拡張機能マネージャーで、%PRODUCTNAME 拡張機能の追加、削除、有効化、無効化、更新を行います。 2d DESKTOP_HID_EXTENSION_MANAGER_LISTBOX_OPTIONS 99 インストールされている拡張機能を選択し、クリックしてその拡張機能の「オプション」ダイアログを開きます。 25 DESKTOP_HID_PACKAGE_MANAGER_MENU_ITEM 82 拡張機能マネージャーで、%PRODUCTNAME 拡張機能の追加、削除、有効化、無効化、更新を行います。 38 desktop%3APushButton%3ARID_DLG_LICENSE%3APB_LICENSE_DOWN fc ライセンス条項を読みます。必要であれば、下へスクロールするボタンをクリックして、下へスクロールします。拡張機能のインストールを続けるには、「同意する」をクリックします。 13 SC_HID_PASSWD_TABLE 69 パスワードを入力してください。パスワードは大文字と小文字を区別します。 10 sfx.Edit.2316.26 69 パスワードを入力してください。パスワードは大文字と小文字を区別します。 36 uui%3AEdit%3ADLG_UUI_PASSWORD_CRT%3AED_PASSWORD_REPEAT 27 パスワードを再入力します。 33 uui%3AEdit%3ADLG_UUI_PASSWORD_CRT%3AED_PASSWORD_CRT 69 パスワードを入力してください。パスワードは大文字と小文字を区別します。 2b uui%3AEdit%3ADLG_UUI_PASSWORD%3AED_PASSWORD 69 パスワードを入力してください。パスワードは大文字と小文字を区別します。 24 HID_DLG_PASSWORD_TO_OPEN_MODIFY_MORE 5b ファイル共有パスワードオプションの表示/非表示を切り替えます。 2c sfx2%3AEdit%3ADLG_PASSWD%3AED_PASSWD_CONFIRM 27 パスワードを再入力します。 2d sfx2%3AEdit%3ADLG_PASSWD%3AED_PASSWD_PASSWORD 69 パスワードを入力してください。パスワードは大文字と小文字を区別します。 11 SC_HID_PASSWD_DOC 27 パスワードを再入力します。 10 sfx.Edit.2316.28 27 パスワードを再入力します。 3e filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_SECURITY%3ARB_PRINT_HIGHRES 39 ドキュメントは高解像度で印刷できます。 3e filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_LINKS%3ACB_VIEW_PDF_BROWSER 10b クロスドキュメントリンクは、インターネットブラウザで開かれます。インターネットブラウザは、ハイパーリンク内の指定されたファイルの種類を処理できるようになっていなければなりません。 3c filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_OPNFTR%3ARB_MAGNF_VISIBLE b6 選択すると、表示プログラムのウィンドウの幅に合うようズームされたページ上でテキストと図を表示する PDF ファイルを生成します。 12 .uno%3AExportToPDF 66 現在のファイルが、Portable Document Format (PDF) バージョン 1.4 で保存されます。 31 filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_GENER%3ARB_ALL b7 指定の印刷範囲のすべてがエクスポートされます。印刷範囲が指定されていない場合には、ドキュメント全体がエクスポートされます。 3b filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_OPNFTR%3ARB_PGLY_DEFAULT 8c 選択すると、表示ソフトウェアのレイアウト設定に従ってページを表示する PDF ファイルを生成します。 3b filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_SECURITY%3ARB_PRINT_NONE 36 ドキュメントの印刷は許可されません。 2c filter%3AEdit%3ARID_PDF_TAB_GENER%3AED_PAGES 48 ボックスに指定したページがエクスポートされます。 3a filter%3ACheckBox%3ARID_PDF_TAB_OPNFTR%3ACB_PGLY_FIRSTLEFT 16e 選択すると、連続列で横並びでページを表示する PDF ファイルを生成します。 2 ページを超える場合、最初のページは左側に表示されます。 「ツール」 → 「オプション」 → 「言語設定」 → 「言語」を選択し、複合文字言語のサポートを有効にしておく必要があります。 3f FILTER_RADIOBUTTON_RID_PDF_TAB_VPREFER_RB_VISIBLEBOOKMARKLEVELS 86 リーダーで PDF ファイルを開くときに表示するブックマークレベルを選択したレベルまでにします。 37 filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_GENER%3ARB_SELECTION 39 現在の選択部分がエクスポートされます。 3f filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_SECURITY%3ARB_CHANGES_INSDEL 42 ページの挿入、削除、回転だけが許可されます。 43 filter%3ACheckBox%3ARID_PDF_TAB_GENER%3ACB_ALLOWDUPLICATEFIELDNAMES f2 作成する PDF ファイルの中で複数のフィールドが同一のフィールド名を使用できるようにします。オフにした場合は重複しないように自動的に生成したフィールド名を使用します。 3d FILTER_NUMERICFIELD_RID_PDF_TAB_OPNFTR_NUM_MAGNF_INITIAL_PAGE 59 リーダーで PDF ファイルを開くときに特定のページを表示します。 3b filter%3ACheckBox%3ARID_PDF_TAB_LINKS%3ACB_EXP_BMRK_TO_DEST 20e PDFファイルのブックマーク (参照のターゲット) は、矩形の領域で示されます。また、名前付きオブジェクトのブックマークは、その名前で定義されます。チェックボックスを有効にして、有効なブックマークターゲットとして、オブジェクトの名前をドキュメントにエクスポートします。これにより、他のドキュメントから、名前でそれらのオブジェクトにリンクができるようになります。 35 filter%3AListBox%3ARID_PDF_TAB_GENER%3ALB_FORMSFORMAT 52 PDF ファイル内から送信されるフォームの書式を選択します。 3b filter%3ACheckBox%3ARID_PDF_TAB_LINKS%3ACB_CNV_OOO_DOCTOPDF 102 このチェックボックスを有効にして、他のODFファイルを参照しているURLを、同じ名前でPDFファイルに変換します。参照URLでは、拡張子 .odt、.odp、.ods、.odg、.odmは、拡張子 .pdf に変換されます。 35 filter%3AMetricField%3ARID_PDF_TAB_GENER%3ANF_QUALITY 32 JPEG 圧縮の品質レベルを入力します。 36 filter%3ACheckBox%3ARID_PDF_TAB_GENER%3ACB_EXPORTNOTES 81 Writer と Calc ドキュメントのコメントを PDF のノートとしてエクスポートする場合に選択します。 40 filter%3ACheckBox%3ARID_PDF_TAB_GENER%3ACB_REDUCEIMAGERESOLUTION a8 インチごとのピクセル数を減らすように、イメージをサンプリングし直すか、イメージのサイズを減らす場合に選択します。 3c filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_OPNFTR%3ARB_MAGNF_DEFAULT 126 選択すると、ズームすることなくページコンテンツを表示する PDF ファイルを生成します。 表示ソフトウェアがあるズーム率を使用するよう標準で設定されている場合、ページはそのズーム率を使用して表示されます。 3b filter%3ACheckBox%3ARID_PDF_TAB_GENER%3ACB_EXPORTEMPTYPAGES 22f オンの場合、自動的に挿入された空白ページが PDF ファイルにエクスポートされます。 PDF ファイルを両面印刷する場合は、これがもっとも良い方法です。例: 本の章段落スタイルは常に奇数ページで始まるように設定されています。 前の章が奇数ページで終わっているとします。 %PRODUCTNAME は、偶数の空白ページを挿入します。 このオプションは、このような偶数ページをエクスポートするかどうかを制御します。 41 filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_SECURITY%3ARB_CHANGES_FILLFORM 45 フォームフィールドへの入力だけが許可されます。 3b filter%3ACheckBox%3ARID_PDF_TAB_VPREFER%3ACB_WNDOPT_OPNFULL ad 選択すると、そのほかすべてのウィンドウの前面に表示プログラムの全画面ウィンドウで表示される PDF ファイルを生成します。 3d filter%3ACheckBox%3ARID_PDF_TAB_GENER%3ACB_EMBEDSTANDARDFONTS 18a Postscript 標準 14 フォントは PDF ファイルに埋め込まれません。これは、すべての PDF リーダーがそれらのフォントをすでに持っているためです。利用しているシステムにインストールされているいてドキュメントで使用されている標準フォントを埋め込むには、このオプションをオンにします。 34 filter%3APushButton%3ARID_PDF_TAB_SECURITY%3ABTN_PWD 63 クリックすると、パスワードを入力するダイアログボックスが開きます。 3a filter%3ACheckBox%3ARID_PDF_TAB_GENER%3ACB_EXPORTBOOKMARKS 15f Writer ドキュメントのブックマークを PDF のブックマークとしてエクスポートするように選択します。ブックマークは、すべての章段落 (「ツール」 → 「章番号付け」) およびソースドキュメントでハイパーリンクを割り当てたすべての目次項目で作成されます。 3b FILTER_RADIOBUTTON_RID_PDF_TAB_VPREFER_RB_ALLBOOKMARKLEVELS 71 リーダーで PDF ファイルを開くときに、すべてのブックマークレベルを表示します。 3b filter%3ACheckBox%3ARID_PDF_TAB_VPREFER%3ACB_WNDOPT_CNTRWIN aa このオプションを選択すると、画面の中央に表示される表示プログラムのウィンドウで表示される PDF ファイルを生成します。 34 FILTER_METRICFIELD_RID_PDF_TAB_OPNFTR_NUM_MAGNF_ZOOM 5c リーダーで PDF ファイルを開くときに特定のズーム率を選択します。 3e filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_OPNFTR%3ARB_OPNMODE_OUTLINE 80 選択すると、ブックマークパレットとページコンテンツを表示する PDF ファイルを生成します。 3b filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_OPNFTR%3ARB_PGLY_CONTFAC b0 選択すると、見開きでページを表示する PDF ファイルを生成します。 2 ページを超える場合、最初のページは右側に表示されます。 3b filter%3ACheckBox%3ARID_PDF_TAB_LINKS%3ACB_ENAB_RELLINKFSYS f3 このチェックボックスを有効にすると、他のドキュメントへの URL を同じファイルシステムでの相対 URL としてエクスポートします。ヘルプの"相対ハイパーリンク"をご覧ください。 33 filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_GENER%3ARB_RANGE 48 ボックスに指定したページがエクスポートされます。 39 filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_OPNFTR%3ARB_MAGNF_WIND a1 選択すると、表示プログラムのウィンドウに完全に合わせてズームされたページを表示する PDF ファイルを生成します。 39 filter%3ACheckBox%3ARID_PDF_TAB_SECURITY%3ACB_ENAB_ACCESS 54 アクセシビリティツールのテキストアクセスを有効にします。 34 filter%3ACheckBox%3ARID_PDF_TAB_GENER%3ACB_TAGGEDPDF 83 PDF タグの書き込みを選択します。 これにより、ファイルサイズが大幅に増える場合があります。 3d filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_SECURITY%3ARB_CHANGES_NONE 2a 内容の変更は許可されません。 38 filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_OPNFTR%3ARB_PGLY_CONT 68 選択すると、縦向きに連続してページを表示する PDF ファイルを生成します。 3d filter%3ACheckBox%3ARID_PDF_TAB_VPREFER%3ACB_UOP_HIDEVWINCTRL 84 選択すると、ドキュメントがアクティブである場合に表示プログラムのコントロールを隠します。 3a FILTER_NUMERICFIELD_RID_PDF_TAB_VPREFER_NUM_BOOKMARKLEVELS 86 リーダーで PDF ファイルを開くときに表示するブックマークレベルを選択したレベルまでにします。 3d filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_SECURITY%3ARB_PRINT_LOWRES ac ドキュメントは、低解像度 (150 dpi) でのみ印刷できます。すべての PDF リーダーがこの設定に対応しているわけではありません。 3a filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_OPNFTR%3ARB_MAGNF_WIDTH 9e 選択すると、表示プログラムのウィンドウの幅に合わせてズームされたページを表示する PDF ファイルを生成します。 39 filter%3ACheckBox%3ARID_PDF_TAB_VPREFER%3ACB_DISPDOCTITLE 9b 選択すると、表示プログラムのタイトルバーにドキュメントタイトル付きで表示される PDF ファイルを生成します。 42 filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_LINKS%3ACB_VIEW_PDF_APPLICATION 144 クロスドキュメントリンクは、現在ドキュメントを表示しているPDFリーダーアプリケーションで開かれます。PDFリーダーアプリケーションは、ハイパーリンク内で指定されたファイルの種類を処理できるようになっていなければなりません。 3e filter%3ACheckBox%3ARID_PDF_TAB_VPREFER%3ACB_TRANSITIONEFFECTS 7c Impress のスライド切り替え効果をそれぞれの PDF 効果にエクスポートする場合に選択します。 40 filter%3AComboBox%3ARID_PDF_TAB_GENER%3ACO_REDUCEIMAGERESOLUTION 3c イメージのターゲット解像度を選択します。 43 filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_SECURITY%3ARB_CHANGES_ANY_NOCOPY 45 ページの抽出以外のすべての変更が許可されます。 41 filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_GENER%3ARB_LOSSLESSCOMPRESSION 63 イメージの無損失圧縮を選択します。すべてのピクセルが保持されます。 33 FILTER_RADIOBUTTON_RID_PDF_TAB_OPNFTR_RB_MAGNF_ZOOM 5c リーダーで PDF ファイルを開くときに特定のズーム率を選択します。 3e filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_LINKS%3ACB_VIEW_PDF_DEFAULT 9f PDFドキュメントから他のドキュメントへのリンクは、オペレーティングシステムで指定されたとおりに処理されます。 3b filter%3ACheckBox%3ARID_PDF_TAB_GENER%3ACB_EXPORTFORMFIELDS 8f PDF フォームの作成を選択します。このフォームは、PDF ドキュメントのユーザーが入力して印刷できます。 34 filter%3ACheckBox%3ARID_PDF_TAB_GENER%3ACB_ADDSTREAM 53 エクスポートされたドキュメントが PDF 内に埋め込まれます。 40 filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_SECURITY%3ARB_CHANGES_COMMENT 5a フォームフィールドへのコメントおよび入力だけが許可されます。 3d filter%3ACheckBox%3ARID_PDF_TAB_VPREFER%3ACB_UOP_HIDEVTOOLBAR 81 選択すると、ドキュメントがアクティブである場合に表示プログラムのツールバーを隠します。 39 filter%3ACheckBox%3ARID_PDF_TAB_GENER%3ACB_PDFA_1B_SELECT 132 PDF/A-1a フォーマットに変換します。これは長期保存用の電子ドキュメントファイルフォーマットです。ソースドキュメントに使われているフォントはすべて、生成されたPDFファイルに埋め込まれます。PDFタグは書き込まれます。 3a filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_OPNFTR%3ARB_PGLY_SINGPG 5c 選択すると、一度に 1 ページを表示する PDF ファイルを生成します。 38 filter%3ACheckBox%3ARID_PDF_TAB_SECURITY%3ACB_ENDAB_COPY 39 内容をクリップボードにコピーできます。 3f filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_OPNFTR%3ARB_OPNMODE_PAGEONLY 65 選択すると、ページコンテンツのみを表示する PDF ファイルを生成します。 3d filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_OPNFTR%3ARB_OPNMODE_THUMBS 7d 選択すると、サムネイルパレットとページコンテンツを表示する PDF ファイルを生成します。 3d filter%3ACheckBox%3ARID_PDF_TAB_VPREFER%3ACB_UOP_HIDEVMENUBAR 84 選択すると、ドキュメントがアクティブである場合に表示プログラムのメニューバーを隠します。 3b filter%3ACheckBox%3ARID_PDF_TAB_VPREFER%3ACB_WNDOPT_RESINIT 98 このオプションを選択すると、最初のページ全体を表示できるウィンドウを表示する PDF ファイルを生成します。 3d filter%3ARadioButton%3ARID_PDF_TAB_GENER%3ARB_JPEGCOMPRESSION 126 画像の JPEG 圧縮を選択します。高品質レベルでは、ほぼすべてのピクセルが保持されます。低品質レベルでは、いくつかのピクセルが失われ、アーティファクトがあらわれますが、ファイルのサイズが小さくなります。 17 .uno%3ASendMailDocAsPDF f4 「PDF としてエクスポート」ダイアログを表示し、現在のドキュメントを PDF (Portable Document Format) にエクスポートし、PDF を添付ファイルとして電子メール送信ウィンドウを開きます。 1b UUI_HID_XMLSECDLG_MACROWARN ad マクロのオン / オフを切り替えます。オプションダイアログの %PRODUCTNAME - セキュリティー を選択してオプションを設定します。 23 SFX2_HID_WARNING_SECURITY_HYPERLINK ad マクロのオン / オフを切り替えます。オプションダイアログの %PRODUCTNAME - セキュリティー を選択してオプションを設定します。 43 xmlsecurity%3APushButton%3ARID_XMLSECDLG_CERTCHOOSER%3ABTN_VIEWCERT 69 「証明機関の表示」ダイアログが表示され、選択した証明書を確認できます。 3f xmlsecurity%3APushButton%3ARID_XMLSECTP_CERTPATH%3ABTN_VIEWCERT 69 「証明機関の表示」ダイアログが表示され、選択した証明書を確認できます。 2c XMLSECURITY_HID_XMLSEC_CTRL_CHOOSESIGNATURES 69 現在のドキュメントに対してデジタル署名を行うための証明書を選択します。 e .uno%3AWebHtml c6 現在のドキュメントの一時コピーを HTML 書式で作成し、システムのデフォルトの Web ブラウザを開いて、Web ブラウザで HTML ファイルを表示します。 30 svx%3AEdit%3ARID_SVXDLG_ADD_MODEL%3AED_INST_NAME 1b 名前を入力します。 16 SVX_HID_XFORMS_TOOLBOX 4b 現在の XForms ドキュメント のデータ構成を指定します。 18 .uno%3AShowDataNavigator 4b 現在の XForms ドキュメント のデータ構成を指定します。 22 SVX_HID_XFORMS_TOOLBOX_ITEM_REMOVE 73 選択した項目 (要素、属性、サブミッション、またはバインディング) を削除します。 1d SVX_HID_XFORMS_MODELS_MENUBTN 46 XForms モデルを追加、名前変更、および削除します。 1a SVX_HID_XFORMS_TAB_CONTROL 4b 現在の XForms ドキュメント のデータ構成を指定します。 20 SVX_HID_XFORMS_TOOLBOX_ITEM_EDIT 8e 選択した項目 (要素、属性、サブミッション、またはバインディング) を編集するダイアログを開きます。 27 SVX_HID_XFORMS_TOOLBOX_ITEM_ADD_ELEMENT b2 ダイアログを開き、新しい項目 (要素、属性、サブミッション、またはバインディング) を現在の項目のサブ項目として追加します。 22 SVX_HID_MN_XFORMS_INSTANCES_REMOVE 66 現在のインスタンスを削除します。最後のインスタンスは削除できません。 3c svx%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_ADD_MODEL%3ACB_MODIFIES_DOCUMENT 12e 有効ならば、モデルの中のデータに結びつけられたフォームコントロールを変更した時、ドキュメントステータスは "変更" になります。有効でないときは、同様の変更ではドキュメントステータスは "変更" にはなりません。 1d SVX_HID_MN_XFORMS_MODELS_EDIT 3a 選択した Xform モデルの名前を変更します。 1c SVX_HID_MN_XFORMS_MODELS_ADD 5a XForm モデルを追加できる「モデルの追加」ダイアログを開きます。 1a SVX_HID_XFORMS_MODELS_LIST 32 使用する XForms モデルを選択します。 20 SVX_HID_XFORMS_INSTANCES_MENUBTN 81 このボタンには、インスタンスを追加、編集、または削除するためのサブメニューがあります。 1f SVX_HID_MN_XFORMS_MODELS_REMOVE 5e 選択した XForm モデルを削除します。最後のモデルは削除できません。 29 SVX_HID_XFORMS_TOOLBOX_ITEM_ADD_ATTRIBUTE b2 ダイアログを開き、新しい項目 (要素、属性、サブミッション、またはバインディング) を現在の項目のサブ項目として追加します。 1f SVX_HID_MN_XFORMS_INSTANCES_ADD 4e 新しいインスタンスを追加できるダイアログを開きます。 1e SVX_HID_MN_XFORMS_SHOW_DETAILS 31 詳細の表示/非表示を切り替えます。 20 SVX_HID_MN_XFORMS_INSTANCES_EDIT 4e 現在のインスタンスを変更できるダイアログを開きます。 1f SVX_HID_XFORMS_TOOLBOX_ITEM_ADD b2 ダイアログを開き、新しい項目 (要素、属性、サブミッション、またはバインディング) を現在の項目のサブ項目として追加します。 19 SVX_HID_XFORMS_ITEMS_LIST 4e 現在のインスタンスに属するアイテムを一覧表示します。 38 svx%3APushButton%3ARID_SVXDLG_ADD_DATAITEM%3APB_READONLY 3f そのアイテムが計算されることを宣言します。 20 EXTENSIONS_HID_PROP_XSD_REQUIRED 55 アイテムが XForm に含まれる必要があるかどうかを指定します。 2e svx%3AEdit%3ARID_SVXDLG_ADD_DATAITEM%3AED_NAME 2a アイテムの名前を入力します。 37 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_ADD_DATAITEM%3ACB_CALCULATE 3f そのアイテムが計算されることを宣言します。 36 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_ADD_DATAITEM%3ACB_READONLY 42 そのアイテムを読み取り専用として宣言します。 20 EXTENSIONS_HID_PROP_XSD_RELEVANT 42 そのアイテムを関連するものとして宣言します。 36 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_ADD_DATAITEM%3ACB_RELEVANT 42 そのアイテムを関連するものとして宣言します。 20 EXTENSIONS_HID_PROP_XSD_READONLY 42 そのアイテムを読み取り専用として宣言します。 38 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_ADD_DATAITEM%3ACB_CONSTRAINT 36 そのアイテムを制約として宣言します。 38 svx%3APushButton%3ARID_SVXDLG_ADD_DATAITEM%3APB_REQUIRED 42 そのアイテムを関連するものとして宣言します。 35 svx%3AListBox%3ARID_SVXDLG_ADD_DATAITEM%3ALB_DATATYPE 42 選択したアイテムのデータの種類を選択します。 3a svx%3APushButton%3ARID_SVXDLG_ADD_DATAITEM%3APB_CONSTRAINT 42 そのアイテムを読み取り専用として宣言します。 31 svx%3AEdit%3ARID_SVXDLG_ADD_DATAITEM%3AED_DEFAULT 39 選択したアイテムの標準値を入力します。 23 EXTENSIONS_HID_PROP_XSD_CALCULATION 3f そのアイテムが計算されることを宣言します。 22 EXTENSIONS_HID_PROP_XSD_CONSTRAINT 36 そのアイテムを制約として宣言します。 36 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_ADD_DATAITEM%3ACB_REQUIRED 55 アイテムが XForm に含まれる必要があるかどうかを指定します。 38 svx%3APushButton%3ARID_SVXDLG_ADD_DATAITEM%3APB_RELEVANT 36 そのアイテムを制約として宣言します。 3d svx%3AMultiLineEdit%3ARID_SVXDLG_ADD_CONDITION%3AED_CONDITION 1b 条件を入力します。 40 svx%3APushButton%3ARID_SVXDLG_ADD_CONDITION%3APB_EDIT_NAMESPACES 78 名前空間を追加、編集、または削除できる「フォーム名前空間」ダイアログを開きます。 40 svx%3APushButton%3ARID_SVXDLG_NAMESPACE_ITEM%3APB_EDIT_NAMESPACE 2d 選択した名前空間を編集します。 3f svx%3APushButton%3ARID_SVXDLG_NAMESPACE_ITEM%3APB_ADD_NAMESPACE 36 新しい名前空間をリストに追加します。 42 svx%3APushButton%3ARID_SVXDLG_NAMESPACE_ITEM%3APB_DELETE_NAMESPACE 2d 選択した名前空間を削除します。 21 SVX_HID_XFORMS_NAMESPACEITEM_LIST 54 現在フォーム用に定義されている名前空間を一覧表示します。 23 EXTENSIONS_HID_PROP_XSD_WHITESPACES fd 現在のデータ型の文字列の処理時に空白をどのように処理するかを指定します。取り得る値は、Preserve, Replace, Collapse です。意味は、http://www.w3.org/TR/xmlschema-2/#rf-whiteSpace の定義に従います。 21 EXTENSIONS_UID_PROP_ADD_DATA_TYPE fd ボタンをクリックすると、新しいユーザー定義データ型の名前を入力できるダイアログが開きます。 新しいデータ型は、現在選択してあるデータ型からすべてのファセットを継承します。 20 EXTENSIONS_HID_PROP_XSD_REQUIRED 55 アイテムが XForm に含まれる必要があるかどうかを指定します。 25 EXTENSIONS_HID_PROP_XSD_MIN_EXCLUSIVE 33 値の排他的な下位境界を指定します。 27 EXTENSIONS_HID_PROP_XSD_FRACTION_DIGITS 51 10 進型の値で使用できる小数桁の最大合計数を指定します。 24 EXTENSIONS_HID_PROP_XSD_TOTAL_DIGITS 4b 10 進型の値で使用できる桁の最大合計数を指定します。 24 EXTENSIONS_UID_PROP_REMOVE_DATA_TYPE 84 ユーザー定義のデータ型を選択し、ボタンをクリックしてユーザー定義のデータ型を削除します。 20 EXTENSIONS_HID_PROP_XSD_RELEVANT 42 そのアイテムを関連するものとして宣言します。 22 EXTENSIONS_HID_PROP_XSD_MAX_LENGTH 30 文字列の最大文字数を指定します。 1e EXTENSIONS_HID_PROP_XSD_LENGTH 2a 文字列の文字数を指定します。 1f EXTENSIONS_HID_PROP_XSD_PATTERN 15f 正規表現のパターンを指定します。 データ型に対して検証される文字列は、このパターンに準拠し有効である必要があります。 正規表現の XSD データ型は %PRODUCTNAME の別の場所、たとえば検索と置換ダイアログで使用されている正規表現の構文とは異なります。 21 EXTENSIONS_HID_PROP_XSD_DATA_TYPE 45 コントロールの検証対象のデータ型を選択します。 20 EXTENSIONS_HID_PROP_XSD_READONLY 42 そのアイテムを読み取り専用として宣言します。 25 EXTENSIONS_HID_PROP_XSD_MAX_INCLUSIVE 33 値の包含的な上位境界を指定します。 20 EXTENSIONS_HID_PROP_BINDING_NAME 179 バインディングの名前を選択または入力します。 既存のバインディングの名前を選択すると、その場合バインディングはフォームコントロールと関連付けられます。 新しい名前を入力すると、新しいバインディングが作成され、それがフォームコントロールと関連付けられます。 22 EXTENSIONS_HID_PROP_XML_DATA_MODEL 63 現在のドキュメントのすべてのモデルのリストからモデルを選択します。 25 EXTENSIONS_HID_PROP_XSD_MIN_INCLUSIVE 33 値の包含的な低位境界を指定します。 23 EXTENSIONS_HID_PROP_XSD_CALCULATION 3f そのアイテムが計算されることを宣言します。 22 EXTENSIONS_HID_PROP_XSD_CONSTRAINT 36 そのアイテムを制約として宣言します。 25 EXTENSIONS_HID_PROP_XSD_MAX_EXCLUSIVE 33 値の排他的な上位境界を指定します。 23 EXTENSIONS_HID_PROP_BIND_EXPRESSION bc コントロールモデルのバインディング先の DOM ノードを入力します。 XPath 表現を入力するには、ダイアログの ... ボタンをクリックします。 13 .uno%3APrintDefault 97 ファイルを直接印刷 アイコンをクリックすると、作業中のドキュメントが現在の標準印刷設定で印刷されます。 13 .uno%3AText_Marquee 16b 現在のドキュメントに、文字の体裁を水平にしたテキストアニメーションを挿入します。 テキストボックスをドラッグしてから、テキストを入力または貼り付けます。 アニメーション効果を割り当てるには、書式 → テキスト→ テキストアニメーション を選択します。 a .uno%3APie 26d 塗りつぶした楕円形の扇形 (楕円形を 2 本の半径線で切り取った図形) を、現在のドキュメントに描画します。楕円形の扇形を描画するには、まずドラッグ操作により必要な大きさの楕円形を描画してから、1 本目の半径線を描く位置をクリックで指定します。次に 2 本目の半径線を描く位置にポインタを移動させて、クリックにより位置を指定します。楕円をクリックする必要はありません。Shift キーを押しながらドラッグすると、正円の扇形が描画されます。 17 .uno%3APolygon_Unfilled 1d4 直線セグメントから成る、連続した 1 本の線を描画します。まずドラッグにより直線セグメントを引き始め、個々の直線セグメントの終点をクリックにより指定します。次に、またドラッグにより新しい直線セグメントを引き始めます。線の描画を終了するには、ダブルクリックします。閉じた図形とするには、線の始点をダブルクリックします。 f .uno%3ADrawText 19f 文字を水平表示するテキストボックスを、現在のドキュメントへのドラッグ操作によって描画します。ドラッグ操作によりドキュメント上の任意の位置に必要な大きさのテキストボックスを描画してから、テキストを入力するか貼り付けます。 テキストを回転させるには、テキストボックスを回転させます。 10 .uno%3ACircleCut 235 塗りつぶした円の切片 (円を 1 本の直線で切り取った図形) を、現在のドキュメントへ描画します。円の切片を描画するには、まずドラッグ操作により必要な大きさの楕円形を描画してから、円弧の始点をクリックで指定します。次に円の直径の終点にポインタを移動させて、クリックにより位置を指定します。円をクリックする必要はありません。楕円形の切片を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。 e .uno%3AEllipse 126 楕円形を、現在のドキュメントへのドラッグ操作によって描画します。楕円形を描画する位置をクリックしてから、必要な大きさとなるようドラッグします。Shift キーを押しながらドラッグすると、円が描画されます。 16 .uno%3AVerticalCaption 2d1 文字が垂直表示され、長方形の枠を終端とする吹き出しを、現在のドキュメントへのドラッグ操作によって描画します。吹き出しのハンドルをドラッグすると、吹き出しのサイズを変更できます。表示させる文字は、吹き出しの枠をクリックしてから、テキストを入力するか貼り付けをします。長方形の吹き出しを角丸の形に変更させるには、ポインタを一番大きいコーナーハンドルに重ねて手の形のアイコンに変化させ、その状態でこのコーナーハンドルをドラッグします。 アジア諸言語のサポートが有効な場合のみ使用できます。 12 .uno%3ADrawCaption 27f 文字が水平方向で、長方形の枠を終端とする吹き出しを、現在のドキュメントへのドラッグ操作によって描画します。吹き出しのハンドルをドラッグすると、吹き出しのサイズを変更できます。表示させる文字は、吹き出しの枠をクリックしてから、テキストを入力するか貼り付けをします。長方形の吹き出しを角丸の形に変更させるには、ポインタを一番大きいコーナーハンドルに重ねて手の形のアイコンに変化させ、その状態でこのコーナーハンドルをドラッグします。 a .uno%3AArc 1dd 円弧を、現在のドキュメントへ描画します。楕円形の円弧を描画するには、まずドラッグ操作により必要な大きさの楕円形を描画してから、円弧の始点をクリックで指定します。次に終点にポインタを移動させて、クリックにより位置を指定します。楕円をクリックする必要はありません。円の弧を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。 18 .uno%3AFreeline_Unfilled 111 現在のドキュメントで、フリーハンドの線をドラッグ操作によって描画します。線の描画を終了するには、マウスボタンを放します。閉じた図形とするには、線の始点の近くでマウスボタンを放します。 b .uno%3ARect 138 長方形を、現在のドキュメントへのドラッグ操作によって描画します。正方形を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。長方形の頂点の 1 つを置く位置をクリックしてから、必要な大きさとなるようドラッグします。 16 .uno%3ABezier_Unfilled 1fe 滑らかなベジエ曲線を描画します。曲線の始点とする位置をクリックしてドラッグし、マウスボタンを放してから、曲線の終点とする位置にポインタを移動してクリックします。ポインタを移動して再びクリックすると、直線のセグメントが曲線に追加されます。曲線の描画を終了するには、ダブルクリックします。閉じた図形とするには、曲線の始点をダブルクリックします。 11 .uno%3AInsertDraw b0 シェイプ、線、テキスト、吹き出しを現在のドキュメントに追加できる 図形描画 バーを開くまたは閉じるときにクリックします。 13 .uno%3AVerticalText 235 文字を垂直表示するテキストボックスを、現在のドキュメントへのドラッグまたはクリック操作によって描画します。ドキュメント上の任意の位置をクリックして、テキストを入力するか貼り付けます。またテキストを表示する位置にカーソルを移動し、ドラッグ操作でテキストボックスを作成してから、テキストの入力または貼り付けをすることもできます。 アジア諸言語のサポートが有効な場合のみ使用できます。 b .uno%3ALine d9 直線を、現在のドキュメントへのドラッグ操作によって描画します。Shift キーを押しながらドラッグすると、直線が傾きを 45 度単位に制限されて描画されます。 12 .uno%3AFileControl 48 ファイルの選択を可能にするボタンが作成されます。 10 .uno%3AScrollBar 2a スクロールバーを作成します。 11 .uno%3ASpinbutton 27 スピンボタンを作成します。 16 .uno%3AFormDesignTools 40 「フォームデザイン」 ツールバーを開きます。 13 .uno%3AMoreControls 43 「コントロールの選択」 ツールバーを開きます。 f .uno%3AComboBox 2a コンボボックスを作成します。 e .uno%3AListBox 2a リストボックスを作成します。 17 .uno%3AAutoControlFocus 1b5 オートコントロールフォーカス が有効にされていると、ドキュメントを開いたときに、1 番目のコントロールが選択状態になります。ボタンが有効にされていない場合には、ドキュメントを開いたときにテキストが選択されます。指定されている タブの順序 によって、どのコントロールが 1 番目になるのかが決定されます。 f .uno%3AGroupBox 57 複数のコントロールを視覚的にグループ化する枠を作成します。 13 .uno%3ANumericField 2d 数値フィールドが作成されます。 13 .uno%3AImageControl 84 イメージコントロールを作成します。データベースから画像を追加するためにだけ使用できます。 c .uno%3ALabel 3f テキスト表示用のフィールドが作成されます。 f .uno%3ACombobox 2a コンボボックスを作成します。 14 .uno%3ANavigationBar 30 ナビゲーションバーを作成します。 b .uno%3AGrid 4b データベーステーブル用のコントロールを作成します。 12 .uno%3ARadioButton 2d オプションボタンを作成します。 11 .uno%3APushbutton 1e ボタンを作成します。 15 .uno%3AFormattedField 30 書式付きフィールドを作成します。 b .uno%3AEdit 2d テキストボックスを作成します。 f .uno%3ACheckbox 30 チェックボックスが作成されます。 f .uno%3AGroupbox 57 複数のコントロールを視覚的にグループ化する枠を作成します。 13 .uno%3APatternField 30 パターンフィールドを作成します。 10 .uno%3ADateField 2d 日付フィールドが作成されます。 11 .uno%3ASpinButton 27 スピンボタンを作成します。 14 .uno%3ACurrencyField 2d 通貨フィールドが作成されます。 10 .uno%3ATimeField 2d 時刻フィールドが作成されます。 12 .uno%3ARadiobutton 2d オプションボタンを作成します。 f .uno%3ACheckBox 30 チェックボックスが作成されます。 d .uno%3AConfig 84 フォームコントロールツールバーには、対話型フォームの作成に必要なツールが含まれています。 12 .uno%3AImagebutton 3c 画像として表示されるボタンを作成します。 18 .uno%3AConvertToCurrency 4b 選択したコントロールは通貨フィールドに変わります。 14 .uno%3AConvertToDate 4b 選択したコントロールは日付フィールドに変わります。 18 .uno%3AConvertToCheckBox 4e 選択したコントロールはチェックボックスに変わります。 19 .uno%3AConvertToFormatted 5a 選択したコントロールは書式設定されたフィールドに変わります。 16 .uno%3AConvertToButton 3f 選択したコントロールはボタンに変わります。 1c .uno%3AConvertToImageControl 54 選択したコントロールはイメージコントロールに変わります。 1b .uno%3AConvertToFileControl 57 選択したコントロールはファイル選択用のボタンに変わります。 15 .uno%3AConvertToFixed 4e 選択したコントロールはラベルフィールドに変わります。 17 .uno%3AConvertToNumeric 4b 選択したコントロールは番号フィールドに変わります。 17 .uno%3AConvertToPattern 51 選択したコントロールはパターンフィールドに変わります。 14 .uno%3AConvertToTime 4b 選択したコントロールは時刻フィールドに変わります。 15 .uno%3AConvertToCombo 4b 選択したコントロールはコンボボックスに変わります。 15 .uno%3AConvertToRadio 4e 選択したコントロールはオプションボタンに変わります。 14 .uno%3AConvertToEdit 4e 選択したコントロールはテキストボックスに変わります。 18 .uno%3AConvertToImageBtn 4b 選択したコントロールはイメージボタンに変わります。 18 .uno%3AChangeControlType 93 サブメニューを呼び出し、ドキュメントで選択したコントロールに代わるコントロールタイプを選択します。 14 .uno%3AConvertToList 4b 選択したコントロールはリストボックスに変わります。 14 SVX_HID_FM_CHANGECOL ab サブメニューが表示され、テーブルコントロールで選択したデータフィールドと置き換えるデータフィールドを選択できます。 12 SVX_HID_FM_HIDECOL 2a 選択した列を非表示にします。 14 SVX_HID_FM_DELETECOL 30 現在選択している列を削除します。 16 SVX_HID_FM_SHOWALLCOLS 4c すべての列を表示するには、すべて をクリックします。 18 SVX_HID_FM_SHOWCOLS_MORE 34 列の表示 ダイアログを呼び出します。 2f cui%3AListBox%3ARID_SVX_DLG_SHOWGRIDCOLUMNS%3A1 d1 列を表示する ダイアログでは、表示する列を指定できます。Shift キーや Ctrl (Mac の場合: Command) キーを押しながら選択すると、複数の項目を選択できます。 14 SVX_HID_FM_INSERTCOL 81 サブメニューが表示され、テーブルコントロールに追加するデータフィールドを選択できます。 13 SVX_HID_FM_SHOWCOLS 4e サブメニューを呼び出し、再び表示する列を選択します。 20 EXTENSIONS_HID_FM_PROPDLG_TABCTR 60 選択したコントロールの属性を編集するためのダイアログを開きます。 18 .uno%3AControlProperties 60 選択したコントロールの属性を編集するためのダイアログを開きます。 1e EXTENSIONS_HID_PROP_MAXTEXTLEN 42 ユーザーが入力できる最大文字数を指定します。 23 EXTENSIONS_HID_PROP_SHOW_SCROLLBARS 5a テキストボックスに指定した種類のスクロールバーを追加します。 1b EXTENSIONS_HID_PROP_ENABLED bd コントロールフィールドに「使用可能」(はい) プロパティーがあると、フォームのユーザーがそのコントロールフィールドを使用できます。 21 EXTENSIONS_HID_PROP_LINEINCREMENT 8a ユーザーがスクロールバーの矢印アイコンをクリックしたときに加算または減算する値を指定します。 1b EXTENSIONS_HID_PROP_TIMEMIN 45 ユーザーが入力できる最も早い時刻を指定します。 1b EXTENSIONS_HID_PROP_HELPURL d7 バッチラベルにヘルプドキュメントの参照先を URL 形式で指定します。ヘルプドキュメントは、コントロールフィールドのヘルプから呼び出すことができます。 1a EXTENSIONS_HID_PROP_BORDER 78 フィールドの境界の表示方法を「枠なし」、「3D ルック」、「平たい」から選択します。 20 EXTENSIONS_HID_PROP_EFFECTIVEMIN 6c 小さな値を入力できないように、コントロールフィールドに値を指定できます。 1e EXTENSIONS_HID_PROP_TIMEFORMAT 2d 時刻表示の書式を指定できます。 20 EXTENSIONS_HID_PROP_HIDDEN_VALUE 4b 隠しコントロールで継承されるデータを入力できます。 19 EXTENSIONS_HID_PROP_WIDTH 2a コントロールの幅を定めます。 1a EXTENSIONS_HID_PROP_HEIGHT 2d コントロールの高さを定めます。 20 EXTENSIONS_HID_PROP_DEFAULT_DATE 24 標準の日付を設定します。 1e EXTENSIONS_HID_PROP_BUTTONTYPE 90 「アクション」プロパティーによって、ボタンを有効にしたときに起動されるアクションが決定されます。 20 EXTENSIONS_HID_PROP_DEFAULT_TIME 24 標準の時刻を設定します。 1f EXTENSIONS_HID_PROP_BORDERCOLOR 75 枠線のプロパティーに「フラット」を指定したコントロールの外枠の色を指定します。 21 EXTENSIONS_HID_PROP_SHOW_POSITION 7b 選択したナビゲーションバーコントロール内の位置決め項目の表示、非表示を指定します。 1d EXTENSIONS_HID_PROP_ECHO_CHAR f4 テキストボックスをパスワード入力の用途で使用する場合に、表示文字の ASCII コードを入力します。ユーザーから入力されるパスワード文字の代わりに、この文字が表示されます。 26 EXTENSIONS_HID_PROP_DEFAULT_SELECT_SEQ 5d 標準項目としてマークを付けるリストボックスの項目を指定します。 1e EXTENSIONS_HID_PROP_DATEFORMAT 48 ここでは、日付読み出しに使う書式を決定できます。 1f EXTENSIONS_HID_PROP_ORIENTATION 67 スクロールバーまたはスピンボタンの方向 (水平または垂直) を指定します。 22 EXTENSIONS_HID_PROP_DEFAULT_BUTTON 8f 標準ボタン プロパティーによって、Return キーを押したときに対応して操作されるボタンが指定されます。 1c EXTENSIONS_HID_PROP_READONLY 8e コントロールを読み取り専用にするか (「はい」)、編集できるようにするか (「いいえ」) を決定します。 19 EXTENSIONS_HID_PROP_ALIGN 6c コントロール上で使用されるテキストまたは図の配置オプションを指定します。 1c EXTENSIONS_HID_PROP_HELPTEXT 87 コントロールにヒントヘルプとして表示されるヘルプテキストを入力するオプションを提供します。 1c EXTENSIONS_HID_PROP_DROPDOWN 7f コンボボックスをドロップダウンさせるか (「はい」) させないか (「いいえ」)を指定します。 20 EXTENSIONS_HID_PROP_RECORDMARKER 99 最初の列に行ラベルを付加するかどうかを指定します。行ラベルでは、現行レコードが小さな矢印で示されます。 1b EXTENSIONS_HID_PROP_VSCROLL 5a テキストボックスに指定した種類のスクロールバーを追加します。 1f EXTENSIONS_HID_PROP_LITERALMASK a0 文字マスクを指定します。 文字マスクは初期値を含んでおり、フォームのダウンロード後にはいつでも表示可能です。 21 EXTENSIONS_HID_PROP_SPININCREMENT 87 スピンボタンコントロールをアクティブにするたびに加算または減算される時間間隔を指定します。 20 EXTENSIONS_HID_PROP_TARGET_FRAME 9f ドキュメントまたは HTML を開くアクションによって開いたドキュメントを表示するターゲットフレームを指定します。 1b EXTENSIONS_HID_PROP_DATEMAX 45 ユーザーが入力できる最も遅い日付を指定します。 1d EXTENSIONS_HID_PROP_WORDBREAK 30 テキストが複数行で表示されます。 1f EXTENSIONS_HID_PROP_ANCHOR_TYPE 4b コントロールをどこに固定するかアンカーを定めます。 23 EXTENSIONS_HID_PROP_SHOW_NAVIGATION 84 選択したナビゲーションバーコントロール内のナビゲーション項目の表示、非表示を指定します。 19 EXTENSIONS_HID_PROP_LABEL 84 ラベルフィールド属性は、フォーム上のコントロールフィールドに表示するラベルを設定します。 1b EXTENSIONS_HID_PROP_TABSTOP 8d タブストッププロパティーが、コントロールフィールドをタブキーで選択できるかどうかを決定します。 22 EXTENSIONS_HID_PROP_MULTISELECTION 3c リストボックスで、複数項目選択できます。 24 EXTENSIONS_HID_PROP_DECIMAL_ACCURACY 39 表示する小数点以下の桁数を指定します。 1c EXTENSIONS_HID_PROP_ICONSIZE 96 選択したナビゲーションバー上に大きいアイコンを表示するのか小さいアイコンを表示するのかを指定します。 20 EXTENSIONS_HID_PROP_VISUALEFFECT a5 チェックボックスおよびオプションボタンを立体的に表示するのか (標準はこちら)、平面的に表示するのかを指定します。 1f EXTENSIONS_HID_PROP_VISIBLESIZE fd スクロールバーのつまみのサイズを「値単位」で指定します。たとえば、「("Scroll value max." minus "Scroll value min." ) / 2」という値を指定すると、つまみの大きさは背景領域の半分になります。 23 EXTENSIONS_HID_PROP_SHOW_FILTERSORT 99 選択したナビゲーションバーコントロール内の、フィルタ項目および並べ替え項目の表示、非表示を指定します。 22 EXTENSIONS_HID_PROP_CURRENCYSYMBOL 51 通貨記号として使用する文字または文字列を入力できます。 25 EXTENSIONS_HID_PROP_DEFAULT_SPINVALUE 42 コントロールフィールドの標準値を設定します。 1d EXTENSIONS_HID_PROP_POSITIONY 4b アンカーを元にしてコントロールの Y 座標を定めます。 20 EXTENSIONS_HID_PROP_DEFAULTVALUE 42 コントロールフィールドの標準値を設定します。 21 EXTENSIONS_HID_PROP_NAVIGATIONBAR 75 テーブルコントロールの下端にナビゲーションバーを表示するかどうかを指定します。 1e EXTENSIONS_HID_PROP_SCALEIMAGE 57 コントロールのサイズに合うように画像のサイズを変更します。 23 EXTENSIONS_HID_PROP_SCROLLVALUE_MAX 48 スクロールバーコントロールの最大値を指定します。 1d EXTENSIONS_HID_PROP_PRINTABLE 75 ドキュメントの印刷出力にコントロールフィールドを表示するかどうかを指定します。 24 EXTENSIONS_HID_PROP_CURRSYM_POSITION 78 通貨フィールドの使用時に、数値の前か後に通貨記号を表示するかどうかを指定します。 23 EXTENSIONS_HID_PROP_SHOWTHOUSANDSEP 2d 千単位の桁区切りを挿入します。 27 EXTENSIONS_HID_PROP_DEFAULT_SCROLLVALUE 36 スクロールバーの標準値を設定します。 21 EXTENSIONS_HID_PROP_IMAGEPOSITION 6c コントロール上で使用されるテキストまたは図の配置オプションを指定します。 1d EXTENSIONS_HID_PROP_ROWHEIGHT 54 テーブルコントロールフィールド内の行の高さを指定します。 20 EXTENSIONS_HID_PROP_REPEAT_DELAY 54 繰り返しイベント間の遅延時間をミリセカンドで指定します。 18 EXTENSIONS_HID_PROP_SPIN 75 「はい」を選択すると、コントロールは矢印ボタンの付いたスピンボタンになります。 24 EXTENSIONS_HID_PROP_EFFECTIVEDEFAULT 42 コントロールフィールドの標準値を設定します。 26 EXTENSIONS_HID_PROP_SHOW_RECORDACTIONS 81 選択したナビゲーションバーコントロール内の、アクション項目の表示、非表示を指定します。 1c EXTENSIONS_HID_PROP_VALUEMIN 6c 小さな値を入力できないように、コントロールフィールドに値を指定できます。 1a EXTENSIONS_HID_PROP_REPEAT e4 スピンボタンなどのコントロールのアクションが、コントロールをクリックしたあとマウスボタンを押した状態にしたときに、繰り返し発生するかどうかを指定します。 1f EXTENSIONS_HID_PROP_SYMBOLCOLOR 64 コントロールのシンボル (スクロールバーの矢印など) の色を指定します。 1d EXTENSIONS_HID_PROP_MULTILINE 12d テキストボックスやラベルなどのコントロールフィールドに改行や書式を入力できます。 手動で改行を入力するには、Enter キーを押します。書式付きテキストを入力するには、「フォーマット付きの複数行」を選択します。 20 EXTENSIONS_HID_PROP_AUTOCOMPLETE 48 コンボボックスにオートフィル機能を割り当てます。 18 EXTENSIONS_HID_PROP_NAME 10b 「プロパティー」 タブページでは、このオプションでコントロールフィールドの名前を指定します。 「フォームのプロパティー」 タブページでは、このオプションでフォームの名前を指定します。 21 EXTENSIONS_HID_PROP_SPINVALUE_MIN 6c 小さな値を入力できないように、コントロールフィールドに値を指定できます。 1d EXTENSIONS_HID_PROP_POSITIONX 4b アンカーを元にしてコントロールの X 座標を定めます。 20 EXTENSIONS_HID_PROP_CONTROLLABEL 3f コントロールのラベルのソースを指定します。 17 EXTENSIONS_HID_PROP_TAG 57 コントロールフィールドの補足情報または説明文を入力します。 22 EXTENSIONS_HID_PROP_ENABLE_VISIBLE 90 コントロールが動作中でも表示するように定めます。デザインモードではコントロールは常に表示されます 22 EXTENSIONS_HID_PROP_LINEEND_FORMAT 9c テキストフィールドの場合、テキストをデータベースの列に書き込むときに使用される行終了コードを選択します。 20 EXTENSIONS_HID_PROP_EFFECTIVEMAX 60 ユーザーがコントロールフィールドに入力できる最大値を指定します。 20 EXTENSIONS_HID_PROP_STRICTFORMAT 8b 書式制限機能を使用可能に設定 (「はい」) すると、許容した文字のみ受け付けられるようになります。 18 EXTENSIONS_HID_PROP_TEXT 60 テキストボックスまたはコンボボックスの標準テキストを設定します。 23 EXTENSIONS_HID_PROP_SCROLLVALUE_MIN 48 スクロールバーコントロールの最小値を指定します。 23 EXTENSIONS_HID_PROP_BACKGROUNDCOLOR 42 コントロールフィールドの背景色を設定します。 1b EXTENSIONS_HID_PROP_HSCROLL 5a テキストボックスに指定した種類のスクロールバーを追加します。 22 EXTENSIONS_HID_PROP_STRINGITEMLIST 1b4 ドキュメント内で表示できるリスト項目を定義します。 このリストを開き、テキストを入力します。 新しい行を挿入するには、Shift + Enter キーを押します。 リストボックスとコンボボックスを使用して、ドキュメント内で表示できるリスト項目を定義できます。 「リスト項目」 フィールドを開き、テキストを入力します。 1c EXTENSIONS_HID_PROP_TRISTATE 8d リンク先のデータベースの TRUE と FALSE に加えて、ZERO もチェックボックスで表すかどうかを指定します。 1c EXTENSIONS_HID_PROP_VALUEMAX 60 ユーザーがコントロールフィールドに入力できる最大値を指定します。 1d EXTENSIONS_HID_PROP_IMAGE_URL 76 図 プロパティーによって、ボタンに表示させる図のパスとファイル名が指定されます。 20 EXTENSIONS_HID_PROP_FOCUSONCLICK 90 このオプションを「はい」に設定した場合、ボタンをクリックしたときにボタンにフォーカスが移ります。 1a EXTENSIONS_HID_PROP_TOGGLE 1c0 ボタンをトグルボタンとして機能させるかどうかを指定します。「トグル」を「はい」に設定した場合、ボタンをクリックするか、ボタンにフォーカスがある状態で Space キーを押すかして、ボタンの状態を「選択状態」と「未選択状態」の間で切り替えることができます。「選択」状態のボタンの外見は、「押し込んだ」状態です。 1b EXTENSIONS_HID_PROP_TIMEMAX 45 ユーザーが入力できる最も遅い時刻を指定します。 1d EXTENSIONS_HID_PROP_FORMATKEY 88 コントロールの書式コードを指定します。書式コードを選択するには、... ボタンをクリックします。 21 EXTENSIONS_HID_PROP_SPINVALUE_MAX 60 ユーザーがコントロールフィールドに入力できる最大値を指定します。 1d EXTENSIONS_HID_PROP_LINECOUNT d0 ドロップダウンリストに表示する行数を指定します。 この設定は「ドロップダウン」オプションで「はい」を選択した場合にだけアクティブになります。 1c EXTENSIONS_HID_PROP_EDITMASK a8 入力マスクを指定します。コントロールへの入力を許可するデータの種類を、事前定義された文字コードにより指定します。 1e EXTENSIONS_HID_PROP_TARGET_URL 89 「ドキュメントまたは HTML を開く」ボタンをクリックしたときに開かれる URL アドレスを指定します。 1c EXTENSIONS_HID_PROP_TABINDEX aa タブの順序 プロパティーにより、Tab キーを押したときにコントロールがフォームの中でフォーカスされる順序を指定します。 29 EXTENSIONS_HID_PROP_HIDEINACTIVESELECTION ba コントロール上で選択されているテキストを、コントロールにフォーカスがなくなった後も選択状態のままにするかどうかを指定します。 1d EXTENSIONS_HID_PROP_VALUESTEP 30 スピンボタンの間隔を決定します。 22 EXTENSIONS_HID_PROP_BLOCKINCREMENT 8d ユーザーがスクロールバーのスライダの前後をクリックしたときに加算または減算する値を指定します。 22 EXTENSIONS_HID_PROP_WHEEL_BEHAVIOR 1fe ユーザーがマウスホイールでスクロールするときに値を変化させるかどうか設定します。使わない: 値は変化しません。フォーカス時: (デフォルト) コントロールがフォーカスを持ち、ホイールがスクロールしたとき、値が変化します。常に: どのコントロールにフォーカスがあるかに関わらず、ホイールがコントロールを指し、ホイールがスクロールするとき、値が変化します。 1b EXTENSIONS_HID_PROP_DATEMIN 45 ユーザーが入力できる最も早い日付を指定します。 1c EXTENSIONS_HID_PROP_TEXTTYPE 12d テキストボックスやラベルなどのコントロールフィールドに改行や書式を入力できます。 手動で改行を入力するには、Enter キーを押します。書式付きテキストを入力するには、「フォーマット付きの複数行」を選択します。 18 EXTENSIONS_HID_PROP_FONT 5a コントロールフィールド内のテキスト用のフォントを選択します。 26 EXTENSIONS_HID_PROP_CELL_EXCHANGE_TYPE 99 表計算ドキュメントにあるリンクされたセルを使用してリストボックスをリンクさせる時のモードを選択します。 1e EXTENSIONS_HID_PROP_BOUND_CELL c3 表計算ドキュメントにあるリンクされたセルに対する参照を指定します。コントロールの有効無効の状態や内容が、セル内容にリンクされます。 1c EXTENSIONS_HID_PROP_REFVALUE 127 Web フォームの参照値を入力できます。参照値は、フォームの送信時にサーバーに送られます。データベースフォームでは、コントロールフィールドに割り当てられたデータベースフィールドに入力値が書きこまれます。 1f EXTENSIONS_HID_PROP_BOUNDCOLUMN 10c データフィールド で指定されているフィールドにリンクされるテーブルフィールドやテーブル SQL クエリーを、インデックスで指定します。このプロパティーに対して有効な値は、1、2、3 などです。 25 EXTENSIONS_HID_PROP_UNCHECKEDREFVALUE 183 表計算ドキュメント内のチェックボックスおよびラジオボタンは、現在のドキュメントのセルにバインドできます。 このコントロールが有効である場合、参照値に入力した値 (on) がセルにコピーされます。 このコントロールが無効である場合、参照値の値 (off) がセルにコピーされます。 1e EXTENSIONS_HID_PROP_LISTSOURCE 114 データベースフォームで、フォーム要素のリストに表示するデータソースを指定します。このフィールドは、データベース接続なしに、ドキュメントに値リストを指定するために使用することができます。 23 EXTENSIONS_HID_PROP_LIST_CELL_RANGE 9c リストボックスまたはコンボボックス用の項目が入っている、表計算ドキュメントにあるセル範囲を、入力します。 21 EXTENSIONS_HID_PROP_CONTROLSOURCE 69 コントロールの参照する、データソーステーブルのフィールドを指定します。 21 EXTENSIONS_HID_PROP_EMPTY_IS_NULL 112 は、空白の文字列の扱いを定義します。Yes に設定されていると長さゼロの文字列を入力すると NULL 値として扱われます。No に設定されていると、入力された値はそのまま何の変換もされずに扱われます。 22 EXTENSIONS_HID_PROP_LISTSOURCETYPE 6c リストボックスおよびコンボボックスのリストに表示するデータを指定します。 22 EXTENSIONS_HID_PROP_FILTERPROPOSAL 15d フォームのデザインをする際には、対応する 属性 ダイアログの データ タブにある各テキストボックスの「フィルタ候補」属性を指定できます。フィルタモードでのこれ以降の検索実行時には、これらのフィールドにあるすべての情報が選択候補となります。 1c EXTENSIONS_HID_EVT_FOCUSLOST 8b フォーカスを失った時 イベントは、コントロールフィールドがフォーカスを失った場合に発生します。 22 EXTENSIONS_HID_EVT_ACTIONPERFORMED 58 作動時 イベントは、アクションが開始されるときに発生します。 1b EXTENSIONS_HID_EVT_KEYTYPED a0 キーを押した時 イベントは、フォーカスがコントロールにある間、ユーザーが任意のキーを押したときに発生します。 1e EXTENSIONS_HID_EVT_TEXTCHANGED 8e テキストを変更した時 イベントは、入力フィールドでテキストを入力または変更した場合に発生します。 29 EXTENSIONS_HID_EVT_APPROVEACTIONPERFORMED 81 このイベントは、コントロールがクリックされてアクションが引き起こされる前に発生します。 1e EXTENSIONS_HID_EVT_MOUSEEXITED 85 マウスを外に出した時 イベントは、マウスがコントロールフィールドから出たときに発生します。 1d EXTENSIONS_HID_EVT_MOUSEMOVED 70 マウス操作時 イベントは、マウスがコントロール上を移動したときに発生します。 1f EXTENSIONS_HID_EVT_MOUSEPRESSED a9 マウスボタンを押した時 イベントは、マウスポインタがコントロール上にある間、マウスボタンを押したときに発生します。 1f EXTENSIONS_HID_EVT_MOUSEDRAGGED 8b キーを押しマウス操作する時 イベントは、キーを押しながらマウスをドラッグしたときに発生します。 18 EXTENSIONS_HID_EVT_KEYUP a0 キーを離した時 イベントは、フォーカスがコントロールにある間、ユーザーが任意のキーを放したときに発生します。 1a EXTENSIONS_HID_EVT_CHANGED a3 変更した時 イベントは、フォーカスがコントロールからなくなり、コントロールの内容が変更されたときに発生します。 20 EXTENSIONS_HID_EVT_MOUSERELEASED a9 マウスボタンを離した時 イベントは、マウスポインタがコントロール上にある間、マウスボタンを放したときに発生します。 1f EXTENSIONS_HID_EVT_MOUSEENTERED 85 マウスを内に入れた時 イベントは、マウスがコントロールフィールドに入ったときに発生します。 1e EXTENSIONS_HID_EVT_FOCUSGAINED 8e フォーカスを得た時 イベントは、コントロールフィールドがフォーカスを受け取った場合に発生します。 23 EXTENSIONS_HID_EVT_ITEMSTATECHANGED 94 ステータスを変更した時 イベントは、コントロールフィールドのステータスが変更された場合に発生します。 15 .uno%3AFormProperties 7e このダイアログでは、フォーム全体で使うデータソースやイベント、その他が指定できます。 23 EXTENSIONS_HID_PROP_SUBMIT_ENCODING 4b データ転送で使用するエンコードの種類を指定します。 21 EXTENSIONS_HID_PROP_SUBMIT_METHOD 4b 入力されたフォーム情報を転送する方法を指定します。 1e EXTENSIONS_HID_EVT_POSITIONING 73 レコード置換前 イベントは、現在のレコードポインタが変更される前に発生します。 23 EXTENSIONS_HID_EVT_APPROVEPARAMETER 97 パラメータ入力時 イベントは、読み込むフォームに、入力する必要があるパラメータがある場合に発生します。 1b EXTENSIONS_HID_EVT_UNLOADED ad アンロードする時 イベントは、フォームが読み込み解除された (つまり、そのデータソースから切断された) 直後に発生します。 1c EXTENSIONS_HID_EVT_ROWCHANGE 7c レコードのアクション実行後 イベントは、現在のレコードが変更された直後に発生します。 1b EXTENSIONS_HID_EVT_RELOADED 67 再読み込み時 イベントは、フォームが再読み込みされた直後に発生します。 1b EXTENSIONS_HID_EVT_RESETTED 61 元に戻した後 イベントは、フォームがリセットされた後に発生します。 1d EXTENSIONS_HID_EVT_POSITIONED 76 レコード置換後 イベントは、現在のレコードポインタが変更された直後に発生します。 23 EXTENSIONS_HID_EVT_APPROVEROWCHANGE 79 レコードのアクション実行前 イベントは、現在のレコードが変更される前に発生します。 19 EXTENSIONS_HID_EVT_LOADED 5e 読み込む時 イベントは、フォームが読み込まれた直後に発生します。 22 EXTENSIONS_HID_EVT_APPROVERESETTED 5e 元に戻す前 イベントは、フォームがリセットされる前に発生します。 1f EXTENSIONS_HID_EVT_ERROROCCURED 91 エラー発生時 イベントは、データソースへのアクセス時にエラーが発生した場合にアクティブになります。 1e EXTENSIONS_HID_EVT_AFTERUPDATE 9a 更新した後 イベントは、ユーザーが変更したコントロールの内容がデータソースに書き込まれた後に発生します。 20 EXTENSIONS_HID_EVT_CONFIRMDELETE 6d 削除の確認時 イベントは、データがフォームから削除された直後に発生します。 1c EXTENSIONS_HID_EVT_RELOADING 67 再ロードする前 イベントは、フォームが再読み込みされる前に発生します。 1c EXTENSIONS_HID_EVT_SUBMITTED 6a サブミットする前 イベントは、フォームデータが送信される前に発生します。 1c EXTENSIONS_HID_EVT_UNLOADING aa アンロードする前 イベントは、フォームが読み込み解除される (つまり、そのデータソースから切断される) 前に発生します。 1f EXTENSIONS_HID_PROP_ALLOW_EDITS 3c データを変更できるかどうかを指定します。 25 EXTENSIONS_HID_PROP_ESCAPE_PROCESSING 5a %PRODUCTNAME で SQL ステートメントを分析するかどうかを指定します。 23 EXTENSIONS_HID_PROP_ALLOW_ADDITIONS 3c データを追加できるかどうかを指定します。 24 EXTENSIONS_HID_PROP_CURSORSOURCETYPE ce データソースとして既存のデータベーステーブルかクエリーを使用するか、あるいは SQL ステートメントに基づいてフォームを作成するかを選択します。 20 EXTENSIONS_HID_PROP_MASTERFIELDS ab サブフォームを作成する場合は、親フォームとサブフォーム間の同期処理を行う親フォームのデータフィールドを入力します。 23 EXTENSIONS_HID_PROP_ALLOW_DELETIONS 3c データを削除できるかどうかを指定します。 1d EXTENSIONS_HID_PROP_DATAENTRY a9 ここで、フォームが新しいデータの追加だけを許可するか(はい)、あるいはこの属性に限定しないのか(いいえ)を指定します。 20 EXTENSIONS_HID_PROP_CURSORSOURCE 159 フォームで使用する内容を指定します。内容は、既存のテーブルまたはクエリー (以前にデータベース内で作成したもの) を指定できるほか、SQL ステートメントで定義することもできます内容を入力する前に、内容の種類 で種類を指定する必要があります。 1e EXTENSIONS_HID_PROP_DATASOURCE 42 フォームで参照するデータソースを指定します。 1f EXTENSIONS_HID_PROP_SLAVEFIELDS 7b サブフォームを作成する場合、親フォームフィールドの値を格納できる変数を入力します。 19 EXTENSIONS_HID_PROP_CYCLE 49 Tab キーを使ったナビゲーションの方法を指定します。 1e EXTENSIONS_HID_PROP_NAVIGATION 81 下段に表示されるフォームバーのナビゲーション機能の使用を許可するかどうかを指定します。 21 EXTENSIONS_HID_PROP_SORT_CRITERIA a1 フォーム内でデータをソートする条件を指定します。ソート条件の指定方法は、ORDER BY 句を除いた SQL 規則に従います。 10 .uno%3ATabDialog a7 タブの順序 ダイアログでは、Tab キーを押したときにコントロールフィールドがフォーカスを獲得する順序を変更できます。 15 HID_TABORDER_CONTROLS b8 フォーム内の全コントロールのリストが表示されます。フォーム内のコントロールは、Tab キーを押して上から下の順序で選択できます。 f .uno%3AAddField 84 フォームまたはレポートに追加するデータベースフィールドが選択できるウィンドウを開きます。 11 SVX_HID_FIELD_SEL e5 フィールドの選択ウィンドウには、テーブルのすべてのデータベースフィールドか、フォームのプロパティー にデータソースとして指定されたクエリーが表示されます。 1e .uno%3ASwitchControlDesignMode 165 デザインモードをオンまたはオフに切り替えます。この機能は、デザインモードと「ユーザー」モードをすばやく切り替えるときに便利です。フォームコントロールを編集する場合はアクティブにし、フォームコントロールを使用する場合は非アクティブにします。 1d .uno%3ASwitchXFormsDesignMode 165 デザインモードをオンまたはオフに切り替えます。この機能は、デザインモードと「ユーザー」モードをすばやく切り替えるときに便利です。フォームコントロールを編集する場合はアクティブにし、フォームコントロールを使用する場合は非アクティブにします。 11 SVX_HID_FM_DELETE 2a 選択した項目が削除されます。 13 SVX_HID_FM_NEW_FORM 42 ドキュメント内に新しいフォームを作成します。 1a .uno%3AShowPropertyBrowser 53 選択されたエントリの プロパティー ダイアログを開きます。 18 SVX_HID_FM_RENAME_OBJECT 3c 選択したオブジェクトの名前を変更します。 15 SVX_HID_FM_NEW_HIDDEN df 選択したフォーム内に、画面に表示されない隠しコントロールが作成されます。 隠しコントロールを使用して、フォームと一緒にデータを送信することができます。 15 .uno%3AShowFmExplorer f2 フォームナビゲータ を開きます。フォームナビゲータ には、現在開かれているドキュメントのすべてのフォームとサブフォームがそれぞれのコントロールとともに表示されます。 e SVX_HID_FM_NEW 9f フォームに新しい要素を追加します。フォームナビゲータ でフォームが選択されている場合に限り 追加 が可能です。 16 SVX_HID_FORM_NAVIGATOR a7 フォームナビゲータ には、作成されたすべての (論理) フォームと、対応するコントロールフィールドのリストがあります。 13 .uno%3AOpenReadOnly 5f フォームを編集できるように デザインモード でフォームを開きます。 11 .uno%3AUseWizards 81 新しいコントロールを挿入する時にウィザードを自動的にスタートするかどうかを指定します。 15 .uno%3ADesignerDialog de このアイコンをクリックすると、スタイルと書式設定の表示がオンあるいはオフになります。スタイルと書式設定は、書式スタイルの割り当てと管理に使用します。 15 SVX_HID_STYLE_LISTBOX f3 現在の段落、選択した段落、選択したオブジェクトにスタイルを割り当てることができます。書式 → スタイルと書式設定 を選択すると、その他のスタイルも見ることができます。 16 .uno%3AStyleApplyState f3 現在の段落、選択した段落、選択したオブジェクトにスタイルを割り当てることができます。書式 → スタイルと書式設定 を選択すると、その他のスタイルも見ることができます。 11 .uno%3AStyleApply f3 現在の段落、選択した段落、選択したオブジェクトにスタイルを割り当てることができます。書式 → スタイルと書式設定 を選択すると、その他のスタイルも見ることができます。 13 .uno%3ACharFontName 75 リストからフォント名を選択できるほか、フォント名を直接入力することも可能です。 11 .uno%3AFontHeight 75 異なるフォントサイズをリストから選択するか、手動でフォントサイズを入力します。 1f .uno%3ATextdirectionLeftToRight 30 テキストの水平方向を指定します。 1f .uno%3ATextdirectionTopToBottom 30 テキストの垂直方向を指定します。 16 .uno%3ADecrementIndent b5 インデントを減らす アイコンをクリックすると、現在の段落またはセルの内容の左インデントが減り、前のタブ位置に設定されます。 16 .uno%3AIncrementIndent c0 「インデントを増やす」アイコンをクリックすると、現在の段落またはセルの内容の左インデントが増え、次の標準タブ位置に設定されます。 10 .uno%3ABackColor 1cb 選択したテキストの背景に現在の強調色が適用されます。テキストが選択されていない場合には、強調表示 アイコンをクリックしてから、強調表示させるテキストを選択し、強調表示 アイコンをもう一度クリックしてください。強調色を変更するには、強調表示 アイコンの横にある矢印をクリックしてから、変更後の色をクリックします。 16 .uno%3ABackgroundColor a8 クリックして段落の背景色を選択できるツールバーを開きます。現在の段落の背景色もしくは選択中の段落に適用されます。 18 .uno%3AParaspaceIncrease 76 間隔の拡大 アイコンをクリックすると、選択した段落の上側の段落間隔が広がります。 18 .uno%3AParaspaceDecrease 76 間隔の縮小 アイコンをクリックすると、選択した段落の上側の段落間隔が狭まります。 15 .uno%3ASetBorderStyle 9c シート領域またはオブジェクトの外枠を変更できる 外枠 ツールバーを開くには、外枠 アイコンをクリックします。 10 .uno%3ALineStyle 89 外枠の線スタイルを変更できる 線スタイル ツールバーを開くには、このアイコンをクリックします。 15 .uno%3AFrameLineColor 9f (外枠の) 線の色 アイコンをクリックすると、オブジェクトの外枠の色を変更できる 外枠の色 ツールバーが開きます。 17 .uno%3AToggleAnchorType 45 アンカーオプションを切り替えることができます。 14 .uno%3AOptimizeTable 5a テーブルの行と列を最適化する関数のあるツールバーを開きます。 13 .uno%3ALineEndStyle 91 線の終点 ツールバーを開きます。表示された記号を使用して、選択した線の終点のスタイルを指定します。 1d .uno%3AToggleObjectRotateMode 33 選択したオブジェクトを回転します。 12 .uno%3AObjectAlign 42 選択したオブジェクトの配置方法を変更します。 15 .uno%3ADecrementLevel 6e 選択した段落が、番号付けまたは箇条書きの階層内で、1 階層下に移動されます。 13 .uno%3AOutlineRight 6e 選択した段落が、番号付けまたは箇条書きの階層内で、1 階層下に移動されます。 12 .uno%3AOutlineLeft 6f 選択した段落を番号付け段落または箇条書き段落の 1 つ上のレベルに移動します。 15 .uno%3AIncrementLevel 6f 選択した段落を番号付け段落または箇条書き段落の 1 つ上のレベルに移動します。 d .uno%3AMoveUp 42 選択した段落を 1 つ上の段落の前に移動します。 10 .uno%3AOutlineUp 42 選択した段落を 1 つ上の段落の前に移動します。 12 .uno%3AOutlineDown 4b 選択した段落がひとつ後の段落の後ろに移動されます。 f .uno%3AMoveDown 4b 選択した段落がひとつ後の段落の後ろに移動されます。 14 .uno%3ADefaultBullet 87 選択した段落に箇条書き記号を割り当てたり、箇条書き段落から箇条書き記号を削除したりします。 e .uno%3AOpenUrl dd 入力した URL のドキュメントを読み込みます。新しい URL を入力、URL を編集、もしくはリストから選択できます。現在のドキュメントの完全なパスが表示されます。 a SID_RELOAD 4e 現在のドキュメントを前回保存した内容に置き換えます。 d .uno%3AReload 4e 現在のドキュメントを前回保存した内容に置き換えます。 e .uno%3AEditDoc 66 読み取り専用のドキュメントまたはデータベーステーブルを編集できます。 21 SFX2_HID_HELP_TEXT_SELECTION_MODE 161 読み取り専用の文書ドキュメントやヘルプファイルで、選択カーソルを使用することができます。編集 → テキストの選択 を選択するか、読み取り専用ドキュメントでコンテキストメニューを開いて テキストの選択 を選択します。選択カーソルは点滅しません。 15 .uno%3ASelectTextMode 161 読み取り専用の文書ドキュメントやヘルプファイルで、選択カーソルを使用することができます。編集 → テキストの選択 を選択するか、読み取り専用ドキュメントでコンテキストメニューを開いて テキストの選択 を選択します。選択カーソルは点滅しません。 11 .uno%3ADSBEditDoc 6a 現在のデータベーステーブルに対して編集モードのオン/オフを切り替えます。 f SID_BROWSE_STOP cf クリックすると現在の読み込みプロセスが中断され、Ctrl (Mac の場合: Command) キーを押しながらクリックするとすべての読み込みプロセスが中断されます。 b .uno%3AStop cf クリックすると現在の読み込みプロセスが中断され、Ctrl (Mac の場合: Command) キーを押しながらクリックするとすべての読み込みプロセスが中断されます。 18 .uno%3AExportDirectToPDF 92 現在のドキュメントを PDF として直接エクスポートします。カスタマイズ用のダイアログは表示されません。 15 .uno%3AStatusGetTitle 5f 開いている %PRODUCTNAME BASIC ドキュメントに関する情報が表示されます。 18 .uno%3AStatusGetPosition 8f %PRODUCTNAME Basic ドキュメント内の現在のカーソル位置を表示します。 行番号、次に列番号が表示されます。 1a SVX_HID_OFA_HYPERLINK_NAME 50 インターネット URL またはファイルに名前を割り当てます。 19 SVX_HID_OFA_HYPERLINK_URL 8a URL を入力できるほか、ドキュメントからドラッグ&ドロップを使って URL を挿入することも可能です。 13 .uno%3ASetHyperlink 50 現在の URL のハイパーリンクをドキュメントに挿入します。 1c SVX_HID_OFA_HYPERLINK_SEARCH ae サブメニューからいずれかのインターネット検索エンジンをクリックします。検索対象語は URL 名 ボックスに入力しておきます。 1c SVX_HID_OFA_HYPERLINK_TARGET 65 このアイコンを使って記載された URL のターゲットフレームを選択します。 1c CUI_HID_ICCDIALOG_CANCEL_BTN 33 保存しないでダイアログを閉じます。 1c .uno%3AOpenHyperlinkOnCursor 4d ハイパーリンクをデフォルトの Web ブラウザで開きます。 1b CUI_HID_ICCDIALOG_RESET_BTN 48 ダイアログの設定項目を元の状態にリセットします。 1c .uno%3ACopyHyperlinkLocation 34 URL をクリップボードにコピーします。 1c CUI_HID_ICCDIALOG_CHOICECTRL 3f 挿入するハイパーリンクの種類を選択します。 14 .uno%3AEditHyperlink 36 ハイパーリンクダイアログを開きます。 16 .uno%3AHyperlinkDialog 51 ハイパーリンクを作成、編集できるダイアログが開きます。 16 .uno%3ARemoveHyperlink 51 プレーンテキストを残して、ハイパーリンクを削除します。 18 CUI_HID_ICCDIALOG_OK_BTN 33 データをドキュメントに適用します。 3f cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_INTERNET%3ACBX_ANONYMOUS 55 FTP アドレスに対して、匿名ユーザーとしてログインできます。 35 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_DOCUMENT%3AED_TEXT 3c ハイパーリンクに付ける名前を入力します。 31 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_MAIL%3AED_TEXT 3c ハイパーリンクに付ける名前を入力します。 48 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_INTERNET%3ARB_LINKTYP_INTERNET 2f HTTP ハイパーリンクを作成します。 38 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_INTERNET%3ALB_FORM 7b ハイパーリンクを、テキストとして挿入するのかボタンとして挿入するのかを指定します。 37 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_MAIL%3AED_INDICATION 63 ハイパーリンクに表示するテキストまたはボタンのラベルを指定します。 1a CUI_HID_HYPERLINK_INTERNET 2f HTTP ハイパーリンクを作成します。 3a cui%3AComboBox%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_DOCUMENT%3ACB_FRAME 11a リンク先のファイルを開くフレームの名前を入力するか、事前定義のフレームをリストから選択します。このボックスに何も指定しない場合、リンク先のファイルは現在のブラウザウィンドウに表示されます。 3a cui%3AComboBox%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_INTERNET%3ACB_FRAME 11a リンク先のファイルを開くフレームの名前を入力するか、事前定義のフレームをリストから選択します。このボックスに何も指定しない場合、リンク先のファイルは現在のブラウザウィンドウに表示されます。 3f cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_INTERNET%3ABTN_BROWSE 58 目的の URL を読み込むことができる Web ブラウザが表示されます。 36 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_INTERNET%3AED_LOGIN 4f FTP アドレスを使用する場合に、ログイン名を指定します。 38 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_DOCUMENT%3ALB_FORM 7b ハイパーリンクを、テキストとして挿入するのかボタンとして挿入するのかを指定します。 1a CUI_HID_HYPERDLG_INET_PATH ef ハイパーリンクをクリックしたときに開くファイルの URL を入力します。ターゲットフレームを指定しない場合、ファイルは現在のドキュメントまたはフレーム内に開かれます。 34 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_MAIL%3ALB_FORM 7b ハイパーリンクを、テキストとして挿入するのかボタンとして挿入するのかを指定します。 37 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_INTERNET%3AED_PASSWD 4f FTP アドレスの場合には、ここにパスワードを入力します。 3e cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_NEWDOCUMENT%3AED_INDICATION 63 ハイパーリンクに表示するテキストまたはボタンのラベルを指定します。 3f cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_INTERNET%3ABTN_TARGET 49 ドキュメント内のターゲット ダイアログが開きます。 46 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_INTERNET%3ARB_LINKTYP_TELNET 31 Telnet ハイパーリンクを作成します。 1e CUI_HID_HYPERLINK_MARKWND_TREE 5a ターゲットドキュメント内でジャンプ先となる場所を指定します。 3d cui%3AComboBox%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_NEWDOCUMENT%3ACB_FRAME 11a リンク先のファイルを開くフレームの名前を入力するか、事前定義のフレームをリストから選択します。このボックスに何も指定しない場合、リンク先のファイルは現在のブラウザウィンドウに表示されます。 36 cui%3AComboBox%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_MAIL%3ACB_FRAME 11a リンク先のファイルを開くフレームの名前を入力するか、事前定義のフレームをリストから選択します。このボックスに何も指定しない場合、リンク先のファイルは現在のブラウザウィンドウに表示されます。 3b cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_MAIL%3ABTN_SCRIPT e3 独自のプログラムコードに「マウスがオブジェクトの上に来た時」や「ハイパーリンク起動時」などのイベントを提供できる マクロの割り当て ダイアログが開きます。 3f cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_INTERNET%3ABTN_SCRIPT e3 独自のプログラムコードに「マウスがオブジェクトの上に来た時」や「ハイパーリンク起動時」などのイベントを提供できる マクロの割り当て ダイアログが開きます。 1f CUI_HID_HYPERLINK_MARKWND_CLOSE 95 ハイパーリンクの入力を完了し、 閉じる をクリックすると、リンクが設定され、ダイアログが終了されます。 35 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_INTERNET%3AED_TEXT 3c ハイパーリンクに付ける名前を入力します。 3b cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_NEWDOCUMENT%3ALB_FORM 7b ハイパーリンクを、テキストとして挿入するのかボタンとして挿入するのかを指定します。 3b cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_INTERNET%3AED_INDICATION 63 ハイパーリンクに表示するテキストまたはボタンのラベルを指定します。 42 cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_NEWDOCUMENT%3ABTN_SCRIPT e3 独自のプログラムコードに「マウスがオブジェクトの上に来た時」や「ハイパーリンク起動時」などのイベントを提供できる マクロの割り当て ダイアログが開きます。 3b cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_DOCUMENT%3AED_INDICATION 63 ハイパーリンクに表示するテキストまたはボタンのラベルを指定します。 3f cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_DOCUMENT%3ABTN_SCRIPT e3 独自のプログラムコードに「マウスがオブジェクトの上に来た時」や「ハイパーリンク起動時」などのイベントを提供できる マクロの割り当て ダイアログが開きます。 38 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_NEWDOCUMENT%3AED_TEXT 3c ハイパーリンクに付ける名前を入力します。 1f CUI_HID_HYPERLINK_MARKWND_APPLY 7b ハイパーリンク ダイアログの ターゲット フィールドで指定したターゲットを挿入します。 43 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_INTERNET%3ARB_LINKTYP_FTP 2e FTP ハイパーリンクを作成します。 34 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_MAIL%3AED_SUBJECT 69 新しいメッセージドキュメントに件名として挿入するテキストを指定します。 40 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_MAIL%3ARB_LINKTYP_NEWS 48 ハイパーリンクにニュースアドレスを割り当てます。 1a CUI_HID_HYPERDLG_MAIL_PATH 72 宛先の完全な URL を mailto:name@provider.com または news:group.server.com の形式で指定します。 40 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_MAIL%3ARB_LINKTYP_MAIL 4d 指定の E-mail アドレスをハイパーリンクに割り当てます。 16 CUI_HID_HYPERLINK_MAIL 4d 指定の E-mail アドレスをハイパーリンクに割り当てます。 3f cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_MAIL%3ABTN_ADRESSBOOK 40 データソースブラウザを非表示/表示にします。 1a CUI_HID_HYPERLINK_DOCUMENT ef ハイパーリンクをクリックしたときに開くファイルの URL を入力します。ターゲットフレームを指定しない場合、ファイルは現在のドキュメントまたはフレーム内に開かれます。 3b cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_DOCUMENT%3AED_TARGET_DOC 68 ハイパーリンクのターゲットを パス で指定したドキュメントに指定します。 3f cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_DOCUMENT%3ABTN_BROWSE 49 ドキュメント内のターゲット ダイアログを開きます。 41 cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_DOCUMENT%3ABTN_FILEOPEN 64 開くダイアログ を開きます。このダイアログでファイルを選択できます。 19 CUI_HID_HYPERDLG_DOC_PATH ef ハイパーリンクをクリックしたときに開くファイルの URL を入力します。ターゲットフレームを指定しない場合、ファイルは現在のドキュメントまたはフレーム内に開かれます。 44 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_NEWDOCUMENT%3ARB_EDITLATER 5a ドキュメントが作成されてもすぐに開かれないことを指定します。 3f cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_NEWDOCUMENT%3AED_PATH_NEWDOC 62 ハイパーリンクをクリックしたときに開くファイルの URL を入力します。 45 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_NEWDOCUMENT%3ALB_DOCUMENT_TYPES 48 新しいドキュメントのファイルタイプを指定します。 42 cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_NEWDOCUMENT%3ABTN_CREATE 67 パスの選択 ダイアログを開きます。このダイアログでパスを選択できます。 42 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_HYPERLINK_NEWDOCUMENT%3ARB_EDITNOW 6c 新しいドキュメントが作成されて、すぐに編集用に開かれるように指定します。 1d CUI_HID_HYPERLINK_NEWDOCUMENT 6c 新しいドキュメントが作成されて、すぐに編集用に開かれるように指定します。 13 .uno%3APreviousPage 39 ドキュメント内の前のページに戻ります。 d .uno%3APageUp 39 ドキュメント内の前のページに戻ります。 f .uno%3APageDown 39 ドキュメント内の次のページに進みます。 f .uno%3ANextPage 39 ドキュメント内の次のページに進みます。 15 .uno%3AGoToStartOfDoc 3f ドキュメント内の最初のページに移動します。 10 .uno%3AFirstPage 3f ドキュメント内の最初のページに移動します。 13 .uno%3AGoToEndOfDoc 3f ドキュメント内の最後のページに移動します。 f .uno%3ALastPage 3f ドキュメント内の最後のページに移動します。 f .uno%3ACloseWin 2a 現在のウィンドウを閉じます。 21 DBACCESS_HID_BROWSER_RENAME_ENTRY 1a7 エントリの名前を変更するには、このコマンドを呼び出して新しい名前を入力します。 エントリを選択して F2 キーを押してもこの操作を実行できます。 データベースが名前の変更をサポートするようにしてください。データベースが名前の変更をサポートしていない場合、このコマンドは使用可能になりません。 1e DBACCESS_HID_BROWSER_CLOSECONN 8e データソースへの接続を終了します。オプションダイアログの %PRODUCTNAME Base - 接続 を参照してください。 18 .uno%3ADSBrowserExplorer 60 データソースエクスプローラの表示をオンまたはオフに切り替えます。 22 DBACCESS_HID_BROWSER_EDIT_DATABASE 48 選択したデータベースファイルを編集用に開きます。 21 DBACCESS_HID_BROWSER_ADMINISTRATE 117 登録したデータベースのリストからデータベースファイルを追加、編集、削除するダイアログを開きます。ツール → オプション → %PRODUCTNAME Base → データベース を選択しても、同じダイアログが開きます。 f .uno%3ASortDown 4e 選択したフィールドのデータが降順に並べ替えられます。 11 .uno%3AAutoFilter 78 現在選択しているデータフィールドの内容に基づいてレコードにフィルタを適用します。 17 .uno%3ARemoveFilterSort 60 フィルタの設定を解除し、現在の表内のレコードをすべて表示します。 28 DBACCESS_HID_BROWSER_REFRESH_REBUILDVIEW a5 データベーステーブルの表示を、最新の情報に更新します。テーブルの構造を変更した場合にこのコマンドを使用します。 e .uno%3ARefresh 24 表示データを更新します。 13 .uno%3ASbaBrwInsert 7b 印を付けたレコードの全フィールドを現在のドキュメント内のカーソル位置に挿入します。 32 sw%3AListBox%3ADLG_AP_INSERT_DB_SEL%3ALB_TABLE_COL 5a ドキュメントに挿入するデータベースの列がすべて表示されます。 37 sw%3AListBox%3ADLG_AP_INSERT_DB_SEL%3ALB_DBFMT_FROM_USR 8a 特定のデータフィールドの書式設定情報が受け入れられない場合、リストから書式設定を指定します。 35 sw%3ARadioButton%3ADLG_AP_INSERT_DB_SEL%3ARB_AS_TABLE 6f データソースブラウザから選択したデータを表としてドキュメントに挿入します。 3b sw%3AImageButton%3ADLG_AP_INSERT_DB_SEL%3AIB_DBCOL_ALL_FROM 6e すべてのデータベースフィールドを テーブル列 リストボックスから削除します。 3b sw%3AImageButton%3ADLG_AP_INSERT_DB_SEL%3AIB_DBCOL_ONE_FROM 73 テーブルの列 リストボックスから、選択したデータベースフィールドを削除します。 36 sw%3APushButton%3ADLG_AP_INSERT_DB_SEL%3APB_TBL_FORMAT 86 外枠、背景、列幅など、テーブルの属性を定義できる テーブルの書式設定 ダイアログが開きます。 3a sw%3ARadioButton%3ADLG_AP_INSERT_DB_SEL%3ARB_DBFMT_FROM_DB 33 データベースの書式を受け入れます。 38 sw%3ARadioButton%3ADLG_AP_INSERT_DB_SEL%3ARB_HEADL_EMPTY 45 テキストテーブルに空白の見出し行を挿入します。 3b sw%3ARadioButton%3ADLG_AP_INSERT_DB_SEL%3ARB_DBFMT_FROM_USR 8a 特定のデータフィールドの書式設定情報が受け入れられない場合、リストから書式設定を指定します。 39 sw%3AImageButton%3ADLG_AP_INSERT_DB_SEL%3AIB_DBCOL_ONE_TO 6b 選択したデータベースフィールドを テーブル列 リストボックスに移動します。 39 sw%3AImageButton%3ADLG_AP_INSERT_DB_SEL%3AIB_DBCOL_ALL_TO 8c リストに表示されているデータベースフィールドをすべて テーブルの列 リストボックスに移動します。 36 sw%3ACheckBox%3ADLG_AP_INSERT_DB_SEL%3ACB_TABLE_HEADON 5a テキストテーブルの列に先頭行を挿入するかどうかを指定します。 37 sw%3APushButton%3ADLG_AP_INSERT_DB_SEL%3APB_TBL_AUTOFMT 92 テーブルの挿入時に直接適用される書式スタイルを選択できる オートフォーマット ダイアログが開きます。 39 sw%3ARadioButton%3ADLG_AP_INSERT_DB_SEL%3ARB_HEADL_COLNMS 7e テキストテーブルの各列の見出しとしてデータベーステーブルのフィールド名を使用します。 36 sw%3AListBox%3ADLG_AP_INSERT_DB_SEL%3ALB_TBL_DB_COLUMN 54 テキストテーブルに挿入するデータベースの列を指定します。 34 sw%3ARadioButton%3ADLG_AP_INSERT_DB_SEL%3ARB_AS_TEXT 75 データソースブラウザで選択したデータをテキストとしてドキュメントに挿入します。 28 .uno%3ADataSourceBrowser%2FInsertContent 6f 印を付けたレコードによって既存のデータベースフィールドの内容を更新します。 17 .uno%3ADSBInsertContent 6f 印を付けたレコードによって既存のデータベースフィールドの内容を更新します。 11 .uno%3AFilterCrit 33 フィルタオプションを選択できます。 1b DBACCESS_HID_DLG_FILTERCRIT 33 フィルタオプションを選択できます。 2a sc%3AComboBox%3ARID_SCDLG_FILTER%3AED_VAL2 45 フィールドをフィルタするための値を指定します。 2a sc%3AListBox%3ARID_SCDLG_FILTER%3ALB_COND1 95 フィールド名 フィールド内の項目と 値 フィールド内の項目とをリンクするための 比較演算子 を指定します。 34 dbaccess%3AListBox%3ADLG_FILTERCRIT%3ALB_WHEREFIELD2 5d 引き数内に設定するために、現在の表のフィールド名を指定します。 31 dbaccess%3AEdit%3ADLG_FILTERCRIT%3AET_WHEREVALUE3 45 フィールドをフィルタするための値を指定します。 33 dbaccess%3AListBox%3ADLG_FILTERCRIT%3ALB_WHERECOMP1 95 フィールド名 フィールド内の項目と 値 フィールド内の項目とをリンクするための 比較演算子 を指定します。 33 dbaccess%3AListBox%3ADLG_FILTERCRIT%3ALB_WHERECOND2 69 下記の引数では、使用する論理的演算子を AND と OR から選ぶことができます。 31 dbaccess%3AEdit%3ADLG_FILTERCRIT%3AET_WHEREVALUE1 45 フィールドをフィルタするための値を指定します。 2a sc%3AComboBox%3ARID_SCDLG_FILTER%3AED_VAL3 45 フィールドをフィルタするための値を指定します。 1f .uno%3ADataFilterStandardFilter 3f 表データを通すフィルタの条件を指定します。 2b sc%3AListBox%3ARID_SCDLG_FILTER%3ALB_FIELD2 5d 引き数内に設定するために、現在の表のフィールド名を指定します。 2a sc%3AListBox%3ARID_SCDLG_FILTER%3ALB_COND3 95 フィールド名 フィールド内の項目と 値 フィールド内の項目とをリンクするための 比較演算子 を指定します。 28 sc%3AListBox%3ARID_SCDLG_FILTER%3ALB_OP2 69 下記の引数では、使用する論理的演算子を AND と OR から選ぶことができます。 33 dbaccess%3AListBox%3ADLG_FILTERCRIT%3ALB_WHERECOMP3 95 フィールド名 フィールド内の項目と 値 フィールド内の項目とをリンクするための 比較演算子 を指定します。 34 dbaccess%3AListBox%3ADLG_FILTERCRIT%3ALB_WHEREFIELD3 5d 引き数内に設定するために、現在の表のフィールド名を指定します。 2b sc%3AListBox%3ARID_SCDLG_FILTER%3ALB_FIELD3 5d 引き数内に設定するために、現在の表のフィールド名を指定します。 31 dbaccess%3AEdit%3ADLG_FILTERCRIT%3AET_WHEREVALUE2 45 フィールドをフィルタするための値を指定します。 34 dbaccess%3AListBox%3ADLG_FILTERCRIT%3ALB_WHEREFIELD1 5d 引き数内に設定するために、現在の表のフィールド名を指定します。 2b sc%3AListBox%3ARID_SCDLG_FILTER%3ALB_FIELD1 5d 引き数内に設定するために、現在の表のフィールド名を指定します。 33 dbaccess%3AListBox%3ADLG_FILTERCRIT%3ALB_WHERECOND3 69 下記の引数では、使用する論理的演算子を AND と OR から選ぶことができます。 28 sc%3AListBox%3ARID_SCDLG_FILTER%3ALB_OP1 69 下記の引数では、使用する論理的演算子を AND と OR から選ぶことができます。 2a sc%3AComboBox%3ARID_SCDLG_FILTER%3AED_VAL1 45 フィールドをフィルタするための値を指定します。 33 dbaccess%3AListBox%3ADLG_FILTERCRIT%3ALB_WHERECOMP2 95 フィールド名 フィールド内の項目と 値 フィールド内の項目とをリンクするための 比較演算子 を指定します。 2a sc%3AListBox%3ARID_SCDLG_FILTER%3ALB_COND2 95 フィールド名 フィールド内の項目と 値 フィールド内の項目とをリンクするための 比較演算子 を指定します。 1a DBACCESS_HID_DLG_ORDERCRIT 3c データ表示に使うソート条件を指定します。 10 .uno%3AOrderCrit 3c データ表示に使うソート条件を指定します。 19 CUI_HID_SEARCH_BTN_SEARCH 3f 検索を開始するか、またはキャンセルします。 17 CUI_HID_SEARCH_WILDCARD 4d * または ? のワイルドカードによる検索を可能にします。 13 CUI_HID_SEARCH_CASE 4b 検索時に大文字と小文字を区別するように指定します。 3c cui%3ARadioButton%3ARID_SVXDLG_SEARCHFORM%3ARB_SEARCHFORNULL 57 データを含んでいないフィールドを検索するように指定します。 3c cui%3ARadioButton%3ARID_SVXDLG_SEARCHFORM%3ARB_SEARCHFORTEXT 5d 検索語句をボックス内に入力するか、リストから選択するかします。 13 CUI_HID_SEARCH_TEXT 5d 検索語句をボックス内に入力するか、リストから選択するかします。 10 .uno%3ARecSearch 45 データベーステーブルとフォームが検索されます。 18 CUI_HID_SEARCH_STARTOVER a5 検索を再開します。順方向検索は、先頭のレコードから再開されます。逆方向検索は、末尾のレコードから再開されます。 18 CUI_HID_SEARCH_FORMATTER 7e 現在のドキュメント内を検索する際にフィールドすべての書式を検索するように指定します。 17 CUI_HID_SEARCH_POSITION 42 検索語句とフィールド内容の関係を指定します。 3a cui%3ARadioButton%3ARID_SVXDLG_SEARCHFORM%3ARB_SINGLEFIELD 3f 指定したデータフィールド内が検索されます。 18 CUI_HID_SEARCH_ALLFIELDS 2d すべてファイルが検索されます。 18 CUI_HID_SEARCH_BTN_CLOSE 8b ダイアログを閉じます。最後に実行された検索の設定は、%PRODUCTNAME を終了するまで保存されています。 1d CUI_HID_SEARCH_FIELDSELECTION 3f 指定したデータフィールド内が検索されます。 3f cui%3ARadioButton%3ARID_SVXDLG_SEARCHFORM%3ARB_SEARCHFORNOTNULL 54 データが入っているフィールドを検索するように指定します。 17 CUI_HID_SEARCH_BACKWARD 7e 検索処理が逆方向、つまり末尾レコードから先頭レコードの順に行われるように指定します。 2f cui%3AListBox%3ARID_SVXDLG_SEARCHFORM%3ALB_FORM 3c 検索を実行する論理フォームを指定します。 16 CUI_HID_SEARCH_REGULAR 2d 正規表現を使って検索されます。 11 .uno%3AFormFilter 84 指定の条件によって表示データにフィルタを適用するようにデータベースサーバーに指示します。 13 .uno%3AFormFiltered 55 テーブルの表示に対するフィルタのオン/オフを切り替えます。 15 .uno%3AViewFormAsGrid 4b フォーム表示で、追加テーブルの表示を呼び出します。 1c .uno%3ADSBDocumentDataSource 7b ここでは現在のドキュメントとリンクされているテーブルをデータソース表示で示します。 2d .uno%3ADataSourceBrowser%2FDocumentDataSource 7b ここでは現在のドキュメントとリンクされているテーブルをデータソース表示で示します。 14 .uno%3ASbaExecuteSql 36 クエリーを実行し、結果を表示します。 13 .uno%3ADBClearQuery 69 クエリーを消去し、デザインウィンドウからすべてのテーブルを削除します。 39 dbaccess%3ARadioButton%3ADLG_JOIN_TABADD%3ARB_CASE_TABLES 27 テーブルだけを表示します。 20 DBACCESS_HID_JOINSH_ADDTAB_CLOSE 37 テーブルの追加 ダイアログを閉じます。 3a dbaccess%3ARadioButton%3ADLG_JOIN_TABADD%3ARB_CASE_QUERIES 27 クエリーだけを表示します。 24 DBACCESS_HID_JOINSH_ADDTAB_TABLELIST 4b デザインウィンドウに挿入するテーブルを指定します。 35 dbaccess%3APushButton%3ADLG_JOIN_TABADD%3APB_ADDTABLE 33 現在選択中のテーブルを挿入します。 f .uno%3AAddTable 4b デザインウィンドウに挿入するテーブルを指定します。 19 .uno%3ADBChangeDesignMode 50 クエリーのデザインビューまたは SQL ビューを表示します。 13 .uno%3ASbaNativeSql a2 ネイティブ SQL モードでは、$[officename] で解釈されることなく直接データソースに渡される SQL コマンドを入力できます。 16 .uno%3ADBViewFunctions 70 クエリーデザイン ウィンドウのデザインビューの下部に「関数」行を表示します。 17 .uno%3ADBViewTableNames 4f クエリーデザイン の下部に「テーブル」行を表示します。 14 .uno%3ADBViewAliases 52 クエリーデザイン の下部に「エイリアス」行を表示します。 17 .uno%3ADBDistinctValues 74 現在の列にある作成済みの SQL クエリーの select 文を DISTINCT パラメータで拡張します。 13 .uno%3ASelectObject 51 現在のドキュメント内にあるオブジェクトを選択できます。 11 SW_HID_SOURCEVIEW ed 現在の HTML ドキュメントのソーステキストが表示されます。新しいドキュメントの HTML ソーステキストを表示するには、まず HTML ドキュメントとして保存する必要があります。 11 .uno%3ASourceView ed 現在の HTML ドキュメントのソーステキストが表示されます。新しいドキュメントの HTML ソーステキストを表示するには、まず HTML ドキュメントとして保存する必要があります。 14 .uno%3APageStyleName c0 現在のページスタイルが表示されます。ダブルクリックすると、スタイルを編集できます。右クリックすると、別のスタイルを選択できます。 16 .uno%3AStatusPageStyle c0 現在のページスタイルが表示されます。ダブルクリックすると、スタイルを編集できます。右クリックすると、別のスタイルを選択できます。 13 .uno%3ALayoutStatus c0 現在のページスタイルが表示されます。ダブルクリックすると、スタイルを編集できます。右クリックすると、別のスタイルを選択できます。 10 .uno%3AStateZoom 3c 現在のページ表示のズーム率を指定します。 11 .uno%3AInsertMode 7e 現在の挿入モードが表示されます。 挿入 (INSRT) と上書き (OVER) を切り替えることができます。 14 .uno%3ASelectionMode a2 現在の選択モードが表示されます。 モードは STD (標準)、EXT (拡張)、ADD (追加)、BLK (ブロック) の間で切り替えられます。 1a .uno%3AStatusSelectionMode a2 現在の選択モードが表示されます。 モードは STD (標準)、EXT (拡張)、ADD (追加)、BLK (ブロック) の間で切り替えられます。 15 .uno%3AModifiedStatus 107 ドキュメントへの変更がまだ保存されていない場合、ステータスバーのこのフィールドに「*」が表示されます。 これは、新しく作成されてまだ保存されていないドキュメントの場合も同様です。 f .uno%3AModified 107 ドキュメントへの変更がまだ保存されていない場合、ステータスバーのこのフィールドに「*」が表示されます。 これは、新しく作成されてまだ保存されていないドキュメントの場合も同様です。 13 .uno%3AModifyStatus 107 ドキュメントへの変更がまだ保存されていない場合、ステータスバーのこのフィールドに「*」が表示されます。 これは、新しく作成されてまだ保存されていないドキュメントの場合も同様です。 12 .uno%3ACurrentTime 27 現在の時刻が表示されます。 12 .uno%3ACurrentDate 27 現在の日付が表示されます。 4d cui%3AMetricField%3ARID_SVX_GRFFILTER_DLG_MOSAIC%3ADLG_FILTERMOSAIC_MTR_WIDTH 27 各タイルの幅を指定します。 1a .uno%3AGraphicFilterInvert c0 カラー画像の場合はカラーを逆転させ、グレースケール画像の場合は明度を逆転させます。効果を元に戻すには、フィルタを再度適用します。 4e cui%3AMetricField%3ARID_SVX_GRFFILTER_DLG_MOSAIC%3ADLG_FILTERMOSAIC_MTR_HEIGHT 2a 各タイルの高さを指定します。 1b .uno%3AGraphicFilterSharpen 48 ハイパスフィルタを適用して、画像を鮮明化します。 1b .uno%3AGraphicFilterToolbox a8 画像 バーにあるこのアイコンは、選択した画像にさまざまなフィルタを使用できる グラフィックフィルタ バーを開きます。 4f cui%3ANumericField%3ARID_SVX_GRFFILTER_DLG_POSTER%3ADLG_FILTERPOSTER_NUM_POSTER 30 画像の減色後の色数を指定します。 1c .uno%3AGraphicFilterSolarize e4 ソラリゼーションを定義するダイアログを開きます。ソラリゼーションとは、写真の現像中に大きすぎる露光があった場合に似た効果です。色が部分的に反転されます。 1a .uno%3AGraphicFilterSmooth 63 ローパスフィルタを適用して、画像を柔らかくするかぼかしをかけます。 1a .uno%3AGraphicFilterPoster 51 ポスターカラーの数を指定するダイアログが表示されます。 55 cui%3AMetricField%3ARID_SVX_GRFFILTER_DLG_SOLARIZE%3ADLG_FILTERSOLARIZE_MTR_THRESHOLD 88 明度をパーセントで指定します。 この値を上回るピクセルは、ソラリゼーションの対象になります。 4a cui%3ACheckBox%3ARID_SVX_GRFFILTER_DLG_MOSAIC%3ADLG_FILTERMOSAIC_CBX_EDGES 49 オブジェクトの境界線が強調 (シャープ化) されます。 4f cui%3ACheckBox%3ARID_SVX_GRFFILTER_DLG_SOLARIZE%3ADLG_FILTERSOLARIZE_CBX_INVERT 3f ピクセルの逆転も行うかどうかを指定します。 19 .uno%3AGraphicFilterSepia b7 すべてのピクセルにグレーが設定されたあと、緑と青のカラーチャネルが指定量減らされます。赤のカラーチャネルは変更されません。 19 .uno%3AGraphicFilterSobel 75 画像を木炭画のように表示します。画像の輪郭が黒で描かれ、元の色は抑制されます。 1a .uno%3AGraphicFilterMosaic 4b ピクセルの小グループを同色の方形領域に結合します。 1a .uno%3AGraphicFilterRelief 4b レリーフを作成するためのダイアログが表示されます。 1a .uno%3AGraphicFilterPopart 33 画像をポップアート風に変換します。 4b cui%3AMetricField%3ARID_SVX_GRFFILTER_DLG_SEPIA%3ADLG_FILTERSEPIA_MTR_SEPIA d4 エイジングの度合いをパーセント値で定義します。0% の場合、すべてのピクセルがグレーで表示されます。100% の場合、赤のカラーチャネルだけが残ります。 1f .uno%3AGraphicFilterRemoveNoise 48 メディアンフィルタを適用してノイズを消去します。 f .uno%3AGrafMode 106 選択した画像オブジェクトの表示属性が一覧表示されます。 現在のファイルに埋め込まれているあるいはリンクされている画像オブジェクトは変化せず、オブジェクトの表示のみが変わります。 e .uno%3AGrafRed 65 選択した画像オブジェクトに適用する赤の RGB 色成分の比率を指定します。 10 .uno%3AGrafGreen 65 選択した画像オブジェクトに適用する緑の RGB 色成分の比率を指定します。 f .uno%3AGrafBlue 53 選択した画像に適用する青の RGB 色成分の比率を指定します。 14 .uno%3AGrafLuminance 42 選択した図オブジェクトの明るさを指定します。 13 .uno%3AGrafContrast 4e 選択した画像を表示する際のコントラストを指定します。 10 .uno%3AGrafGamma 90 選択したオブジェクトの表示に適用されるガンマ値を指定します。この値は、中間調の輝度に影響します。 17 .uno%3AGrafTransparence 3c 画像オブジェクト内の透過性を指定します。 13 .uno%3AGrafAttrCrop 96 挿入された画像の表示をトリミングできます。表示だけがトリミングされ、挿入された画像は変更されません。 b .uno%3ACrop 82 トリミング・ハンドルが8つありますので、これをドラッグして画像をトリミングしてください。 1c .uno%3ABasicShapes.trapezoid 87 「基本図形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 25 .uno%3ABasicShapes.isosceles-triangle 87 「基本図形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1c .uno%3ABasicShapes.rectangle 87 「基本図形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 18 .uno%3ABasicShapes.paper 87 「基本図形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 12 .uno%3ABasicShapes 68 グラフィックをドキュメントに挿入できる 基本図形 ツールバーを開きます。 17 .uno%3ABasicShapes.ring 87 「基本図形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1b .uno%3ABasicShapes.pentagon 87 「基本図形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 20 .uno%3ABasicShapes.round-quadrat 87 「基本図形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 22 .uno%3ABasicShapes.round-rectangle 87 「基本図形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 16 .uno%3ABasicShapes.can 87 「基本図形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 18 .uno%3ABasicShapes.frame 87 「基本図形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 18 .uno%3ABasicShapes.cross 87 「基本図形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1a .uno%3ABasicShapes.octagon 87 「基本図形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 21 .uno%3ABasicShapes.right-triangle 87 「基本図形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1c .uno%3ABasicShapes.block-arc 87 「基本図形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1a .uno%3ABasicShapes.diamond 87 「基本図形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 17 .uno%3ABasicShapes.cube 87 「基本図形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1a .uno%3ABasicShapes.hexagon 87 「基本図形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 20 .uno%3ABasicShapes.parallelogram 87 「基本図形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1d .uno%3ABasicShapes.circle-pie 87 「基本図形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1a .uno%3ABasicShapes.ellipse 87 「基本図形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 19 .uno%3ABasicShapes.circle 87 「基本図形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1a .uno%3ABasicShapes.quadrat 87 「基本図形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 25 .uno%3AArrowShapes.left-arrow-callout 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1d .uno%3AArrowShapes.left-arrow 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 21 .uno%3AArrowShapes.pentagon-right 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 26 .uno%3AArrowShapes.notched-right-arrow 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 23 .uno%3AArrowShapes.left-right-arrow 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 21 .uno%3AArrowShapes.circular-arrow 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 26 .uno%3AArrowShapes.right-arrow-callout 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1e .uno%3AArrowShapes.split-arrow 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 22 .uno%3AArrowShapes.s-sharped-arrow 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 25 .uno%3AArrowShapes.quad-arrow-callout 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 29 .uno%3AArrowShapes.up-right-arrow-callout 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 23 .uno%3AArrowShapes.up-arrow-callout 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1d .uno%3AArrowShapes.quad-arrow 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 20 .uno%3AArrowShapes.up-down-arrow 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 24 .uno%3AArrowShapes.split-round-arrow 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 25 .uno%3AArrowShapes.corner-right-arrow 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1e .uno%3AArrowShapes.right-arrow 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 29 .uno%3AArrowShapes.up-down--arrow-callout 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 25 .uno%3AArrowShapes.down-arrow-callout 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 26 .uno%3AArrowShapes.striped-right-arrow 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 26 .uno%3AArrowShapes.up-right-down-arrow 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1b .uno%3AArrowShapes.up-arrow 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 2b .uno%3AArrowShapes.left-right-arrow-callout 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1a .uno%3AArrowShapes.chevron 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 21 .uno%3AArrowShapes.up-right-arrow 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1d .uno%3AArrowShapes.down-arrow 90 「ブロック矢印」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 12 .uno%3AArrowShapes 6e グラフィックをドキュメントに挿入できる ブロック矢印 ツールバーを開きます。 23 .uno%3ACalloutShapes.line-callout-1 87 「吹き出しツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 14 .uno%3ACalloutShapes 6c グラフィックをドキュメントに挿入できる「吹き出し」ツールバーを開きます。 22 .uno%3ACalloutShapes.cloud-callout 87 「吹き出しツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 23 .uno%3ACalloutShapes.line-callout-3 87 「吹き出しツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 23 .uno%3ACalloutShapes.line-callout-2 87 「吹き出しツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 22 .uno%3ACalloutShapes.round-callout 87 「吹き出しツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 2e .uno%3ACalloutShapes.round-rectangular-callout 87 「吹き出しツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 28 .uno%3ACalloutShapes.rectangular-callout 87 「吹き出しツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 14 .uno%3AColorSettings 81 カラーツールバーを使用すると、選択したオブジェクトの一部のプロパティーを編集できます。 2d .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-manual-input 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 2c .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-preparation 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 25 .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-sort 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 31 .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-manual-operation 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 28 .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-display 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 26 .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-delay 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 31 .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-summing-junction 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 2b .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-terminator 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 33 .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-predefined-process 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 28 .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-process 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 16 .uno%3AFlowChartShapes 75 グラフィックをドキュメントに挿入できる「フローチャート」ツールバーを開きます。 2a .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-connector 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 31 .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-internal-storage 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 29 .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-decision 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 28 .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-collate 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 33 .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-off-page-connector 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 29 .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-document 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 25 .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-data 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 28 .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-extract 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 36 .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-direct-access-storage 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 32 .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-alternate-process 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 2e .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-magnetic-disk 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 32 .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-sequential-access 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 2c .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-stored-data 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 26 .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-merge 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 23 .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-or 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 2d .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-punched-tape 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 25 .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-card 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 2e .uno%3AFlowChartShapes.flowchart-multidocument 93 「フローチャート」ツールバーからアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1d .uno%3AFontworkGalleryFloater 9f このアイコンは、グラフィカルなテキストアートをドキュメントに挿入できるフォントワークギャラリーを開きます。 17 .uno%3AFormatPaintbrush 137 まず適当なテキストかオブジェクトを選択し、このアイコンをクリックします。 その後、他のテキストをクリックするか、そこにドラッグして行くか、オブジェクトの場合は オブジェクトをクリックして、同じ形式を適用します。 18 .uno%3AStarShapes.signet 8a 「星とリボン」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 11 .uno%3AStarShapes 6f グラフィックをドキュメントに挿入できる「星とリボン」ツールバーを開きます。 17 .uno%3AStarShapes.star5 8a 「星とリボン」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 17 .uno%3AStarShapes.star4 8a 「星とリボン」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 23 .uno%3AStarShapes.horizontal-scroll 8a 「星とリボン」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1b .uno%3AStarShapes.doorplate 8a 「星とリボン」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 18 .uno%3AStarShapes.star12 8a 「星とリボン」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 18 .uno%3AStarShapes.star24 8a 「星とリボン」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 16 .uno%3AStarShapes.bang 8a 「星とリボン」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 21 .uno%3AStarShapes.vertical-scroll 8a 「星とリボン」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1f .uno%3AStarShapes.concave-star6 8a 「星とリボン」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 17 .uno%3AStarShapes.star8 8a 「星とリボン」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 17 .uno%3AStarShapes.star6 8a 「星とリボン」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1e .uno%3ASymbolShapes.quad-bevel 87 「記号の形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1e .uno%3ASymbolShapes.left-brace 87 「記号の形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 13 .uno%3ASymbolShapes 68 グラフィックをドキュメントに挿入できる 記号の形 ツールバーを開きます。 1f .uno%3ASymbolShapes.right-brace 87 「記号の形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1a .uno%3ASymbolShapes.smiley 87 「記号の形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 21 .uno%3ASymbolShapes.octagon-bevel 87 「記号の形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1d .uno%3ASymbolShapes.forbidden 87 「記号の形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 19 .uno%3ASymbolShapes.cloud 87 「記号の形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1a .uno%3ASymbolShapes.flower 87 「記号の形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1a .uno%3ASymbolShapes.puzzle 87 「記号の形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1d .uno%3ASymbolShapes.lightning 87 「記号の形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 18 .uno%3ASymbolShapes.moon 87 「記号の形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 21 .uno%3ASymbolShapes.diamond-bevel 87 「記号の形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 1e .uno%3ASymbolShapes.brace-pair 87 「記号の形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 20 .uno%3ASymbolShapes.left-bracket 87 「記号の形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 17 .uno%3ASymbolShapes.sun 87 「記号の形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 21 .uno%3ASymbolShapes.right-bracket 87 「記号の形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 20 .uno%3ASymbolShapes.bracket-pair 87 「記号の形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 19 .uno%3ASymbolShapes.heart 87 「記号の形」ツールバーのアイコンをクリックし、ドキュメント内にドラッグして図形を描きます。 2f sfx2%3ACheckBox%3ARID_DLG_SEARCH%3ACB_BACKWARDS 6f 現在のドキュメントのカーソルから、ヘルプページ全体が逆方向に検索されます。 30 sfx2%3ACheckBox%3ARID_DLG_SEARCH%3ACB_WRAPAROUND 63 現在のドキュメントのカーソルから、ヘルプページ全体が検索されます。 30 sfx2%3ACheckBox%3ARID_DLG_SEARCH%3ACB_WHOLEWORDS 39 完全に一致する単語のみが検索されます。 2c sfx2%3APushButton%3ARID_DLG_SEARCH%3APB_FIND 2a 次の検索語句が検索されます。 22 SFX2_HID_HELP_TOOLBOXITEM_BACKWARD 22 前の ページに戻ります。 1f SFX2_HID_HELP_TOOLBOXITEM_INDEX 46 ナビゲーションパネル の表示、非表示を切り替える 18 SFX2_HID_HELP_TABCONTROL 90 ヘルプウィンドウのナビゲーションパネルには 目次、索引、検索、および ブックマーク タブがあります。 15 SFX2_HID_HELP_LISTBOX 7a 最上部にリストボックスがあり、ここで他の %PRODUCTNAME ヘルプモジュールを選択できます。 2c sfx2%3AComboBox%3ARID_DLG_SEARCH%3AED_SEARCH 6c 検索するテキストを入力するか、リストからテキスト項目を選択するかします。 1f SFX2_HID_HELP_TOOLBOXITEM_START 4a 現在のヘルプトピックの 最初のページ に移動します。 21 SFX2_HID_HELP_TOOLBOXITEM_FORWARD 22 次の ページに進みます。 15 SFX2_HID_HELP_TOOLBOX 67 ツールバー には、ヘルプシステムの管理に重要な機能が用意されています。 1f SFX2_HID_HELP_TOOLBOXITEM_PRINT 1c 現在のページを 印刷 11 .uno%3AHelpOnHelp 2d ヘルプシステムの概要を表示する 26 SFX2_HID_HELP_TOOLBOXITEM_SEARCHDIALOG 43 現在のページで検索 ダイアログが表示されます。 23 SFX2_HID_HELP_TOOLBOXITEM_BOOKMARKS 2d このページをブックマークに追加 2f sfx2%3ACheckBox%3ARID_DLG_SEARCH%3ACB_MATCHCASE 3c テキストの大文字と小文字が区別されます。 31 sfx2%3APushButton%3ATP_HELP_INDEX%3APB_OPEN_INDEX 3f 選択したトピックをクリックして表示します。 2a sfx2%3AComboBox%3ATP_HELP_INDEX%3ACB_INDEX 5a 索引で検索する項目をダブルクリックするか、語句を入力します。 2f sfx2%3ACheckBox%3ATP_HELP_SEARCH%3ACB_FULLWORDS 84 入力した単語を正確に検索するかどうかを指定します。完全に一致しない単語は検索されません。 2e sfx2%3APushButton%3ATP_HELP_SEARCH%3APB_SEARCH 4e クリックすると、入力した語句の全文検索が開始します。 2b sfx2%3ACheckBox%3ATP_HELP_SEARCH%3ACB_SCOPE 87 入力されている用語でドキュメントのタイトルのみを検索する場合はこのフィールドを選択します。 2c sfx2%3AComboBox%3ATP_HELP_SEARCH%3AED_SEARCH 7b ここに検索用語を入力します。検索は、大文字および小文字を識別しないで実施されます。 2b sfx2%3AListBox%3ATP_HELP_SEARCH%3ALB_RESULT a0 全文検索で検索されたページの見出しを一覧表示します。 ページを表示するには、その項目をダブルクリックします。 33 sfx2%3APushButton%3ATP_HELP_SEARCH%3APB_OPEN_SEARCH 54 ここをクリックして、結果リストから選択項目を表示します。 1e SFX2_HID_HELP_BOOKMARKS_RENAME 57 ブックマークに別の名前を付けるためのダイアログが開きます。 1c SFX2_HID_HELP_BOOKMARKS_OPEN 39 選択したヘルプのテーマが表示されます。 31 sfx2%3AListBox%3ATP_HELP_BOOKMARKS%3ALB_BOOKMARKS ea ブックマークをダブルクリックするか、選択したブックマークを Enterキーで確定すると、ヘルプの該当ページが開きます。右クリックではコンテキストメニューが開きます。 36 sfx2%3AEdit%3ADLG_HELP_ADDBOOKMARK%3AED_BOOKMARK_TITLE 9f ブックマークを設定したページの名前が表示されます。また、ブックマークの名前を新たに入力することもできます。 1e SFX2_HID_HELP_BOOKMARKS_DELETE 3c 選択されているブックマークを削除します。 1e SFX2_HID_HELP_TABPAGE_CONTENTS 8a ファイルマネージャによるフォルダ表示と似た方法に整列して、ヘルプの主要テーマが表示されます。 1a SVX_HID_POPUP_LINEEND_CTRL 1b 方向を選択します。 20 .uno%3AExtrusionDirectionFloater 34 浮き出し方向 ウィンドウを開きます。 1c .uno%3AExtrusionDepthFloater 34 浮き出し深さ ウィンドウを開きます。 1e .uno%3AExtrusionSurfaceFloater 31 浮き出し面 ウィンドウを開きます。 18 .uno%3AExtrusionTiltLeft 42 選択したオブジェクトを左に 5 度だけ傾けます。 16 .uno%3AExtrusionTiltUp 42 選択したオブジェクトを上に 5 度だけ傾けます。 17 .uno%3AExtrusion3DColor 37 浮き出しカラー ツールバーを開きます。 3c svx%3AMetricField%3ARID_SVX_MDLG_EXTRUSION_DEPTH%3AMTR_DEPTH 2a 浮き出しの深さを入力します。 16 .uno%3AExtrusionToggle 5b 選択したオブジェクトの 3D 効果をオンまたはオフに切り替えます。 19 .uno%3AExtrusionTiltRight 42 選択したオブジェクトを右に 5 度だけ傾けます。 18 .uno%3AExtrusionTiltDown 42 選択したオブジェクトを下に 5 度だけ傾けます。 1f .uno%3AExtrusionLightingFloater 34 浮き出し照明 ウィンドウを開きます。 14 .uno%3AAutoPilotMenu 8d ビジネスレター、個人レター、Fax、議題、プレゼンテーションなど、各種の書類の作成をガイドします。 1a WIZARDS_HID_LTRWIZARD_BACK 42 以前のステップで選択した項目が表示されます。 1c WIZARDS_HID_LTRWIZARD_CREATE 99 選択した項目に応じて、新しいドキュメントテンプレートが作成され、それがハードディスク上に保存されます。 16 .uno%3AAutoPilotLetter 45 レターテンプレート用のウィザードを起動します。 1a WIZARDS_HID_LTRWIZARD_NEXT 3f 現在の設定を保存し、次のページに進みます。 38 service%3Acom.sun.star.wizards.letter.CallWizard%3Fstart 45 レターテンプレート用のウィザードを起動します。 1c EXTENSIONS_HID_ABSPILOT_NEXT 3f 現在の設定を保存し、次のページに進みます。 1f WIZARDS_HID_DLGIMPORT_0_CMDPREV 42 以前のステップで選択した項目が表示されます。 20 EXTENSIONS_HID_ABSPILOT_PREVIOUS 42 以前のステップで選択した項目が表示されます。 1f WIZARDS_HID_DLGIMPORT_0_CMDNEXT 3f 現在の設定を保存し、次のページに進みます。 23 WIZARDS_HID_LTRWIZ_OPTPRIVATELETTER 24 個人レターを作成します。 13 SW_HID_LETTER_PAGE1 57 個人レター、ビジネスレターのどちらを作成するか指定します。 24 WIZARDS_HID_LTRWIZ_OPTBUSINESSLETTER 3c ビジネスレターテンプレートを作成します。 23 WIZARDS_HID_LTRWIZ_LSTBUSINESSSTYLE 60 ここではレターのテンプレートをどのスタイルにするかを選択します。 23 WIZARDS_HID_LTRWIZ_CHKBUSINESSPAPER de ロゴ、アドレス、またはフッター行が印刷されている用紙を使用するかどうかを指定します。次に、このウィザードはレターヘッドレイアウトページを表示します。 22 WIZARDS_HID_LTRWIZ_LSTPRIVATESTYLE 60 ここではレターのテンプレートをどのスタイルにするかを選択します。 27 WIZARDS_HID_LTRWIZ_LSTPRIVOFFICIALSTYLE 60 ここではレターのテンプレートをどのスタイルにするかを選択します。 28 WIZARDS_HID_LTRWIZ_OPTPRIVOFFICIALLETTER 4b 典型的な個人用のレターを作成することを指定します。 29 WIZARDS_HID_LTRWIZ_CHKPAPERCOMPANYADDRESS 97 アドレスがすでにレターヘッド用紙に印刷されていることを指定します。%PRODUCTNAME はアドレスを印刷しません。 1e WIZARDS_HID_LTRWIZ_NUMADDRESSY 3f 上側のページ余白とロゴの間隔を設定します。 1b WIZARDS_HID_LTRWIZ_NUMLOGOX 4e 左側または右側のページ余白とロゴの間隔を設定します。 22 WIZARDS_HID_LTRWIZ_NUMFOOTERHEIGHT 94 すでにヘッド用紙に印刷されているフッター領域の高さを入力します。%PRODUCTNAME はその領域に印刷しません。 23 WIZARDS_HID_LTRWIZ_NUMADDRESSHEIGHT 24 ロゴの高さを指定します。 1f WIZARDS_HID_LTRWIZ_NUMLOGOWIDTH 21 ロゴの幅を指定します。 20 WIZARDS_HID_LTRWIZ_NUMLOGOHEIGHT 24 ロゴの高さを指定します。 26 WIZARDS_HID_LTRWIZ_CHKPAPERCOMPANYLOGO 79 すでにロゴが用紙に印刷されていることを指定します。%PRODUCTNAME はロゴを印刷しません。 1b WIZARDS_HID_LTRWIZ_NUMLOGOY 3f 上側のページ余白とロゴの間隔を設定します。 13 SW_HID_LETTER_PAGE2 4b ここでは、テンプレートに使用するロゴを選択します。 22 WIZARDS_HID_LTRWIZ_NUMADDRESSWIDTH 21 ロゴの幅を指定します。 21 WIZARDS_HID_LTRWIZ_CHKPAPERFOOTER 9d フッター領域がすでにレターヘッド用紙に印刷されていることを指定します。%PRODUCTNAME はフッターを印刷しません。 25 WIZARDS_HID_LTRWIZ_CHKCOMPANYRECEIVER dd 受取人のアドレスの領域の上の小さい部分にすでに埋め込まれているユーザー自身のアドレスを指定します。 %PRODUCTNAME はアドレスを小さいサイズで印刷しません。 1e WIZARDS_HID_LTRWIZ_NUMADDRESSX 4e 左側または右側のページ余白とロゴの間隔を設定します。 1f WIZARDS_HID_LTRWIZ_CHKUSEFOOTER 3f レターのテンプレートにフッターを含めます。 20 WIZARDS_HID_LTRWIZ_CHKUSESUBJECT 3c レターのテンプレートに件名行を含めます。 21 WIZARDS_HID_LTRWIZ_CHKUSEGREETING 7e レターのテンプレートに結びの挨拶を含めます。テキストはリストボックスから選択します。 13 SW_HID_LETTER_PAGE3 36 差出人の表記とその位置を指定します。 1e WIZARDS_HID_LTRWIZ_LSTGREETING 7e レターのテンプレートに結びの挨拶を含めます。テキストはリストボックスから選択します。 23 WIZARDS_HID_LTRWIZ_CHKUSESALUTATION 75 レターのテンプレートに挨拶文を含めます。挨拶文はリストボックスから選択します。 28 WIZARDS_HID_LTRWIZ_CHKUSEADDRESSRECEIVER 51 レターのテンプレートに小さな返信用アドレスを含めます。 1e WIZARDS_HID_LTRWIZ_CHKUSESIGNS 57 レターのテンプレートにビジネスレターへの参照行を含めます。 1d WIZARDS_HID_LTRWIZ_CHKUSELOGO 39 レターのテンプレートにロゴを含めます。 22 WIZARDS_HID_LTRWIZ_CHKUSEBENDMARKS 3f レターのテンプレートに折り目跡を含めます。 20 WIZARDS_HID_LTRWIZ_LSTSALUTATION 75 レターのテンプレートに挨拶文を含めます。挨拶文はリストボックスから選択します。 20 WIZARDS_HID_LTRWIZ_LSTLETTERNORM 78 国を選択します。これによって、その国に典型的なレターのレイアウトを使用できます。 27 WIZARDS_HID_LTRWIZ_OPTSENDERPLACEHOLDER 8c 「オプション」ダイアログの「%PRODUCTNAME」 → 「ユーザーデータ」にあるアドレスデータを使用します。 13 SW_HID_LETTER_PAGE4 33 宛先のデータと挨拶文を定義します。 22 WIZARDS_HID_LTRWIZ_TXTSENDERSTREET 27 送信者の住所を指定します。 22 WIZARDS_HID_LTRWIZ_OPTSENDERDEFINE 51 次のテキストボックスにあるアドレスデータを使用します。 26 WIZARDS_HID_LTRWIZ_OPTRECEIVERDATABASE 66 アドレスデータベースフィールドがレターのテンプレートに挿入されます。 29 WIZARDS_HID_LTRWIZ_OPTRECEIVERPLACEHOLDER 5d プレースホルダフィールドがレターのテンプレートに挿入されます。 26 WIZARDS_HID_LTRWIZ_TXTSENDERSTATE_TEXT 36 送信者のアドレスデータを指定します。 24 WIZARDS_HID_LTRWIZ_TXTSENDERPOSTCODE 36 送信者のアドレスデータを指定します。 20 WIZARDS_HID_LTRWIZ_TXTSENDERCITY 36 送信者のアドレスデータを指定します。 20 WIZARDS_HID_LTRWIZ_TXTSENDERNAME 27 差出人の名前を指定します。 1c WIZARDS_HID_LTRWIZ_TXTFOOTER 33 フッター行のテキストを入力します。 13 SW_HID_LETTER_PAGE5 33 レターに表示する項目を指定します。 25 WIZARDS_HID_LTRWIZ_CHKFOOTERNEXTPAGES 4b 最初のページでフッターを抑制する場合に選択します。 27 WIZARDS_HID_LTRWIZ_CHKFOOTERPAGENUMBERS 7e レターのテンプレートにページ番号を付ける場合は、このチェックボックスをオンにします。 22 WIZARDS_HID_LTRWIZ_OPTCREATELETTER 90 テンプレートを保存して閉じた後、そのテンプレートに基づいて、新しい無題のドキュメントを開きます。 13 SW_HID_LETTER_PAGE6 66 このページでは、フッターの表示とページ余白についての設定を行います。 1a WIZARDS_HID_LTRWIZ_TXTPATH 94 テンプレートのパスとファイル名を入力するか、... ボタンをクリックして、パスとファイル名を選択します。 22 WIZARDS_HID_LTRWIZ_TXTTEMPLATENAME 48 ドキュメントテンプレートのタイトルを指定します。 1a WIZARDS_HID_LTRWIZ_CMDPATH 94 テンプレートのパスとファイル名を入力するか、... ボタンをクリックして、パスとファイル名を選択します。 21 WIZARDS_HID_LTRWIZ_OPTMAKECHANGES 60 テンプレートを保存して、編集するために開いたままにしておきます。 1a WIZARDS_HID_FAXWIZARD_BACK 101 前のページで選択した設定を表示するには、戻る ボタンをクリックします。 このボタンをクリックしても現在の設定は変更も削除もされません。戻る は、2 ページ目以降で有効になります。 1a WIZARDS_HID_FAXWIZARD_NEXT a7 ウィザードは現在の設定を保存して、次のページに移動します。 最終ページに到達すると、次へ ボタンは無効になります。 1c WIZARDS_HID_FAXWIZARD_CREATE 10d ここで選択した内容に従って、ウィザードがドキュメントのテンプレートを作成し、保存します。 テンプレートに基づく新しいドキュメントが「無題X」というファイル名で作業領域に表示されます。 35 service%3Acom.sun.star.wizards.fax.CallWizard%3Fstart 2b FAX 用のウィザードを開きます。 13 .uno%3AAutoPilotFax 2b FAX 用のウィザードを開きます。 20 WIZARDS_HID_FAXWIZ_OPTPRIVATEFAX 38 個人用の Fax テンプレートを作成します。 10 SW_HID_FAX_PAGE1 48 FAX送付状のスタイル、タイトル、書式を定義します。 23 WIZARDS_HID_FAXWIZ_LSTBUSINESSSTYLE 30 事前定義のスタイルを指定します。 21 WIZARDS_HID_FAXWIZ_OPTBUSINESSFAX 3e ビジネス用の Fax テンプレートを作成します。 1b WIZARDS_HID_LSTPRIVATESTYLE 30 事前定義のスタイルを指定します。 1b WIZARDS_HID_OPTSENDERDEFINE 54 挨拶行を含めます。挨拶行はリストボックスから選択します。 19 WIZARDS_HID_CHKUSESUBJECT 1e 企業ロゴを含めます。 1b WIZARDS_HID_TXTSENDERSTREET 1e フッターを含めます。 19 WIZARDS_HID_LSTSALUTATION 66 通信の種類行を含めます。通信の種類行はリストボックスから選択します。 20 WIZARDS_HID_OPTSENDERPLACEHOLDER 54 挨拶文を含めます。挨拶文はリストボックスから選択します。 1c WIZARDS_HID_CHKUSESALUTATION 2a データフィールドを含めます。 18 WIZARDS_HID_CHKUSEFOOTER 54 挨拶文を含めます。挨拶文はリストボックスから選択します。 10 SW_HID_FAX_PAGE2 30 テンプレートのロゴを指定します。 19 WIZARDS_HID_TXTSENDERNAME 54 挨拶行を含めます。挨拶行はリストボックスから選択します。 17 WIZARDS_HID_LSTGREETING 1b 件名行を含めます。 1a WIZARDS_HID_CHKUSEGREETING 66 通信の種類行を含めます。通信の種類行はリストボックスから選択します。 20 WIZARDS_HID_CHKFOOTERPAGENUMBERS 36 送信者のアドレスデータを入力します。 15 WIZARDS_HID_TXTFOOTER 36 送信者のアドレスデータを入力します。 22 WIZARDS_HID_OPTRECEIVERPLACEHOLDER 36 送信者のアドレスデータを入力します。 10 SW_HID_FAX_PAGE3 2b FAX の差出人情報を指定します。 1c WIZARDS_HID_FILETEMPLATEPATH 68 差し込み印刷用のデータベースフィールドを Fax ドキュメントに挿入します。 1e WIZARDS_HID_CHKFOOTERNEXTPAGES 36 送信者のアドレスデータを入力します。 1a WIZARDS_HID_TXTSENDERSTATE d2 アドレス用のプレースホルダを Fax テンプレートに挿入します。この後、Fax ドキュメントに実際のデータを入れるには、プレースホルダをクリックします。 18 WIZARDS_HID_TXTSENDERFAX 36 送信者のアドレスデータを入力します。 19 WIZARDS_HID_TXTSENDERCITY b9 次のテキストボックスにアドレスデータを入力する場合に選択します。データは通常のテキストとして Fax ドキュメントに挿入されます。 1b WIZARDS_HID_TXTTEMPLATENAME d2 アドレス用のプレースホルダを Fax テンプレートに挿入します。この後、Fax ドキュメントに実際のデータを入れるには、プレースホルダをクリックします。 1f WIZARDS_HID_OPTRECEIVERDATABASE 36 送信者のアドレスデータを入力します。 10 SW_HID_FAX_PAGE4 21 宛先情報を指定します。 10 SW_HID_FAX_PAGE5 46 日付や件名など、FAX に表示する項目を指定します。 16 .uno%3AAutoPilotAgenda 57 議題テンプレートを簡単に作成できるウィザードを起動します。 38 service%3Acom.sun.star.wizards.agenda.CallWizard%3Fstart 57 議題テンプレートを簡単に作成できるウィザードを起動します。 1f WIZARDS_HID_AGWIZ_1_CHK_MINUTES 46 会議の時間 (分) を記録できるページを印刷します。 23 WIZARDS_HID_AGWIZ_1_LIST_PAGEDESIGN 51 リストボックスからページデザインフォームを選択します。 13 SW_HID_AGENDA_PAGE1 48 議題のスタイルを指定し、タイトルを割り当てます。 1d WIZARDS_HID_AGWIZ_2_TXT_TITLE 2a 会議のタイトルを指定します。 1c WIZARDS_HID_AGWIZ_2_TXT_DATE 24 会議の日付を指定します。 20 WIZARDS_HID_AGWIZ_2_TXT_LOCATION 24 会議の場所を指定します。 1c WIZARDS_HID_AGWIZ_2_TXT_TIME 2a 会議の開始時刻を指定します。 13 SW_HID_AGENDA_PAGE2 36 会議の日付、時刻、場所を指定します。 1d WIZARDS_HID_AGWIZ_3_CHK_BRING 3c 持ち物行を印刷するかどうかを指定します。 1c WIZARDS_HID_AGWIZ_3_CHK_READ 3f 参考資料行を印刷するかどうかを指定します。 13 SW_HID_AGENDA_PAGE3 33 議題に表示する見出しを選択します。 1d WIZARDS_HID_AGWIZ_3_CHK_NOTES 3c ノート行を印刷するかどうかを指定します。 24 WIZARDS_HID_AGWIZ_3_CHK_MEETING_TYPE 42 会議の種類行を印刷するかどうかを指定します。 22 WIZARDS_HID_AGWIZ_4_CHK_TIMEKEEPER 4e 司会者を入力できる行を印刷するかどうかを指定します。 21 WIZARDS_HID_AGWIZ_4_CHK_NOTETAKER 5a タイムキーパーを入力できる行を印刷するかどうかを指定します。 21 WIZARDS_HID_AGWIZ_4_CHK_CALLED_BY 57 会議の招集者を入力できる行を印刷するかどうかを指定します。 27 WIZARDS_HID_AGWIZ_4_CHK_RESOURCEPERSONS 54 施設担当者を入力できる行を印刷するかどうかを指定します。 21 WIZARDS_HID_AGWIZ_4_CHK_OBSERVERS 4e 傍聴者を入力できる行を印刷するかどうかを指定します。 21 WIZARDS_HID_AGWIZ_4_CHK_ATTENDEES 4e 出席者を入力できる行を印刷するかどうかを指定します。 23 WIZARDS_HID_AGWIZ_4_CHK_FACILITATOR 4b 議長を入力できる行を印刷するかどうかを指定します。 13 SW_HID_AGENDA_PAGE4 30 議題に表示する名前を選択します。 1a WIZARDS_HID_AGWIZ_5_BTN_UP 36 現在の議題の項目行を上に移動します。 1e WIZARDS_HID_AGWIZ_5_BTN_INSERT 4e 現在の行の上に、新しい空の議題の項目行を挿入します。 21 WIZARDS_HID_AGWIZ_5_TXT_MINUTES_1 9c 議題の項目を入力します。議題の項目を並べ替えるには、「上へ移動」ボタンと「下へ移動」ボタンを使用します。 13 SW_HID_AGENDA_PAGE5 4b 議題テンプレートに表示する議題の項目を指定します。 1e WIZARDS_HID_AGWIZ_5_BTN_REMOVE 30 現在の議題の項目行を削除します。 25 WIZARDS_HID_AGWIZ_5_TXT_RESPONSIBLE_1 9c 議題の項目を入力します。議題の項目を並べ替えるには、「上へ移動」ボタンと「下へ移動」ボタンを使用します。 1f WIZARDS_HID_AGWIZ_5_TXT_TOPIC_1 9c 議題の項目を入力します。議題の項目を並べ替えるには、「上へ移動」ボタンと「下へ移動」ボタンを使用します。 1c WIZARDS_HID_AGWIZ_5_BTN_DOWN 36 現在の議題の項目行を下に移動します。 13 SW_HID_AGENDA_PAGE6 4b 議題テンプレートのタイトルと保存場所を選択します。 24 WIZARDS_HID_AGWIZ_6_BTN_TEMPLATEPATH 54 議題テンプレートのファイル名を含む絶対パスを指定します。 23 WIZARDS_HID_AGWIZ_6_OPT_MAKECHANGES 63 議題テンプレートを作成して保存し、編集用にテンプレートを開きます。 24 WIZARDS_HID_AGWIZ_6_TXT_TEMPLATEPATH 54 議題テンプレートのファイル名を含む絶対パスを指定します。 24 WIZARDS_HID_AGWIZ_6_OPT_CREATEAGENDA 90 議題テンプレートを作成して保存し、そのテンプレートに基づいて、新しい議題ドキュメントを開きます。 24 WIZARDS_HID_AGWIZ_6_TXT_TEMPLATENAME 36 議題テンプレートの名前を指定します。 24 sd%3APushButton%3ADLG_ASS%3ABUT_LAST 48 現在の設定を削除せずに、前のステップに戻ります。 1d .uno%3AAutoPilotPresentations d8 対話式でプレゼンテーションを作成するには、ウィザードを使用します。ウィザードを使用すると、ニーズに合うようにサンプルテンプレートを変更できます。 24 sd%3APushButton%3ADLG_ASS%3ABUT_NEXT 45 現在の設定を受け入れて、次のページに進みます。 16 .uno%3ANewPresentation d8 対話式でプレゼンテーションを作成するには、ウィザードを使用します。ウィザードを使用すると、ニーズに合うようにサンプルテンプレートを変更できます。 c slot%3A10425 d8 対話式でプレゼンテーションを作成するには、ウィザードを使用します。ウィザードを使用すると、ニーズに合うようにサンプルテンプレートを変更できます。 18 SD_HID_SD_AUTOPILOT_OPEN 1cb 作成してテンプレートディレクトリに保存してあるプレゼンテーションが一覧表示されます。テンプレートディレクトリは、ツール → オプション → %PRODUCTNAME → パス で指定します。 ウィザードを使用して、プレゼンテーションのレイアウトと書式設定を編集するには、対象のプレゼンテーションを選択してから、次へ をクリックします。 1a SD_HID_SD_AUTOPILOT_REGION 66 プレゼンテーションに使用可能なテンプレートカテゴリがリストされます。 2a sd%3ARadioButton%3ADLG_ASS%3ARB_PAGE1_OPEN 57 以前に作成されたプレゼンテーションのリストが表示されます。 26 sd%3ACheckBox%3ADLG_ASS%3ACB_STARTWITH a7 ファイル → ウィザード → プレゼンテーション で明示的に要求した時にだけ、ウィザードが開始されるように指定します。 24 sd%3ACheckBox%3ADLG_ASS%3ACB_PREVIEW 60 テンプレートがプレビューウィンドウに表示されるように指定します。 29 sd%3APushButton%3ADLG_ASS%3APB_PAGE1_OPEN 52 開く をクリックしてファイル選択ダイアログを表示します。 2e sd%3ARadioButton%3ADLG_ASS%3ARB_PAGE1_TEMPLATE 69 編集可能なプレゼンテーションが各種入ったリストボックスが表示されます。 2b sd%3ARadioButton%3ADLG_ASS%3ARB_PAGE1_EMPTY 46 新規の (空の) プレゼンテーションが作成されます。 1d SD_HID_SD_AUTOPILOT_TEMPLATES 66 プレゼンテーションに使用可能なテンプレートカテゴリがリストされます。 19 SD_HID_SD_AUTOPILOT_PAGE1 6f プレゼンテーションの種類を指定します。すると、テンプレートを選択できます。 2d sd%3ARadioButton%3ADLG_ASS%3ARB_PAGE2_MEDIUM5 4b テンプレートのオリジナルのページ書式を使用します。 2d sd%3ARadioButton%3ADLG_ASS%3ARB_PAGE2_MEDIUM3 cb プレゼンテーションを OHP シートに印刷する場合は、このオプションを選択します。プレゼンテーションは余白なしでシートいっぱいに印刷されます。 28 sd%3AListBox%3ADLG_ASS%3ALB_PAGE2_LAYOUT 81 ウィザードの 1 ページ目で選択したプレゼンテーション用の、ページスタイルを選択できます。 21 SD_HID_SD_AUTOPILOT_PAGETEMPLATES 81 ウィザードの 1 ページ目で選択したプレゼンテーション用の、ページスタイルを選択できます。 2d sd%3ARadioButton%3ADLG_ASS%3ARB_PAGE2_MEDIUM4 d5 プレゼンテーションを紙に印刷する場合は、このオプションを選択します。プレゼンテーションは、わずかな余白を除いて用紙ほぼいっぱいに印刷されます。 2d sd%3ARadioButton%3ADLG_ASS%3ARB_PAGE2_MEDIUM2 88 このオプションを選択すると、プレゼンテーションの縦横の比率がスライドと同じ 24:36 になります。 2d sd%3ARadioButton%3ADLG_ASS%3ARB_PAGE2_MEDIUM1 9b このオプションを選択すると、プレゼンテーションの縦横の比率がコンピュータのモニターと同じ 3:4 になります。 19 SD_HID_SD_AUTOPILOT_PAGE2 81 ウィザードの 1 ページ目で選択したプレゼンテーション用の、ページスタイルを選択できます。 27 sd%3ACheckBox%3ADLG_ASS%3ACB_PAGE3_LOGO 7b 各プレゼンテーション間の休止時間中に $[officename] ロゴを表示するかどうかを指定します。 2a sd%3ATimeField%3ADLG_ASS%3ATMF_PAGE3_BREAK 45 各プレゼンテーション間の休止時間を指定します。 2b sd%3ARadioButton%3ADLG_ASS%3ARB_PAGE3_KIOSK 63 プレゼンテーションを自動的に実行し、終了後に休止して再実行します。 28 sd%3AListBox%3ADLG_ASS%3ALB_PAGE3_EFFECT 39 プレゼンテーションの効果を指定します。 27 sd%3AListBox%3ADLG_ASS%3ALB_PAGE3_SPEED 2a 効果のスピードを指定します。 29 sd%3ATimeField%3ADLG_ASS%3ATMF_PAGE3_TIME 4b 各プレゼンテーションページの表示時間を指定します。 19 SD_HID_SD_AUTOPILOT_PAGE3 54 プレゼンテーションの特殊効果とそのスピードを指定します。 2a sd%3ARadioButton%3ADLG_ASS%3ARB_PAGE3_LIVE 76 標準 を選択すると、全画面表示のプレゼンテーションを指定のスピードで実行します。 19 SD_HID_SD_AUTOPILOT_PAGE4 3c 自身の名前または会社の名前を指定します。 27 sd%3AEdit%3ADLG_ASS%3AEDT_PAGE4_ASKNAME 3c 自身の名前または会社の名前を指定します。 37 sd%3AMultiLineEdit%3ADLG_ASS%3AEDT_PAGE4_ASKINFORMATION 93 このフィールドを使って、あとでプレゼンテーションで取り上げたい考えやアイデアを書き留めてください。 28 sd%3AEdit%3ADLG_ASS%3AEDT_PAGE4_ASKTOPIC 3c プレゼンテーションのテーマを指定します。 2a sd%3ACheckBox%3ADLG_ASS%3ACB_PAGE5_SUMMARY 4b 全プレゼンテーションの内容のサマリが作成されます。 19 SD_HID_SD_AUTOPILOT_PAGE5 4b 全プレゼンテーションの内容のサマリが作成されます。 1d WIZARDS_HID_DLGFORM_CMDFINISH 6c クリックすると、以降のページの質問に答えることなくフォームを作成します。 1a WIZARDS_HID_DLGFORM_DIALOG 42 フォーム作成のためのウィザードが起動します。 27 WIZARDS_HID_DLGFORM_MASTER_CMDREMOVEALL 63 クリックして、すべてのフィールドを矢印が指すボックスに移動します。 22 WIZARDS_HID_DLGFORM_SUB_CMDMOVEALL 63 クリックして、すべてのフィールドを矢印が指すボックスに移動します。 29 WIZARDS_HID_DLGFORM_MASTER_FIELDSSELECTED 4e 新しいフォームに含まれる全フィールドが表示されます。 29 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_CMDREMOVESELECTED 63 クリックして、選択したフィールドを矢印が指すボックスに移動します。 2c WIZARDS_HID_DLGTABLE_CMDMOVEDOWN_PK_SELECTED 78 選択したフィールドをリスト内で項目 1 つ分下に移動するには、ここをクリックします。 24 WIZARDS_HID_DLGTABLE_FIELDSAVAILABLE 84 選択したテーブルかクエリーに含まれるデータベースフィールドの名前のリストが表示されます。 2a WIZARDS_HID_DLGFORM_MASTER_FIELDSAVAILABLE 84 選択したテーブルかクエリーに含まれるデータベースフィールドの名前のリストが表示されます。 2a WIZARDS_HID_DLGFORM_MASTER_CMDMOVESELECTED 63 クリックして、選択したフィールドを矢印が指すボックスに移動します。 21 WIZARDS_HID_DLGTABLE_CMDREMOVEALL 63 クリックして、すべてのフィールドを矢印が指すボックスに移動します。 26 WIZARDS_HID_DLGTABLE_CMDREMOVESELECTED 63 クリックして、選択したフィールドを矢印が指すボックスに移動します。 25 WIZARDS_HID_DLGFORM_MASTER_CMDMOVEALL 63 クリックして、すべてのフィールドを矢印が指すボックスに移動します。 29 WIZARDS_HID_DLGFORM_SUB_CMDREMOVESELECTED 63 クリックして、選択したフィールドを矢印が指すボックスに移動します。 19 WIZARDS_HID2_BTN_DOC_DOWN 78 選択したフィールドをリスト内で項目 1 つ分下に移動するには、ここをクリックします。 24 WIZARDS_HID_DLGTABLE_CMDMOVESELECTED 63 クリックして、選択したフィールドを矢印が指すボックスに移動します。 27 WIZARDS_HID_DLGFORM_SUB_FIELDSAVAILABLE 84 選択したテーブルかクエリーに含まれるデータベースフィールドの名前のリストが表示されます。 24 WIZARDS_HID_DLGFORM_MASTER_CMDMOVEUP 78 選択したフィールドをリスト内で項目 1 つ分上に移動するには、ここをクリックします。 27 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_CMDMOVESELECTED 63 クリックして、選択したフィールドを矢印が指すボックスに移動します。 27 WIZARDS_HID_DLGFORM_SUB_CMDMOVESELECTED 63 クリックして、選択したフィールドを矢印が指すボックスに移動します。 2d WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_CMDFILTERMOVESELECTED 63 クリックして、選択したフィールドを矢印が指すボックスに移動します。 27 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_CMDFILTERMOVEUP 78 選択したフィールドをリスト内で項目 1 つ分上に移動するには、ここをクリックします。 23 WIZARDS_HID_DLGFORM_MASTER_LBTABLES 57 作成するフォームに対応するテーブルかクエリーを指定します。 21 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_CMDMOVEUP 78 選択したフィールドをリスト内で項目 1 つ分上に移動するには、ここをクリックします。 2f WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_CMDFILTERREMOVESELECTED 63 クリックして、選択したフィールドを矢印が指すボックスに移動します。 21 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_LSTFIELDS 84 選択したテーブルかクエリーに含まれるデータベースフィールドの名前のリストが表示されます。 2a WIZARDS_HID_DLGTABLE_CMDMOVEUP_PK_SELECTED 78 選択したフィールドをリスト内で項目 1 つ分上に移動するには、ここをクリックします。 20 WIZARDS_HID_DLGTABLE_CMDMOVEDOWN 78 選択したフィールドをリスト内で項目 1 つ分下に移動するには、ここをクリックします。 27 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_LSTFILTERFIELDS 84 選択したテーブルかクエリーに含まれるデータベースフィールドの名前のリストが表示されます。 24 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_CMDREMOVEALL 63 クリックして、すべてのフィールドを矢印が指すボックスに移動します。 23 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_CMDMOVEDOWN 78 選択したフィールドをリスト内で項目 1 つ分下に移動するには、ここをクリックします。 21 WIZARDS_HID_DLGFORM_SUB_CMDMOVEUP 78 選択したフィールドをリスト内で項目 1 つ分上に移動するには、ここをクリックします。 26 WIZARDS_HID_DLGFORM_MASTER_CMDMOVEDOWN 78 選択したフィールドをリスト内で項目 1 つ分下に移動するには、ここをクリックします。 17 WIZARDS_HID2_BTN_DOC_UP 78 選択したフィールドをリスト内で項目 1 つ分上に移動するには、ここをクリックします。 29 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_CMDFILTERMOVEDOWN 78 選択したフィールドをリスト内で項目 1 つ分下に移動するには、ここをクリックします。 1e WIZARDS_HID_DLGTABLE_CMDMOVEUP 78 選択したフィールドをリスト内で項目 1 つ分上に移動するには、ここをクリックします。 23 WIZARDS_HID_DLGFORM_SUB_CMDMOVEDOWN 78 選択したフィールドをリスト内で項目 1 つ分下に移動するには、ここをクリックします。 22 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_CMDMOVEALL 63 クリックして、すべてのフィールドを矢印が指すボックスに移動します。 2c WIZARDS_HID_DLGFORM_MASTER_CMDREMOVESELECTED 63 クリックして、選択したフィールドを矢印が指すボックスに移動します。 1f WIZARDS_HID_DLGTABLE_CMDMOVEALL 63 クリックして、すべてのフィールドを矢印が指すボックスに移動します。 24 WIZARDS_HID_DLGFORM_SUB_CMDREMOVEALL 63 クリックして、すべてのフィールドを矢印が指すボックスに移動します。 24 WIZARDS_HID_DLGFORM_CHKCREATESUBFORM 3c サブフォームを追加する場合に選択します。 20 WIZARDS_HID_DLGFORM_lstRELATIONS 4e サブフォームのベースとなるリレーションを選択します。 25 WIZARDS_HID_DLGFORM_OPTSELECTMANUALLY 78 フィールドの手動選択に基づいてサブフォームを追加するには、ここをクリックします。 29 WIZARDS_HID_DLGFORM_OPTONEXISTINGRELATION 75 既存のリレーションに基づいてサブフォームを追加するには、ここをクリックします。 20 WIZARDS_HID_DLGFORM_SUB_LBTABLES 51 サブフォームが作成される表またはクエリーを指定します。 26 WIZARDS_HID_DLGFORM_SUB_FIELDSSELECTED 5a 新しいサブフォームに含まれるすべてのフィールドを表示します。 28 WIZARDS_HID_DLGFORM_LINKER_LSTSLAVELINK1 b4 メインフォームフィールドに参加させるサブフォームフィールドを、このリストボックスの隣にあるリストボックスから選択します。 28 WIZARDS_HID_DLGFORM_LINKER_LSTSLAVELINK4 b4 メインフォームフィールドに参加させるサブフォームフィールドを、このリストボックスの隣にあるリストボックスから選択します。 28 WIZARDS_HID_DLGFORM_LINKER_LSTSLAVELINK3 b4 メインフォームフィールドに参加させるサブフォームフィールドを、このリストボックスの隣にあるリストボックスから選択します。 29 WIZARDS_HID_DLGFORM_LINKER_LSTMASTERLINK3 b4 サブフォームフィールドに参加させるメインフォームフィールドを、このリストボックスの隣にあるリストボックスから選択します。 29 WIZARDS_HID_DLGFORM_LINKER_LSTMASTERLINK2 b4 サブフォームフィールドに参加させるメインフォームフィールドを、このリストボックスの隣にあるリストボックスから選択します。 29 WIZARDS_HID_DLGFORM_LINKER_LSTMASTERLINK1 b4 サブフォームフィールドに参加させるメインフォームフィールドを、このリストボックスの隣にあるリストボックスから選択します。 29 WIZARDS_HID_DLGFORM_LINKER_LSTMASTERLINK4 b4 サブフォームフィールドに参加させるメインフォームフィールドを、このリストボックスの隣にあるリストボックスから選択します。 28 WIZARDS_HID_DLGFORM_LINKER_LSTSLAVELINK2 b4 メインフォームフィールドに参加させるサブフォームフィールドを、このリストボックスの隣にあるリストボックスから選択します。 22 WIZARDS_HID_DLGFORM_CMDLEFTLABELED 5d データベースフィールドを列状に配置し、ラベルを左側に付けます。 21 WIZARDS_HID_DLGFORM_CMDTABLESTYLE 42 データベースフィールドを表形式に配置します。 21 WIZARDS_HID_DLGFORM_CMDALIGNRIGHT 2a 文字は右寄せで表示されます。 23 WIZARDS_HID_DLGFORM_CMDTOPJUSTIFIED 3f ラベルを対応するデータの上側に整列します。 20 WIZARDS_HID_DLGFORM_CMDALIGNLEFT 2a 文字は左寄せで表示されます。 21 WIZARDS_HID_DLGFORM_CMDTOPLABELED 5d データベースフィールドを列状に配置し、ラベルを上側に付けます。 25 WIZARDS_HID_DLGFORM_CHKNOMODIFICATION 3c データの編集を禁止する場合に選択します。 25 WIZARDS_HID_DLGFORM_OPTDISPLAYALLDATA 87 既存のデータを表示したり、新しいデータを入力したりするのに使用できるフォームを作成します。 21 WIZARDS_HID_DLGFORM_CHKNODELETION 3c データの削除を禁止する場合に選択します。 21 WIZARDS_HID_DLGFORM_CHKNOADDITION 45 新しいデータの追加を禁止する場合に選択します。 22 WIZARDS_HID_DLGFORM_OPTNEWDATAONLY 3f 新しいデータ入力用のフォームを作成します。 1f WIZARDS_HID_DLGFORM_CMD3DBORDER 49 フィールドの外枠を 3D で表示することを指定します。 1f WIZARDS_HID_DLGFORM_CMDNOBORDER 45 フィールドの外枠を表示しないことを指定します。 23 WIZARDS_HID_DLGFORM_CMDSIMPLEBORDER 4b フィールドの外枠を平坦に表示することを指定します。 1d WIZARDS_HID_DLGFORM_LSTSTYLES 39 フォームのページスタイルを指定します。 1b WIZARDS_HID_DLGFORM_TXTPATH 2a フォームの名前を指定します。 21 WIZARDS_HID_DLGFORM_OPTMODIFYFORM 78 フォームを保存して、そのフォームを、レイアウトを変更できる編集モードで開きます。 23 WIZARDS_HID_DLGFORM_OPTWORKWITHFORM 96 フォームを保存して、そのフォームを、データを入力または表示できるフォームドキュメントとして開きます。 23 DBACCESS_HID_DOCUMENT_CREATE_REPWIZ 3c レポート作成用のウィザードを起動します。 1c WIZARDS_HID_DLGREPORT_DIALOG 36 レポートのプロパティーを選択します。 26 WIZARDS_HID_DLGREPORT_1_FIELDSSELECTED 63 新規作成するレポートに取り込むすべてのフィールドを一覧表示します。 27 WIZARDS_HID_DLGREPORT_1_FIELDSAVAILABLE 7b 選択したテーブルまたはクエリー中にあるデータベースフィールドの名前が表示されます。 24 WIZARDS_HID_DLGREPORT_1_CMDREMOVEALL 63 クリックして、すべてのフィールドを矢印が指すボックスに移動します。 22 WIZARDS_HID_DLGREPORT_1_CMDMOVEALL 63 クリックして、すべてのフィールドを矢印が指すボックスに移動します。 27 WIZARDS_HID_DLGREPORT_1_CMDMOVESELECTED 63 クリックして、選択したフィールドを矢印が指すボックスに移動します。 29 WIZARDS_HID_DLGREPORT_1_CMDREMOVESELECTED 63 クリックして、選択したフィールドを矢印が指すボックスに移動します。 20 WIZARDS_HID_DLGREPORT_1_LBTABLES 51 レポートを作成するテーブルまたはクエリーを選択します。 22 WIZARDS_HID_DLGREPORT_6_TXTTITLE_3 a8 レポートに含まれるフィールド名を表示します。右側には、レポート内で印刷される各フィールドのラベルを入力できます。 22 WIZARDS_HID_DLGREPORT_6_TXTTITLE_4 a8 レポートに含まれるフィールド名を表示します。右側には、レポート内で印刷される各フィールドのラベルを入力できます。 22 WIZARDS_HID_DLGREPORT_6_TXTTITLE_2 a8 レポートに含まれるフィールド名を表示します。右側には、レポート内で印刷される各フィールドのラベルを入力できます。 22 WIZARDS_HID_DLGREPORT_6_TXTTITLE_6 a8 レポートに含まれるフィールド名を表示します。右側には、レポート内で印刷される各フィールドのラベルを入力できます。 22 WIZARDS_HID_DLGREPORT_6_TXTTITLE_5 a8 レポートに含まれるフィールド名を表示します。右側には、レポート内で印刷される各フィールドのラベルを入力できます。 22 WIZARDS_HID_DLGREPORT_6_TXTTITLE_1 a8 レポートに含まれるフィールド名を表示します。右側には、レポート内で印刷される各フィールドのラベルを入力できます。 20 WIZARDS_HID_DLGREPORT_2_CMDGROUP 63 クリックして、選択したフィールドを矢印が指すボックスに移動します。 27 WIZARDS_HID_DLGREPORT_2_PREGROUPINGDEST 10c レポートの分類基準とするフィールドを一覧表示します。 分類レベルの 1 つを削除するには、該当するフィールド名を選択して、< ボタンをクリックします。 分類は最大 4 レベルまで選択可能です。 22 WIZARDS_HID_DLGREPORT_2_CMDUNGROUP 63 クリックして、選択したフィールドを矢印が指すボックスに移動します。 20 WIZARDS_HID_DLGREPORT_2_GROUPING 131 ウィザードの前ページで選択したフィールドを一覧表示します。 特定のフィールドを基準としてレポートを分類するには、該当するフィールド名を選択して > ボタンをクリックします。 分類は最大 4 レベルまで選択可能です。 22 WIZARDS_HID_DLGREPORT_3_OPTASCEND2 39 フィールドの内容を昇順で並べ替えます。 23 WIZARDS_HID_DLGREPORT_3_OPTDESCEND2 39 フィールドの内容を降順で並べ替えます。 22 WIZARDS_HID_DLGREPORT_3_OPTASCEND3 39 フィールドの内容を昇順で並べ替えます。 1d WIZARDS_HID_DLGREPORT_3_SORT4 65 レポートの並べ替えで、2 番目以降に優先させるフィールドを選択します。 1d WIZARDS_HID_DLGREPORT_3_SORT1 57 レポートの並べ替えで、最優先させるフィールドを選択します。 1d WIZARDS_HID_DLGREPORT_3_SORT3 65 レポートの並べ替えで、2 番目以降に優先させるフィールドを選択します。 23 WIZARDS_HID_DLGREPORT_3_OPTDESCEND4 39 フィールドの内容を降順で並べ替えます。 22 WIZARDS_HID_DLGREPORT_3_OPTASCEND1 39 フィールドの内容を昇順で並べ替えます。 23 WIZARDS_HID_DLGREPORT_3_OPTDESCEND1 39 フィールドの内容を降順で並べ替えます。 23 WIZARDS_HID_DLGREPORT_3_OPTDESCEND3 39 フィールドの内容を降順で並べ替えます。 22 WIZARDS_HID_DLGREPORT_3_OPTASCEND4 39 フィールドの内容を昇順で並べ替えます。 1d WIZARDS_HID_DLGREPORT_3_SORT2 65 レポートの並べ替えで、2 番目以降に優先させるフィールドを選択します。 22 WIZARDS_HID_DLGREPORT_4_PAGELAYOUT e1 レポートのページレイアウトを指定します。ページレイアウトの情報はテンプレートファイルから読み込まれ、ヘッダー、フッター、ページ背景が割り当てられます。 20 WIZARDS_HID_DLGREPORT_4_PORTRAIT 39 レポートの縦ページの方向を選択します。 21 WIZARDS_HID_DLGREPORT_4_LANDSCAPE 39 レポートの横ページの方向を選択します。 22 WIZARDS_HID_DLGREPORT_4_DATALAYOUT c9 レポートに適用するスタイルのセットを指定します。スタイルを指定することにより、フォント、インデント、テーブルの背景などが設定されます。 26 WIZARDS_HID_DLGREPORT_5_OPTUSETEMPLATE c1 作成 をクリックすると、テンプレートが保存されます。続いて、そのテンプレートをベースとする新しいレポートドキュメントが開かれます。 27 WIZARDS_HID_DLGREPORT_5_OPTSTATDOCUMENT be レポートを、スタティックなレポートとして保存します。 スタティックなレポートを開くと、常にレポート作成時のデータが表示されます。 27 WIZARDS_HID_DLGREPORT_5_OPTEDITTEMPLATE 64 作成 をクリックすると、テンプレートを保存して、編集画面を開きます。 1d WIZARDS_HID_DLGREPORT_4_TITLE 51 各ページのタイトル行に印刷されるタイトルを指定します。 26 WIZARDS_HID_DLGREPORT_5_OPTDYNTEMPLATE c4 レポートを、テンプレートとして保存します。 レポートテンプレートを開くと、現在のデータ内容を反映した新規ドキュメントが表示されます。 34 sd%3ARadioButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE1_OLD_DESIGN 9f ウィザードの次ページ以降のステップで使用するひな型として、デザインリストから既存のデザインを読み込みます。 34 sd%3ARadioButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE1_NEW_DESIGN 51 ウィザードの次ページ以降で新しいデザインを作成します。 1a SD_HID_SD_HTMLEXPORT_PAGE1 51 ウィザードの次ページ以降で新しいデザインを作成します。 33 sd%3APushButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE1_DEL_DESIGN 48 デザインリストから選択したデザインを削除します。 2d sd%3AListBox%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE1_DESIGNS 36 既存のすべてのデザインを表示します。 32 sd%3ARadioButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE2_CHG_AUTO 9c ページの切り替えは、指定した時間が経過すると自動的行われ、プレゼンテーションの内容には関わらず行われます 2d sd%3ARadioButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE2_ASP e9 ASP オプションを選択すると、WebCast エクスポートで ASP ページが作成されます。この HTML プレゼンテーションは、ASP がサポートされている Web サーバーでのみ提供できます。 32 sd%3ARadioButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE2_STANDARD 51 エクスポートページから標準の HTML ページが作成されます。 2e sd%3ARadioButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE2_PERL 6a WebCast エクスポート時に、HTML ページと Perl スクリプトの作成で使用されます。 31 sd%3ARadioButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE2_WEBCAST 72 WebCast エクスポートでは、Perl または ASP を使用する自動スクリプトが生成されます。 2e sd%3ACheckBox%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE2_ENDLESS 72 最後のスライドが表示されたあと HTML プレゼンテーションが自動的に再開されます。 34 sd%3ATimeField%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE2_DURATION_TMF 33 各スライドの表示時間を指定します。 35 sd%3ARadioButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE2_CHG_DEFAULT 13a スライド切り替えは、プレゼンテーションの各スライドに設定したスケジュールに従います。手動ページ切り替えを設定している場合には、キーボードのいずれかのキーを押すと、HTML プレゼンテーションが新しいページに進みます。 30 sd%3ARadioButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE2_FRAMES e4 フレーム付きの標準 HTML ページが作成されます。エクスポート対象のページがメインフレームに配置され、目次がハイパーリンク形式で左側のフレームに表示されます。 2c sd%3ACheckBox%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE2_NOTES 39 コメントも表示されるように指定します。 26 sd%3AEdit%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE2_CGI 59 作成される Perl スクリプトの (絶対または相対) URL を指定します。 26 sd%3AEdit%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE2_URL 9c Web サーバー上にある作成後の HTML プレゼンテーションが保存されている場所の (絶対または相対) URL を指定します。 2e sd%3ACheckBox%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE2_CONTENT 3f ドキュメントのタイトルページを作成します。 1a SD_HID_SD_HTMLEXPORT_PAGE2 51 エクスポートページから標準の HTML ページが作成されます。 28 sd%3AEdit%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE2_INDEX 86 ビューアでプレゼンテーションを表示する際に入力してもらう (絶対または相対) URL を指定します。 2f sd%3ARadioButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE2_KIOSK ba 標準 HTML プレゼンテーションをキオスクエクスポートとして作成し、指定の時間が経過すると自動的にスライドが進行するようにします。 36 sd%3ARadioButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE3_RESOLUTION_3 4b 高品質のスライド表示のための高解像度を選択します。 2d sd%3ARadioButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE3_JPG ba ファイルは JPEG ファイルとしてエクスポートされます。JPEG ファイルの圧縮率は調整可能で、256 色より多くの色を含めることができます。 1a SD_HID_SD_HTMLEXPORT_PAGE3 cc ファイルは PNG ファイルとしてエクスポートされます。PNG ファイルはデータを消失することなく圧縮され、256色より多くの色を含めることができます。 36 sd%3ARadioButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE3_RESOLUTION_1 a2 多くのスライドを使用するプレゼンテーションの場合でも、ファイルサイズを小さく保つために低解像度を選択します。 30 sd%3ACheckBox%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE3_SLD_SOUND 81 スライド切り替えの効果として定義されているサウンドファイルのエクスポートを指定します。 2d sd%3ARadioButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE3_GIF bf ファイルは GIF ファイルとしてエクスポートされます。GIF ファイルはデータを消失することなく圧縮され、最大 256 色を持つことができます。 36 sd%3ARadioButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE3_RESOLUTION_2 54 中サイズのプレゼンテーション向けの中解像度を選択します。 2e sd%3AComboBox%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE3_QUALITY c2 JPEG 画像の圧縮率を指定します。100% は、大規模なデータに対し最適な品質を提供します。25% は、画質のやや劣る小さなファイルを意味します。 2d sd%3ARadioButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE3_PNG cc ファイルは PNG ファイルとしてエクスポートされます。PNG ファイルはデータを消失することなく圧縮され、256色より多くの色を含めることができます。 2b sd%3AEdit%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE4_WWW_EDIT 6d ホームページを指定します。 発表コンテンツにハイパーリンクが挿入されます。 29 sd%3AEdit%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE4_AUTHOR 3f 発表コンテンツの作成者の名前を指定します。 30 sd%3AMultiLineEdit%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE4_MISC 4e タイトルページに表示される追加テキストを指定します。 2d sd%3AEdit%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE4_EMAIL_EDIT 30 電子メールアドレスを指定します。 1a SD_HID_SD_HTMLEXPORT_PAGE4 3f 発表コンテンツの作成者の名前を指定します。 1a SD_HID_SD_HTMLEXPORT_PAGE5 51 ボタンではなくテキストハイパーリンクだけを挿入します。 2f sd%3ACheckBox%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE5_TEXTONLY 51 ボタンではなくテキストハイパーリンクだけを挿入します。 2d sd%3APushButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE6_BACK 5f プレゼンテーションの背景色を選択できる 色 ダイアログを開きます。 2e sd%3APushButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE6_ALINK 77 プレゼンテーションのアクティブなリンクの色を選択できる 色 ダイアログを開きます。 2d sd%3APushButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE6_LINK 71 プレゼンテーションのハイパーリンクの色を選択できる 色 ダイアログを開きます。 2e sd%3ARadioButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE6_USER 63 複数のプレゼンテーションオブジェクト向けに独自の色を定義できます。 31 sd%3ARadioButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE6_DEFAULT 4d ビューアの Web ブラウザのデフォルトの色を使用します。 1a SD_HID_SD_HTMLEXPORT_PAGE6 5d 現在のドキュメントで使用されているスタイルから色を決定します。 2e sd%3APushButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE6_VLINK 6e プレゼンテーションの訪れたリンクの色を選択できる 色 ダイアログを開きます。 2d sd%3APushButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE6_TEXT 68 プレゼンテーションのテキストの色を選択できる 色 ダイアログを開きます。 33 sd%3ARadioButton%3ADLG_PUBLISHING%3APAGE6_DOCCOLORS 5d 現在のドキュメントで使用されているスタイルから色を決定します。 20 EXTENSIONS_HID_GRIDWIZARD_FINISH 27 オブジェクトを作成します。 21 EXTENSIONS_HID_GROUPWIZARD_FINISH 27 オブジェクトを作成します。 20 EXTENSIONS_HID_LISTWIZARD_FINISH 27 オブジェクトを作成します。 27 macro%3A%2F%2F%2FImportWizard.Main.Main 74 ドキュメントをコピーして、$[officename] で使用される OpenDocument XML 形式に変換します。 1c WIZARDS_HID_DLGIMPORT_DIALOG 74 ドキュメントをコピーして、$[officename] で使用される OpenDocument XML 形式に変換します。 1f WIZARDS_HID_DLGIMPORT_0_CMDHELP 74 ドキュメントをコピーして、$[officename] で使用される OpenDocument XML 形式に変換します。 20 WIZARDS_HID_DLGIMPORT_2_CHKEXCEL 6e Microsoft Excel の *.xls ドキュメントを OpenDocument の *.ods ドキュメントに変換します。 22 WIZARDS_HID_DLGIMPORT_0_CHKLOGFILE 87 変換されたドキュメントに関する情報を記録するログファイルを作業ディレクトリ内に作成します。 25 WIZARDS_HID_DLGIMPORT_0_CHKMATHGLOBAL f9 Writer の古い形式である *.sgl マスター ドキュメントを OpenDocument の *.odm ドキュメントに変換し、Math の古い形式である *.smf ドキュメントを OpenDocument の *.odf ドキュメントに変換します。 1f WIZARDS_HID_DLGIMPORT_0_CHKCALC 78 Calc の古い形式である *.sdc ドキュメントを OpenDocument の *.ods ドキュメントに変換します。 22 WIZARDS_HID_DLGIMPORT_0_CHKIMPRESS ed Draw の古い形式である *.sda ドキュメントを OpenDocument の *.odg ドキュメントに変換し、Impress の古い形式である *.sdd ドキュメントを OpenDocument の *.odp ドキュメントに変換します。 25 WIZARDS_HID_DLGIMPORT_2_CHKPOWERPOINT 73 Microsoft PowerPoint の *.ppt ドキュメントを OpenDocument の *.odp ドキュメントに変換します。 1f WIZARDS_HID_DLGIMPORT_2_CHKWORD 6d Microsoft Word の *.doc ドキュメントを OpenDocument の *.odt ドキュメントに変換します。 21 WIZARDS_HID_DLGIMPORT_0_CHKWRITER 7a Writer の古い形式である *.sdw ドキュメントを OpenDocument の *.odt ドキュメントに変換します。 26 WIZARDS_HID_DLGIMPORT_0_OPTSODOCUMENTS 72 古いバイナリ ドキュメントを $[officename] で使用される OpenDocument 形式に変換します。 26 WIZARDS_HID_DLGIMPORT_0_OPTMSDOCUMENTS 6d Microsoft Word の *.doc ドキュメントを OpenDocument の *.odt ドキュメントに変換します。 2d WIZARDS_HID_DLGIMPORT_2_CMDDOCUMENTPATHSELECT 3f パスを選択するためのダイアログが開きます。 26 WIZARDS_HID_DLGIMPORT_2_EDTEMPLATEPATH 51 ターゲットファイルを書き込むディレクトリを指定します。 2d WIZARDS_HID_DLGIMPORT_2_CMDTEMPLATEPATHSELECT 3f パスを選択するためのダイアログが開きます。 22 WIZARDS_HID_DLGIMPORT_2_CBTEMPLATE 66 ドキュメントテンプレートを変換する場合はこのフィールドを選択します。 26 WIZARDS_HID_DLGIMPORT_2_EDDOCUMENTPATH 51 ターゲットファイルを書き込むディレクトリを指定します。 26 WIZARDS_HID_DLGIMPORT_2_LBDOCUMENTPATH 45 ソースファイルを含むディレクトリを指定します。 26 WIZARDS_HID_DLGIMPORT_2_LBTEMPLATEPATH 45 ソースファイルを含むディレクトリを指定します。 29 WIZARDS_HID_DLGIMPORT_2_CBDOCUMENTRECURSE 6f 選択したディレクトリのサブディレクトリでも、一致するファイルを検索します。 29 WIZARDS_HID_DLGIMPORT_2_CBTEMPLATERECURSE 6f 選択したディレクトリのサブディレクトリでも、一致するファイルを検索します。 22 WIZARDS_HID_DLGIMPORT_2_CBDOCUMENT 54 ドキュメントを変換する場合はこのフィールドを選択します。 24 WIZARDS_HID_DLGCONVERT_OPTIONBUTTON4 78 コンバータを表示する前に選択してあった範囲にある、全ての通貨セルが換算されます。 23 WIZARDS_HID_DLGCONVERT_CBTARGETOPEN 78 ダイアログが表示され、変換したファイルを保持しておくディレクトリを選択できます。 21 WIZARDS_HID_DLGCONVERT_CHKPROTECT 10e 換算処理中はシートの保護を無効にし、処理が終わったら再度有効にするよう指定します。シートの保護にパスワードが設定されている場合は、パスワードの入力を求めるダイアログが表示されます。 25 WIZARDS_HID_DLGCONVERT_CHECKRECURSIVE 6c 選択したディレクトリのすべてのサブフォルダを含めるかどうかを指定します。 23 WIZARDS_HID_DLGCONVERT_CBSOURCEOPEN 75 目的のディレクトリまたはドキュメントを選択するためのダイアログが表示されます。 1f WIZARDS_HID_DLGCONVERT_LISTBOX1 3c リストから変換される範囲が表示されます。 20 WIZARDS_HID_DLGCONVERT_COMBOBOX1 33 ユーロに換算する通貨を指定します。 1d WIZARDS_HID_DLGCONVERT_CBBACK 3c ユーロ通貨換算の最初のページに戻ります。 1f WIZARDS_HID_DLGCONVERT_CBCANCEL 27 ユーロ通貨換算を閉じます。 1f WIZARDS_HID_DLGCONVERT_TBTARGET 4e 変換したファイルの保存先フォルダとパスを指定します。 27 WIZARDS_HID_DLGCONVERT_CHKTEXTDOCUMENTS 72 $[officename] Writer ドキュメントのフィールドと表に含まれている金額が換算されます。 31 macro%3A%2F%2F%2FEuro.AutoPilotRun.StartAutoPilot b0 $[officename] Calc ドキュメント、および $[officename] Writer ドキュメントのフィールドと表に含まれている金額がユーロに換算されます。 24 WIZARDS_HID_DLGCONVERT_OPTIONBUTTON1 48 選択したセルスタイルのセルがすべて変換されます。 1d WIZARDS_HID_DLGCONVERT_CBHELP 36 ダイアログ用のヘルプが起動されます。 1d WIZARDS_HID_DLGCONVERT_OBFILE 47 単一の $[officename] Calc ファイルで変換が行われます。 1d WIZARDS_HID_DLGCONVERT_DIALOG b0 $[officename] Calc ドキュメント、および $[officename] Writer ドキュメントのフィールドと表に含まれている金額がユーロに換算されます。 24 WIZARDS_HID_DLGCONVERT_OPTIONBUTTON3 54 現在のドキュメント内にある全ての通貨セルが変換されます。 1f WIZARDS_HID_DLGCONVERT_TBSOURCE 60 変換対象のディレクトリまたは単一ドキュメントの名前を指定します。 20 WIZARDS_HID_DLGCONVERT_CHECKBOX1 30 ドキュメント全体が変換されます。 24 WIZARDS_HID_DLGCONVERT_OPTIONBUTTON2 5d 現在の表計算ドキュメント内にある全ての通貨セルが変換されます。 1d WIZARDS_HID_DLGCONVERT_CBGOON 1e 変換が開始されます。 1c WIZARDS_HID_DLGCONVERT_OBDIR a1 選択したディレクトリにある、$[officename] Calc と $[officename] Writer のドキュメントとテンプレートすべてが変換されます。 14 .uno%3AEuroConverter b0 $[officename] Calc ドキュメント、および $[officename] Writer ドキュメントのフィールドと表に含まれている金額がユーロに換算されます。 39 extensions%3ARadioButton%3ARID_PAGE_SELECTABTYPE%3ARB_KAB 79 KDE アドレス帳ですでにアドレス帳を使用している場合は、このオプションを選択します。 44 extensions%3ARadioButton%3ARID_PAGE_SELECTABTYPE%3ARB_OUTLOOKEXPRESS 80 Microsoft Outlook Express ですでにアドレス帳を使用している場合は、このオプションを選択します。 3a extensions%3ARadioButton%3ARID_PAGE_SELECTABTYPE%3ARB_MORK 81 Mozilla または Netscape ですでにアドレス帳を使用している場合は、このオプションを選択します。 c slot%3A10934 7b このウィザードでは既存のアドレス帳を $[officename] のデータソースとすることができます。 1e EXTENSIONS_HID_ABSPILOT_CANCEL 54 このコマンドで変更は実行されずにウィザードを終了します。 49 extensions%3ARadioButton%3ARID_PAGE_SELECTABTYPE%3ARB_EVOLUTION_GROUPWISE 70 Groupwise ですでにアドレス帳を使用している場合は、このオプションを選択します。 3a extensions%3ARadioButton%3ARID_PAGE_SELECTABTYPE%3ARB_LDAP 7a LDAP サーバー上のアドレス帳をすでに使用している場合は、このオプションを選択します。 3b extensions%3ARadioButton%3ARID_PAGE_SELECTABTYPE%3ARB_OTHER 89 $[officename] のアドレス帳として別の外部データソースを登録する場合、このオプションを選択します。 2c extensions%3ATabPage%3ARID_PAGE_SELECTABTYPE 7b このウィザードでは既存のアドレス帳を $[officename] のデータソースとすることができます。 1e EXTENSIONS_HID_ABSPILOT_FINISH 4e データソースへの接続を確立し、ダイアログを閉じます。 3d extensions%3ARadioButton%3ARID_PAGE_SELECTABTYPE%3ARB_OUTLOOK 9f Microsoft Outlook (Outlook Expressではありません) ですでにアドレス帳を使用している場合は、このオプションを選択します。 41 extensions%3ARadioButton%3ARID_PAGE_SELECTABTYPE%3ARB_THUNDERBIRD 72 Thunderbird ですでにアドレス帳を使用している場合は、このオプションを選択します。 21 .uno%3AAutoPilotAddressDataSource 7b このウィザードでは既存のアドレス帳を $[officename] のデータソースとすることができます。 44 extensions%3ARadioButton%3ARID_PAGE_SELECTABTYPE%3ARB_EVOLUTION_LDAP 75 Evolution LDAP ですでにアドレス帳を使用している場合は、このオプションを選択します。 3b extensions%3ARadioButton%3ARID_PAGE_SELECTABTYPE%3ARB_MACAB 7f Mac OS X アドレス帳 ですでにアドレス帳を使用している場合は、このオプションを選択します。 17 EXTENSIONS_HID_ABSPILOT 7b このウィザードでは既存のアドレス帳を $[officename] のデータソースとすることができます。 3f extensions%3ARadioButton%3ARID_PAGE_SELECTABTYPE%3ARB_EVOLUTION 70 Evolution ですでにアドレス帳を使用している場合は、このオプションを選択します。 4b extensions%3APushButton%3ARID_PAGE_ADMININVOKATION%3APB_INVOKE_ADMIN_DIALOG 45 追加設定を入力できるダイアログを呼び出します。 3d extensions%3AListBox%3ARID_PAGE_TABLESELECTION%3ALB_TABLELIST 5a テンプレートのアドレス帳として使用するテーブルを指定します。 1f DBACCESS_HID_DSADMIN_BROWSECONN 45 ファイルダイアログを使用して場所を指定します。 37 extensions%3ACheckBox%3ARID_PAGE_FINAL%3ACB_REGISTER_DS 15e 新たに作成したデータベースファイルを %PRODUCTNAME に登録します。このデータベースは、データソースウィンドウ (F4) に一覧表示されます。このチェックボックスをクリアした場合、データベースを使用するには、データベースファイルを開く必要があります。 36 extensions%3AEdit%3ARID_PAGE_FINAL%3AET_DATASOURCENAME 30 データソースの名前を指定します。 34 extensions%3APushButton%3ARID_PAGE_FINAL%3APB_BROWSE 45 ファイルダイアログを使用して場所を指定します。 49 extensions%3APushButton%3ARID_PAGE_FIELDMAPPING%3APB_INVOKE_FIELDS_DIALOG 42 テンプレート: アドレス帳の割り当て ダイアログ 1b DESKTOP_HID_FIRSTSTART_USER 152 ユーザー名は、ドキュメントのプロパティーやテンプレートに使用され、また、ドキュメントの変更を記録するときにも使用されます。このページは、当該コンピュータに %PRODUCTNAME の以前のインストールが見つからなかった場合にのみ表示されます。 1d DESKTOP_HID_FIRSTSTART_DIALOG af スタートアップウィザードは、%PRODUCTNAME のユーザー設定を指定するときに役立ちます。このウィザードは 1 回だけ実行されます。 1e DESKTOP_HID_FIRSTSTART_WELCOME af スタートアップウィザードは、%PRODUCTNAME のユーザー設定を指定するときに役立ちます。このウィザードは 1 回だけ実行されます。 20 DESKTOP_HID_FIRSTSTART_MIGRATION 8b %PRODUCTNAME の以前のインストールからユーザーデータをインポートするには、このページを使用します。 1e DESKTOP_HID_FIRSTSTART_LICENSE 108 ライセンスの内容を読んで同意し、継続してください。継続するには、ライセンスの内容を最後までスクロールする必要があります。ライセンスに同意しない場合、インストールは中止されます。 35 service%3Acom.sun.star.wizards.web.CallWizard%3Fstart 6c Web ウィザードは、インターネットサーバー上の Web サイトの維持に役立ちます。 16 WIZARDS_HID0_WEBWIZARD 6c Web ウィザードは、インターネットサーバー上の Web サイトの維持に役立ちます。 19 WIZARDS_HID1_LST_SESSIONS ac 読み込む設定を選択したあと、読み込み をクリックします。標準設定でウィザードを開始する場合は、「標準」を選択します。 18 WIZARDS_HID1_BTN_DEL_SES 2a 選択した設定が削除されます。 1b WIZARDS_HID2_LST_DOC_EXPORT 5a 選択したファイルをエクスポートするファイル形式を選択します。 18 WIZARDS_HID2_BTN_REM_DOC 3f 選択したファイルがリストから削除されます。 1a WIZARDS_HID2_TXT_DOC_TITLE d0 選択したドキュメントのタイトルを入力します。タイトルは、Web サイトの索引ページ上に、選択したドキュメントのハイパーリンクとして表示されます。 19 WIZARDS_HID2_TXT_DOC_DESC 3c 選択したドキュメントの説明を入力します。 1b WIZARDS_HID2_TXT_DOC_AUTHOR 42 選択したドキュメントの作成者名を入力します。 18 WIZARDS_HID2_BTN_ADD_DOC f2 ダイアログが表示され、Web サイトに載せるファイルを選択できます。リストの順序は、Web サイトの索引ページで、ドキュメントへのハイパーリンクが表示される順序になります。 15 WIZARDS_HID2_LST_DOCS 17a Web サイトに公開するドキュメントがリストされます。ドキュメントをアップロードする前に、%PRODUCTNAME ドキュメントを、ウィザードによって、HTML や PDF、場合によっては Flash 形式に変換できます。それ以外の形式のファイルは、どれも元のファイル形式でアップロードされます。 1c WIZARDS_HID3_IL_LAYOUTS_IMG3 39 索引ページ用のレイアウトを選択します。 1c WIZARDS_HID3_IL_LAYOUTS_IMG8 39 索引ページ用のレイアウトを選択します。 1c WIZARDS_HID3_IL_LAYOUTS_IMG9 39 索引ページ用のレイアウトを選択します。 1c WIZARDS_HID3_IL_LAYOUTS_IMG7 39 索引ページ用のレイアウトを選択します。 1c WIZARDS_HID3_IL_LAYOUTS_IMG6 39 索引ページ用のレイアウトを選択します。 1c WIZARDS_HID3_IL_LAYOUTS_IMG2 39 索引ページ用のレイアウトを選択します。 1c WIZARDS_HID3_IL_LAYOUTS_IMG1 39 索引ページ用のレイアウトを選択します。 1c WIZARDS_HID3_IL_LAYOUTS_IMG5 39 索引ページ用のレイアウトを選択します。 1c WIZARDS_HID3_IL_LAYOUTS_IMG4 39 索引ページ用のレイアウトを選択します。 1d WIZARDS_HID4_CHK_DISPLAY_SIZE 4e ファイルのサイズ (K バイト) を索引ページに表示します。 20 WIZARDS_HID4_CHK_DISPLAY_UP_DATE 42 ファイルの最終変更日を索引ページに含めます。 1e WIZARDS_HID4_CHK_DISPLAY_PAGES 42 サイト内のページ数を索引ページに表示します。 1f WIZARDS_HID4_CHK_DISPLAY_AUTHOR 48 ドキュメントの作者の名前を索引ページに含めます。 1e WIZARDS_HID4_GRP_OPTIMAIZE_640 4f Web サイトを 640x480 ピクセルの画面解像度に最適化します。 1e WIZARDS_HID4_GRP_OPTIMAIZE_800 4f Web サイトを 800x600 ピクセルの画面解像度に最適化します。 21 WIZARDS_HID4_CHK_DISPLAY_FILENAME 48 ドキュメントのファイル名を索引ページに含めます。 1f WIZARDS_HID4_CHK_DISPLAY_F_ICON 48 ファイルの書式アイコンを索引ページに表示します。 24 WIZARDS_HID4_CHK_DISPLAY_DESCRIPTION 45 ドキュメントの概要情報を索引ページに含めます。 1f WIZARDS_HID4_GRP_OPTIMAIZE_1024 50 Web サイトを 1024x768 ピクセルの画面解像度に最適化します。 1f WIZARDS_HID4_CHK_DISPLAY_FORMAT 3c ファイルの書式を索引ページに表示します。 20 WIZARDS_HID4_CHK_DISPLAY_CR_DATE 42 ドキュメントの作成日を索引ページに含めます。 18 WIZARDS_HID5_BTN_BACKGND 39 索引ページの背景イメージを選択します。 16 WIZARDS_HID5_BTN_ICONS 60 索引ページ上でナビゲーション要素に使用するアイコンを選択します。 17 WIZARDS_HID5_LST_STYLES 2d 索引ページの配色を選択します。 17 WIZARDS_HID_BG_BTN_NONE 3f 索引ページから背景イメージをクリアします。 e WIZARDS_HID_BG 49 Web ウィザードスタイルの背景イメージを指定します。 18 WIZARDS_HID_BG_BTN_OTHER 78 索引ページの背景イメージファイルを選択できるファイルを開くダイアログを開きます。 17 WIZARDS_HID_IS_BTN_NONE 42 索引ページからアイコンセットをクリアします。 e WIZARDS_HID_IS 95 Web ウィザードで 複数 HTML プレゼンテーションドキュメントのナビゲーション用アイコンセットを選択します。 1e WIZARDS_HID6_DATE_SITE_CREATED 6b 索引ページの作成日を入力します。この日付は、HTML メタタグに格納されます。 1b WIZARDS_HID6_TXT_SITE_TITLE 82 索引ページのタイトルを入力します。この要素は、Web ブラウザのタイトルバーに表示されます。 1e WIZARDS_HID6_DATE_SITE_UPDATED 6b 索引ページの変更日を入力します。この日付は、HTML メタタグに格納されます。 1b WIZARDS_HID6_TXT_SITE_EMAIL 83 索引ページの電子メールアドレスを入力します。このアドレスは、HTML メタタグに格納されます。 1f WIZARDS_HID6_TXT_SITE_COPYRIGHT 6e 索引ページの版権情報を入力します。この情報は、HTML メタタグに格納されます。 1a WIZARDS_HID6_TXT_SITE_DESC 68 索引ページの説明を入力します。この説明は、HTML メタタグに格納されます。 14 WIZARDS_HID7_TXT_FTP 122 自分のファイルを FTP サーバーにアップロードします。索引ページは、指定した場所に保存されます。それ以外のファイルはすべて、索引ページが保存されたディレクトリの「myWebsite」ディレクトリに保存されます。 1c WIZARDS_HID7_CHK_PUBLISH_FTP 122 自分のファイルを FTP サーバーにアップロードします。索引ページは、指定した場所に保存されます。それ以外のファイルはすべて、索引ページが保存されたディレクトリの「myWebsite」ディレクトリに保存されます。 15 WIZARDS_HID7_CHK_SAVE 3f このウィザードで指定した設定を保存します。 16 WIZARDS_HID7_TXT_LOCAL 141 自分の索引ページとファイルをローカルディレクトリにアップロードします。索引ページは、指定した場所に保存されます。それ以外のファイルはすべて、索引ページが保存されたディレクトリの「myWebsite」ディレクトリに保存されます。 1e WIZARDS_HID7_CHK_PUBLISH_LOCAL 141 自分の索引ページとファイルをローカルディレクトリにアップロードします。索引ページは、指定した場所に保存されます。それ以外のファイルはすべて、索引ページが保存されたディレクトリの「myWebsite」ディレクトリに保存されます。 15 WIZARDS_HID7_TXT_SAVE 30 設定ファイルの名前を入力します。 14 WIZARDS_HID7_BTN_FTP 74 FTP サーバーの接続設定を編集およびテストできる FTP Connection ダイアログを開きます。 14 WIZARDS_HID7_BTN_ZIP 57 アーカイブファイルの場所を指定できるダイアログが開きます。 18 WIZARDS_HID7_BTN_PREVIEW 70 オペレーティングシステムの標準の Web ブラウザで、自分の Web ページを開きます。 14 WIZARDS_HID7_TXT_ZIP 185 索引ページとファイルを圧縮したアーカイブファイルに追加して、その圧縮ファイルを自分の Web サイトにアップロードします。索引ページは、指定した場所に保存されます。それ以外のファイルはすべて、索引ページが保存されたディレクトリの「myWebsite」ディレクトリに保存されます。 16 WIZARDS_HID7_BTN_LOCAL 3f フォルダを選択できるダイアログを開きます。 1c WIZARDS_HID7_CHK_PUBLISH_ZIP 185 索引ページとファイルを圧縮したアーカイブファイルに追加して、その圧縮ファイルを自分の Web サイトにアップロードします。索引ページは、指定した場所に保存されます。それ以外のファイルはすべて、索引ページが保存されたディレクトリの「myWebsite」ディレクトリに保存されます。 18 WIZARDS_HID_FTP_TXT_PATH 62 ファイルを格納する FTP サーバー上のディレクトリの場所を入力します。 14 WIZARDS_HID_FTP_TEST 35 現在の設定で FTP 接続をテストします。 14 WIZARDS_HID_FTP_PASS 58 FTP サーバーにアクセスするのに必要なパスワードを入力します。 16 WIZARDS_HID_FTP_SERVER 47 FTP サーバーの名前または IP アドレスを入力します。 18 WIZARDS_HID_FTP_BTN_PATH 77 ファイルを格納する FTP サーバー上のディレクトリを指定できるダイアログを開きます。 f WIZARDS_HID_FTP 5b Web ウィザード の FTP サーバー接続設定を編集およびテストします。 18 WIZARDS_HID_FTP_USERNAME 58 FTP サーバーにアクセスするのに必要なユーザー名を入力します。 1d DBACCESS_HID_QRYDGN_ROW_TABLE 78 ここには、選択したデータフィールドに対応するデータベーステーブルが表示されます。 1b DBACCESS_HID_CTL_QRYDGNCRIT 36 クエリーを定義する条件を選択します。 26 DBACCESS_HID_QUERY_EDIT_JOINCONNECTION 21 結合属性を編集します。 1d DBACCESS_HID_QRYDGN_ROW_ORDER 90 セルをクリックすると、並べ替え順序のオプションを昇順、降順、および並べ替えなしから選択できます。 28 dbaccess%3AEdit%3ADLG_SAVE_AS%3AET_TITLE 4b クエリービューとテーブルビューの名前を入力します。 20 DBACCESS_HID_QRYDGN_ROW_FUNCTION 42 ここではクエリーで実行する関数を選択します。 1d DBACCESS_HID_QRYDGN_ROW_FIELD a5 クエリーで参照するデータフィールド名を指定します。ここより下の行の設定は、すべてこのフィールドを対象とします。 2d dbaccess%3AComboBox%3ADLG_SAVE_AS%3AET_SCHEMA 69 クエリービューとテーブルビューに割り当てるスキーマの名前を入力します。 1c DBACCESS_HID_QRYDGN_ROW_CRIT 53 データフィールドの内容をフィルタする 条件 を指定します。 1d DBACCESS_HID_QRYDGN_ROW_ALIAS 10e エイリアスを指定します。このエイリアスは、クエリーの実行結果で、フィールド名の代わりにリストされます。これによって、ユーザーが定義した列ラベルを使用することができるようになります。 1a DBACCESS_HID_CTL_QRYDGNTAB ba フィールドをダブルクリックすると、フィールドがクエリーに追加されます。ドラッグ&ドロップすると、リレーションを定義できます。 1f DBACCESS_HID_QRYDGN_ROW_VISIBLE 89 データフィールドの 表示 プロパティーをオンにすると、クエリーでそのフィールドが表示されます。 20 DBACCESS_HID_DLG_QRY_RIGHT_TABLE 3f 結合する 2 つの別々のテーブルを指定します。 1f DBACCESS_HID_DLG_QRY_LEFT_TABLE 3f 結合する 2 つの別々のテーブルを指定します。 21 DBACCESS_HID_DLG_QRY_JOIN_CONTROL 15e キーワード NATURAL を SQL 文に挿入してリレーションを定義します。このリレーションは両方のテーブルの同じカラム名を持つすべてのカラムを結合します。結合されたテーブルの結果は、それぞれの同じ名前のカラムをペアにした一つのカラムを持っています。 1d DBACCESS_HID_DLG_QRY_JOINTYPE 39 選択したリンクのリンク型を指定します。 2c dbaccess%3AEdit%3ADLG_PASSWORD%3AED_PASSWORD 2d 新しいパスワードを入力します。 2f dbaccess%3AEdit%3ADLG_PASSWORD%3AED_OLDPASSWORD 2a 古いパスワードを入力します。 33 dbaccess%3AEdit%3ADLG_PASSWORD%3AED_PASSWORD_REPEAT 33 新しいパスワードを再度入力します。 29 sfx2%3AEdit%3ADLG_PASSWD%3AED_PASSWD_USER 33 新しいユーザーの名前を指定します。 22 DBACCESS_HID_TAB_ENT_FORMAT_SAMPLE 49 ... ボタンで選択できる書式設定コードを表示します。 1f DBACCESS_HID_TABDESIGN_TYPECELL 2d フィールドの種類を指定します。 29 DBACCESS_HID_TABLEDESIGN_TABED_PRIMARYKEY 8a このコマンドにチェックマークが付いている場合、この行のデータフィールドがプライマリキーです。 21 DBACCESS_HID_TABDESIGN_BACKGROUND 3f この領域では、テーブルの構成を指定します。 1c DBACCESS_HID_TAB_ENT_DEFAULT 3f 新しいデータレコードの標準値を指定します。 23 DBACCESS_HID_TABLEDESIGN_INSERTROWS cd テーブルが保存されていない場合は、現在の行の上に空白行を挿入します。 テーブルが保存されている場合は、テーブルの最後に空白行を挿入します。 25 DBACCESS_HID_TABLE_DESIGN_HELP_WINDOW 2a ヘルプテキストを表示します。 1f DBACCESS_HID_TABDESIGN_NAMECELL a0 データフィールドの名前を指定します。データベースの制限 (名前の長さ、特殊文字、空白など) に注意してください。 1b DBACCESS_HID_TAB_ENT_FORMAT 55 このボタンは、フィールドの書式設定 ダイアログを開きます。 22 DBACCESS_HID_TABDESIGN_COMMENTCELL 2d 必要に応じて説明を指定します。 2c DBACCESS_HID_DLGINDEX_INDEXDETAILS_SORTORDER 21 並べ替え順を決めます。 1c DBACCESS_HID_DLGIDX_NEWINDEX 21 新規索引を作成します。 28 dbaccess%3AModalDialog%3ADLG_INDEXDESIGN 6d インデックスデザイン ダイアログでは、現在のテーブルの索引を編集できます。 14 .uno%3ADBIndexDesign 6d インデックスデザイン ダイアログでは、現在のテーブルの索引を編集できます。 1d DBACCESS_HID_DLGIDX_DROPINDEX 24 現在の索引を削除します。 1e DBACCESS_HID_DLGIDX_RESETINDEX 5d 現在の索引をダイアログが開始されたときの設定にリセットします。 32 dbaccess%3APushButton%3ADLG_INDEXDESIGN%3APB_CLOSE 21 ダイアログを閉じます。 1f DBACCESS_HID_DLGIDX_RENAMEINDEX 2d 現在の索引の名前を変更します。 1d DBACCESS_HID_DLGIDX_SAVEINDEX 39 現在の索引をデータソースに保存します。 1d DBACCESS_HID_DLGIDX_INDEXLIST a5 利用できる索引を表示します。編集するリストから索引を選択します。選択した索引の詳細がダイアログに表示されます。 28 DBACCESS_HID_DLGINDEX_INDEXDETAILS_FIELD 6c 現在の表のフィールドの一覧を表示します。複数のフィールドを選択できます。 31 dbaccess%3ACheckBox%3ADLG_INDEXDESIGN%3ACB_UNIQUE 51 現在の索引で一意の値のみ許可するかどうかを指定します。 1c DBACCESS_HID_CTL_RELATIONTAB ae ここでは現在のデータベースから複数のテーブルに対して、共通のデータフィールドを介したリンクを作成することができます。 1d DBACCESS_HID_RELDLG_KEYFIELDS 3f リレーションのキーフィールドを指定します。 2a DBACCESS_HID_RELATIONDIALOG_RIGHTFIELDCELL 66 リンク用に選択したテーブルの名前は、ここでは列名として表示されます。 14 .uno%3ADBAddRelation 53 2 つのテーブル間のリレーションを指定および編集できます。 29 DBACCESS_HID_RELATIONDIALOG_LEFTFIELDCELL 66 リンク用に選択したテーブルの名前は、ここでは列名として表示されます。 3b dbaccess%3ACheckBox%3ATAB_WIZ_COPYTABLE%3ACB_PRIMARY_COLUMN 6c プライマリキー用のデータフィールドが自動的に作成され、値が入力されます。 3a dbaccess%3ARadioButton%3ATAB_WIZ_COPYTABLE%3ARB_APPENDDATA 60 コピー元のテーブル中のデータが、他の既存テーブルに追加されます。 34 dbaccess%3ARadioButton%3ATAB_WIZ_COPYTABLE%3ARB_VIEW 13d データベースでビュー (View) がサポートされており、クエリーをテーブルコンテナにコピーする場合に限って、このオプションを選択できます。このオプションでは、クエリーを通常のテーブルビューで確認したり編集したりできます。 37 dbaccess%3ARadioButton%3ATAB_WIZ_COPYTABLE%3ARB_DEFDATA 48 データベーステーブルの 1 対 1 コピーを作成します。 30 dbaccess%3AEdit%3ATAB_WIZ_COPYTABLE%3AET_KEYNAME 5d 作成される主キーの名前を指定します。この名前はオプションです。 33 dbaccess%3ARadioButton%3ATAB_WIZ_COPYTABLE%3ARB_DEF 60 テーブル定義のみがコピーされ、対応するデータはコピーされません。 23 DBACCESS_HID_TAB_WIZ_TABLENAME_EDIT 2a コピー後の名前を指定します。 45 dbaccess%3AMultiListBox%3ATAB_WIZ_COLUMN_SELECT%3ALB_NEW_COLUMN_NAMES 54 コピーしたテーブルに組み込むフィールドを一覧表示します。 3e dbaccess%3AImageButton%3ATAB_WIZ_COLUMN_SELECT%3AIB_COLUMNS_RH 9b 選択したフィールド (> または < ボタン) またはすべてのフィールド (<< または >> ボタン) を追加または削除します。 3d dbaccess%3AImageButton%3ATAB_WIZ_COLUMN_SELECT%3AIB_COLUMN_RH 9b 選択したフィールド (> または < ボタン) またはすべてのフィールド (<< または >> ボタン) を追加または削除します。 3e dbaccess%3AImageButton%3ATAB_WIZ_COLUMN_SELECT%3AIB_COLUMNS_LH 9b 選択したフィールド (> または < ボタン) またはすべてのフィールド (<< または >> ボタン) を追加または削除します。 3d dbaccess%3AImageButton%3ATAB_WIZ_COLUMN_SELECT%3AIB_COLUMN_LH 9b 選択したフィールド (> または < ボタン) またはすべてのフィールド (<< または >> ボタン) を追加または削除します。 45 dbaccess%3AMultiListBox%3ATAB_WIZ_COLUMN_SELECT%3ALB_ORG_COLUMN_NAMES 141 コピーしたテーブルに組み込むことができるデータフィールドを一覧表示します。データフィールドをコピーするには、名前をクリックして > ボタンをクリックします。すべてのフィールドをコピーするには、>> ボタンをクリックします。 35 dbaccess%3APushButton%3ATAB_WIZ_TYPE_SELECT%3APB_AUTO 2d 種類の自動認識を有効にします。 19 DBACCESS_HID_TAB_ENT_TYPE 2d フィールドの種類を選択します。 1d DBACCESS_HID_TAB_ENT_TEXT_LEN 39 データフィールドの文字数を入力します。 1f DBACCESS_HID_TAB_ENT_COLUMNNAME 7f 選択したデータフィールドの名前を表示します。 必要であれば、新しい名前を入力できます。 43 dbaccess%3AMultiListBox%3ATAB_WIZ_TYPE_SELECT%3ALB_NEW_COLUMN_NAMES 5d コピーしたテーブルに含まれるデータフィールドを一覧表示します。 37 dbaccess%3ANumericField%3ATAB_WIZ_TYPE_SELECT%3AET_AUTO 3f 種類の自動認識で使用する行数を入力します。 21 DBACCESS_HID_TAB_ENT_BOOL_DEFAULT 37 Yes/No フィールドの標準値を選択します。 18 DBACCESS_HID_TAB_ENT_LEN 39 データフィールドの文字数を入力します。 1a DBACCESS_HID_TAB_ENT_SCALE a7 データフィールドの小数位を入力します。 このオプションは、数値または 10 進数のデータフィールドでのみ使用可能です。 29 DBACCESS_HID_TAB_NAMEMATCHING_COLS_ASSIGN e8 ターゲットテーブル内で可能なデータフィールドを一覧表示します。 ソーステーブルリスト内で選択されているデータフィールドだけがターゲットテーブルに含まれます。 45 dbaccess%3AImageButton%3ATAB_WIZ_NAME_MATCHING%3AIB_COLUMN_DOWN_RIGHT 51 選択したエントリをリスト内で項目 1 つ分下に移動します。 3f dbaccess%3AImageButton%3ATAB_WIZ_NAME_MATCHING%3AIB_COLUMN_DOWN 51 選択したエントリをリスト内で項目 1 つ分下に移動します。 36 dbaccess%3APushButton%3ATAB_WIZ_NAME_MATCHING%3APB_ALL 48 リスト内のすべてのデータフィールドを選択します。 3d dbaccess%3AImageButton%3ATAB_WIZ_NAME_MATCHING%3AIB_COLUMN_UP 51 選択したエントリをリスト内で項目 1 つ分上に移動します。 28 DBACCESS_HID_TAB_NAMEMATCHING_COLS_AVAIL 22d ソーステーブル内のデータフィールドを一覧表示します。 ソーステーブルのデータフィールドをターゲットテーブルに組み込むには、データフィールド名の前にあるチェックボックスを選択します。 ソーステーブル内のデータフィールドの内容をターゲットテーブル内の異なるデータフィールドにマップするには、ソーステーブルリスト内のデータフィールドをクリックして、上または下矢印をクリックします。 43 dbaccess%3AImageButton%3ATAB_WIZ_NAME_MATCHING%3AIB_COLUMN_UP_RIGHT 51 選択したエントリをリスト内で項目 1 つ分上に移動します。 37 dbaccess%3APushButton%3ATAB_WIZ_NAME_MATCHING%3APB_NONE 4e リスト内のすべてのチェックボックスをクリアーします。 28 DBACCESS_HID_DSADMIN_AUTORETRIEVEENABLED c3 現在の ODBC および JDBC データソースにおいて、$[officename] による自動増加 (オートインクリメント) データフィールドのサポートを有効にします。 27 DBACCESS_HID_DSADMIN_AUTOINCREMENTVALUE 91 データソースに指定した整数データフィールドの自動増加に必要となる、SQL コマンド指示子を入力します。 1f DBACCESS_HID_DSADMIN_SQL92CHECK ae SQL92 の命名規則に準じた名前のみをデータソースに許可するようにします。この規則で許可されない文字はすべて拒否されます。 22 DBACCESS_HID_DSADMIN_RETRIEVE_AUTO 89 プライマリキーのデータフィールドで自動増加された最終値を返す SQL ステートメントを入力します。 1f DBACCESS_HID_DSADMIN_USECATALOG 134 カタログの現在のデータソースを使用します。このオプションは、ODBC データソースがデータベースサーバーの場合に役立ちます。ODBC データソースが dBASE ドライバの場合は、このチェックボックスをオフのままにしてください。 21 DBACCESS_HID_DSADMIN_ODBC_OPTIONS 66 必要ならば、このテキストボックスでドライバの追加設定が入力できます。 23 DBACCESS_HID_DSADMIN_DBASE_INDICIES 92 現在の dBase データベースのテーブルのインデックスを管理するには、インデックス ダイアログを開きます。 20 DBACCESS_HID_DSADMIN_SHOWDELETED c6 削除指定されたものも含めて、ファイル中のすべてのレコードを表示します。このチェックボックスをオンにすると、レコードは削除できません。 36 dbaccess%3AImageButton%3ADLG_DBASE_INDEXES%3AIB_REMOVE 73 選択したテーブルのインデックスを、フリーインデックス の一覧中に移動させます。 37 dbaccess%3AListBox%3ADLG_DBASE_INDEXES%3ALB_FREEINDEXES 51 テーブルに割り当て可能なインデックスを一覧表示します。 39 dbaccess%3AImageButton%3ADLG_DBASE_INDEXES%3AIB_REMOVEALL 8e テーブルのインデックスにあるすべてのインデックスを、フリーインデックス の一覧中に移動させます。 33 dbaccess%3AImageButton%3ADLG_DBASE_INDEXES%3AIB_ADD 6a 選択したインデックスを、テーブルのインデックス の一覧中に移動させます。 36 dbaccess%3AImageButton%3ADLG_DBASE_INDEXES%3AIB_ADDALL 8e フリーインデックスにあるすべてのインデックスを、テーブルのインデックス の一覧中に移動させます。 38 dbaccess%3AListBox%3ADLG_DBASE_INDEXES%3ALB_TABLEINDEXES 75 選択したデータベーステーブルに現在設定されているインデックスを一覧表示します。 33 dbaccess%3AComboBox%3ADLG_DBASE_INDEXES%3ACB_TABLES 54 インデックスを構築するデータベーステーブルを選択します。 34 dbaccess%3AMultiLineEdit%3ADLG_DIRECTSQL%3AME_STATUS 5c 実行した SQL コマンドの実行エラーなど、結果情報が表示されます。 32 dbaccess%3APushButton%3ADLG_DIRECTSQL%3APB_EXECUTE 52 実行コマンド ボックスに入力したコマンドが実行されます。 31 dbaccess%3AMultiLineEdit%3ADLG_DIRECTSQL%3AME_SQL 38 実行する SQL 管理コマンドを入力します。 2f dbaccess%3AListBox%3ADLG_DIRECTSQL%3ALB_HISTORY b4 以前に実行した SQL コマンドがリストされます。コマンドを再実行するには、実行するコマンドを選択して、実行 をクリックします。 27 DBACCESS_HID_DSADMIN_SUPPRESS_VERSIONCL 162 変更されたフィールドにバージョン番号が付されて、個々のレコードの変更が追跡されるデータベースもあります。バージョン番号は、フィールドが変更されるたびに 1 ずつ増やされます。データベーステーブルにあるレコードのバージョン番号が表示されます。 d .uno%3ASortup 4e 表名リストが、アルファベットの昇順でソートされます。 1c DBACCESS_HID_TAB_PAGE_LBUSER 36 設定を変更するユーザーを選択します。 1c DBACCESS_HID_TAB_PAGE_PBUSER 5a 選択したデータベースにアクセスするユーザーを新規追加します。 1f DBACCESS_HID_TAB_PAGE_TBLGRANTS 66 選択したユーザーのデータベースアクセス権の表示および編集を行います。 1e DBACCESS_HID_TAB_PAGE_PBCHGPWD 5d 現在のユーザーのデータベースアクセス用パスワードを変更します。 22 DBACCESS_HID_TAB_PAGE_PBUSERDELETE 2d 選択したユーザーを削除します。 31 dbaccess%3AListBox%3ADLG_ADABASSTAT%3ALB_DATADEVS 4f DATADEVSPACE ファイルのパスおよびファイル名を表示します。 34 dbaccess%3AEdit%3ADLG_ADABASSTAT%3AET_TRANSACTIONLOG 51 TRANSACTIONLOG ファイルのパスおよびファイル名を表示します。 2e dbaccess%3AEdit%3ADLG_ADABASSTAT%3AET_FREESIZE 60 データベース内に残された空き容量を表示します (単位はメガバイト)。 39 dbaccess%3ANumericField%3ADLG_ADABASSTAT%3AET_MEMORYUSING 5d データベース内で現在使用中の容量を、パーセント値で表示します。 2a dbaccess%3AEdit%3ADLG_ADABASSTAT%3AET_SIZE 51 データベースの全サイズを表示します (単位はメガバイト)。 31 dbaccess%3AEdit%3ADLG_ADABASSTAT%3AET_SYSDEVSPACE 4e SYSDEVSPACE ファイルのパスおよびファイル名を表示します。 24 DBACCESS_HID_DLG_ADABAS_DATADEVSPACE 31 データ DEVSPACE のパスを入力します。 26 DBACCESS_HID_DLG_ADABAS_TRANSACTIONLOG 48 トランザクションログファイルのパスを入力します。 1e DBACCESS_HID_DLG_ADABAS_CONUSR d5 データベースパラメータの制限付き制御権を与えるユーザーの名前を入力します。通常、制御ユーザーのユーザー名とパスワードの標準設定は変更しません。 2b DBACCESS_HID_DLG_ADABAS_TRANSACTIONLOG_SIZE 5a トランザクションファイルのサイズを、メガバイトで指定します。 23 DBACCESS_HID_DLG_ADABAS_SYSDEVSPACE 34 システム DEVSPACE のパスを入力します。 1b DBACCESS_HID_DLG_ADABAS_USR c7 Adabas で内部的に使用されるドメインユーザーの名前を入力します。通常、ドメインユーザーのユーザー名とパスワードの標準設定は変更しません。 29 DBACCESS_HID_DLG_ADABAS_DATADEVSPACE_SIZE 78 データベースのサイズを、メガバイト単位で入力します。最大サイズは 100M バイトです。 1e DBACCESS_HID_DLG_ADABAS_SYSPWD 24 パスワードを入力します。 1e DBACCESS_HID_DLG_ADABAS_SYSUSR 39 データベース管理者の名前を入力します。 25 DBACCESS_HID_DLG_ADABAS_PBSYSDEVSPACE 5a ファイルの保存先ディレクトリを指定して、OK をクリックします。 26 DBACCESS_HID_DLG_ADABAS_PBDATADEVSPACE 5a ファイルの保存先ディレクトリを指定して、OK をクリックします。 21 DBACCESS_HID_DLG_ADABAS_DOMAINPWD 24 パスワードを入力します。 22 DBACCESS_HID_DLG_ADABAS_CACHE_SIZE 54 データキャッシュのサイズを、メガバイト単位で指定します。 1e DBACCESS_HID_DLG_ADABAS_CONPWD 24 パスワードを入力します。 1e DBACCESS_HID_DLG_ADABAS_DBNAME 30 データベースの名前を入力します。 28 DBACCESS_HID_DLG_ADABAS_PBTRANSACTIONLOG 5a ファイルの保存先ディレクトリを指定して、OK をクリックします。 1b HID_DSADMIN_ESCAPE_DATETIME 45 ODBC に準拠した日付/時刻のリテラルを使用します。 1b DBACCESS_HID_DSADMIN_SCHEMA 34 SELECT 文でスキーマ名が使用できます。 24 DBACCESS_HID_DSADMIN_ENABLEOUTERJOIN 91 外部結合にエスケープシーケンスを使用します。このエスケープシーケンス用の構文は、{oj outer-join} です。 1f HID_DSADMIN_PRIMARY_KEY_SUPPORT a8 データベースがプライマリーキーをサポートしているかどうか検出するために利用する Base の経験的な方法を無効にします。 1c DBACCESS_HID_DSADMIN_CATALOG 125 カタログの現在のデータソースを使用します。このオプションは、ODBC データソースがデータベースサーバーの場合に役立ちます。ODBC データソースが dBase ドライバの場合は、このオプションを選択しないでください。 2a DBACCESS_HID_DSADMIN_CHECK_REQUIRED_FIELDS 123 フォームで新しいレコードの入力または既存レコードの更新を行い、入力必須のデータベース列にバインドされているフィールドを空白のままにした場合、フィールドが空白であるというメッセージが表示されます。 27 DBACCESS_HID_DSADMIN_PARAMETERNAMESUBST 71 データソース中の指定したパラメータが、クエスチョンマーク (?) と置換されます。 27 DBACCESS_HID_DSADMIN_SUPPRESS_VERSIONCL 69 データベーステーブルにあるレコードの内部バージョン番号が表示されます。 26 HID_DSADMIN_AS_BEFORE_CORRELATION_NAME 139 データベースの形式によっては名前とエイリアス名の間にキーワード "AS" を必要とする場合があります。このキーワードが不要なデータベース形式もあります。このオプションをオンにするとエイリアス名の前に AS が挿入されます。 26 DBACCESS_HID_DSADMIN_BOOLEANCOMPARISON 36 使用する論理演算の種類を選択します。 26 DBACCESS_HID_DSADMIN_IGNOREDRIVER_PRIV 5d データベースドライバから提供されるアクセス特権が無視されます。 25 DBACCESS_HID_DSADMIN_APPENDTABLEALIAS 4f SELECT 文にテーブルに対するエイリアス名が追加されます。 20 DBACCESS_HID_DSADMIN_DOSLINEENDS 97 各テキスト行の末尾に対して CR + LF コードペアを使用します (DOS および Windows オペレーティングシステム向け)。 28 DBACCESS_HID_DSADMIN_IGNOREINDEXAPPENDIX 43 ASC 文または DESC 文を使用して索引を作成します。 1c DBACCESS_HID_DSADMIN_CHARSET 6e $[officename] 内のデータベースを表示するときに使用する文字セットを選択します。 24 DBACCESS_HID_DSADMIN_SPECIAL_MESSAGE 39 接続先データベースの種類を選択します。 1f DBACCESS_HID_DSADMIN_DBASE_PATH 4b dBase ファイルのあるディレクトリのパスを入力します。 2d DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_JDBC_ET_MYSQLCLASS 5a データソースに接続する JDBC ドライバクラスの名前を入力します。 2e DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_JDBC_ET_MYSQLDBNAME 3c データベースファイルの名前を入力します。 3c dbaccess%3ACheckBox%3APAGE_CONNECTION%3ACB_PASSWORD_REQUIRED 96 チェックされている場合は、ユーザーはデータベースへのアクセスに必要なパスワードを入力を求められます。 1e DBACCESS_HID_DSADMIN_CALC_PATH 63 データベースとして使用する表計算ドキュメントへのパスを入力します。 31 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_JDBC_PB_TESTMYSQLCLASS 53 JDBC ドライバクラス経由でデータベース接続をテストします。 1e DBACCESS_HID_DSADMIN_FLAT_PATH 48 テキストファイルのフォルダへのパスを入力します。 3b dbaccess%3APushButton%3APAGE_CONNECTION%3APB_TESTCONNECTION 42 現在の設定でデータベース接続をテストします。 20 DBACCESS_HID_DLG_DATABASE_WIZARD 87 データベースウィザードは、データベースに関する情報を含むデータベースファイルを作成します。 3a dbaccess%3ARadioButton%3APAGE_GENERAL%3ARB_OPENEXISTINGDOC 96 最近使用したファイルのリストまたはファイル選択ダイアログからデータベースファイルを選択して開きます。 39 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_GENERAL_RB_GETEXISTINGDATABASE 75 既存のデータベース接続用にデータベースドキュメントを作成する場合に選択します。 36 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_GENERAL_RB_CREATEDBDATABASE 45 新しいデータベースを作成する場合に選択します。 36 dbaccess%3APushButton%3APAGE_GENERAL%3APB_OPENDOCUMENT 107 データベースファイルを選択できるファイル選択ダイアログを開きます。ただちにファイルを開くには、ファイル選択ダイアログで「開く」または「OK」をクリックしてウィザードを終了します。 33 dbaccess%3AListBox%3APAGE_GENERAL%3ALB_DOCUMENTLIST de 最近使用されたファイルのリストからデータベースファイルを選択して開きます。ただちにファイルを開くには、「完了」をクリックしてウィザードを終了します。 1b DBACCESS_HID_DSADMIN_DSTYPE 54 既存のデータベース接続のデータベースの種類を選択します。 36 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_FINAL_RB_REGISTERDATASOURCE 1c8 %PRODUCTNAME のユーザーコピー内でデータベースを登録する場合に選択します。 登録後、そのデータベースは 「表示」 → 「データソース」 ウィンドウに表示されます。 データベースはデータベースフィールドをドキュメントに (「挿入」 → 「フィールド」 → 「その他」) または差し込み印刷に挿入できるように登録する必要があります。 34 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_FINAL_CB_STARTTABLEWIZARD 7e データベースウィザード が終了した後に テーブルウィザード を呼び出す場合に選択します。 3a DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_FINAL_RB_DONTREGISTERDATASOURCE 7e 作成したデータベースファイル内だけでデータベース情報を保持しておく場合に選択します。 32 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_FINAL_CB_OPENAFTERWARDS 75 データベースの構成を編集できるデータベースファイルを表示する場合に選択します。 37 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_MSACCESS_PB_MSACCESSLOCATION 54 ファイル選択ダイアログを開くには、ここをクリックします。 37 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_MSACCESS_ET_MSACCESSLOCATION 3f データベースファイルへのパスを指定します。 2f DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_ADABAS_PB_ADABASNAME 54 ファイル選択ダイアログを開くには、ここをクリックします。 2f DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_ADABAS_ET_ADABASNAME 3c データベースファイルの名前を入力します。 3e DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_AUTHENTIFICATION_ET_GENERALUSERNAME 2b ユーザー名は最大 18 文字です。 28 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_ADO_PB_ADOURL 51 クリックすると、データベース選択ダイアログが開きます。 46 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_AUTHENTIFICATION_CB_GENERALPASSWORDREQUIRED 43 パスワードは 3 ~ 18 文字でなければなりません。 28 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_ADO_ET_ADOURL 2f データソースの URL を入力します。 31 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_DBASE_ET_DBASELOCATION 39 dBASE *.dbf ファイルへのパスを入力します。 31 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_DBASE_PB_DBASELOCATION 30 パスの選択ダイアログを開きます。 2a DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_JDBC_ET_JDBCURL 11c データベースのURL を入力します。たとえば、MySQL JDBC ドライバの場合、「jdbc:mysql:///」を入力します。JDBC ドライバについての詳細は、ドライバに付属のマニュアルを参照してください。 20 DBACCESS_HID_DSADMIN_DRIVERCLASS 2f JDBC ドライバの名前を入力します。 2c DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_JDBC_ET_MYSQLPORT 11c データベースのURL を入力します。たとえば、MySQL JDBC ドライバの場合、「jdbc:mysql:///」を入力します。JDBC ドライバについての詳細は、ドライバに付属のマニュアルを参照してください。 32 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_JDBC_ET_MYSQLHOSTSERVER 51 hostname は、MySQL データベースを実行するマシンの名前です。 29 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_LDAP_CB_USESSL 80 LDAP サーバーに対して、SSL (Secure Sockets Layer) によるセキュリティ保護された接続を作成します。 20 DBACCESS_HID_DSADMIN_LDAP_BASEDN 71 LDAP データベースを検索するための開始点を入力します。たとえば、「dc=com」です。 2d DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_LDAP_ET_PORTNUMBER 49 LDAP サーバーのポートを入力します。通常は 389 です。 29 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_LDAP_ET_BASEDN 71 LDAP データベースを検索するための開始点を入力します。たとえば、「dc=com」です。 22 DBACCESS_HID_DSADMIN_LDAP_HOSTNAME 56 LDAP サーバーの名前を「ldap.server.com」という形式で入力します。 2d DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_LDAP_ET_HOSTSERVER 56 LDAP サーバーの名前を「ldap.server.com」という形式で入力します。 24 DBACCESS_HID_DSADMIN_LDAP_PORTNUMBER 49 LDAP サーバーのポートを入力します。通常は 389 です。 32 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_MYSQL_RB_CONNECTVIAJDBC 63 システムレベルで設定されている既存の JDBC データソースに接続します。 32 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_MYSQL_RB_CONNECTVIAODBC 63 システムレベルで設定されている既存の ODBC データソースに接続します。 37 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_ODBC_ET_NAMEOFODBCDATASOURCE 3f データベースファイルへのパスを入力します。 37 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_ODBC_PB_NAMEOFODBCDATASOURCE 5f ODBC データソース選択ダイアログを開くには、ここをクリックします。 30 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_ORACLE_ET_ORACLECLASS 3b データベースサーバーの URL を入力します。 2f DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_ORACLE_ET_ORACLEPORT 45 データベースサーバーのポート番号を入力します。 35 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_ORACLE_ET_ORACLEHOSTSERVER 37 Oracle データベースの名前を入力します。 39 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_SPREADSHEET_PB_SPREADSHEETPATH 54 ファイル選択ダイアログを開くには、ここをクリックします。 45 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_SPREADSHEET_CB_SPREADSHEETPASSWORDREQUIRED 6f データベースドキュメントのユーザーにパスワードを要求する場合に選択します。 39 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_SPREADSHEET_ET_SPREADSHEETPATH 5a 表計算ドキュメントファイルへのパスとファイル名を入力します。 28 DBACCESS_HID_DSADMIN_THOUSANDS_SEPARATOR ae テキストファイルで千単位の桁区切りを表す文字を入力または選択します。たとえば、コンマ (1,000) またはピリオド (1.000) です。 33 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_TEXT_ET_LOCATIONTEXTFILE 1bc 1 つまたは複数のテキストファイルへのパスを入力します。テキストファイルが 1 つだけの場合、ファイル名には任意の拡張子を使用できます。フォルダ名を入力する場合、そのフォルダにあるテキストファイルのうち、テキストデータベースのファイルとして認識させるテキストファイルの拡張子は *.csv である必要があります。 26 DBACCESS_HID_DSADMIN_DECIMAL_SEPARATOR 9b テキストファイルで小数点を表す文字を入力または選択します。たとえば、ピリオド (0.5) またはコンマ (0,5) です。 24 DBACCESS_HID_DSADMIN_FIELD_SEPARATOR 69 テキストファイルでデータフィールドを区切る文字を入力または選択します。 33 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_TEXT_PB_LOCATIONTEXTFILE 54 ファイル選択ダイアログを開くには、ここをクリックします。 23 DBACCESS_HID_DSADMIN_TEXT_SEPARATOR 69 テキストファイルでテキストフィールドを表す文字を入力または選択します。 2f DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_TEXT_ET_OWNEXTENSION 81 クリックするとカスタムファイルにアクセスします。テキストボックスに拡張子を入力します。 31 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_TEXT_RB_ACCESSCSVFILES 41 クリックすると csv ファイルにアクセスします。 33 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_TEXT_RB_ACCESSOTHERFILES 81 クリックするとカスタムファイルにアクセスします。テキストボックスに拡張子を入力します。 31 DBACCESS_HID_PAGE_DBWIZARD_TEXT_RB_ACCESSTXTFILES 41 クリックすると txt ファイルにアクセスします。 f .uno%3ADBRename c9 選択したオブジェクトの名前が変更されます。データベースによっては、名前や、文字、および名前の長さのいくつかが無効になる場合があります。 f .uno%3ADBDelete 5a 選択した表、クエリー、フォーム、またはレポートを削除します。 1f .uno%3ADBDatabasePropertiesMenu 24 サブメニューを開きます。 d .uno%3ADBOpen 51 選択したオブジェクトが最後に保存した状態で開かれます。 16 .uno%3ADBConvertToView 12f 選択したクエリーがビューに変換されます。元のクエリーはご使用のデータベースファイルに残され、新しいビューがデータベースサーバー上に生成されます。データベースにビューを追加するには、書き込み権が必要です。 1b .uno%3ADBDSAdvancedSettings 48 「高度なプロパティー」ダイアログが表示されます。 21 DBACCESS_HID_BROWSER_TABLE_DELETE 5a 選択した表、クエリー、フォーム、またはレポートを削除します。 d .uno%3ADBEdit 84 選択したテーブル、クエリー、フォーム、またはレポートの編集が可能なウィンドウを開きます。 29 .uno%3ADBNewFormAutoPilotWithPreSelection 7e 選択したテーブル、クエリー、または、ビュー用の「フォーム」ウィザードが起動されます。 19 .uno%3ADBDSConnectionType 36 「接続の種類」ウィザードを開きます。 15 .uno%3ADBDSProperties 54 「データベースのプロパティー」ダイアログが表示されます。 2b .uno%3ADBNewReportAutoPilotWithPreSelection 7e 選択したテーブル、クエリー、または、ビュー用の「レポート」ウィザードが起動されます。 1f DBACCESS_HID_BROWSER_TABLE_EDIT 84 選択したテーブル、クエリー、フォーム、またはレポートの編集が可能なウィンドウを開きます。 19 .uno%3ADBSendReportAsMail 17d 新しい電子メールを送信するための標準の電子メールアプリケーションを開きます。選択したレポートは添付として追加されます。件名、受信者、およびメール本文を入力できます。動的レポートは、エクスポート時のデータベースコンテンツのコピーとしてエクスポートされます。 1b .uno%3ADBSendReportToWriter db 選択したレポートを文書ドキュメントにエクスポートします。動的レポートは、エクスポート時のデータベースコンテンツのコピーとしてエクスポートされます。 49 dbaccess%3AImageButton%3ADLG_COLLECTION_VIEW%3ABTN_EXPLORERFILE_NEWFOLDER 66 クリックすると、データベースファイル内に新しいフォルダを作成します。 42 dbaccess%3AImageButton%3ADLG_COLLECTION_VIEW%3ABTN_EXPLORERFILE_UP 54 クリックすると、フォルダ階層内で 1 レベル上へ移動します。 43 dbaccess%3APushButton%3ADLG_COLLECTION_VIEW%3ABTN_EXPLORERFILE_SAVE 5a クリックすると、データベースファイルにフォームを保存します。 40 dbaccess%3AEdit%3ADLG_COLLECTION_VIEW%3AED_EXPLORERFILE_FILENAME 3f 保存したフォームのファイル名を入力します。 10 .uno%3ADBNewView 3c 新しいビューをデザインモードで開きます。 11 .uno%3ADBNewTable 34 テーブルデザイン ビューを開きます。 12 .uno%3ADBNewReport 6a 選択した表、ビュー、またはクエリーの Report Builder ウィンドウを起動します。 12 .uno%3ADBNewFolder 69 新しいフォルダをデータベースファイルに保存できるダイアログを開きます。 10 .uno%3ADBNewForm 4b 新しい文書ドキュメントをフォームモードで開きます。 14 .uno%3ADBNewQuerySql 38 新しいクエリーを SQL モードで開きます。 13 .uno%3ADBNewViewSQL 35 新しいビューを SQL モードで開きます。 11 .uno%3ADBNewQuery 3f 新しいクエリーをデザインモードで開きます。 28 DBACCESS_HID_BROWSER_TABLE_CREATE_DESIGN 34 テーブルデザイン ビューを開きます。 23 DBACCESS_HID_DSADMIN_TABLE_SELECTOR 92 データベースのどの表を表示または非表示にするかを指定できる テーブルフィルタ ダイアログを開きます。 14 .uno%3ADBTableFilter 92 データベースのどの表を表示または非表示にするかを指定できる テーブルフィルタ ダイアログを開きます。 12 .uno%3ADBUserAdmin 94 ユーザー管理 ダイアログを開きます。ただし、データベースがこの機能をサポートしている場合に限ります。 12 .uno%3ADBDirectSQL 3f SQL 文を入力できる SQL ダイアログを開きます。 17 .uno%3ADBRelationDesign a1 データベース接続がリレーションをサポートするかどうかをチェックできる リレーションデザイン ビューを開きます。 17 .uno%3ADBDisablePreview 4b データベースウィンドウのプレビューを無効にします。 10 .uno%3ADBPreview 24 サブメニューを開きます。 d .uno%3ADBSort 24 サブメニューを開きます。 1c .uno%3ADBDatabaseObjectsMenu 24 サブメニューを開きます。 1b .uno%3ADBShowDocInfoPreview 7b このプレビューウィンドウは、フォームまたはレポートのドキュメント情報を表示します。 17 .uno%3ADBShowDocPreview 66 このプレビューは、フォームまたはレポートのドキュメントを表示します。 12 .uno%3ADBViewForms 69 フォームコンテナを選択して、すべてのフォームを詳細ビューで表示します。 13 .uno%3ADBViewTables 57 表コンテナを選択して、すべての表を詳細ビューで表示します。 14 .uno%3ADBViewQueries 69 クエリーコンテナを選択して、すべてのクエリーを詳細ビューで表示します。 16 .uno%3ADBRefreshTables 18 表を更新します。 14 .uno%3ADBViewReports 69 レポートコンテナを選択して、すべてのレポートを詳細ビューで表示します。 45 dbaccess%3APushButton%3ATP_SAVE_DBDOC_AS%3APB_BROWSE_SAVE_AS_LOCATION 115 新しいデータベースファイルを保存するための場所とファイル名を選択します。標準で、新しいファイルは古いファイルと同じファイル名になり、古いファイルは文字列 "backup" をつけて名前変更されます。 32 dbaccess%3AMultiLineEdit%3ATP_SUMMARY%3AED_CHANGES 66 リストはデータベースファイルに適用されたすべての変更を示しています。 17 .uno%3ADBMigrateScripts d5 データベースドキュメント・マクロマイグレーションウィザードは、古い Base ファイルの既存のマクロを、新しい Base ファイルのマクロ格納領域に移します。 36 svtools%3ACheckBox%3ADLG_LOGIN%3ACB_LOGIN_SAVEPASSWORD d0 %PRODUCTNAME の現在のセッションで同じデータソースに接続し直すときに、ダイアログを出さず、同じユーザー名とパスワードを使用する場合に選択します。 2e svtools%3AEdit%3ADLG_LOGIN%3AED_LOGIN_PASSWORD 4e データソースに接続するためのパスワードを入力します。 2e svtools%3AEdit%3ADLG_LOGIN%3AED_LOGIN_USERNAME 4e データソースに接続するためのユーザー名を入力します。 17 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD 6f クエリーウィザードは、データベースクエリーをデザインするときに役立ちます。 21 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_LSTTABLES 36 クエリーが作成される表を指定します。 24 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_LSTSELFIELDS 54 新しいクエリーに含まれるすべてのフィールドを表示します。 1d WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_SORT2 a8 前の並べ替えフィールドが等しい場合に、作成されたクエリーを並べ替えるための追加の並べ替えフィールドを指定します。 23 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_OPTDESCEND4 4e 英数字の降順で並べ替えるには、ここをクリックします。 23 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_OPTDESCEND1 4e 英数字の降順で並べ替えるには、ここをクリックします。 23 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_OPTDESCEND3 4e 英数字の降順で並べ替えるには、ここをクリックします。 22 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_OPTASCEND4 4e 英数字の昇順で並べ替えるには、ここをクリックします。 22 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_OPTASCEND2 4e 英数字の昇順で並べ替えるには、ここをクリックします。 1d WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_SORT4 a8 前の並べ替えフィールドが等しい場合に、作成されたクエリーを並べ替えるための追加の並べ替えフィールドを指定します。 1d WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_SORT3 a8 前の並べ替えフィールドが等しい場合に、作成されたクエリーを並べ替えるための追加の並べ替えフィールドを指定します。 23 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_OPTDESCEND2 4e 英数字の降順で並べ替えるには、ここをクリックします。 22 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_OPTASCEND1 4e 英数字の昇順で並べ替えるには、ここをクリックします。 1d WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_SORT1 72 作成されたクエリーを並べ替えるときに使用する並べ替えフィールドを指定します。 22 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_OPTASCEND3 4e 英数字の昇順で並べ替えるには、ここをクリックします。 23 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_OPTMATCHALL 72 すべての条件を論理積で演算して、クエリーをフィルタ処理する場合に選択します。 22 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_TXTVALUE_1 2d フィルタ条件の値を入力します。 26 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_LSTFIELDNAME_2 3c フィルタ条件のフィールド名を選択します。 23 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_OPTMATCHANY 6f 任意の条件を論理和で演算して、クエリーをフィルタ処理する場合に選択します。 26 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_LSTFIELDNAME_1 3c フィルタ条件のフィールド名を選択します。 25 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_LSTOPERATOR_1 27 フィルタ条件を選択します。 25 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_LSTOPERATOR_2 27 フィルタ条件を選択します。 22 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_TXTVALUE_3 2d フィルタ条件の値を入力します。 22 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_TXTVALUE_2 2d フィルタ条件の値を入力します。 25 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_LSTOPERATOR_3 27 フィルタ条件を選択します。 26 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_LSTFIELDNAME_3 3c フィルタ条件のフィールド名を選択します。 2e WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_LSTAGGREGATEFUNCTION_1 21 集計関数を選択します。 29 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_BTNAGGREGATEMINUS 36 コントロールの最後の行を削除します。 2c WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_LSTAGGREGATEFIELDS_1 2d 数値フィールド名を選択します。 2f WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_OPTAGGREGATEDETAILQUERY 51 クエリーのすべてのレコードを表示する場合に選択します。 28 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_BTNAGGREGATEPLUS 36 コントロールの新しい行を追加します。 30 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_OPTAGGREGATESUMMARYQUERY 45 集計関数の結果だけを表示する場合に選択します。 2a WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_LSTFILTERSELFIELDS 6c クエリーをグループ化するときに使用されるすべてのフィールドを表示します。 2b WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_LSTFILTEROPERATOR_1 2a グループ化条件を選択します。 2c WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_LSTFILTERFIELDNAME_1 3f グループ化条件のフィールド名を選択します。 28 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_OPTGROUPMATCHANY 6c 任意の条件を論理和で演算して、クエリーをグループ化する場合に選択します。 28 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_OPTGROUPMATCHALL 6f すべての条件を論理積で演算して、クエリーをグループ化する場合に選択します。 28 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_TXTFILTERVALUE_1 30 グループ化条件の値を入力します。 28 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_TXTFILTERVALUE_2 30 グループ化条件の値を入力します。 2b WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_LSTFILTEROPERATOR_3 2a グループ化条件を選択します。 2b WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_LSTFILTEROPERATOR_2 2a グループ化条件を選択します。 2c WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_LSTFILTERFIELDNAME_2 3f グループ化条件のフィールド名を選択します。 28 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_TXTFILTERVALUE_3 30 グループ化条件の値を入力します。 2c WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_LSTFILTERFIELDNAME_3 3f グループ化条件のフィールド名を選択します。 22 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_TXTTITLE_1 3c フィールド名のエイリアス名を入力します。 26 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_OPTMODIFYQUERY 54 クエリーを保存して、編集するために開く場合に選択します。 22 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_TXTSUMMARY 2a クエリーの概要を表示します。 25 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_TXTQUERYTITLE 2a クエリーの名前を入力します。 27 WIZARDS_HID_QUERYWIZARD_OPTDISPLAYQUERY 45 クエリーを保存および表示する場合に選択します。 2e REPORTDESIGN_CHECKBOX_RID_DATETIME_DLG_CB_DATE ea レポートの有効なエリアに日付フィールドを挿入するには、「日付を含む」を有効にします。日付フィールドには、レポートが実行されるときの最新の日付が表示されます。 2e REPORTDESIGN_CHECKBOX_RID_DATETIME_DLG_CB_TIME ea レポートの有効なエリアに時刻フィールドを挿入するには、「時刻を含む」を有効にします。時刻フィールドには、レポートが実行されるときの最新の時刻が表示されます。 1a .uno%3AInsertDateTimeField 84 挿入 → 日付と時刻 を選択して、Report Builder の「日付と時刻」ダイアログを開くことができます。 14 .uno%3AGreatestWidth 9e 2 つ以上のオブジェクトを選択し、このアイコンをクリックして、オブジェクトを最も大きい幅にサイズ変更します。 15 .uno%3ASmallestHeight 9e 2 つ以上のオブジェクトを選択し、このアイコンをクリックして、オブジェクトを最も低い高さにサイズ変更します。 18 .uno%3ASectionAlignRight 9b 2 つ以上のオブジェクトを選択し、このアイコンをクリックして、オブジェクトをエリアの右の余白に配置します。 17 .uno%3ASectionShrinkTop 45 選択された領域を縮小して、空白を取り除きます。 14 .uno%3ASmallestWidth 9e 2 つ以上のオブジェクトを選択し、このアイコンをクリックして、オブジェクトを最も小さい幅にサイズ変更します。 17 .uno%3ASectionAlignLeft 9b 2 つ以上のオブジェクトを選択し、このアイコンをクリックして、オブジェクトをエリアの左の余白に配置します。 11 .uno%3AHFixedLine 33 現在のエリアに横の線を挿入します。 16 .uno%3ASectionAlignTop 9b 2 つ以上のオブジェクトを選択し、このアイコンをクリックして、オブジェクトをエリアの上の余白に配置します。 14 .uno%3ASectionShrink 4e 選択された領域を縮小して、上下の空白を取り除きます。 15 .uno%3AGreatestHeight a1 2 つ以上のオブジェクトを選択し、このアイコンをクリックして、オブジェクトを最も大きい高さにサイズ変更します。 1a .uno%3ASectionShrinkBottom 4b 選択された領域を縮小して、下の空白を取り除きます。 19 .uno%3ASectionAlignBottom 9b 2 つ以上のオブジェクトを選択し、このアイコンをクリックして、オブジェクトをエリアの下の余白に配置します。 11 .uno%3AVFixedLine 33 現在のエリアに縦の線を挿入します。 26 REPORTDESIGN_HID_RPT_PROP_PREEVALUATED 7e 「事前評価」が有効になっている場合、レポートが完了したときにだけ関数が評価されます。 28 REPORTDESIGN_HID_RPT_PROP_INITIALFORMULA 80 数式の評価のための初期値を入力します。これはほとんどの場合、0 または 1 に設定されます。 12 .uno%3ANewFunction ef レポートナビゲータのコンテキストメニューに、「Report Builder」ビューと同じコマンドに加えて、新しい関数を作成したり、削除したりするための追加コマンドが表示されます。 21 REPORTDESIGN_HID_RPT_PROP_FORMULA 55 関数を定義する式を入力します。 OpenFormula 構文を使用します。 26 REPORTDESIGN_HID_REPORT_NAVIGATOR_TREE 10a レポートナビゲータでエントリをクリックします。「Report Builder」ビューで対応するオブジェクトまたはエリアが選択されています。エントリを右クリックして、コンテキストメニューを開きます。 28 REPORTDESIGN_HID_RPT_PROP_DEEPTRAVERSING 14d 「深いトラバース」が有効になっている場合、関数は下位レベルの階層をすべて考慮して評価されます。これは、たとえば、行の番号付けに使用されます。「深いトラバース」が有効になっていない場合、最初のレベルの階層だけが評価されます。 16 .uno%3AReportNavigator b2 レポートナビゲータによって、レポートの構成が表示されます。 レポートナビゲータを使用して、レポートに関数を挿入できます。 32 REPORTDESIGN_RADIOBUTTON_RID_PAGENUMBERS_RB_PAGE_N b N ページ 3b REPORTDESIGN_RADIOBUTTON_RID_PAGENUMBERS_RB_PAGE_BOTTOMPAGE 1e ページの下 (フッター) 37 REPORTDESIGN_RADIOBUTTON_RID_PAGENUMBERS_RB_PAGE_N_OF_M d N/M ページ 38 REPORTDESIGN_RADIOBUTTON_RID_PAGENUMBERS_RB_PAGE_TOPPAGE 1e ページの上 (ヘッダー) 32 REPORTDESIGN_LISTBOX_RID_PAGENUMBERS_LST_ALIGNMENT 6 配置 22 EXTENSIONS_HID_PROP_VERTICAL_ALIGN 9 縦配置 27 REPORTDESIGN_HID_RPT_PROP_RPT_POSITIONY 3f 選択したオブジェクトの Y 位置を設定します。 25 REPORTDESIGN_HID_RPT_PROP_PRESERVEIRI 16c 画像の場合、画像をファイルへのリンクとして挿入するか、ベースファイルの埋め込みオブジェクトとしてのみ挿入するかを指定できます。 埋め込みを選択するとベースファイルのサイズが大きくなり、リンクを選択するとほかのコンピュータに移すことができません。 2e REPORTDESIGN_HID_RPT_PROP_PRINTWHENGROUPCHANGE 1b グループ変更の印刷 34 REPORTDESIGN_HID_RPT_PROP_CONDITIONALPRINTEXPRESSION 69 条件付き印刷式が TRUE と評価すると、選択したオブジェクトが印刷されます。 21 REPORTDESIGN_HID_RPT_PROP_VISIBLE 98 非表示のオブジェクトは、実行されたレポートには表示されませんが、「Report Builder」ビューには表示できます。 23 REPORTDESIGN_HID_RPT_PROP_BACKCOLOR 6f 画面表示および印刷用の両方で、選択したオブジェクトの背景の色を設定します。 2a REPORTDESIGN_HID_RPT_PROP_PAGEHEADEROPTION d6 ページのヘッダーを印刷するコンテキスト (すべてのページに印刷するか、レポートのヘッダーまたはフッターのあるページには印刷しないか) を指定します。 23 REPORTDESIGN_HID_RPT_PROP_DATAFIELD 57 データタブページで、表示されるデータの内容を変更できます。 22 REPORTDESIGN_HID_RPT_PROP_RPT_FONT 4e 選択したテキストオブジェクトのフォントを選択します。 27 REPORTDESIGN_HID_RPT_PROP_RPT_POSITIONX 3f 選択したオブジェクトの X 位置を設定します。 26 REPORTDESIGN_HID_RPT_PROP_KEEPTOGETHER cc 「まとめる」を選択すると、現在のオブジェクトが現在のページに収まらない場合に、新しいページの先頭から開始して印刷するように指定されます。 26 REPORTDESIGN_HID_RPT_PROP_FORCENEWPAGE ab 「新規ページを強制」を選択すると、現在のセクションまたは次のセクションを新しいページに印刷するように指定されます。 24 REPORTDESIGN_HID_RPT_PROP_RPT_HEIGHT 3c 選択したオブジェクトの高さを指定します。 2a REPORTDESIGN_HID_RPT_PROP_PAGEFOOTEROPTION d6 ページのフッターを印刷するコンテキスト (すべてのページに印刷するか、レポートのヘッダーまたはフッターのあるページには印刷しないか) を指定します。 29 REPORTDESIGN_HID_RPT_PROP_BACKTRANSPARENT 66 選択したオブジェクトの背景を透明にするか不透明にするかを指定します。 2b REPORTDESIGN_HID_RPT_PROP_GROUPKEEPTOGETHER 9b グループは、ページまたは列 (デフォルト) でまとめて維持されます。 「まとめる」も有効にする必要があります。 1e REPORTDESIGN_HID_RPT_FIELD_SEL 147 「内容」ボックスのテーブルを選択してからこのボックスを離れると、「フィールドの追加」ウィンドウが自動的に表示されます。 ツールバーで「フィールドの追加」をクリックするか、表示 → フィールドの追加を選択することもできます。 23 REPORTDESIGN_HID_RPT_PROP_RPT_WIDTH 39 選択したオブジェクトの幅を設定します。 25 REPORTDESIGN_HID_RPT_PROP_NEWROWORCOL c6 複数列のデザインの場合、「新規の行または列」で現在のセクションまたは次のセクションを新しい行または列に印刷するかどうかを指定します。 2d REPORTDESIGN_HID_RPT_PROP_PRINTREPEATEDVALUES 3f 繰り返される値を印刷するように指定します。 13 .uno%3ASelectReport 95 レポート全体の「データ」または「全般」タブページを表示するには、編集 → レポートの選択を選択します。 41 reportdesign%3AListBox%3ARID_GROUPS_SORTING%3ALST_KEEPTOGETHERLST 51 グループを同じページにまとめる詳細レベルを選択します。 31 REPORTDESIGN_LISTBOX_RID_GROUPS_SORTING_LST_ORDER 24 並べ替え順を選択します。 35 REPORTDESIGN_LISTBOX_RID_GROUPS_SORTING_LST_HEADERLST 42 グループヘッダーを表示または非表示にします。 28 REPORTDESIGN_HID_RPT_GROUPSORT_MOVE_DOWN 48 選択したフィールドを、リスト内で下に移動します。 1b .uno%3ADbSortingAndGrouping ed Report Builder の「並べ替えおよびグループ化」ダイアログボックスで、レポート内で並べ替えるフィールドおよびグループを形成するためにまとめるフィールドを指定できます。 24 REPORTDESIGN_HID_RPT_FIELDEXPRESSION 63 クリックしてリストを開き、このリストからフィールドを選択できます。 25 REPORTDESIGN_HID_RPT_GROUPSORT_DELETE 42 選択したフィールドを、リストから削除します。 40 REPORTDESIGN_NUMERICFIELD_RID_GROUPS_SORTING_ED_GROUPINTERVALLST 51 レコードをグループ化するグループ間隔の値を入力します。 36 REPORTDESIGN_LISTBOX_RID_GROUPS_SORTING_LST_GROUPONLST 87 変更したそれぞれの値またはその他のプロパティーで新しいグループを作成するように選択します。 1e REPORTDESIGN_HID_RPT_GROUPSBRW f6 並べ替えまたはグループ化に使用されるフィールドの一覧を表示します。 最上位のフィールドが最も優先順位が高く、2 番目のフィールドが 2 番目の優先順位というように続きます。 35 REPORTDESIGN_LISTBOX_RID_GROUPS_SORTING_LST_FOOTERLST 42 グループフッターを表示または非表示にします。 26 REPORTDESIGN_HID_RPT_GROUPSORT_MOVE_UP 48 選択したフィールドを、リスト内で上に移動します。 1b WIZARDS_HID_DLGTABLE_DIALOG 61 テーブルウィザード は、データベース表を作成するときに役立ちます。 1d WIZARDS_HID_DLGTABLE_LBTABLES 108 サンプルテーブルから 1 つを選択します。その後、左側のリストボックスから、そのテーブルのフィールドを選択します。必要なフィールドをすべて選択し終わるまで、この手順を繰り返します。 20 WIZARDS_HID_DLGTABLE_OPTBUSINESS 6f ビジネス用サンプルテーブルだけに表示されるビジネス用カテゴリを選択します。 23 WIZARDS_HID_DLGTABLE_FIELDSSELECTED 54 新しいテーブルに含まれるすべてのフィールドを表示します。 1f WIZARDS_HID_DLGTABLE_OPTPRIVATE 63 個人用サンプルテーブルだけに表示される個人用カテゴリを選択します。 1c WIZARDS_HID_DLGTABLE_COLNAME 78 選択したデータフィールドの名前を表示します。ここでは、新しい名前も入力できます。 23 DBACCESS_HID_TAB_AUTOINCREMENTVALUE aa データソースに対して、指定した Integer 型のデータフィールドを自動増分するよう指示する SQL コマンド指定子を入力します。 1d DBACCESS_HID_TAB_ENT_REQUIRED 55 Yes に設定した場合、このフィールドは空にしないでください。 1c WIZARDS_HID_DLGTABLE_CMDPLUS 4e 新しいデータフィールドをリストボックスに追加します。 1d WIZARDS_HID_DLGTABLE_CMDMINUS 4b 選択したフィールドをリストボックスから削除します。 25 WIZARDS_HID_DLGTABLE_LB_SELFIELDNAMES 48 フィールド情報を編集するフィールドを選択します。 22 DBACCESS_HID_TAB_ENT_AUTOINCREMENT 87 はいに設定されている場合、このデータフィールドはデータベースエンジンによって生成されます。 24 WIZARDS_HID_DLGTABLE_CK_PK_AUTOVALUE 10b 新しいレコードごとに、自動的に値を挿入して、そのフィールドの値を自動的に増分する場合に選択します。自動入力機能を使用するには、データベースが自動増分をサポートする必要があります。 2e WIZARDS_HID_DLGTABLE_CK_PK_AUTOVALUE_AUTOMATIC 10b 新しいレコードごとに、自動的に値を挿入して、そのフィールドの値を自動的に増分する場合に選択します。自動入力機能を使用するには、データベースが自動増分をサポートする必要があります。 25 WIZARDS_HID_DLGTABLE_OPT_PK_AUTOMATIC 6c プライマリキーを追加のフィールドとして自動的に追加する場合に選択します。 24 WIZARDS_HID_DLGTABLE_CHK_USEPRIMEKEY 15a プライマリキーを作成する場合に選択します。各レコードを一意に識別するために、すべてのデータベーステーブルにプライマリキーを追加します。%PRODUCTNAME 内のいくつかのデータベースシステムでは、テーブルを編集するのにプライマリキーが必須です。 28 WIZARDS_HID_DLGTABLE_FIELDS_PK_AVAILABLE 7d プライマリキーフィールドのリストに追加するフィールドを選択して、> をクリックします。 23 WIZARDS_HID_DLGTABLE_OPT_PK_SEVERAL 87 複数の既存のフィールドを組み合わせることによってプライマリキーを作成する場合に選択します。 24 WIZARDS_HID_DLGTABLE_LB_PK_FIELDNAME 27 フィールド名を選択します。 2a WIZARDS_HID_DLGTABLE_CMDREMOVE_PK_SELECTED 101 プライマリキーフィールドのリストから削除するフィールドを選択して、< をクリックします。プライマリキーは、このリストのフィールドを上から下に連結することによって作成されます。 22 WIZARDS_HID_DLGTABLE_OPT_PK_SINGLE 75 一意な値を持つ既存のフィールドをプライマリキーとして使用する場合に選択します。 28 WIZARDS_HID_DLGTABLE_OPT_STARTFORMWIZARD e8 この表をベースとしてフォームを作成する場合に選択します。このフォームは、フォームウィザード で最後に使用した設定を使用して、文書ドキュメントに作成されます。 24 WIZARDS_HID_DLGTABLE_OPT_MODIFYTABLE 6c テーブルデザインを保存して、データを入力するために開く場合に選択します。 26 WIZARDS_HID_DLGTABLE_OPT_WORKWITHTABLE 51 テーブルデザインを保存および編集する場合に選択します。 20 WIZARDS_HID_DLGTABLE_LST_CATALOG 89 テーブルのカタログを選択します。(データベースがカタログをサポートしている場合にのみ使用可能) 1d WIZARDS_HID_DLGTABLE_TXT_NAME 2a テーブルの名前を選択します。 1f WIZARDS_HID_DLGTABLE_LST_SCHEMA 89 テーブルのスキーマを選択します。(データベースがスキーマをサポートしている場合にのみ使用可能) 15 .uno%3ADBReportRename 36 選択したレポートの名前を変更します。 12 .uno%3ADBQueryOpen 66 選択したクエリーを開いて、レコードを入力、編集、または削除できます。 13 .uno%3ADBReportEdit 51 、選択したレポートを開いて、レイアウトを変更できます。 14 .uno%3ADBQueryRename 36 選択したクエリーの名前を変更します。 14 .uno%3ADBTableDelete 30 選択したテーブルを削除できます。 13 .uno%3ADBFormRename 36 選択したフォームの名前を変更します。 12 .uno%3ADBTableOpen 66 選択したテーブルを開いて、レコードを入力、編集、または削除できます。 11 .uno%3ADBFormOpen 66 選択したフォームを開いて、レコードを入力、編集、または削除できます。 12 .uno%3ADBTableEdit 42 選択したテーブルを開いて構造を変更できます。 11 .uno%3ADBFormEdit 4e 選択したフォームを開いて、レイアウトを変更できます。 14 .uno%3ADBQueryDelete 2d 選択したクエリーを削除します。 12 .uno%3ADBQueryEdit 45 選択したクエリーを開いて、構造を変更できます。 15 .uno%3ADBReportDelete 2d 選択したレポートを削除します。 14 .uno%3ADBTableRename 39 選択したテーブルの名前を変更できます。 13 .uno%3ADBReportOpen 66 選択したレポートを開いて、レコードを入力、編集、または削除できます。 13 .uno%3ADBFormDelete 2d 選択したフォームを削除します。 3c SVX_HID_SVX_CHINESE_TRANSLATION_RB_CONVERSION_TO_TRADITIONAL 84 選択したフォントワークオブジェクトに文字間隔の調整を適用するには、ここをクリックします。 26 .uno%3AFontworkCharacterSpacingFloater 4e 「フォントワークの文字の間隔」ウィンドウを開きます。 c FontWork1TBO 7b 選択したフォントワークオブジェクトに配置方法を適用するには、ここをクリックします。 c FontWork2TBO 3f フォントワークの文字間隔の値を入力します。 20 .uno%3AFontworkSameLetterHeights b2 選択したフォントワークオブジェクトの文字の高さ (「通常の高さ」または「すべてのオブジェクトで同じ高さ」) を切り替えます。 1f .uno%3AFontworkAlignmentFloater 45 「フォントワークの配置」ウィンドウを開きます。 19 .uno%3AFontworkShapeTypes bb フォントワークのシェイプ ツールバーを開きます。選択したすべてのフォントワークオブジェクトに適用するシェイプをクリックします。 39 sc%3APushButton%3ARID_SCDLG_CONFLICTS%3ABTN_KEEPALLOTHERS 72 ほかのすべてのユーザーが加えた変更を保持し、自分が加えた変更を無効にします。 37 sc%3APushButton%3ARID_SCDLG_CONFLICTS%3ABTN_KEEPALLMINE 7e 自分が加えたすべての変更を保持し、ほかのユーザーが加えたすべての変更を無効にします。 32 sc%3ACheckBox%3ARID_SCDLG_SHAREDOCUMENT%3ACB_SHARE 13e ドキュメントをほかのユーザーと共有できるようにします。共有されていないドキュメントの使用を無効にします。このドキュメントを最後に開いたり、保存したりしたあとに、ほかのユーザーが加えた未保存の編集が無効になります。 14 .uno%3AShareDocument 81 ドキュメントの共有を有効または無効にできる「ドキュメントの共有」ダイアログを開きます。 16 SC_HID_SCDLG_CONFLICTS d6 同じ内容が別のユーザーによって変更された場合は、「衝突の解決」 ダイアログが開きます。それぞれの変更点の衝突について、保持する変更を決定します。 34 sc%3APushButton%3ARID_SCDLG_CONFLICTS%3ABTN_KEEPMINE 66 自分で加えた変更を保持し、ほかのユーザーが加えた変更を無効にします。 35 sc%3APushButton%3ARID_SCDLG_CONFLICTS%3ABTN_KEEPOTHER 66 ほかのユーザーが加えた変更を保持し、自分が加えた変更を無効にします。 18 .uno%3AFormFilterExecute a8 フォームフィルタ ツールバー上の フォームを元にしたフィルタ アイコンをクリックすると、そのフィルタが適用されます。 15 .uno%3AFormFilterExit 9c フォームフィルタ ツールバー上の 閉じる ボタンをクリックすると、そのフォームはフィルタなしで表示されます。 1e .uno%3AConfigureToolboxVisible 54 アイコンの追加、編集、削除ができるダイアログを開きます。 16 SVX_HID_FM_IS_NOT_NULL 143 この領域では、フィルタ条件をテキストとして直接編集できます。フィールドに値が設定されているかどうかをチェックする場合には、「Null」(SQL の「Is Null」) または「Null でない」(SQL の「Is not Null」) というフィルタ条件を使用できます。 1a .uno%3AFormFilterNavigator a5 複数のフィルタ条件を論理演算 OR で結合するには、フィルタバーの フィルタナビゲーション アイコンをクリックします。 19 SVX_HID_FM_FILTER_IS_NULL 143 この領域では、フィルタ条件をテキストとして直接編集できます。フィールドに値が設定されているかどうかをチェックする場合には、「Null」(SQL の「Is Null」) または「Null でない」(SQL の「Is not Null」) というフィルタ条件を使用できます。 18 SVX_HID_FILTER_NAVIGATOR 214 設定済みのフィルタ条件は フィルタナビゲータ に表示されます。フィルタを設定するとすぐに、フィルタナビゲータ の最下部に空のフィルタ項目が表示されます。「または」をクリックしてこのフィルタ項目を選択できます。空のフィルタ項目が選択してあると、フォームに追加のフィルタ条件を入力できます。この条件は、論理演算 OR によってすでに定義されている条件にリンクされます。 f SVX_HID_FM_EDIT 143 この領域では、フィルタ条件をテキストとして直接編集できます。フィールドに値が設定されているかどうかをチェックする場合には、「Null」(SQL の「Is Null」) または「Null でない」(SQL の「Is not Null」) というフィルタ条件を使用できます。 1e SVX_HID_CTL_FONTWORK_FAVORITES 174 フォントワークスタイルを 1 つ選択してから OK をクリックすると、フォントワークがドキュメントに挿入されます。挿入されたフォントワークをダブルクリックするか、Ctrl を押しながらダブルクリックするとテキスト編集モードになり、テキストを変更することができます。 12 .uno%3ASaveGraphic 130 Writer内のビットマップをエクスポートするには: ビットマップを右クリックし、グラフィックス保存を選択します。グラフィックスエクスポートダイアログが表示されます。ファイル名を入力しファイルタイプを選択します。 17 SFX2_HID_SIDEBAR_WINDOW b7 サイドバーでは頻繁に使用するツールおよび一連のデッキを提供します。デッキを選択するには垂直タブバーのタブをクリックします。 26 .HelpId%3AStartCenter%3ATemplateButton 7b テンプレートボタンを選択すると「テンプレートとドキュメント」ダイアログが開きます。 22 .HelpId%3AStartCenter%3AMathButton 72 ドキュメントのアイコンは、それぞれ指定の形式の新しいドキュメントを開きます。 22 .HelpId%3AStartCenter%3ADrawButton 72 ドキュメントのアイコンは、それぞれ指定の形式の新しいドキュメントを開きます。 24 .HelpId%3AStartCenter%3AWriterButton 72 ドキュメントのアイコンは、それぞれ指定の形式の新しいドキュメントを開きます。 20 .HelpId%3AStartCenter%3ADBButton 72 ドキュメントのアイコンは、それぞれ指定の形式の新しいドキュメントを開きます。 22 .HelpId%3AStartCenter%3AOpenButton 78 「ドキュメントを開く」ボタンをクリックすると「開く」ためのダイアログが開きます。 22 .HelpId%3AStartCenter%3ACalcButton 72 ドキュメントのアイコンは、それぞれ指定の形式の新しいドキュメントを開きます。 25 .HelpId%3AStartCenter%3AImpressButton 72 ドキュメントのアイコンは、それぞれ指定の形式の新しいドキュメントを開きます。 15 FWK_HID_BACKINGWINDOW 69 アイコンをクリックし、新規ドキュメントやファイルダイアログを開きます。 c .uno%3AAbout 6f バージョン番号、著作権など、プログラムに関する一般的な情報が表示されます。 12 .uno%3AHelpSupport 36 サポートに関する情報が表示されます。 f .uno%3AHelpMenu 69 「ヘルプ」メニューから $[officename] ヘルプシステムの起動と管理ができます。 13 .uno%3AOnlineUpdate 192 %PRODUCTNAME 用のインターネット接続ができます。プロキシがいる場合、%PRODUCTNAME - 初期設定ツール - オプション - インターネットの中の %PRODUCTNAME プロキシ設定をチェックします。それから、オフィススイーツの新しいバージョンの可用性をチェックするために、アップデートのチェックを選びます。 10 .uno%3AHelpIndex 72 現在のアプリケーションに対する $[officename] ヘルプのメインページが表示されます。 2c service%3Acom.sun.star.tab.tabreg%3Fpurchase 95 %PRODUCTNAMEの評価版では、このメニューコマンドは利用可能です。 「%PRODUCTNAME を購入する」を選んでください。 13 .uno%3AExtendedHelp 78 次にクリックするまで、マウスポインタの下にあるヘルプの詳細ヒントを有効にします。 e RID_ENVTOOLBOX 67 標準 バーは $[officename] どの $[officename] アプリケーションでも使用できます。 18 .HelpId%3Atableobjectbar ab 表バーには、表を操作するための各種の機能が用意されています。このバーは、カーソルを表の中に移動すると表示されます。 19 SVX_HID_OFA_HYPERLINK_DLG eb ハイパーリンクバー は、ドキュメント内でのハイパーリンクの作成、編集や、インターネットにある利用可能な検索エンジンを使用するための検索条件の入力に使用します。 17 .uno%3ADSBInsertColumns 8d 現在のカーソル位置で、マークしたレコードのすべてのフィールドを現在のドキュメントに挿入します。 14 .uno%3ADSBFormLetter 66 フォームレターを作成するために、差し込み印刷ウィザードを起動します。 11 .uno%3APrevRecord 27 前のレコードに移動します。 11 .uno%3ALastRecord 2a 最後のレコードに移動します。 12 .uno%3AFirstRecord 2a 最初のレコードに移動します。 e .uno%3ARecSave 63 新規データ項目を保存します。変更内容がデータベースに登録されます。 13 .uno%3ADeleteRecord 63 レコードが削除されます。削除前の問い合わせには確認操作が必要です。 10 .uno%3ANewRecord 2a 新規レコードが作成されます。 11 .uno%3ANextRecord 27 次のレコードに移動します。 15 .uno%3AAbsoluteRecord 6c 現在のレコードの番号が表示されます。移動先のレコードの番号を入力します。 e .uno%3ARecUndo 27 データ入力を元に戻せます。 e .uno%3AGridUse 57 オブジェクトをグリッド点だけに移動できることを指定します。 14 .uno%3ABezierConvert 42 曲線を直線に変換し、直線を曲線に変換します。 12 .uno%3ABezierClose 27 直線または曲線を閉じます。 13 .uno%3ABezierInsert 54 挿入モードになります。このモードでは、点を挿入できます。 1c .uno%3ABezierEliminatePoints 5d 現在の点または選択した点に、削除する点としてマークを付けます。 11 .uno%3ABezierMove 30 点を移動できるモードになります。 13 .uno%3ABezierSmooth 3c 角点または対称点が円滑点に変換されます。 11 .uno%3ABezierEdge 33 選択した点が、角点に変換されます。 14 .uno%3ABezierCutLine bf 曲線の分割 アイコンをクリックすると、曲線が分割されます。曲線を分割する点 (複数可) を選択した上で、このアイコンをクリックします。 13 .uno%3ABezierDelete fd 選択した 1 つまたは複数の制御点を削除する場合は、制御点の削除 アイコンをクリックします。複数の制御点を選択する場合は、Shift キーを押した状態で対象の制御点をクリックします。 12 HID_BEZIER_TOOLBOX 8c 多角形オブジェクトを選択して、制御点の編集 をクリックすると、制御点の編集 バーが表示されます。 16 .uno%3ABezierSymmetric 69 このアイコンをクリックすると、角点または円滑点が対称点に変換されます。 1a CUI_HID_OFADLG_TREELISTBOX 27 変更する項目を選択します。 18 .uno%3AOptionsTreeDialog 81 このコマンドを実行すると、カスタムプログラムを設定するためのダイアログが表示されます。 2d cui%3AEdit%3ARID_SFXPAGE_GENERAL%3AED_US_CITY 3c ユーザーの住所の都道府県名を入力します。 24 sw%3AEdit%3ATP_PRIVATE_DATA%3AED_ZIP 4e このフィールドには、ユーザーの郵便番号を入力します。 25 sw%3AEdit%3ATP_PRIVATE_DATA%3AED_MAIL 37 ここにはE-mail のアドレスを入力します。 2e cui%3AEdit%3ARID_SFXPAGE_GENERAL%3AED_POSITION 4b このフィールドには、ユーザーの部署名を入力します。 24 sw%3AEdit%3ATP_PRIVATE_DATA%3AED_FAX 42 このフィールドにファックス番号を入力します。 2b cui%3AEdit%3ARID_SFXPAGE_GENERAL%3AED_EMAIL 37 ここにはE-mail のアドレスを入力します。 29 cui%3AEdit%3ARID_SFXPAGE_GENERAL%3AED_FAX 42 このフィールドにファックス番号を入力します。 25 sw%3AEdit%3ATP_PRIVATE_DATA%3AED_CITY 3c ユーザーの住所の都道府県名を入力します。 26 sw%3AEdit%3ATP_BUSINESS_DATA%3AED_CITY 3c ユーザーの住所の都道府県名を入力します。 2d cui%3AEdit%3ARID_SFXPAGE_GENERAL%3AED_COUNTRY 33 ユーザーの住所の国名を入力します。 26 sw%3AEdit%3ATP_BUSINESS_DATA%3AED_COMP 57 このフィールドには、ユーザーの所属する会社名を入力します。 2c cui%3AEdit%3ARID_SFXPAGE_GENERAL%3AED_STREET 42 ユーザーの住所の市町村名と番地を入力します。 30 cui%3AEdit%3ARID_SFXPAGE_GENERAL%3AED_US_ZIPCODE 4e このフィールドには、ユーザーの郵便番号を入力します。 28 sw%3AEdit%3ATP_PRIVATE_DATA%3AED_COUNTRY 33 ユーザーの住所の国名を入力します。 30 cui%3AEdit%3ARID_SFXPAGE_GENERAL%3AED_TELCOMPANY 5a このフィールドには、ユーザーの勤務先の電話番号を入力します。 2a cui%3AEdit%3ARID_SFXPAGE_GENERAL%3AED_NAME 18 姓を入力します。 2d cui%3AEdit%3ARID_SFXPAGE_GENERAL%3AED_COMPANY 57 このフィールドには、ユーザーの所属する会社名を入力します。 25 sw%3AEdit%3ATP_BUSINESS_DATA%3AED_FAX 42 このフィールドにファックス番号を入力します。 2f cui%3AEdit%3ARID_SFXPAGE_GENERAL%3AED_SHORTNAME 24 イニシャルを入力します。 17 CUI_HID_OPTIONS_GENERAL 57 このタブページでは、ユーザーデータの入力や変更が行えます。 29 cui%3AEdit%3ARID_SFXPAGE_GENERAL%3AED_PLZ 4e このフィールドには、ユーザーの郵便番号を入力します。 26 sw%3AEdit%3ATP_BUSINESS_DATA%3AED_MAIL 37 ここにはE-mail のアドレスを入力します。 2a sw%3AEdit%3ATP_PRIVATE_DATA%3AED_FIRSTNAME 18 名を入力します。 29 sw%3AEdit%3ATP_BUSINESS_DATA%3AED_COUNTRY 33 ユーザーの住所の国名を入力します。 27 sw%3AEdit%3ATP_PRIVATE_DATA%3AED_STREET 42 ユーザーの住所の市町村名と番地を入力します。 2a sw%3AEdit%3ATP_BUSINESS_DATA%3AED_POSITION 4b このフィールドには、ユーザーの部署名を入力します。 2f cui%3AEdit%3ARID_SFXPAGE_GENERAL%3AED_TELPRIVAT 42 このフィールドに個人用電話番号を入力します。 2b cui%3AEdit%3ARID_SFXPAGE_GENERAL%3AED_TITLE 4b このフィールドには、ユーザーの肩書きを入力します。 25 sw%3AEdit%3ATP_BUSINESS_DATA%3AED_ZIP 4e このフィールドには、ユーザーの郵便番号を入力します。 25 sw%3AEdit%3ATP_PRIVATE_DATA%3AED_NAME 18 姓を入力します。 28 sw%3AEdit%3ATP_BUSINESS_DATA%3AED_STREET 42 ユーザーの住所の市町村名と番地を入力します。 2f cui%3AEdit%3ARID_SFXPAGE_GENERAL%3AED_FIRSTNAME 18 名を入力します。 2a cui%3AEdit%3ARID_SFXPAGE_GENERAL%3AED_CITY 3c ユーザーの住所の都道府県名を入力します。 2e cui%3AEdit%3ARID_SFXPAGE_GENERAL%3AED_US_STATE 33 ユーザーの住所の国名を入力します。 29 sw%3AEdit%3ATP_PRIVATE_DATA%3AED_SHORTCUT 24 イニシャルを入力します。 26 sw%3AEdit%3ATP_PRIVATE_DATA%3AED_TITLE 4b このフィールドには、ユーザーの肩書きを入力します。 2c cui%3AListBox%3ARID_SFXPAGE_SAVE%3ALB_FILTER 128 左側で選択した種類のドキュメントを、常にこの形式で保存させる方法を指定します。また現在のドキュメントについてはダイアログ 名前を付けて保存 を開いて、他のファイル形式を指定して保存することもできます。 29 cui%3AListBox%3ARID_SFXPAGE_SAVE%3ALB_APP 57 標準ファイル書式を適用するドキュメントの種類を指定します。 38 cui%3ACheckBox%3ARID_SFXPAGE_SAVE%3ABTN_NOPRETTYPRINTING 84 ドキュメントを保存するとき、%PRODUCTNAME がインデントと改行を省いて XML データを書き込みます。 34 cui%3ACheckBox%3ARID_SFXPAGE_SAVE%3ACB_LOAD_SETTINGS 78 ドキュメント内に保存されたユーザー独自の設定をドキュメントとともに読み込みます。 38 sfx2%3ACheckBox%3ARID_DLG_ALIEN_WARNING%3ACB_WARNING_OFF 11c OpenDocument ではない形式、または ツール → オプション → 読み込みと保存 → 全般でユーザーが標準として設定していない形式で、ドキュメントを保存する場合に、警告メッセージを表示するかを選択できます。 35 cui%3ACheckBox%3ARID_SFXPAGE_SAVE%3ABTN_RELATIVE_FSYS 6f ファイルシステム内の URL の相対保存 を行う場合はこのボックスをオンにします。 35 cui%3ACheckBox%3ARID_SFXPAGE_SAVE%3ABTN_RELATIVE_INET 54 URL アドレスを 相対保存 するにはこのボックスを選択します。 37 cui%3ACheckBox%3ARID_SFXPAGE_SAVE%3ABTN_WARNALIENFORMAT 11c OpenDocument ではない形式、または ツール → オプション → 読み込みと保存 → 全般でユーザーが標準として設定していない形式で、ドキュメントを保存する場合に、警告メッセージを表示するかを選択できます。 33 cui%3ANumericField%3ARID_SFXPAGE_SAVE%3AED_AUTOSAVE 46 自動復元オプションの時間間隔 (分) を指定します。 2f cui%3ACheckBox%3ARID_SFXPAGE_SAVE%3ABTN_DOCINFO 76 名前を付けて保存 コマンドを選択するたびに、プロパティーダイアログを表示します。 31 cui%3AListBox%3ARID_SFXPAGE_SAVE%3ALB_ODF_VERSION 176 一部の企業や組織は、ODF 1.0/1.1 形式の ODF ドキュメントを要求する場合があります。この形式をリストボックスで選択して、保存することができます。この古い形式は、すべての新しい機能を保存できません。可能な限り、新しい形式の ODF 1.2 (拡張) を使うようにしてください。 2e cui%3ACheckBox%3ARID_SFXPAGE_SAVE%3ABTN_BACKUP 150 ドキュメントを保存するときに、以前のバージョンのドキュメントをバックアップコピーとして保存します。%PRODUCTNAME がバックアップコピーを作成するたびに、以前のバックアップコピーは上書きされます。バックアップコピーの拡張子は .BAKです。 30 cui%3ACheckBox%3ARID_SFXPAGE_SAVE%3ABTN_AUTOSAVE e5 %PRODUCTNAME がクラッシュが発生した場合に、開いているすべてのドキュメントを復元するために必要な情報を保存することを指定します。保存の時間間隔も指定できます。 36 cui%3ACheckBox%3ARID_SFXPAGE_SAVE%3ACB_LOAD_DOCPRINTER 252 このオプションがオンの場合、プリンタ設定がドキュメントとともに読み込まれます。これにより、「印刷」ダイアログで手動でプリンタを変更しなければ、ドキュメントは離れた場所にあるプリンタで印刷される場合があります。このオプションがオフの場合、標準のプリンタを使用してこのドキュメントを印刷します。このオプションをオンにするかオフにするかに関わらず、現在のプリンタ設定がドキュメントとともに保存されます。 14 CUI_HID_OPTIONS_SAVE 87 全般セクションでは、ドキュメントの保存に関する標準設定と、標準ファイル形式を選択できます。 2e cui%3APushButton%3ARID_SFXPAGE_PATH%3ABTN_PATH 7b このボタンをクリックすると、パスの選択 または パスの編集 ダイアログが表示されます。 32 cui%3APushButton%3ARID_SFXPAGE_PATH%3ABTN_STANDARD 88 標準 ボタンをクリックすると、選択した項目のすべてのパスが事前定義のパスにリセットされます。 14 CUI_HID_OPTIONS_PATH 92 ここには、$[officename] の重要フォルダの標準パスが表示されます。これらのパスはユーザーが編集できます。 18 CUI_HID_OPTPATH_CTL_PATH c9 このリストボックスの項目を変更するには、対象の項目を選択して編集をクリックします。項目をダブルクリックしても、変更することができます。 33 cui%3AListBox%3ARID_SVXDLG_MULTIPATH%3ALB_MULTIPATH 81 すでに追加されているパスのリストを含みます。新規ファイルにデフォルトパスを設定します。 3b cui%3APushButton%3ARID_SVXDLG_MULTIPATH%3ABTN_ADD_MULTIPATH 99 パスの選択 ダイアログを開きます。そこでフォルダまたは 開く ダイアログを選択して、ファイルを選択します。 41 cui%3ANumericField%3ARID_SVXDLG_LNG_ED_NUM_PREBREAK%3AED_PREBREAK 45 ハイフンの前後に必要な最少文字数を入力します。 3a cui%3APushButton%3ARID_SFXDLG_EDITDICT%3APB_DELETE_REPLACE 57 マークを付けた単語を現在のユーザー定義辞書から削除します。 3d cui%3APushButton%3ARID_SFXPAGE_LINGU%3APB_LINGU_DICS_EDIT_DIC 80 ユーザー辞書への項目の追加や編集をするための ユーザー辞書の編集 ダイアログを開きます。 18 CUI_HID_OPTIONS_DICT_NEW aa 新規作成するユーザー辞書 (あるいは例外辞書) の名前と言語を指定するための、ユーザー辞書の作成 ダイアログを開きます。 1d CUI_HID_CLB_EDIT_MODULES_DICS 3c 使用可能なユーザー辞書を一覧表示します。 31 cui%3AListBox%3ARID_SFXDLG_EDITDICT%3ALB_ALLDICTS 27 編集する辞書を指定します。 3c cui%3APushButton%3ARID_SFXPAGE_LINGU%3APB_LINGU_MODULES_EDIT 73 言語モジュールを編集するには、言語モジュールを選択し、編集 をクリックします。 19 CUI_HID_CLB_LINGU_MODULES 48 インストール済みの言語モジュールが表示されます。 19 CUI_HID_OPTIONS_DICT_EDIT 80 ユーザー辞書への項目の追加や編集をするための ユーザー辞書の編集 ダイアログを開きます。 15 CUI_HID_OPTIONS_LINGU 60 スペルチェック、類義語辞典、ハイフネーションの属性を指定します。 1b CUI_HID_LNGDLG_NUM_PREBREAK 45 ハイフンの前後に必要な最少文字数を入力します。 3c cui%3APushButton%3ARID_SFXPAGE_LINGU%3APB_LINGU_DICS_DEL_DIC 6f 選択した辞書が書き込み保護されていなければ、確認後にその辞書を削除します。 3c cui%3APushButton%3ARID_SFXPAGE_LINGU%3APB_LINGU_OPTIONS_EDIT 6b 項目の値を変更する場合は、その項目を選択したあと 編集 をクリックします。 19 CUI_HID_CLB_LINGU_OPTIONS 57 スペルチェックとハイフネーションのオプションを定義します。 2a cui%3AEdit%3ARID_SFXDLG_EDITDICT%3AED_WORD 94 辞書に含める新しい単語を入力できます。 下のリストには、現在のユーザー定義辞書の内容が表示されます。 31 cui%3AListBox%3ARID_SFXDLG_EDITDICT%3ALB_DICTLANG 45 現在のユーザー辞書に新しい言語を割り当てます。 37 cui%3APushButton%3ARID_SFXDLG_EDITDICT%3APB_NEW_REPLACE cb 単語 テキストフィールド内の単語を現在のユーザー定義辞書に追加します。例外辞書を対象にする場合は、候補 フィールド内の単語も追加されます。 30 cui%3ACheckBox%3ARID_SFXDLG_NEWDICT%3ABTN_EXCEPT 5d ドキュメント中で特定の単語の使用を避けるかどうかを指定します。 2d cui%3AEdit%3ARID_SFXDLG_NEWDICT%3AED_DICTNAME 42 新規作成するユーザー辞書の名前を指定します。 12 .uno%3ASpellOnline 63 入力中に自動的にスペルチェックし、ミスのある箇所に下線を引きます。 2d cui%3AEdit%3ARID_SFXDLG_EDITDICT%3AED_REPLACE bb この入力フィールドは、例外辞書編集時にしか使用できません。 このフィールドは、代替候補を「単語」テキストボックスに表示します。 30 cui%3AListBox%3ARID_SFXDLG_NEWDICT%3ALB_DICTLANG 72 特定の言語を選択しておくと、ユーザー辞書の適用範囲を制限することができます。 3c cui%3APushButton%3ARID_SFXPAGE_LINGU%3APB_LINGU_DICS_NEW_DIC aa 新規作成するユーザー辞書 (あるいは例外辞書) の名前と言語を指定するための、ユーザー辞書の作成 ダイアログを開きます。 46 cui%3APushButton%3ARID_SVXDLG_EDIT_MODULES%3APB_EDIT_MODULES_PRIO_DOWN 57 リストボックスで選択したモジュールの優先度を 1 つ下げます。 44 cui%3APushButton%3ARID_SVXDLG_EDIT_MODULES%3APB_EDIT_MODULES_PRIO_UP 57 リストボックスで選択したモジュールの優先度を 1 つ上げます。 20 CUI_HID_CLB_EDIT_MODULES_MODULES b4 選択したモジュールに対する言語および使用可能なスペルチェック、ハイフネーション、類義語辞典のサブモジュールを指定します。 42 cui%3AListBox%3ARID_SVXDLG_EDIT_MODULES%3ALB_EDIT_MODULES_LANGUAGE 2d モジュールの言語を指定します。 46 cui%3APushButton%3ARID_SVXDLG_EDIT_MODULES%3APB_EDIT_MODULES_PRIO_BACK 5d リストボックスの現在の変更を元に戻すにはここをクリックします。 30 cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_COLOR%3ABTN_SAVE 70 名前を付けて保存 ダイアログを開き、現在の標準色に名前を付けて格納できます。 32 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_COLOR%3ABTN_WORK_ON 144 カラーピッカーを開きます。まずカラーテーブルで背景色を選択します。次に編集をクリックしてカラーピッカーを開きます。カラーピッカーで色を選択して、OK をクリックします。カラーテーブルの背景色が選択した色に置き換わります。 2e cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_COLOR%3ABTN_ADD 21 新しい色を追加します。 31 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_COLOR%3ABTN_MODIFY 69 現在の色を変更します。確認なく色が上書きされることに注意してください。 15 CUI_HID_TPCOLOR_RGB_2 3 緑 31 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_COLOR%3ALB_COLORMODEL 8c 変更するには、カラーモデル RGB (赤、緑、青) または CMYK (シアン、マゼンタ、黄色、黒) を選択します。 15 CUI_HID_OPTIONS_COLOR 66 標準色からの選択、既存色の編集、新しい色の定義を行うことができます。 15 CUI_HID_TPCOLOR_RGB_3 3 青 15 CUI_HID_TPCOLOR_RGB_1 3 赤 2c cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_COLOR%3ALB_COLOR 6c 使用可能な色のリストが表示されます。リストからいずれかの色を選択します。 30 cui%3AImageButton%3ARID_SVXPAGE_COLOR%3ABTN_LOAD 56 カラーパレットを選択できるダイアログ 開く を呼び出します。 29 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_COLOR%3AEDT_NAME 96 選択した色の名前を指定します。色を新規に指定する場合、このフィールドに名前を入力することもできます。 2c cui%3AMetricField%3AColorPicker%3ABrightness 2b HSB モデルの明度を指定します。 25 cui%3AMetricField%3AColorPicker%3AHex 72 RGB モデルでのレッド、グリーン、ブルーの値を RRGGBB の十六進数表記で指定します。 25 cui%3AMetricField%3AColorPicker%3AHue 2b HSB モデルの色相を指定します。 25 cui%3ARadioButton%3AColorPicker%3AHue 2b HSB モデルの色相を指定します。 27 cui%3AMetricField%3AColorPicker%3AGreen 37 RGB モデルのグリーンの値を指定します。 29 cui%3AControl%3AColorPicker%3AColorSlider de 色スライダーでは、選択したオプションボタンに応じて、変更できる値の範囲を確認できます。色スライダー内でクリックして広い色フィールドの値を変更します。 2a cui%3AControl%3AColorPicker%3AColorPreview 75 プレビューフィールドの左半分では、ダイアログで選択した色の結果を確認できます。 2c cui%3ARadioButton%3AColorPicker%3ASaturation 2b HSB モデルの彩度を指定します。 26 cui%3AMetricField%3AColorPicker%3ABlue 35 RGB モデルのブルーの値を指定します。. 27 cui%3ARadioButton%3AColorPicker%3AGreen 37 RGB モデルのグリーンの値を指定します。 26 cui%3ARadioButton%3AColorPicker%3ABlue 35 RGB モデルのブルーの値を指定します。. 25 cui%3AMetricField%3AColorPicker%3AKey 58 ブラックの値または CMYK モデルのキー (ブラック) を指定します。 29 cui%3AMetricField%3AColorPicker%3AMagenta 38 CMYK モデルのマゼンタの値を指定します。 2c cui%3ARadioButton%3AColorPicker%3ABrightness 2b HSB モデルの明度を指定します。 28 cui%3AMetricField%3AColorPicker%3AYellow 38 CMYK モデルのイエローの値を指定します。 26 cui%3AMetricField%3AColorPicker%3ACyan 35 CMYK モデルのシアンの値を指定します。 28 cui%3AControl%3AColorPicker%3AColorField 51 広い色フィールドでクリックして新しい色を選択できます。 2c cui%3AMetricField%3AColorPicker%3ASaturation 2b HSB モデルの彩度を指定します。 25 cui%3AMetricField%3AColorPicker%3ARed 34 RGB モデルのレッドの値を指定します。 25 cui%3ARadioButton%3AColorPicker%3ARed 34 RGB モデルのレッドの値を指定します。 2b cui%3AControl%3AColorPicker%3AColorPrevious 5d プレビューフィールドの右側では、色タブの元の色を確認できます。 1f cui%3AModalDialog%3AColorPicker 24 独自の色を定義できます。 2b cui%3AListBox%3AOFA_TP_MISC%3ALB_HELPFORMAT 3b $[officename] ヘルプのスタイルを選択します。 33 cui%3APushButton%3AOFA_TP_MISC%3APB_HELPAGENT_RESET a3 ヘルプエージェントを表示する状況のリストを標準設定に戻すには、ヘルプエージェントをリセット をクリックします。 29 cui%3ACheckBox%3AOFA_TP_MISC%3ACB_EXTHELP a8 アイコン、メニューコマンド、またはダイアログ上のコントロールにカーソルを置いた際に、ヘルプテキストを表示します。 2f cui%3ANumericField%3AOFA_TP_MISC%3ANF_YEARVALUE 57 年数を下 2 桁で入力したときに使用する西暦範囲を指定します。 29 cui%3ACheckBox%3AOFA_TP_MISC%3ACB_FILEDLG ef ドキュメントを開いたり保存する際に、$[officename] ダイアログを使用するようにします。この機能を使用しない場合は、オペレーティングシステムのダイアログが使用されます。 2b cui%3ACheckBox%3AOFA_TP_MISC%3ACB_HELPAGENT fd 選択した状況下でヘルプエージェントを自動的に表示します。 現在のコンテキストについての情報を含むヘルプページを表示するには、ヘルプエージェントウィンドウをクリックします。 2b cui%3ACheckBox%3AOFA_TP_MISC%3ACB_DOCSTATUS 57 ドキュメントの印刷を変更操作とみなすかどうかを指定します。 29 cui%3ACheckBox%3AOFA_TP_MISC%3ACB_TOOLTIP a2 アイコン名と詳細なバブルヘルプ情報、たとえば章があるドキュメントをスクロールしたときは章名などを表示します。 35 cui%3AComboBox%3ARID_SVX_FONT_SUBSTITUTION%3ACB_FONT2 3f 置換フォントの名前を入力または選択します。 39 cui%3AListBox%3ARID_SVX_FONT_SUBSTITUTION%3ALB_FONTHEIGHT 63 HTML および Basic のソースコードの表示用フォントのサイズを指定します。 18 CUI_HID_OFA_SUBST_DELETE 36 指定したフォントの置換を適用します。 17 CUI_HID_OFA_SUBST_APPLY 36 指定したフォントの置換を適用します。 37 cui%3ACheckBox%3ARID_SVX_FONT_SUBSTITUTION%3ACB_NONPROP 95 これをオンにすると、フォント リストボックスの種類 には、等幅フォントのみが表示されるようになります。 1a CUI_HID_OFA_FONT_SUBST_CLB 177 オリジナルのフォントと置換するフォントのリストです。システムにオリジナルのフォントがインストールされている場合でも、常にを選択するとフォントが置換されます。画面のみを選択すると画面フォントのみが置換され、印刷用のフォントが置換されることはありません。 1d CUI_HID_OFA_FONT_SUBSTITUTION 129 フォントを選択したフォントと置き換えます。画面上に表示されるときのみ、あるいは画面上および印刷時に、フォントが置換されます。置換は、ドキュメントに保存されているフォント設定を変えることはありません。 37 cui%3AListBox%3ARID_SVX_FONT_SUBSTITUTION%3ALB_FONTNAME 57 HTML および Basic のソースコードの表示用フォントを指定します。 35 cui%3AComboBox%3ARID_SVX_FONT_SUBSTITUTION%3ACB_FONT1 4b 置換の対象とするフォント名を入力または選択します。 38 cui%3ACheckBox%3ARID_SVX_FONT_SUBSTITUTION%3ACB_USETABLE 3f 指定したフォントの置換設定を有効にします。 29 cui%3AListBox%3AOFA_TP_VIEW%3ALB_MOUSEPOS 87 新しくダイアログを開いたときに、マウスポインタを適切な場所に配置するかどうかを指定します。 30 cui%3ACheckBox%3AOFA_TP_VIEW%3ACB_USE_HARDACCELL 8a グラフィカルディスプレイアダプタのハードウェア機能に直接アクセスし、画面表示を向上させます。 2b svx%3ACheckBox%3AOFA_TP_VIEW%3ACB_SELECTION c9 オンに設定すると、Writer での選択範囲、Calc での選択されたセル範囲が透明色で表示されます。オフに設定すると選択範囲は反転色で表示されます。 19 .uno%3ARestoreEditingView de 最後に使用したドキュメントビューを復元するかどうかを指定します。ドキュメントが最後に保存されたときに有効だった多くの表示プロパティーが回復されます。 24 SVX_LISTBOX_OFA_TP_VIEW_LB_ICONSTYLE 6c ツールバーとダイアログにあるアイコン用にアイコンのスタイルを選択します。 23 SVX_LISTBOX_OFA_TP_VIEW_LB_ICONSIZE 43 ツールバー アイコンの表示サイズを指定します。 2c cui%3AListBox%3AOFA_TP_VIEW%3ALB_MOUSEMIDDLE 36 マウスの中ボタンの機能を指定します。 32 cui%3ACheckBox%3AOFA_TP_VIEW%3ACB_FONTANTIALIASING 48 選択すると、テキストの画面表示を滑らかにします。 29 cui%3AListBox%3AOFA_TP_VIEW%3ALB_ICONSIZE 43 ツールバー アイコンの表示サイズを指定します。 33 cui%3ANumericField%3AOFA_TP_VIEW%3ANF_AA_POINTLIMIT 60 最小のフォントサイズを入力してアンチエイリアス処理を適用します。 27 SVX_CHECKBOX_OFA_TP_VIEW_CB_SYSTEM_FONT bb メニューとダイアログがすべてシステムフォントを使用して表示されます。 またはインストールされている別のフォントが使用されます。 30 svx%3ACheckBox%3AOFA_TP_VIEW%3ACB_USE_ANTIALIASE 153 サポートされている場合、グラフィックスのアンチエイリアシングを有効、または無効にすることができます。アンチエイリアシングを有効にすると、ほとんどのグラフィックオブジェクトは、アーティファクトが減少しより滑らかな感じに見えます。 2e cui%3ACheckBox%3AOFA_TP_VIEW%3ACB_FONT_HISTORY a0 現在のドキュメントで最後に使用した 5 つのフォントを 書式設定 バーの フォント名 ボックスの一番上に表示します。 2b cui%3ACheckBox%3AOFA_TP_VIEW%3ACB_FONT_SHOW 9d 対応するフォントで、選択可能なフォントの名前を表示します。たとえば、書式設定 バーのフォントボックスです。 2e svx%3AMetricField%3AOFA_TP_VIEW%3AMF_SELECTION a3 選択範囲を表示するための透明色で、透明度を選択します。標準の透明度は75% です。10% から 90% の範囲で選択できます。 12 .uno%3ARefreshView 6b Shift + Ctrl + R を押すと、現在のドキュメントの表示が復元または更新されます。 2b cui%3AListBox%3AOFA_TP_VIEW%3ALB_MENU_ICONS df 対応するメニュー項目の横にあるアイコンを表示します。"自動"、"非表示"、"表示" から選択します。"自動" はシステム設定とテーマに従ってアイコンを表示します。 2d cui%3ACheckBox%3AOFA_TP_VIEW%3ACB_SYSTEM_FONT bb メニューとダイアログがすべてシステムフォントを使用して表示されます。 またはインストールされている別のフォントが使用されます。 13 CUI_HID_OFA_TP_VIEW 2a 表示オプションを指定します。 2a cui%3AListBox%3AOFA_TP_VIEW%3ALB_ICONSTYLE 6c ツールバーとダイアログにあるアイコン用にアイコンのスタイルを選択します。 2f cui%3AMetricField%3AOFA_TP_VIEW%3AMF_WINDOWSIZE b1 ダイアログやアイコンのラベルなど、ユーザ-インタフェース構成要素のフォントサイズのスケールをパーセント値で指定します。 40 sfx2%3ACheckBox%3ATP_COMMONPRINTOPTIONS%3ACB_CONVERTTOGREYSCALES 51 全色をグレースケールとしてのみ印刷するよう指定します。 44 sfx2%3ARadioButton%3ATP_COMMONPRINTOPTIONS%3ARB_REDUCEBITMAPS_NORMAL 7c 高度な印刷品質は解像度 300dpi に相当します。標準の印刷品質は解像度 200dpi に相当します。 39 sfx2%3ACheckBox%3ATP_COMMONPRINTOPTIONS%3ACB_TRANSPARENCY ae このチェックボックスをオンにすると、ドキュメントに透明なオブジェクトが含まれているときに常に警告メッセージをします。 36 sfx2%3ACheckBox%3ATP_COMMONPRINTOPTIONS%3ACB_PAPERSIZE 99 現在のドキュメントを印刷するために特定の用紙サイズが必要な場合は、このチェックボックスをオンにします。 47 sfx2%3ACheckBox%3ATP_COMMONPRINTOPTIONS%3ACB_REDUCEBITMAPS_TRANSPARENCY 9c このフィールドを選択すると、ビットマップに対する低い印刷品質をオブジェクトの透過性の範囲にも適用します。 45 sfx2%3ARadioButton%3ATP_COMMONPRINTOPTIONS%3ARB_REDUCEBITMAPS_OPTIMAL 7c 高度な印刷品質は解像度 300dpi に相当します。標準の印刷品質は解像度 200dpi に相当します。 47 sfx2%3ARadioButton%3ATP_COMMONPRINTOPTIONS%3ARB_REDUCETRANSPARENCY_NONE 54 このオプションを選択すると透過性イメージを印刷しません。 3a sfx2%3ACheckBox%3ATP_COMMONPRINTOPTIONS%3ACB_REDUCEBITMAPS b7 印刷品質を落としてビットマップを印刷するよう指定します。解像度は減少させることのみが可能です。向上させることはできません。 3f sfx2%3ARadioButton%3ATP_COMMONPRINTOPTIONS%3ARB_PRINTFILEOUTPUT 7b 直接印刷または、ファイルへの印刷時のいずれに対して印刷設定を適用するか指定します。 3d sfx2%3ARadioButton%3ATP_COMMONPRINTOPTIONS%3ARB_PRINTEROUTPUT 7b 直接印刷または、ファイルへの印刷時のいずれに対して印刷設定を適用するか指定します。 47 sfx2%3ARadioButton%3ATP_COMMONPRINTOPTIONS%3ARB_REDUCEGRADIENTS_STRIPES 54 印刷時に適用するグラデーションの縞の最大数を指定します。 3f sfx2%3ACheckBox%3ATP_COMMONPRINTOPTIONS%3ACB_REDUCETRANSPARENCY d8 このフィールドを選択すると、次の 2 つのオプションフィールドの選択に従って、透過性オブジェクトも通常の透過性のないオブジェクトのように印刷します。 45 sfx2%3ARadioButton%3ATP_COMMONPRINTOPTIONS%3ARB_REDUCEGRADIENTS_COLOR 54 グラデーションを単一中間色でのみ印刷するよう指定します。 3d sfx2%3ACheckBox%3ATP_COMMONPRINTOPTIONS%3ACB_PAPERORIENTATION 96 現在のドキュメントを印刷するために特定の用紙方向が必要な場合は、このチェックボックスをオンにします。 3c sfx2%3ACheckBox%3ATP_COMMONPRINTOPTIONS%3ACB_REDUCEGRADIENTS 63 このフィールドを選択すると、グラデーションを低い品質で印刷します。 44 sfx2%3AListBox%3ATP_COMMONPRINTOPTIONS%3ALB_REDUCEBITMAPS_RESOLUTION 92 最高印刷品質を dpi で指定します。解像度は減少させることのみが可能です。向上させることはできません。 4a sfx2%3ANumericField%3ATP_COMMONPRINTOPTIONS%3ANF_REDUCEGRADIENTS_STEPCOUNT 54 印刷時に適用するグラデーションの縞の最大数を指定します。 48 sfx2%3ARadioButton%3ATP_COMMONPRINTOPTIONS%3ARB_REDUCEBITMAPS_RESOLUTION 92 最高印刷品質を dpi で指定します。解像度は減少させることのみが可能です。向上させることはできません。 47 sfx2%3ARadioButton%3ATP_COMMONPRINTOPTIONS%3ARB_REDUCETRANSPARENCY_AUTO 71 ページ全体の 1/4 未満が透明部分である場合にのみ、透過性の印刷処理を行います。 36 cui%3ATimeField%3AOFA_TP_MEMORY%3ATF_GRAPHICOBJECTTIME 60 各グラフィックスをキャッシュ内に残す期間を時間と分で指定します。 3a cui%3ANumericField%3AOFA_TP_MEMORY%3ANF_GRAPHICOBJECTCACHE 70 指定したサイズ (メガバイト) より大きいオブジェクトをキャッシュに含めません。 2c cui%3ANumericField%3AOFA_TP_MEMORY%3AED_UNDO 54 元に戻すことができるステップ数をリストから選択できます。 30 cui%3ANumericField%3AOFA_TP_MEMORY%3ANF_OLECACHE 5f キャッシュ内にプールされる OLE オブジェクトの最大数を選択します。 2f cui%3ACheckBox%3AOFA_TP_MEMORY%3ACB_QUICKLAUNCH ec $[officename] のクイック起動を行う場合は、このチェックボックスをオンにします。このオプションは、クイック起動モジュールがインストールされている場合に利用できます。 34 cui%3ANumericField%3AOFA_TP_MEMORY%3ANF_GRAPHICCACHE 3f 画像用キャッシュの合計サイズを選択します。 27 CUI_HID_OPTIONS_COLORCONFIG_NAME_SCHEME 24 配色の名前を入力します。 3a cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_COLORCONFIG%3APB_SAVESCHEME 6c 現在の配色設定を保存し、あとでもう一度読み込むことができるようにします。 38 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_COLORCONFIG%3ALB_COLORSCHEME 27 使用する配色を選択します。 29 CUI_HID_OPTIONS_COLORCONFIG_COLORLIST_WIN 45 ユーザーインタフェースの要素の色を選択します。 3c cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_COLORCONFIG%3APB_DELETESCHEME 76 パターン ボックスに表示されている配色を削除します。標準の配色は削除できません。 43 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_ACCESSIBILITYCONFIG%3ACB_PAGE_PREVIEWS 72 オペレーティングシステムのハイコントラスト設定を印刷プレビューに適用します。 3d cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_ACCESSIBILITYCONFIG%3ACB_TIPHELP 5b 入力した秒数が経過したあと、ヒントヘルプ が非表示になります。 43 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_ACCESSIBILITYCONFIG%3ACB_TEXTSELECTION 51 読み取り専用の文書ドキュメントでカーソルを表示します。 48 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_ACCESSIBILITYCONFIG%3ACB_ACCESSIBILITY_TOOL 110 外部スクリーンリーダー、点字装置、音声認識装置などのユーザ補助ツールを使用できます。ユーザ補助ツールを使用するにあたっては、事前に Java Runtime 環境をインストールしておく必要があります。 44 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_ACCESSIBILITYCONFIG%3ACB_AUTO_DETECT_HC 7f システムの背景色が暗転された場合に、%PRODUCTNAME をハイコントラストモードに切り替えます。 4a cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_ACCESSIBILITYCONFIG%3ACB_AUTOMATIC_FONT_COLOR 9e システムの色設定を使って %PRODUCTNAME 内のフォントを表示します。このオプションは、画面表示にのみ適用されます。 41 cui%3ANumericField%3ARID_SVXPAGE_ACCESSIBILITYCONFIG%3ANF_TIPHELP 36 ヒントヘルプの表示時間を入力します。 47 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_ACCESSIBILITYCONFIG%3ACB_ANIMATED_GRAPHICS 62 %PRODUCTNAME 上で、GIF 画像などのアニメーション画像をプレビューします。 44 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_ACCESSIBILITYCONFIG%3ACB_ANIMATED_TEXTS 67 %PRODUCTNAME 上で、点滅やスクロールなどの動画テキストをプレビューします。 33 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_INET_PROXY%3AED_HTTPS_PORT 45 対応するプロキシサーバーのポートを指定します。 33 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_INET_PROXY%3AED_NOPROXYFOR 75 プロキシサーバーを必要としないサーバーを、セミコロン記号で区切って指定します。 32 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_INET_PROXY%3AED_FTP_PROXY 37 FTP 用のプロキシサーバーを指定します。 34 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_INET_PROXY%3AED_HTTPS_PROXY 7f HTTPS 用のプロキシサーバーの名前を指定します。 右側のフィールドにはポートを指定します。 33 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_INET_PROXY%3AED_HTTP_PROXY 38 HTTP 用のプロキシサーバーを指定します。 31 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_INET_PROXY%3AED_FTP_PORT 45 対応するプロキシサーバーのポートを指定します。 35 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_INET_PROXY%3ALB_PROXYMODE 30 プロキシ定義の種類を指定します。 33 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_INET_PROXY%3AED_SOCKS_PORT 45 対応するプロキシサーバーのポートを指定します。 32 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_INET_PROXY%3AED_HTTP_PORT 45 対応するプロキシサーバーのポートを指定します。 15 CUI_HID_OPTIONS_PROXY 30 プロキシ定義の種類を指定します。 33 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_INET_SEARCH%3APB_ADD 66 このボタンをクリックすると、新規作成した設定がリストに追加されます。 16 CUI_HID_OPTIONS_SEARCH 78 このタブページを使ってインターネットにアクセスする際の検索エンジンを設定します。 36 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_INET_SEARCH%3APB_CHANGE 51 設定を変更したら、このボタンを押して変更を確定します。 2d cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_INET_SEARCH%3AED_URL ba このテキストボックスには、検索エンジンの URL と、クエリーコマンドの最初の部分が表示されます。URL を直接入力することもできます。 31 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_INET_SEARCH%3AED_POSTFIX 57 サフィックスは一連のコマンドで、検索の最後に送信されます。 34 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_INET_SEARCH%3ARB_AND 65 結果の定義、表示方法および詳細な検索設定 (AND、OR、EXACT) を設定します。 33 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_INET_SEARCH%3ALB_SEARCH 39 使用可能な検索エンジンが表示されます。 36 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_INET_SEARCH%3APB_DELETE a5 このボタンをクリックすると、リストから選択した検索エンジンが削除されます。セキュリティ関連の応答はありません。 33 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_INET_SEARCH%3AED_SEPARATOR 9f 検索の実行時に検索語として複数の単語を入力する時、このテキストボックスに登録されている記号で区切られます。 33 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_INET_SEARCH%3ARB_OR 65 結果の定義、表示方法および詳細な検索設定 (AND、OR、EXACT) を設定します。 33 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_INET_SEARCH%3APB_NEW 48 このボタンを使って新しい検索エンジンを含めます。 36 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_INET_SEARCH%3ARB_EXACT 65 結果の定義、表示方法および詳細な検索設定 (AND、OR、EXACT) を設定します。 35 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_INET_SEARCH%3AED_SEARCH_NAME 3f 選択した検索エンジンの名前が表示されます。 31 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_INET_SEARCH%3AED_CASE 60 検索の実行時に大文字と小文字のどちらに一致させるかを指定します。 31 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_INET_MAIL%3AED_MAILERURL 45 電子メールプログラムのパスと名前を入力します。 37 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_INET_MAIL%3APB_MAILERURL 5d 電子メールプログラムを選択できるファイルダイアログを開きます。 37 uui%3AEdit%3ADLG_UUI_MASTERPASSWORD%3AED_MASTERPASSWORD 3f マスターパスワードを入力し、次に進みます。 44 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_INET_SECURITY%3APB_SEC_MASTERPASSWORD 51 「マスターパスワードの入力」ダイアログが表示されます。 41 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_INET_SECURITY%3ACB_SEC_SAVEPASSWORDS 13a この設定がオンの場合、%PRODUCTNAME は、Web サーバーからファイルにアクセスするときに使用するすべてのパスワードをセキュリティー保護して保存します。マスターパスワードを入力したあと、リストからパスワードを取り出せます。 41 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_INET_SECURITY%3APB_SEC_CONNECTIONS b3 マスターパスワードが尋ねられます。マスターパスワードが正しい場合は、「保存された Web 接続情報」ダイアログが表示されます。 3c cui%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_SECURITY_OPTIONS%3ACB_REMOVEINFO 139 常にファイルのプロパティーからユーザーデータを削除する場合に選択します。このオプションを選択しない場合でも、ファイル → プロパティー → 全般 の 削除 ボタンで現在のドキュメントの個人情報を削除することができます。 3a cui%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_SECURITY_OPTIONS%3ACB_SIGNDOCS 13e 記録された変更、バージョン、フィールド、ほかのソースへの参照 (たとえば、リンクされたセクションやリンクされた画像)、またはコメントを含むドキュメントに署名しようとしたときに警告ダイアログを表示する場合に選択します。 3e cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_INET_SECURITY%3APB_SEC_MACROSEC 3d マクロセキュリティ ダイアログを開きます。 3f cui%3APushButton%3ARID_SVXDLG_WEBCONNECTION_INFO%3APB_REMOVEALL 36 リストからすべての項目を削除します。 3c cui%3APushButton%3ARID_SVXDLG_WEBCONNECTION_INFO%3APB_REMOVE 36 リストから選択した項目を削除します。 3f cui%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_SECURITY_OPTIONS%3ACB_CTRLHYPERLINK fe この設定がオンの場合は、Ctrl キーを押したままハイパーリンクをクリックすることで、リンクが表示されます。設定がオフの場合は、ハイパーリンクのクリックでリンクが表示されます。 3b cui%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_SECURITY_OPTIONS%3ACB_PRINTDOCS ab 記録された変更、またはコメントを含むドキュメントを印刷しようとしたときに警告ダイアログを表示する場合に選択します。 3e cui%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_SECURITY_OPTIONS%3ACB_SAVESENDDOCS cc 記録された変更、バージョン、またはコメントを含むドキュメントを保存または送信しようとしたときに警告ダイアログを表示する場合に選択します。 3c cui%3APushButton%3ARID_SVXDLG_WEBCONNECTION_INFO%3APB_CHANGE 63 選択した項目のパスワードの閲覧と変更が可能なダイアログを開きます。 3f uui%3AEdit%3ADLG_UUI_MASTERPASSWORD_CRT%3AED_MASTERPASSWORD_CRT 30 マスターパスワードを入力します。 3b cui%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_SECURITY_OPTIONS%3ACB_CREATEPDF f6 Writer で記録された変更を表示する、あるいは、コメントを表示するドキュメントを PDF フォーマットにエクスポートしようとするとき、警告ダイアログを表示する場合に選択します。 45 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_INET_SECURITY%3APB_SEC_SECURITYOPTIONS 5a 「セキュリティのオプションおよび警告」ダイアログを開きます。 42 uui%3AEdit%3ADLG_UUI_MASTERPASSWORD_CRT%3AED_MASTERPASSWORD_REPEAT 33 マスターパスワードを再入力します。 3e cui%3ACheckBox%3ARID_SVXDLG_SECURITY_OPTIONS%3ACB_RECOMMENDPWD 10b ファイル保存ダイアログの パスワード付きで保存する オプションを常に有効にすることを選択します。 パスワードなしのデフォルトでファイルを保存する場合は、オプションの選択を解除します。 33 cui%3ANumericField%3ARID_OFAPAGE_HTMLOPT%3ANF_SIZE2 bd HTML から タグまでのフォントサイズを個別に定義するには、「スピン」ボタンで サイズ 1 から サイズ 7 を設定します。 33 cui%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_HTMLOPT%3ACB_STARBASIC 92 このチェックボックスを選択すると、HTML 形式にエクスポートする際に $[officename] Basic の指示が含まれます。 30 cui%3AListBox%3ARID_OFAPAGE_HTMLOPT%3ALB_CHARSET 57 エクスポートで使用する適切な文字コードセットを選択します。 2f cui%3AListBox%3ARID_OFAPAGE_HTMLOPT%3ALB_EXPORT 4d HTML 形式ドキュメントのエクスポート設定を指定します。 33 cui%3ANumericField%3ARID_OFAPAGE_HTMLOPT%3ANF_SIZE5 bd HTML から タグまでのフォントサイズを個別に定義するには、「スピン」ボタンで サイズ 1 から サイズ 7 を設定します。 33 cui%3ANumericField%3ARID_OFAPAGE_HTMLOPT%3ANF_SIZE3 bd HTML から タグまでのフォントサイズを個別に定義するには、「スピン」ボタンで サイズ 1 から サイズ 7 を設定します。 33 cui%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_HTMLOPT%3ACB_LOCAL_GRF 15b ここをアクティブにすると、FTP でアップロードする際に、埋め込まれた画像も自動的にインターネットサーバーにアップロードします。名前を付けて保存 ダイアログでドキュメントを保存し、インターネットで完全な FTP-URL をファイル名として入力します。 39 cui%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_HTMLOPT%3ACB_PRINT_EXTENSION 87 このフィールドをオンにした場合、現在のドキュメントの印刷レイアウトもエクスポートされます。 3b cui%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_HTMLOPT%3ACB_STARBASIC_WARNING a8 ここをアクティブにしておくと、HTML にエクスポートする際に、%PRODUCTNAME Basic マクロが失われるという警告が表示されます。 36 cui%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_HTMLOPT%3ACB_UNKNOWN_TAGS a6 $[officename] によって認識されない タグ をフィールドとしてインポートする場合は、このチェックボックスをオンにします。 3c cui%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_HTMLOPT%3ACB_NUMBERS_ENGLISH_US 109 チェックされない場合、数字は ツール → オプション → 言語設定 → 言語 → ロケール設定 の設定に従って解釈されます。チェックされる場合、数字は「米国英語」ロケールとして解釈されます。 33 cui%3ANumericField%3ARID_OFAPAGE_HTMLOPT%3ANF_SIZE1 bd HTML から タグまでのフォントサイズを個別に定義するには、「スピン」ボタンで サイズ 1 から サイズ 7 を設定します。 33 cui%3ANumericField%3ARID_OFAPAGE_HTMLOPT%3ANF_SIZE7 bd HTML から タグまでのフォントサイズを個別に定義するには、「スピン」ボタンで サイズ 1 から サイズ 7 を設定します。 3a cui%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_HTMLOPT%3ACB_IGNORE_FONTNAMES d8 ここをアクティブにすると、すべてのフォント設定がインポート時に無視されます。そして HTML 形式ページスタイルで定義されているフォントが使用されます。 33 cui%3ANumericField%3ARID_OFAPAGE_HTMLOPT%3ANF_SIZE6 bd HTML から タグまでのフォントサイズを個別に定義するには、「スピン」ボタンで サイズ 1 から サイズ 7 を設定します。 33 cui%3ANumericField%3ARID_OFAPAGE_HTMLOPT%3ANF_SIZE4 bd HTML から タグまでのフォントサイズを個別に定義するには、「スピン」ボタンで サイズ 1 から サイズ 7 を設定します。 14 .uno%3ASwEditOptions da これらの設定は、$[officename] で作成した文書ドキュメントの処理方法を決定します。また、現在の文書ドキュメントを対象にした設定を定義することもできます。 2d sw%3ACheckBox%3ATP_CONTENT_OPT%3ACB_ANY_RULER 84 ルーラーを有効にします。下記の 2 つのチェックボックスでは、表示するルーラーを指定します。 27 sw%3ACheckBox%3ATP_CONTENT_OPT%3ACB_GRF 54 図とオブジェクトを画面に表示させるかどうかを指定します。 31 sw%3ACheckBox%3ATP_CONTENT_OPT%3ACB_SMOOTH_SCROLL 42 滑らかなページスクロール機能を有効にします。 2a sw%3ACheckBox%3ATP_CONTENT_OPT%3ACB_HRULER 66 水平ルーラーを表示させます。表示単位を該当するリストから選択します。 2a sw%3ACheckBox%3ATP_CONTENT_OPT%3ACB_HANDLE 79 ハンドル (境界を示す長方形上の 8 点) を、3D 効果を付けない単純な四角形で表示します。 2a sw%3ACheckBox%3ATP_CONTENT_OPT%3ACB_POSTIT 195 コメントを表示します。コメントをクリックしてテキストを編集します。ナビゲータのコンテキストメニューを使用して、コメントを見つけたり削除したりします。コメントのコンテキストメニューを使用して、このコメント、すべてのコメント、またはこの作成者のすべてのコメントを削除します。 27 sw%3ACheckBox%3ATP_CONTENT_OPT%3ACB_TBL 30 ドキュメント中の表を表示します。 30 sw%3ACheckBox%3ATP_CONTENT_OPT%3ACB_VRULER_RIGHT 39 垂直ルーラーを画面右側に配置させます。 2b sw%3ACheckBox%3ATP_CONTENT_OPT%3ACB_HSCROLL 30 水平スクロールバーを表示します。 29 sw%3ACheckBox%3ATP_CONTENT_OPT%3ACB_FIELD 69 フィールドの内容ではなく、フィールド名がドキュメント上に表示されます。 2b sw%3ACheckBox%3ATP_CONTENT_OPT%3ACB_DRWFAST 60 ドキュメント中の図形描画とコントロールを表示するよう指定します。 16 .uno%3ATableBoundaries c0 表の境界を表示するには、任意の表を右クリックしてから、表の境界 を選択します。Writer ドキュメントでは、 表 → 表の境界 を選択します。 2a sw%3AListBox%3ATP_CONTENT_OPT%3ALB_HMETRIC 66 水平ルーラーを表示させます。表示単位を該当するリストから選択します。 29 sw%3ACheckBox%3ATP_CONTENT_OPT%3ACB_CROSS e2 オブジェクトの移動時に、オブジェクト枠の周囲に補助線を表示します。移動時の補助線 オプションを選択すると、オブジェクトの正確な位置が点線で表示されます。 29 sw%3AListBox%3ATP_CONTENT_OPT%3ALB_METRIC 3d HTML ドキュメントで使う 単位 を指定します。 2a sw%3AListBox%3ATP_CONTENT_OPT%3ALB_VMETRIC 66 垂直ルーラーを表示させます。表示単位を該当するリストから選択します。 2a sw%3ACheckBox%3ATP_CONTENT_OPT%3ACB_VRULER 66 垂直ルーラーを表示させます。表示単位を該当するリストから選択します。 2d sw%3ACheckBox%3ATP_CONTENT_OPT%3ACB_BIGHANDLE 61 ハンドル (境界を示す長方形上の 8 点) を、大きなサイズで表示します。 2b sw%3ACheckBox%3ATP_CONTENT_OPT%3ACB_VSCROLL 33 垂直スクロールバーを表示させます。 26 sw%3AComboBox%3ATP_STD_FONT%3ALB_LABEL 51 イメージや表の図表番号に使用するフォントを指定します。 25 sw%3AComboBox%3ATP_STD_FONT%3ALB_LIST 69 リストや番号付けおよびその関連スタイルに使用するフォントを指定します。 26 sw%3AComboBox%3ATP_STD_FONT%3ALB_TITLE 39 見出しに使用するフォントを指定します。 2c sw%3AMetricBox%3ATP_STD_FONT%3ALB_INDEX_SIZE 2a フォントサイズを指定します。 2c sw%3AMetricBox%3ATP_STD_FONT%3ALB_LABEL_SIZE 2a フォントサイズを指定します。 24 sw%3AComboBox%3ATP_STD_FONT%3ALB_IDX 54 索引や目次および表の内容に使用するフォントを指定します。 29 sw%3AComboBox%3ATP_STD_FONT%3ALB_STANDARD 50 段落スタイル 標準 として使用するフォントを指定します。 f SW_HID_STD_FONT 54 ドキュメントで使用する既定のフォントの設定を指定します。 28 sw%3ACheckBox%3ATP_STD_FONT%3ACB_DOCONLY 5d ここでの設定を現在のドキュメントにのみ適用するよう指定します。 2b sw%3AMetricBox%3ATP_STD_FONT%3ALB_LIST_SIZE 2a フォントサイズを指定します。 2f sw%3AMetricBox%3ATP_STD_FONT%3ALB_STANDARD_SIZE 2a フォントサイズを指定します。 2c sw%3AMetricBox%3ATP_STD_FONT%3ALB_TITLE_SIZE 2a フォントサイズを指定します。 2e sw%3ACheckBox%3ATP_OPTPRINT_PAGE%3ACB_PROSPECT 85 ドキュメントをパンフレット形式で印刷させる場合は、パンフレット オプションをオンにします。 2b sw%3ACheckBox%3ATP_OPTPRINT_PAGE%3ACB_LEFTP 70 ドキュメントのすべての左ページ (偶数ページ) を印刷するかどうかを指定します。 38 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APrintHiddenText%3ACheckBox 69 非表示になっている文字列を印刷するには、このオプションをオンにします。 36 .HelpId%3Avcl%3APrintDialog%3APrintControls%3ACheckBox 78 文書ドキュメントのフォームコントロールフィールドを印刷するかどうかを指定します。 3b .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APrintAnnotationMode%3AListBox 54 ドキュメント内のコメントも印刷するかどうかを指定します。 2d sw%3ACheckBox%3ATP_OPTPRINT_PAGE%3ACB_CTRLFLD 78 文書ドキュメントのフォームコントロールフィールドを印刷するかどうかを指定します。 14 SW_HID_OPTPRINT_PAGE 4a 文章やHTML 形式ドキュメントの印刷方法を指定します。 2c sw_CheckBox_TP_OPTPRINT_PAGE_CB_PROSPECT_RTL 8a パンフレットのページが右から左へのスクリプト用の正しい順序で印刷されていることを確認します。 30 sw%3ACheckBox%3ATP_OPTPRINT_PAGE%3ACB_BLACK_FONT 4b テキストを常に黒色で印刷するかどうかを指定します。 28 SW%3ALISTBOX%3ATP_OPTPRINT_PAGE%3ALB_FAX b7 コンピュータに Fax ソフトウェアがインストールしてあり、文書ドキュメントを直接 Fax 送信させる場合は、使用する Fax を指定します。 2d sw%3ACheckBox%3ATP_OPTPRINT_PAGE%3ACB_REVERSE 4b テキストの印刷順序を逆にするかどうかを指定します。 3c .HelpId%3Avcl%3APrintDialog%3APrintPageBackground%3ACheckBox a4 ページの背景に挿入した (書式 → ページ → 背景) 色とオブジェクトを印刷ドキュメントに含めるかどうかを指定します。 40 .HelpId%3Avcl%3APrintDialog%3APrintPicturesAndObjects%3ACheckBox 4e 文書ドキュメントの図を印刷するかどうかを指定します。 2a sw%3ACheckBox%3ATP_OPTPRINT_PAGE%3ACB_PGRF 4e 文書ドキュメントの図を印刷するかどうかを指定します。 30 sw%3ACheckBox%3ATP_OPTPRINT_PAGE%3ACB_SINGLEJOBS 84 両面印刷プリンタを使用する場合でも、新規の印刷ジョブごとにページを改めるよう指定します。 38 .HelpID%3Avcl%3APrintDialog%3APrintEmptyPages%3ACheckBox 20f このオプションが有効な場合は、自動的に挿入される空白ページが印刷されます。 これは、両面印刷をしている場合に最適です。 たとえば、ある書籍では、「章」段落スタイルは、常に奇数ページから始まるように設定されています。 前の章が奇数ページで終了している場合、%PRODUCTNAME は偶数の空白ページを挿入します。 このオプションは、偶数ページを印刷するかどうかを制御します。 2b SW%3ARADIOBUTTON%3ATP_OPTPRINT_PAGE%3ARB_NO 54 ドキュメント内のコメントも印刷するかどうかを指定します。 2c sw%3ACheckBox%3ATP_OPTPRINT_PAGE%3ACB_RIGHTP 70 ドキュメントのすべての右ページ (奇数ページ) を印刷するかどうかを指定します。 30 sw_CheckBox_TP_OPTPRINT_PAGE_CB_TEXT_PLACEHOLDER e4 テキストのプレースホルダを印刷するには、このオプションをオンにします。印刷出力のテキストのプレースホルダを空白にするには、このオプションをオフにします。 38 .HelpId%3Avcl%3APrintDialog%3APrintBlackFonts%3ACheckBox 4b テキストを常に黒色で印刷するかどうかを指定します。 30 sw%3ACheckBox%3ATP_OPTPRINT_PAGE%3ACB_BACKGROUND a4 ページの背景に挿入した (書式 → ページ → 背景) 色とオブジェクトを印刷ドキュメントに含めるかどうかを指定します。 34 sw%3ACheckBox%3ATP_OPTPRINT_PAGE%3ACB_PAPERFROMSETUP fc 用紙トレイを複数装備したプリンタでは、「プリンタ設定の用紙トレイを使用する」オプションは、用紙トレイをそのプリンタのシステムに指定されたものにするかどうかを指示します。 2f sw_CheckBox_TP_OPTPRINT_PAGE_CB_PRINTEMPTYPAGES 20f このオプションが有効な場合は、自動的に挿入される空白ページが印刷されます。 これは、両面印刷をしている場合に最適です。 たとえば、ある書籍では、「章」段落スタイルは、常に奇数ページから始まるように設定されています。 前の章が奇数ページで終了している場合、%PRODUCTNAME は偶数の空白ページを挿入します。 このオプションは、偶数ページを印刷するかどうかを制御します。 3d .HelpId%3Avcl%3APrintDialog%3APrintTextPlaceholder%3ACheckBox e4 テキストのプレースホルダを印刷するには、このオプションをオンにします。印刷出力のテキストのプレースホルダを空白にするには、このオプションをオフにします。 2b sw_CheckBox_TP_OPTPRINT_PAGE_CB_HIDDEN_TEXT 69 非表示になっている文字列を印刷するには、このオプションをオンにします。 14 SW_HID_OPTTABLE_PAGE 3f 文書ドキュメント内の表の属性を指定します。 1d .uno%3ATableNumberRecognition 5a 表中のテキストを数字として扱い、書式を付けるよう指定します。 30 sw%3ARadioButton%3ATP_OPTTABLE_PAGE%3ARB_FIXPROP 48 行または列への変更の影響を表全体に波及させます。 30 sw%3AMetricField%3ATP_OPTTABLE_PAGE%3AMF_COLMOVE 33 列の移動で使用する値を指定します。 32 sw%3ACheckBox%3ATP_OPTTABLE_PAGE%3ACB_NUMALIGNMENT 36 セル内で数値を常に右下に配置します。 2c sw%3ACheckBox%3ATP_OPTTABLE_PAGE%3ACB_BORDER 3c 標準で表に境界線を付けるよう指定します。 30 sw%3ACheckBox%3ATP_OPTTABLE_PAGE%3ACB_DONT_SPLIT 51 改ページなどによって表が分割されないことを指定します。 2c sw%3ACheckBox%3ATP_OPTTABLE_PAGE%3ACB_HEADER 69 表の 1 行目に、段落スタイルの「表の見出し」を適用させるよう指定します。 32 sw%3AMetricField%3ATP_OPTTABLE_PAGE%3AMF_COLINSERT 39 列の挿入に関する標準設定を指定します。 32 sw%3AMetricField%3ATP_OPTTABLE_PAGE%3AMF_ROWINSERT 39 行の挿入に関する標準設定を指定します。 30 sw%3AMetricField%3ATP_OPTTABLE_PAGE%3AMF_ROWMOVE 33 行の移動で使用する値を指定します。 33 sw%3ACheckBox%3ATP_OPTTABLE_PAGE%3ACB_NUMFORMATTING 5a 表中のテキストを数字として扱い、書式を付けるよう指定します。 2c sw%3ARadioButton%3ATP_OPTTABLE_PAGE%3ARB_FIX 69 行または列に変更を加えたときに、対応する隣接セル範囲にのみ影響します。 33 sw%3ACheckBox%3ATP_OPTTABLE_PAGE%3ACB_REPEAT_HEADER 6f 表のタブを、改ページ後も新規ページに続けて表示させるかどうかを指定します。 2c sw%3ARadioButton%3ATP_OPTTABLE_PAGE%3ARB_VAR 83 行または列(あるいはその両方)に加えられた変更内容を、表のサイズに適用するよう指定します。 37 sw%3ACheckBox%3ATP_OPTTABLE_PAGE%3ACB_NUMFMT_FORMATTING cf 数の書式を認識 を選択しない場合、セルに設定した書式に一致する入力だけが受け入れられます。それ以外の入力の書式は テキスト に再設定されます。 38 sw%3ARadioButton%3ATP_OPTSHDWCRSR%3ARB_SHDWCRSFILLINDENT cc ダイレクトカーソルを使用すると、ダイレクトカーソルをクリックした水平位置に段落の左インデントが設定されます。段落は左揃えに配置されます。 2e sw%3ACheckBox%3ATP_OPTSHDWCRSR%3ACB_FLD_HIDDEN a5 ドキュメント内の条件付きテキスト または 隠しテキスト フィールドによって非表示になっているテキストを表示します。 31 sw%3ACheckBox%3ATP_OPTSHDWCRSR%3ACB_ALLOW_IN_PROT 78 保護された範囲内にカーソルを設定できます。ただし、変更を加えることはできません。 12 SW_HID_OPTSHDWCRSR a7 $[officename] の文書テキストと HTML ドキュメントで、所定の文字の表示方法と、ダイレクトカーソルの表示方法を指定します。 2f sw%3ACheckBox%3ATP_OPTSHDWCRSR%3ACB_CHAR_HIDDEN ba 隠し文字を表示させる場合は、表示 メニューで 編集記号 をオンにすると、「隠し」文字書式が使用されているテキストが表示されます。 29 sw%3ACheckBox%3ATP_OPTSHDWCRSR%3ACB_SHYPH 1d7 ユーザー定義の区切り記号を表示するかどうかを指定します。これらは、Ctrl+ハイフン (-) Ctrl+ハイフン (-) を押すことにより単語内に入力する非表示の区切記号です。 ユーザー定義の区切記号を含む単語が行の末尾で区切られるのは、自動ハイフネーション機能が有効であるかどうかにかかわらず、ユーザー定義の区切記号を挿入した位置だけです。 33 sw%3ACheckBox%3ATP_OPTSHDWCRSR%3ACB_FLD_HIDDEN_PARA 91 隠し段落 フィールドをオンにしてテキストを挿入した場合に、隠し段落を表示するかどうかを指定します。 29 sw%3ACheckBox%3ATP_OPTSHDWCRSR%3ACB_BREAK cd ショートカットキー Shift+Enter により挿入されるすべての改行を表示します。この改行により新しい行が作成されますが、新しい段落は作成されません。 28 sw%3ACheckBox%3ATP_OPTSHDWCRSR%3ACB_PARA 87 段落記号を表示するかどうかを指定します。また段落記号には、段落の書式情報が含まれています。 30 sw%3ACheckBox%3ATP_OPTSHDWCRSR%3ACB_SHDWCRSONOFF 3c ダイレクトカーソルをアクティブにします。 37 sw%3ARadioButton%3ATP_OPTSHDWCRSR%3ARB_SHDWCRSFILLSPACE d2 ダイレクトカーソルを使用すると、カーソルをクリックした位置に達するまで、必要に応じて新しい段落内に該当する数のタブとスペースが追加されます。 35 sw%3ARadioButton%3ATP_OPTSHDWCRSR%3ARB_SHDWCRSFILLTAB ae ダイレクトカーソルを使用すると、カーソルをクリックした位置に達するまで、新しい段落内に必要な数のタブが追加されます。 29 sw%3ACheckBox%3ATP_OPTSHDWCRSR%3ACB_SPACE 5a テキスト内のすべての空白に点を表示するかどうかを指定します。 38 sw%3ARadioButton%3ATP_OPTSHDWCRSR%3ARB_SHDWCRSFILLMARGIN 148 ダイレクトカーソル使用時の段落の配置を設定します。マウスでクリックした場所に応じて、左揃え、中央揃え、または右揃えに段落が書式設定されます。クリックする前のマウスカーソルの形 (三角形) により、適用される配置が示されます。 27 sw%3ACheckBox%3ATP_OPTSHDWCRSR%3ACB_TAB 4b タブストップを小さい矢印で表示するよう指定します。 2a sw%3ACheckBox%3ATP_OPTSHDWCRSR%3ACB_HSPACE 11b 保護されたスペースを灰色の四角形で表示します。保護されたスペースは、行末で分割されません。ショートカットキー Command+Shift+(Spacebar)Ctrl+Shift+(Spacebar)を押すことにより保護されたスペースを入力できます。 2b sw%3AListBox%3ATP_REDLINE_OPT%3ALB_CHG_ATTR b7 ドキュメント内でテキストの属性を変更したときの表示方法を指定します。これは、太字、斜体、下線などの属性に影響する変更です。 2b sw%3AListBox%3ATP_REDLINE_OPT%3ALB_DEL_ATTR 10f ドキュメント内でテキストを削除したときの変更記録の表示方法を指定します。テキストの削除を記録すると、削除したテキストが実際には削除されず、指定の属性 (取り消し線など) で表示されます。 2a sw%3AListBox%3ATP_REDLINE_OPT%3ALB_MARKPOS 57 ドキュメント内で、変更された行に印をつけるよう定義します。 29 sw%3AListBox%3ATP_REDLINE_OPT%3ALB_LC_COL 51 テキスト内で変更された行を強調表示する色を指定します。 2a sw%3AListBox%3ATP_REDLINE_OPT%3ALB_DEL_COL 10e 記録されている変更の各種類を表示する色を選択することもできます。 リストで条件「作成者別」を選択すると、$[officename] によって色が自動的に決定され、各変更の作成者に合う色に変更されます。 2a sw%3AListBox%3ATP_REDLINE_OPT%3ALB_INS_COL 10e 記録されている変更の各種類を表示する色を選択することもできます。 リストで条件「作成者別」を選択すると、$[officename] によって色が自動的に決定され、各変更の作成者に合う色に変更されます。 2b sw%3AListBox%3ATP_REDLINE_OPT%3ALB_INS_ATTR 6c テキストが挿入されたときのドキュメント内での変更の表示方法を指定します。 2a sw%3AListBox%3ATP_REDLINE_OPT%3ALB_CHG_COL 10e 記録されている変更の各種類を表示する色を選択することもできます。 リストで条件「作成者別」を選択すると、$[officename] によって色が自動的に決定され、各変更の作成者に合う色に変更されます。 12 SW_HID_REDLINE_OPT 4b ドキュメント内の変更記録の表示について設定します。 2d sw%3ARadioButton%3ATP_OPTLOAD_PAGE%3ARB_NEVER 51 リンクは、ドキュメントの読み込み中には更新されません。 2f sc%3ARadioButton%3ARID_SCPAGE_LAYOUT%3ARB_NEVER 51 リンクは、ドキュメントの読み込み中には更新されません。 2f sw%3ARadioButton%3ATP_OPTLOAD_PAGE%3ARB_REQUEST 69 ドキュメントの読み込み時に、要求があった場合に限りリンクを更新します。 31 sc%3ARadioButton%3ARID_SCPAGE_LAYOUT%3ARB_REQUEST 69 ドキュメントの読み込み時に、要求があった場合に限りリンクを更新します。 30 sc%3ARadioButton%3ARID_SCPAGE_LAYOUT%3ARB_ALWAYS 4e ドキュメントの読み込み時に、常にリンクを更新します。 37 sw%3ACheckBox%3ATP_OPTLOAD_PAGE%3ACB_AUTO_UPDATE_FIELDS 121 画面の内容が新規として表示されるごとに、すべてのフィールドの内容は自動的に更新されます。 このボックスがオンになっていない場合でも、特別な条件が発生するたびにいくつかのフィールドは更新されます。 37 sw%3ACheckBox%3ATP_OPTLOAD_PAGE%3ACB_AUTO_UPDATE_CHARTS e3 グラフを自動的に更新するかどうかを指定します。 Writer 表セルの値が変更されカーソルがそのセルを離れると、セル値を表示しているグラフは自動的に更新されます。 13 SW_HID_OPTLOAD_PAGE 42 文書ドキュメントの全般的な設定を指定します。 2b sw%3AMetricField%3ATP_OPTLOAD_PAGE%3AMF_TAB 3c 個々のタブストップ間の間隔を指定します。 2a sw%3AListBox%3ATP_OPTLOAD_PAGE%3ALB_METRIC 38 文書ドキュメントの 単位 を指定します。 2e sw%3ARadioButton%3ATP_OPTLOAD_PAGE%3ARB_ALWAYS 4e ドキュメントの読み込み時に、常にリンクを更新します。 37 sw%3APushButton%3ATP_OPTCOMPATIBILITY_PAGE%3APB_DEFAULT 9e クリックすると、それ以降の %PRODUCTNAME セッションで、このプロパティーページでの設定が標準として使用されます。 1c SW_HID_OPTCOMPATIBILITY_PAGE d0 テキストドキュメントの互換性設定を指定します。このオプションは、Microsoft Word ドキュメントをインポートする際の、%PRODUCTNAME の微調整に役立ちます。 38 sd%3ACheckBox%3ATP_OPTIONS_MISC%3ACB_USE_PRINTER_METRICS 7b プリンタメトリックスが印刷だけでなく画面表示の書式にも適用されるように指定します。 30 sw%3AListBox%3ATP_OPTCAPTION_PAGE%3ALB_CHARSTYLE 27 文字スタイルを指定します。 2c sw%3AListBox%3ATP_OPTCAPTION_PAGE%3ALB_LEVEL 51 番号付けを開始する見出しまたは章のレベルを指定します。 29 sw%3AEdit%3ATP_OPTCAPTION_PAGE%3AEDT_TEXT 57 見出しまたは章レベルの番号の後に表示する文字を定義します。 15 SW_HID_OPTCAPTION_CLB 66 自動図表番号の設定を有効にする対象のオブジェクトの種類を選択します。 2b sw%3AListBox%3ATP_OPTCAPTION_PAGE%3ABOX_POS 3f オブジェクトの図表番号の位置を決定します。 31 sw%3AComboBox%3ATP_OPTCAPTION_PAGE%3ABOX_CATEGORY 42 選択したオブジェクトのカテゴリを指定します。 33 sw%3ACheckBox%3ATP_OPTCAPTION_PAGE%3ACB_APPLYBORDER 30 図表番号に外枠と影を適用します。 2d sw%3AEdit%3ATP_OPTCAPTION_PAGE%3AED_SEPARATOR 57 見出しまたは章レベルの番号の後に表示する文字を定義します。 2e sw%3AListBox%3ATP_OPTCAPTION_PAGE%3ABOX_FORMAT 2a 番号付けの種類を指定します。 33 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_GRID%3ACBX_SYNCHRONIZE 51 現在の目盛線設定の変更を対称に行うかどうか指定します。 34 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_GRID%3ACBX_GRID_VISIBLE 3c グリッドを表示するかどうかを指定します。 12 .uno%3AGridVisible 3c グリッドを表示するかどうかを指定します。 14 SVX_HID_OPTIONS_GRID 13e ドキュメントページ上の構成可能なグリッド線に関する設定を指定します。グリッド線は、オブジェクトの正確な位置を特定するときに役立ちます。また、「磁石のように働く」スナップグリッドと合わせてグリッド線を表示できます。 3a svx%3ANumericField%3ARID_SVXPAGE_GRID%3ANUM_FLD_DIVISION_X 44 X 軸のグリッドポイント間の分割数を指定します。 35 svx%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_GRID%3AMTR_FLD_DRAW_Y 4c 希望する測定単位でY軸の点の目盛線間隔を指定します。 15 .uno%3AHelplinesFront 54 すべてのオブジェクトの前面にスナップラインを設定します。 10 .uno%3AGridFront 5d すべてのオブジェクトの前面に表示されるグリッド線を設定します。 35 svx%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_GRID%3AMTR_FLD_DRAW_X 5c X 軸の目盛線の間に表示する点の間隔を希望する単位で指定します。 3a svx%3ANumericField%3ARID_SVXPAGE_GRID%3ANUM_FLD_DIVISION_Y 44 Y 軸のグリッドポイント間の分割数を指定します。 34 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_GRID%3ACBX_USE_GRIDSNAP 81 枠、図形描画要素、およびコントロールをグリッド点間のみで移動するかどうかを指定します。 13 .uno%3AToolsOptions 135 表計算ドキュメントやその表示内容のほか、セル入力後のカーソルの移動方向について、さまざまな設定を定義します。また、ソートリストや小数点以下の桁数の指定、さらに変更内容の記録と強調表示に関する設定が可能です。 14 .uno%3AScEditOptions 135 表計算ドキュメントやその表示内容のほか、セル入力後のカーソルの移動方向について、さまざまな設定を定義します。また、ソートリストや小数点以下の桁数の指定、さらに変更内容の記録と強調表示に関する設定が可能です。 2f sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CONTENT%3ACB_HSCROLL 72 ドキュメントウィンドウの下端に水平スクロールバーを表示させるかを指定します。 12 .uno%3ANoteVisible 92 コメントを常時表示する場合は、セルのコンテキストメニューから コメントの表示 コマンドを選択します。 32 sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CONTENT%3ACB_PAGEBREAKS 5a 指定した印刷範囲内で改ページを表示するかどうかを指定します。 2e sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CONTENT%3ACB_ANCHOR 8d 挿入した図などのオブジェクトを選択したときに、アンカーアイコンを表示するかどうかを指定します。 2b sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CONTENT%3ACB_NIL 36 値 0 を表示するかどうかを指定します。 15 SC_HID_SCPAGE_CONTENT 9a %PRODUCTNAME Calc の標準ウィンドウに表示する要素を指定します。また、表の値の強調属性を表示/非表示にできます。 2c sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CONTENT%3ACB_CLIP 114 セル幅よりも長いテキストがセルに含まれている場合、テキストは同じ行にある隣の空のセルの上に表示されます。隣に空のセルがない場合、セルの外枠の小さな三角形はテキストが続くことを示します。 2d sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CONTENT%3ACB_ANNOT fd セルの右上隅にある小さな四角形はコメントが存在することを示します。コメントが表示されるのは、ツール → オプション → %PRODUCTNAME → 全般 でヒントを有効にしている場合だけです。 2d sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CONTENT%3ACB_RFIND db 数式内の各参照を色分けして強調表示するよう指定します。参照を含むセルを編集するために選択するとすぐに、参照先のセル範囲も色付きの外枠で囲まれます。 2b sc%3AListBox%3ARID_SCPAGE_CONTENT%3ALB_DRAW 6c ドキュメント内の描画オブジェクトを表示するか非表示にするかを指定します。 2d sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CONTENT%3ACB_VALUE 137 セル内容のタイプに応じてその表示色を変える場合は 値の強調表示 ボックスをオンにします。テキストのセルでは黒で、数式、論理値、日付などを含むセルは緑で、数値のセルでは青で、文字書式とは無関係に強調表示されます。 32 sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CONTENT%3ACB_BIGHANDLES 79 標準ハンドル (選択ボックス上の 8 点) よりも大きなハンドルを表示するよう指定します。 2f sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CONTENT%3ACB_HANDLES 8e 立体効果のない単純な正方形としてハンドル (選択ボックス上の 8 点) を表示するかどうかを指定します。 30 sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CONTENT%3ACB_SYNCZOOM cf チェックした場合、全てのシートが同じ縮尺で表示されます。チェックしなかった場合、個々のシートをそれぞれ別々の縮尺で表示することができます。 2d sc%3AListBox%3ARID_SCPAGE_CONTENT%3ALB_OBJGRF 57 オブジェクトと画像を表示するか非表示にするかを指定します。 2f sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CONTENT%3ACB_OUTLINE bb アウトラインを定義している場合、アウトライン記号 オプションで、シートの外枠にアウトライン記号を表示するかどうかを指定します。 2f sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CONTENT%3ACB_VSCROLL 78 ドキュメントウィンドウの右側に垂直スクロールバーを表示するかどうかを指定します。 34 sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CONTENT%3ACB_ROWCOLHEADER 42 行と列のタブを表示するかどうかを指定します。 2e sc%3AListBox%3ARID_SCPAGE_CONTENT%3ALB_DIAGRAM 5d ドキュメント内のグラフを表示するか非表示にするかを指定します。 2f sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CONTENT%3ACB_FORMULA 5a セル内に演算結果ではなく数式を表示するかどうかを指定します。 2c sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CONTENT%3ACB_GRID 4b セル間にグリッド線を表示するかどうかを指定します。 2e sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CONTENT%3ACB_TBLREG 63 表計算ドキュメントの下端にシート見出しを表示させるかを指定します。 31 sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CONTENT%3ACB_GUIDELINE 99 図形描画、枠、グラフィック、およびほかのオブジェクトの移動時に補助線を表示させるかどうかを指定します。 2c sc%3AListBox%3ARID_SCPAGE_CONTENT%3ALB_COLOR 54 現在のドキュメントで表示するグリッド線の色を指定します。 2b sc%3AListBox%3ARID_SCPAGE_LAYOUT%3ALB_ALIGN 78 Enter キーを押したあと、表計算ドキュメント内でカーソルの移動する方向を指定します。 2f sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_LAYOUT%3ACB_REPLWARN 7b 空白でないセル範囲にクリップボードからデータを貼り付ける際に、警告を表示させます。 2d sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_LAYOUT%3ACB_FORMAT 84 選択したセルの書式設定属性を、隣接する空白のセルに自動的に適用するかどうかを指定します。 2d sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_LAYOUT%3ACB_EXPREF 135 参照範囲に隣接して列または行を挿入するときに、参照範囲を拡張するかどうかを指定します。参照範囲を拡張できるのは、列または行を挿入する参照範囲で目的の方向に、あらかじめ 2 つ以上のセルが並んでいる場合だけです。 13 .uno%3ASetInputMode 63 Enter キーを押したあと、選択したセルをすぐに編集できるようにします。 2a sc%3AListBox%3ARID_SCPAGE_LAYOUT%3ALB_UNIT 3f 表計算ドキュメントの測定単位を定義します。 2e sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_LAYOUT%3ACB_TEXTFMT 4e 印刷範囲の指定を、印刷および画面表示に反映させます。 2d sc%3AMetricField%3ARID_SCPAGE_LAYOUT%3AMF_TAB 2a タブ位置の間隔を定義します。 2e sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_LAYOUT%3ACB_MARKHDR 69 選択された列と行の列番号と行番号の強調表示をオンまたはオフにできます。 2f sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_LAYOUT%3ACB_EDITMODE 63 Enter キーを押したあと、選択したセルをすぐに編集できるようにします。 2c sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_LAYOUT%3ACB_ALIGN 78 Enter キーを押したあと、表計算ドキュメント内でカーソルの移動する方向を指定します。 2e sc%3AListBox%3ARID_SCPAGE_USERLISTS%3ALB_LISTS 7b 使用可能なリストが表示されます。これらのリストは、選択して編集することができます。 17 SC_HID_SCPAGE_USERLISTS 10f 順序リスト ダイアログには、ユーザー定義リストがすべて表示されます。また、独自のリストの定義と編集を行うこともできます。順序リストには、テキストだけが使用でき、数値は使用できません。 30 sc%3APushButton%3ARID_SCPAGE_USERLISTS%3ABTN_ADD 40 リスト ボックスに新規リストが追加されます。 30 sc%3APushButton%3ARID_SCPAGE_USERLISTS%3ABTN_NEW 4f リストの項目 ボックスに新規リストの内容を入力します。 36 sc%3AMultiLineEdit%3ARID_SCPAGE_USERLISTS%3AED_ENTRIES 60 現在選択中のリストの内容が表示されます。この内容は編集可能です。 31 sc%3APushButton%3ARID_SCPAGE_USERLISTS%3ABTN_COPY 186 リストのコピー元 ボックス内に示されているセルの内容がコピーされます。結合した行と列への参照を選択すると、ボタンをクリックした後に リストのコピー ダイアログが表示されます。このダイアログでは、行ごとにまたは列ごとに参照をソートリストにするかどうかを選択できます。 2e sc%3AEdit%3ARID_SCPAGE_USERLISTS%3AED_COPYFROM e2 リスト ボックスに加えるために、コピー対象の表計算ドキュメントとセルを指定します。表計算ドキュメント内で現在選択されているセル範囲が標準で表示されます。 36 sc%3ARadioButton%3ARID_SCDLG_COLORROW%3ABTN_GROUP_COLS 70 リスト内にある選択された列の内容を要約するには、列 オプションを選択します。 36 sc%3ARadioButton%3ARID_SCDLG_COLORROW%3ABTN_GROUP_ROWS 70 リスト内にある選択された行の内容を要約するには、行 オプションを選択します。 25 sc%3AModalDialog%3ARID_SCDLG_COLORROW 5a マークされているセルの並べ替えリストへのコピーを許可します。 12 SC_HID_SCPAGE_CALC 12c 表計算ドキュメントの計算の設定を指定します。周期参照を含む表計算ドキュメントの動作や、日付の設定、小数点以下の桁数に加えて、シート内の検索時に大文字と小文字の組み合わせを考慮するかどうかを定義します。 2a sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CALC%3ABTN_CASE 81 セルの内容を比較するときに、テキスト内の大文字と小文字を区別するかどうかを指定します。 31 sc%3ARadioButton%3ARID_SCPAGE_CALC%3ABTN_DATESC10 99 01.01.00/ をゼロの日付として設定します。この設定を日付項目を含む StarCalc 1.0 表計算ドキュメントに適用します。 30 sc%3ARadioButton%3ARID_SCPAGE_CALC%3ABTN_DATESTD 38 12/30/1899 をゼロの日付として設定します。 24 sc%3AEdit%3ARID_SCPAGE_CALC%3AED_EPS f4 反復計算を停止させる条件を、前回の計算結果の差として指定します。 前回の反復計算と今回の計算結果の差が、最小の変更値よりも小さくなった段階で、反復計算は終了します。 2c sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CALC%3ABTN_LOOKUP 127 任意のセル内のテキストをその下の列または右の行のラベルとして使用できるように指定します。 このテキストには、少なくとも 1 つの単語が含まれている必要があります。ただし、演算子を含めることはできません。 2a sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CALC%3ABTN_CALC 166 シートに表示された四捨五入後の値を使って計算を行うかどうかを指定します。グラフは、四捨五入後の値で表示されます。「表示された数値で計算」 オプションをオンにしない場合、表示値は四捨五入されますが、内部計算には四捨五入前の数値が使用されます。 31 sc%3ARadioButton%3ARID_SCPAGE_CALC%3ABTN_DATE1904 9a 1904/1/1/ をゼロの日付として設定します。外部形式でインポートする表計算ドキュメントにこの設定を適用します。 32 sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CALC%3ABTN_GENERAL_PREC 120 標準の数書式が適用されたセルの標準で表示される小数点以下の最大桁数を指定します。このオプションが有効になっていない場合、標準の数書式で表示されるセルは列幅の許す限り小数点以下の桁を表示します。 2b sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CALC%3ABTN_MATCH 171 Calc データベース関数に対して設定した検索条件がセル全体に正確に一致する必要があることを指定します。「検索条件 = と <> はすべてのセルに適用」 ボックスをオンにした場合、$[officename] Calc のデータベース関数内でのセル検索が MS Excel とまったく同じ動作になります。 2d sc%3ANumericField%3ARID_SCPAGE_CALC%3AED_PREC 120 標準の数書式が適用されたセルの標準で表示される小数点以下の最大桁数を指定します。このオプションが有効になっていない場合、標準の数書式で表示されるセルは列幅の許す限り小数点以下の桁を表示します。 2b sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CALC%3ABTN_REGEX 5a 検索および文字列の比較で正規表現を使用できるよう設定します。 2e sc%3ANumericField%3ARID_SCPAGE_CALC%3AED_STEPS 36 反復ステップの最大回数を設定します。 2d sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_CALC%3ABTN_ITERATE 9a 周期参照を含む数式 (問題を解決するまで継続的に繰り返す数式) を所定の回数まで計算するかどうか指定します。 30 sc%3AListBox%3ARID_SCPAGE_OPREDLINE%3ACLB_INSERT 51 ドキュメント内の挿入個所を強調表示する色を指定します。 31 sc%3AListBox%3ARID_SCPAGE_OPREDLINE%3ACLB_CONTENT 33 セルの内容の変更の色を指定します。 17 SC_HID_SCPAGE_OPREDLINE 94 変更 ダイアログでは、ドキュメント内で記録される変更を強調表示するための各種オプションを指定します。 30 sc%3AListBox%3ARID_SCPAGE_OPREDLINE%3ACLB_REMOVE 51 ドキュメント内の削除個所を強調表示する色を選択します。 2e sc%3AListBox%3ARID_SCPAGE_OPREDLINE%3ACLB_MOVE 4b 移動されたセルの内容を強調表示する色を指定します。 35 sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_PRINT%3ABTN_SELECTEDSHEETS 13f ファイル → 印刷 で表示されるダイアログまたは 書式 → 印刷範囲 で表示されるダイアログでより広い範囲を指定しても、選択されたシートの内容だけを印刷することを指定します。選択されていないシートの内容は、印刷されません。 35 sc%3ACheckBox%3ARID_SCPAGE_PRINT%3ABTN_SKIPEMPTYPAGES 7b セルの内容や図形描画オブジェクトを含まない空白ページを印刷しないことを指定します。 14 .uno%3ASdEditOptions f0 新しく作成したプレゼンテーションドキュメントのさまざまな設定を定義します。表示する内容、使用する測定単位、グリッド線を使用する場合はその調整方法などの設定です。 36 sd%3ACheckBox%3ATP_OPTIONS_CONTENTS%3ACBX_MOVE_OUTLINE 79 %PRODUCTNAME は、このオブジェクトの移動時に、個々のオブジェクトの輪郭線を表示します。 33 sd%3ACheckBox%3ATP_OPTIONS_CONTENTS%3ACBX_HELPLINES 5a オブジェクトの移動時に補助線を表示するかどうかを指定します。 16 SD_HID_SD_OPTIONS_VIEW 33 利用できる表示モードを指定します。 2f sd%3ACheckBox%3ATP_OPTIONS_CONTENTS%3ACBX_RULER 63 作業領域の上側および左側にルーラーを表示するかどうかを指定します。 38 sd%3ACheckBox%3ATP_OPTIONS_CONTENTS%3ACBX_HANDLES_BEZIER 127 既に ベジェ曲線 を選択している場合に、すべてのベジェ曲線点の制御点を表示します。ベジェ曲線エディタ内のすべての制御点 オプション をオンにしない場合は、選択したベジェ曲線点の制御点だけが表示されます。 1a SD_HID_SD_OPTIONS_CONTENTS 33 利用できる表示モードを指定します。 14 .uno%3AHelplinesMove 5a オブジェクトの移動時に補助線を表示するかどうかを指定します。 38 svx%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_GRID%3AMTR_FLD_BEZ_ANGLE 2a 点を減らす角度を指定します。 38 svx%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_GRID%3AMTR_FLD_SNAP_AREA 129 位置合わせするオブジェクトの輪郭線とマウスポインタとの間隔を指定します。 位置合わせ コントロールで選択した間隔よりマウスポインタが近くにある場合、$[officename] Impress はスナップポイントに位置合わせします。 11 .uno%3ASnapBorder 6c 図オブジェクトの輪郭線を最も近いページ余白に揃えるかどうかを指定します。 16 SD_HID_SD_OPTIONS_SNAP 69 オブジェクトを作成、移動する場合に役立つグリッド線の設定を指定します。 33 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_GRID%3ACBX_SNAP_BORDER 6c 図オブジェクトの輪郭線を最も近いページ余白に揃えるかどうかを指定します。 36 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_GRID%3ACBX_SNAP_HELPLINES b7 オブジェクトをドラッグしてマウスボタンを放す際に、オブジェクトの端を一番近くにあるスナップラインに引き寄せるようにします。 34 svx%3AMetricField%3ARID_SVXPAGE_GRID%3AMTR_FLD_ANGLE 6b 図オブジェクトの回転を 回転時 コントロールで選択した範囲内に限定します。 33 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_GRID%3ACBX_SNAP_POINTS 78 図オブジェクトの輪郭線を最も近い図オブジェクトの点に揃えるかどうかを指定します。 10 .uno%3ASnapFrame 7b 図オブジェクトの輪郭線を最も近い図オブジェクトの外枠に揃えるかどうかを指定します。 2e svx%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_GRID%3ACBX_ROTATE 6b 図オブジェクトの回転を 回転時 コントロールで選択した範囲内に限定します。 13 .uno%3AHelplinesUse b7 オブジェクトをドラッグしてマウスボタンを放す際に、オブジェクトの端を一番近くにあるスナップラインに引き寄せるようにします。 2d svx%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_GRID%3ACBX_ORTHO 85 図オブジェクトの作成または移動を垂直方向、水平方向、または対角線方向 (45 度) に限定します。 11 .uno%3ASnapPoints 78 図オブジェクトの輪郭線を最も近い図オブジェクトの点に揃えるかどうかを指定します。 32 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_GRID%3ACBX_SNAP_FRAME 7b 図オブジェクトの輪郭線を最も近い図オブジェクトの外枠に揃えるかどうかを指定します。 30 svx%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_GRID%3ACBX_BIGORTHO 193 Shift キーを押しながらマウスボタンを離したときに、四角形の長い辺に基づいて正方形を作成します。この設定は、楕円形にも適用されます (楕円形の長い直径に基づいて円が作成されます)。辺を延長する ボックスをオンにしない場合、短い辺または直径に基づいて正方形または円が作成されます。 32 sd%3ARadioButton%3ATP_PRINT_OPTIONS%3ARBT_PAGETILE cc ページを並べた形式で印刷します。ページまたはスライドが用紙よりも小さい場合は、複数のページまたはスライドが 1 ページの用紙に印刷されます。 2b SD%3ACHECKBOX%3ATP_PRINT_OPTIONS%3ACBX_DATE 3f 現在の日付を印刷するかどうかを指定します。 31 sd%3ARadioButton%3ATP_PRINT_OPTIONS%3ARBT_DEFAULT 45 印刷時にページのさらなる倍率変更を行いません。 33 SD%3ACHECKBOX%3ATP_PRINT_OPTIONS%3ACBX_HIDDEN_PAGES 69 現在プレゼンテーションで非表示のページを印刷するかどうかを指定します。 17 SD_HID_SD_PRINT_OPTIONS 66 図形描画ドキュメントまたはプレゼンテーションの印刷設定を指定します。 32 sd%3ARadioButton%3ATP_PRINT_OPTIONS%3ARBT_PAGESIZE 9c 現在のプリンタの余白からはみ出すオブジェクトをプリンタの用紙に収まるように縮小するかどうかを指定します。 33 sd%3ARadioButton%3ATP_PRINT_OPTIONS%3ARBT_GRAYSCALE 30 グレースケールの印刷を行います。 2b sd%3ACheckBox%3ATP_PRINT_OPTIONS%3ACBX_BACK 53 パンフレットの裏側に印刷するときには うら を選択します。 31 sd%3ARadioButton%3ATP_PRINT_OPTIONS%3ARBT_BOOKLET 85 ドキュメントをパンフレット形式で印刷させる場合は、パンフレット オプションをオンにします。 2f sd%3ACheckBox%3ATP_PRINT_OPTIONS%3ACBX_PAPERBIN 45 プリンタ設定で指定した用紙トレイを使用します。 2c sd%3ACheckBox%3ATP_PRINT_OPTIONS%3ACBX_FRONT 56 パンフレットの表側に印刷するときには おもて を選択します。 34 sd%3ARadioButton%3ATP_PRINT_OPTIONS%3ARBT_BLACKWHITE 3f ドキュメントを白黒印刷するよう指定します。 2b SD%3ACHECKBOX%3ATP_PRINT_OPTIONS%3ACBX_TIME 3f 現在の時刻を印刷するかどうかを指定します。 2f sd%3ARadioButton%3ATP_PRINT_OPTIONS%3ARBT_COLOR 2d 元の色に忠実な印刷を行います。 2f SD%3ACHECKBOX%3ATP_PRINT_OPTIONS%3ACBX_PAGENAME 51 ドキュメントのページ名を印刷するかどうかを指定します。 34 sd%3ACheckBox%3ATP_OPTIONS_MISC%3ACB_MERGE_PARA_DIST 6e $[officename] Impress の段落間隔を Microsoft PowerPoint とまったく同じ方法で計算します。 41 sd%3ACheckBox%3ATP_OPTIONS_MISC%3ACBX_START_WITH_PRESENTER_SCREEN 93 複数のモニターを持つ環境で、いつもプレゼンテーションを Presenter Screen で開始するかどうかを指定します。 39 sd%3ACheckBox%3ATP_OPTIONS_MISC%3ACBX_CROOK_NO_CONTORTION 9c ベジェ曲線と 2D図形描画オブジェクトの制御点は、オブジェクトにゆがみがある場合でも、相互の配置を保ちます。 2a sd%3AComboBox%3ATP_OPTIONS_MISC%3ACB_SCALE 39 ルーラーの図形描画の倍率を指定します。 36 sd%3ACheckBox%3ATP_OPTIONS_MISC%3ACBX_MASTERPAGE_CACHE 84 マスターページにオブジェクトを表示する場合に、キャッシュを使用するかどうかを指定します。 12 .uno%3APickThrough 6c テキストをクリックしたときに、テキスト枠を選択するかどうかを指定します。 39 sd%3ACheckBox%3ATP_OPTIONS_MISC%3ACBX_START_WITH_TEMPLATE bc ファイル → 新規作成 → プレゼンテーション を選択してプレゼンテーションを開くときに、ウィザードを起動するかどうかを指定します。 31 sd%3ACheckBox%3ATP_OPTIONS_MISC%3ACBX_PICKTHROUGH 6c テキストをクリックしたときに、テキスト枠を選択するかどうかを指定します。 2f sd%3ACheckBox%3ATP_OPTIONS_MISC%3ACBX_QUICKEDIT c9 オンの場合、テキストオブジェクトをクリックしただけで編集できます。オフの場合、テキストを編集するにはダブルクリックする必要があります。 2a sd%3AListBox%3ATP_OPTIONS_MISC%3ALB_METRIC 3b プレゼンテーションの 単位 を指定します。 3d sd%3ACheckBox%3ATP_OPTIONS_MISC%3ACBX_MARKED_HIT_MOVES_ALWAYS 117 回転 ツールを有効にしたときに、オブジェクトの移動を許容するかどうかを指定します。オブジェクトは常に移動可能 をオンにしない場合、回転 ツールではオブジェクトの回転のみを行うことができます。 16 SD_HID_SD_OPTIONS_MISC 87 図形描画ドキュメントまたはプレゼンテーションドキュメントの全般的なオプションを指定します。 3c sd%3ACheckBox%3ATP_OPTIONS_MISC%3ACBX_START_WITH_ACTUAL_PAGE 63 プレゼンテーションを常に現在のスライドから開始するよう指定します。 2a sd%3ACheckBox%3ATP_OPTIONS_MISC%3ACBX_COPY 85 有効の場合、Ctrl キー (Mac: Command キー) を押した状態でオブジェクトを移動するとコピーされます。 10 .uno%3AQuickEdit c9 オンの場合、テキストオブジェクトをクリックしただけで編集できます。オフの場合、テキストを編集するにはダブルクリックする必要があります。 34 sd%3AMetricField%3ATP_OPTIONS_MISC%3AMTR_FLD_TABSTOP 2a タブ位置の間隔を指定します。 17 .uno%3ASdGraphicOptions de 図形描画ドキュメントの全体的な設定を定義します。たとえば、表示する内容、使用するスケール率、グリッドの配置、標準で印刷する内容などに関する設定です。 14 .uno%3ASmEditOptions e7 すべての新規数式ドキュメントに適用される印刷書式と印刷オプションを定義します。%PRODUCTNAME Math から数式を直接印刷する場合に、これらのオプションが適用されます。 d tobeannounced 42 この数式で使用されている記号のみ保存します。 36 starmath%3ARadioButton%3ARID_PRINTOPTIONPAGE%3ARB_ZOOM 49 印刷用数式のサイズを指定の倍率で減少/拡大します。 3f starmath%3ARadioButton%3ARID_PRINTOPTIONPAGE%3ARB_ORIGINAL_SIZE 4e 数式を現在のフォントサイズを調整しないで印刷します。 2e STARMATH_CHECKBOX_RID_PRINTOPTIONPAGE_CB_FRAME 3c 印刷出力で、数式範囲を細い枠で囲みます。 3c starmath%3ACheckBox%3ARID_PRINTOPTIONPAGE%3ACB_EQUATION_TEXT 6a コマンド ウィンドウの内容を印刷出力の下段に含めるかどうかを指定します。 31 STARMATH_CHECKBOX_RID_PRINTOPTIONPAGE_CB_TITLEROW 57 印刷出力にドキュメントの名前を含めるかどうかを指定します。 3d starmath%3ACheckBox%3ARID_PRINTOPTIONPAGE%3ACB_IGNORE_SPACING 78 これらの空白文字のワイルドカードが行の末尾にある場合は、削除するよう指定します。 36 starmath%3AMetricField%3ARID_PRINTOPTIONPAGE%3AMF_ZOOM 49 印刷用数式のサイズを指定の倍率で減少/拡大します。 3d starmath%3ARadioButton%3ARID_PRINTOPTIONPAGE%3ARB_FIT_TO_PAGE 54 印刷出力で使用するページ書式に合わせて数式を調整します。 16 SFX2_HID_PRINT_OPTIONS 51 すべてのドキュメントに適用される数式設定を指定します。 28 starmath%3ATabPage%3ARID_PRINTOPTIONPAGE 51 すべてのドキュメントに適用される数式設定を指定します。 41 cui%3AListBox%3ARID_OPTPAGE_CHART_DEFCOLORS%3ALB_CHART_COLOR_LIST 3f データ系列で使用可能な全色が表示されます。 44 cui%3APushButton%3ARID_OPTPAGE_CHART_DEFCOLORS%3APB_RESET_TO_DEFAULT 54 プログラムのインストール時に定義された設定色に戻します。 37 svx%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_MSFILTEROPT%3ACB_PBAS_CODE 129 Microsoft ドキュメントの BASIC コードをドキュメントに付属する専用の $[officename] BASIC モジュールとして読み込み、保存します。無効化された Microsoft BASIC コードは、$[officename] BASIC IDE 内で Sub と End Sub の間に表示されます。 37 svx%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_MSFILTEROPT%3ACB_WBAS_CODE 129 Microsoft ドキュメントの BASIC コードをドキュメントに付属する専用の $[officename] BASIC モジュールとして読み込み、保存します。無効化された Microsoft BASIC コードは、$[officename] BASIC IDE 内で Sub と End Sub の間に表示されます。 36 svx%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_MSFILTEROPT%3ACB_PBAS_STG 176 ドキュメントに含まれているオリジナル Microsoft Basic コードは、$[officename] にドキュメントが読み込まれて残っている間、特別内部メモリに保存されるよう指定します。ドキュメントを Microsoft 形式で保存すると、ドキュメントとともに Microsoft Basic が再び元の形で保存されます。 36 svx%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_MSFILTEROPT%3ACB_WBAS_STG 176 ドキュメントに含まれているオリジナル Microsoft Basic コードは、$[officename] にドキュメントが読み込まれて残っている間、特別内部メモリに保存されるよう指定します。ドキュメントを Microsoft 形式で保存すると、ドキュメントとともに Microsoft Basic が再び元の形で保存されます。 37 svx%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_MSFILTEROPT%3ACB_EBAS_CODE 129 Microsoft ドキュメントの BASIC コードをドキュメントに付属する専用の $[officename] BASIC モジュールとして読み込み、保存します。無効化された Microsoft BASIC コードは、$[officename] BASIC IDE 内で Sub と End Sub の間に表示されます。 36 svx%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_MSFILTEROPT%3ACB_EBAS_STG 176 ドキュメントに含まれているオリジナル Microsoft Basic コードは、$[officename] にドキュメントが読み込まれて残っている間、特別内部メモリに保存されるよう指定します。ドキュメントを Microsoft 形式で保存すると、ドキュメントとともに Microsoft Basic が再び元の形で保存されます。 3a svx%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_MSFILTEROPT%3ACB_EBAS_EXECTBL 115 VBA (Visual Basic for Applications) コードは、実行できる状態でロードされます。このチェックボックスがチェックされていない場合、VBA コードはコメントアウトされるため、検査はされますが、実行できません。 1b CUI_HID_OFAPAGE_MSFLTR2_CLB de リストボックスのフィールドには、$[officename] への読み込み時 (L)、または Microsoft 形式への保存時 (S) に、変換可能な OLE オブジェクトのペアの項目が表示されます。 33 cui%3ACheckBox%3AOFA_TP_LANGUAGES%3ACB_ASIANSUPPORT a3 アジア諸言語のサポートを有効にします。これによって、%PRODUCTNAME のアジア諸言語の設定を変更できるようになります。 32 cui%3ACheckBox%3AOFA_TP_LANGUAGES%3ACB_CURRENT_DOC 6f 標準で使用する言語の設定を現在のドキュメントにのみ適用するよう指定します。 2e cui%3AListBox%3AOFA_TP_LANGUAGES%3ALB_CURRENCY 5d 通貨書式および通貨フィールドに適用される標準通貨を指定します。 37 cui%3ACheckBox%3AOFA_TP_LANGUAGES%3ACB_DECIMALSEPARATOR 97 数値パッド上の対応するキーを押した時に、システムで設定されている 小数点文字を使用するよう指定します。 31 cui%3ACheckBox%3AOFA_TP_LANGUAGES%3ACB_CTLSUPPORT b1 複合文字言語 (CTL) のサポートを有効にします。これによって、%PRODUCTNAME の複合文字言語 (CTL) の設定を変更できるようになります。 33 cui%3AListBox%3AOFA_TP_LANGUAGES%3ALB_LOCALESETTING 81 国のロケール設定を指定します。この設定は、使用される番号付け、通貨、単位に影響します。 33 cui%3AListBox%3AOFA_TP_LANGUAGES%3ALB_USERINTERFACE 12d メニュー、ダイアログ、ヘルプファイルなどのユーザーインターフェースに使用される言語を選択します。1 つ以上の追加言語パックまたはマルチランゲージバージョンの %PRODUCTNAME をインストールしておく必要があります。 32 cui%3AListBox%3AOFA_TP_LANGUAGES%3ALB_COMPLEX_LANG 64 複合文字言語 (CTL) に対するスペルチェックで使用する言語を指定します。 30 cui%3AListBox%3AOFA_TP_LANGUAGES%3ALB_ASIAN_LANG 7b アジア諸言語のアルファベットに対するスペルチェック機能で使用する言語を指定します。 2f cui%3AListBox%3AOFA_TP_LANGUAGES%3ALB_WEST_LANG 78 西欧諸言語のアルファベットに対するスペルチェック機能で使用する言語を指定します。 41 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_ASIAN_LAYOUT%3ARB_PUNCT_KANA_COMP 48 句読文字と日本語のかなを詰めることを指定します。 3e cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_ASIAN_LAYOUT%3ARB_CHAR_KERNING 57 カーニングが英字テキストだけに適用されることを指定します。 30 cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_ASIAN_LAYOUT%3AED_START 48 行頭に単独で現れるべきではない文字を指定します。 36 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_ASIAN_LAYOUT%3ALB_LANGUAGE 51 行頭禁則文字と行末禁則文字を定義する言語を指定します。 3c cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_ASIAN_LAYOUT%3ARB_PUNCT_COMP 3c 句読文字だけを圧縮することを指定します。 2e cui%3AEdit%3ARID_SVXPAGE_ASIAN_LAYOUT%3AED_END 48 行末に単独で現れるべきではない文字を指定します。 37 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_ASIAN_LAYOUT%3ACB_STANDARD a9 標準 をマークすると、選択されている言語のデフォルト文字が、次に示されている 2 つのテキストボックスに入力されます。 39 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_ASIAN_LAYOUT%3ARB_NO_COMP 3c 圧縮をまったく行わないことを指定します。 3c cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_ASIAN_LAYOUT%3ARB_CHAR_PUNCT 7e カーニングが英字テキストおよび日本語の区切り記号の両方に適用されることを指定します。 41 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_JSEARCH_OPTIONS%3ACB_MATCH_BAVA_HAFA 3f 検索対象として区別しないものを指定します。 46 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_JSEARCH_OPTIONS%3ACB_MATCH_OLD_KANA_FORMS 3f 検索対象として区別しないものを指定します。 43 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_JSEARCH_OPTIONS%3ACB_IGNORE_MIDDLE_DOT 27 無視する文字を指定します。 42 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_JSEARCH_OPTIONS%3ACB_MATCH_SESHE_ZEJE 3f 検索対象として区別しないものを指定します。 47 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_JSEARCH_OPTIONS%3ACB_MATCH_TSITHICHI_DHIZI 3f 検索対象として区別しないものを指定します。 47 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_JSEARCH_OPTIONS%3ACB_MATCH_FULL_HALF_WIDTH 3f 検索対象として区別しないものを指定します。 44 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_JSEARCH_OPTIONS%3ACB_IGNORE_WHITESPACES 27 無視する文字を指定します。 3c cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_JSEARCH_OPTIONS%3ACB_MATCH_KIKU 3f 検索対象として区別しないものを指定します。 3c cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_JSEARCH_OPTIONS%3ACB_MATCH_CASE 3f 検索対象として区別しないものを指定します。 44 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_JSEARCH_OPTIONS%3ACB_IGNORE_PUNCTUATION 27 無視する文字を指定します。 4a cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_JSEARCH_OPTIONS%3ACB_MATCH_VARIANT_FORM_KANJI 3f 検索対象として区別しないものを指定します。 44 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_JSEARCH_OPTIONS%3ACB_MATCH_CONTRACTIONS 3f 検索対象として区別しないものを指定します。 49 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_JSEARCH_OPTIONS%3ACB_MATCH_REPEAT_CHAR_MARKS 3f 検索対象として区別しないものを指定します。 4b cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_JSEARCH_OPTIONS%3ACB_MATCH_PROLONGED_SOUNDMARK 3f 検索対象として区別しないものを指定します。 45 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_JSEARCH_OPTIONS%3ACB_MATCH_HYUFYU_BYUVYU 3f 検索対象として区別しないものを指定します。 41 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_JSEARCH_OPTIONS%3ACB_MATCH_DIZI_DUZU 3f 検索対象として区別しないものを指定します。 48 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_JSEARCH_OPTIONS%3ACB_MATCH_MINUS_DASH_CHOON 3f 検索対象として区別しないものを指定します。 3d cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_JSEARCH_OPTIONS%3ACB_MATCH_IAIYA 3f 検索対象として区別しないものを指定します。 49 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_JSEARCH_OPTIONS%3ACB_MATCH_HIRAGANA_KATAKANA 3f 検索対象として区別しないものを指定します。 41 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_OPTIONS_CTL%3ARB_MOVEMENT_LOGICAL 72 右矢印キーを押すと、テキストカーソルが現在のテキストの終端方向に移動します。 35 cui%3AListBox%3ARID_SVXPAGE_OPTIONS_CTL%3ALB_NUMERALS 113 テキスト、オブジェクト内のテキスト、フィールド、コントロールなど、すべての %PRODUCTNAME モジュール内で使用する数値の種類を選択します。ただし、%PRODUCTNAME Calc のセル内容だけは影響を受けません。 40 cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_OPTIONS_CTL%3ARB_MOVEMENT_VISUAL a9 右矢印キーを押すと、テキストカーソルが右側に移動します。 左矢印キーを押すと、テキストカーソルが左側に移動します。 3e cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_OPTIONS_CTL%3ACB_SEQUENCECHECKING 35 タイ語などの SIC 機能を有効にします。 3d cui%3ANumericField%3ARID_OFAPAGE_CONNPOOLOPTIONS%3ANF_TIMEOUT 46 プールした接続を解放する期間 (秒) を指定します。 3f cui%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_CONNPOOLOPTIONS%3ACB_DRIVERPOOLING a6 接続をプールするには、リストからドライバを選択し、このドライバで接続を保持する チェックボックスをオンにします。 3c cui%3ACheckBox%3ARID_OFAPAGE_CONNPOOLOPTIONS%3ACB_POOL_CONNS 45 選択した接続をプールするかどうかを指定します。 24 DBACCESS_HID_DSBROWSER_DISCONNECTING 45 選択した接続をプールするかどうかを指定します。 36 cui%3APushButton%3ARID_SFXPAGE_DBREGISTER%3ABTN_DELETE 36 選択した項目をリストから削除します。 34 cui%3APushButton%3ARID_SFXPAGE_DBREGISTER%3ABTN_EDIT 6b 選択した項目を編集できる データベースリンクを編集 ダイアログを開きます。 33 cui%3APushButton%3ARID_SFXPAGE_DBREGISTER%3ABTN_NEW 68 新しい項目を作成できる データベースリンクを作成 ダイアログを開きます。 17 CUI_HID_DBPATH_CTL_PATH cc 登録済みのすべてのデータベースに登録されている名前とデータベースファイルを一覧表示します。編集するには、その項目をダブルクリックします。 27 cui%3AEdit%3ADLG_DOCUMENTLINK%3AET_NAME 88 データベースの名前を入力します。%PRODUCTNAME はこの名前を使用してデータベースにアクセスします。 33 cui%3APushButton%3ADLG_DOCUMENTLINK%3APB_BROWSEFILE 5d データベースファイルを選択できるファイルダイアログを開きます。 3a cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_OPTIONS_JAVA%3APB_PARAMETER 45 Java の起動パラメータ ダイアログが表示されます。 19 CUI_HID_OPTIONS_JAVA_LIST 109 使用する JRE を選択します。一部のシステムでは、リストが表示されるまで少し待つ必要があります。一部のシステムでは、変更した設定を使用するために %PRODUCTNAME を再起動する必要があります。 3a cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_OPTIONS_JAVA%3ACB_JAVA_ENABLE 46 %PRODUCTNAME で Java アプリケーションが実行できます。 3a cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_OPTIONS_JAVA%3APB_CLASSPATH 37 クラスパス ダイアログが表示されます。 34 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_OPTIONS_JAVA%3APB_ADD 53 コンピュータに JRE のルートフォルダへのパスを追加します。 39 cui%3APushButton%3ARID_SVXDLG_JAVA_CLASSPATH%3APB_ADDPATH 4b フォルダを選択して、クラスパスに追加してください。 33 cui%3AListBox%3ARID_SVXDLG_JAVA_CLASSPATH%3ALB_PATH 53 Java クラスまたは Java クラスライブラリの場所を指定します。 3c cui%3APushButton%3ARID_SVXDLG_JAVA_CLASSPATH%3APB_ADDARCHIVE 87 jar 形式または zip 形式のアーカイブファイルを選択して、そのファイルをクラスパスに追加します。 3d cui%3APushButton%3ARID_SVXDLG_JAVA_CLASSPATH%3APB_REMOVE_PATH b7 リストにあるアーカイブまたはフォルダを選択してから「削除」をクリックして、選択したオブジェクトをクラスパスから削除します。 37 cui%3AListBox%3ARID_SVXDLG_JAVA_PARAMETER%3ALB_ASSIGNED cc 割り当てられた JRE 起動パラメータがリストされます。起動パラメータを削除する場合は、対象のパラメータを選択した上で、削除 をクリックします。 35 cui%3AEdit%3ARID_SVXDLG_JAVA_PARAMETER%3AED_PARAMETER d4 コマンド行に指定する JRE の起動パラメータを入力します。「割り当て」をクリックして、割り当てられた起動パラメータリストにパラメータを追加します。 38 cui%3APushButton%3ARID_SVXDLG_JAVA_PARAMETER%3APB_REMOVE 3e 選択した JRE 起動パラメータが削除されます。 38 cui%3APushButton%3ARID_SVXDLG_JAVA_PARAMETER%3APB_ASSIGN 59 現在の JRE 起動パラメータを入力した例外をリストに登録します。 3a xmlsecurity%3ARadioButton%3ARID_XMLSECTP_SECLEVEL%3ARB_LOW 148 マクロは自動的に起動するように設定できます。この設定は、たとえば、ファイルの削除や名前の変更など、潜在的に破壊的なアクションを実行する可能性があります。 ほかの作成者のドキュメントを開く場合は、この設定は推奨されません。 3d xmlsecurity%3ARadioButton%3ARID_XMLSECTP_SECLEVEL%3ARB_MEDIUM 17a 信頼されたソースは、「信頼されたソース」タブページで設定できます。 信頼されたソースからの署名付きマクロの実行が許可されます。 さらに、信頼されたファイル位置のマクロは、すべて実行を許可されます。 その他すべてのマクロは、ユーザーによる確認が求められます。 3f xmlsecurity%3ARadioButton%3ARID_XMLSECTP_SECLEVEL%3ARB_VERYHIGH c7 信頼されたファイル位置は、「信頼されたソース」タブページで設定できます。 信頼されたファイル位置のマクロは、すべて実行を許可されます。 3b xmlsecurity%3ARadioButton%3ARID_XMLSECTP_SECLEVEL%3ARB_HIGH 125 信頼されたソースは、「信頼されたソース」タブページで設定できます。 信頼されたソースからの署名付きマクロのみ実行が許可されます。 さらに、信頼されたファイル位置のマクロは、すべて実行を許可されます。 4a xmlsecurity%3APushButton%3ARID_XMLSECTP_TRUSTSOURCES%3APB_REMOVE_TRUSTCERT 5a 信頼された証明機関のリストから選択した証明機関を削除します。 48 xmlsecurity%3APushButton%3ARID_XMLSECTP_TRUSTSOURCES%3APB_VIEW_TRUSTCERT 54 選択した証明書の「証明機関の表示」ダイアログを開きます。 4a xmlsecurity%3APushButton%3ARID_XMLSECTP_TRUSTSOURCES%3AFL_ADD_TRUSTFILELOC 7c フォルダ選択ダイアログを開きます。 すべてのマクロを実行できるフォルダを選択します。 43 xmlsecurity%3AListBox%3ARID_XMLSECTP_TRUSTSOURCES%3ALB_TRUSTFILELOC 9c 次のいずれかの位置からマクロを含むドキュメントが開かれた場合だけ、ドキュメント中のマクロが実行されます。 4d xmlsecurity%3APushButton%3ARID_XMLSECTP_TRUSTSOURCES%3AFL_REMOVE_TRUSTFILELOC 60 信頼されたファイル位置のリストから選択したフォルダを削除します。 28 XMLSECURITY_HID_XMLSEC_CTRL_TRUSTSOURCES 36 信頼された証明機関を一覧表示します。 2b sw%3ANumericField%3ATP_MAILCONFIG%3ANF_PORT 23 SMTP ポートを入力します。 26 sw%3AEdit%3ATP_MAILCONFIG%3AED_REPLYTO 4b 電子メールの返信用に使用するアドレスを入力します。 26 sw%3AEdit%3ATP_MAILCONFIG%3AED_ADDRESS 3c 返信用の電子メールアドレスを入力します。 29 sw%3APushButton%3ATP_MAILCONFIG%3APB_TEST 6b 現在の設定をテストできる アカウントの設定をテスト ダイアログを開きます。 33 sw%3APushButton%3ATP_MAILCONFIG%3APB_AUTHENTICATION 9b セキュリティ保護された電子メールのためのサーバー認証設定を指定できる サーバー認証 ダイアログを開きます。 2a sw%3ACheckBox%3ATP_MAILCONFIG%3ACB_REPLYTO 9a 返信アドレス テキストボックスに入力した電子メールアドレスを返信用の電子メールアドレスとして使用します。 23 SW_CHECKBOX_TP_MAILCONFIG_CB_SECURE 84 電子メールを送信するとき、セキュリティ保護された接続が使用できる場合はこれを使用します。 25 sw%3AEdit%3ATP_MAILCONFIG%3AED_SERVER 29 SMTP サーバー名を入力します。 2a sw%3AEdit%3ATP_MAILCONFIG%3AED_DISPLAYNAME 24 自分の名前を入力します。 3a cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_ONLINEUPDATE%3ARB_EVERYDAY 2d 毎日 1 回チェックを実行します。 39 cui%3APushButton%3ARID_SVXPAGE_ONLINEUPDATE%3APB_CHECKNOW 2a すぐにチェックを実行します。 3c cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_ONLINEUPDATE%3ARB_EVERYMONTH 2d 毎月 1 回チェックを実行します。 38 cui%3ACheckBox%3ARID_SVXPAGE_ONLINEUPDATE%3ACB_AUTOCHECK bb このボックスをオンにするとオンライン更新を定期的に確認します。%PRODUCTNAME でオンライン更新を自動的に確認する間隔も設定できます。 3b cui%3ARadioButton%3ARID_SVXPAGE_ONLINEUPDATE%3ARB_EVERYWEEK 4b 毎週 1 回チェックを実行します。これは標準設定です。 39 sw%3ANumericField%3ADLG_MM_SERVERAUTHENTICATION%3ANF_PORT 53 POP3 サーバーまたは IMAP サーバーのポート番号を入力します。 33 sw%3AEdit%3ADLG_MM_SERVERAUTHENTICATION%3AED_SERVER 65 POP3 メールサーバーまたは IMAP メールサーバーのサーバー名を入力します。 35 sw%3AEdit%3ADLG_MM_SERVERAUTHENTICATION%3AED_USERNAME 38 SMTP サーバーのユーザー名を入力します。 37 sw%3AEdit%3ADLG_MM_SERVERAUTHENTICATION%3AED_INPASSWORD 24 パスワードを入力します。 38 sw%3ARadioButton%3ADLG_MM_SERVERAUTHENTICATION%3ARB_IMAP 4e 着信メールサーバーが IMAP を使用することを指定します。 46 sw%3ARadioButton%3ADLG_MM_SERVERAUTHENTICATION%3ARB_SEP_AUTHENTICATION 5f SMTP サーバーがユーザー名とパスワードを要求する場合に選択します。 3f sw%3ACheckBox%3ADLG_MM_SERVERAUTHENTICATION%3ACB_AUTHENTICATION 50 SMTP による電子メールの送信に必要な認証を有効にします。 38 sw%3ARadioButton%3ADLG_MM_SERVERAUTHENTICATION%3ARB_POP3 4e 着信メールサーバーが POP3 を使用することを指定します。 37 sw%3AEdit%3ADLG_MM_SERVERAUTHENTICATION%3AED_INUSERNAME 38 IMAP サーバーのユーザー名を入力します。 40 sw%3ARadioButton%3ADLG_MM_SERVERAUTHENTICATION%3ARB_SMPTAFTERPOP 66 電子メールを送信する前に電子メールを読む必要がある場合に選択します。 38 sw%3AEdit%3ADLG_MM_SERVERAUTHENTICATION%3AED_OUTPASSWORD 36 ユーザー名のパスワードを入力します。 36 sw%3APushButton%3ADLG_MM_TESTACCOUNTSETTINGS%3APB_STOP 64 テストセッションを手動で停止するには、中止 ボタンをクリックします。 21 SW_HID_MM_TESTACCOUNTSETTINGS_TLB 63 一番上のリストボックスには、テストセッションの結果が表示されます。 3a sw%3AMultiLineEdit%3ADLG_MM_TESTACCOUNTSETTINGS%3AED_ERROR 82 エラー リストボックスには、設定のテスト中に発生したすべてのエラーの説明が表示されます。 2a XMLSECURITY_HID_XMLSEC_CTRL_VIEWSIGNATURES 93 証明機関の表示 ダイアログの 証明機関へのパス ページには、証明機関の位置とステータスが表示されます。 22 XMLSECURITY_HID_XMLSEC_TP_CERTPATH 93 証明機関の表示 ダイアログの 証明機関へのパス ページには、証明機関の位置とステータスが表示されます。 43 xmlsecurity%3AMultiLineEdit%3ARID_XMLSECTP_CERTPATH%3AML_CERTSTATUS 93 証明機関の表示 ダイアログの 証明機関へのパス ページには、証明機関の位置とステータスが表示されます。 24 XMLSECURITY_HID_XMLSEC_CTRL_ELEMENTS 7e 証明機関の表示 ダイアログの 詳細 ページには、証明機関に関する詳細情報が表示されます。 3f xmlsecurity%3AMultiLineEdit%3ARID_XMLSECTP_DETAILS%3AML_ELEMENT 78 値のリストボックスを使用すると、値を表示し、値をクリップボードにコピーできます。 21 XMLSECURITY_HID_XMLSEC_TP_DETAILS 7e 証明機関の表示 ダイアログの 詳細 ページには、証明機関に関する詳細情報が表示されます。 21 XMLSECURITY_HID_XMLSEC_TP_GENERAL 84 証明機関の表示 ダイアログの 全般 ページには、証明機関に関する基本的な情報が表示されます。